白昼夢を手に入れる…

タコスさんから投稿頂いた「白昼夢を手に入れる…」。

あれは先月の事だった。
訪問販売を生業としている私が、ふと立ち寄った店での出来事だ。
東京と埼玉の県境にある街で昼食をとろうと歩いていた。
ふと目についた、ランチやってますの看板が気になった。
見ればスナックみたいな店だったが、近付いてみた。
空きっ腹に響くいい香が漂って来て、入ってみた。
中も、いかにもスナックの造りで、失敗かとも思ったのだが、臭いには勝てなかった。

「いらっしゃい。」
「ランチお願いします。」
「A.Bあるけどどっち?」
「初めてなんで、お奨めの方で。」
「じゃあ、今日はBね。」
「それでお願いします。」
頼んで席について待っていると、続々と人が入って来た。
あっという間に満席になり、相席にされてしまった。
不思議な事に、入って来た客はみんな女性で、買い物に行く途中の奥さん連中にしか見えなかった。
そんな中に一人、私がポツンと座っていた。

注文した料理が運ばれて来たのだが、スタミナ丼みたいな感じで、ニンニクの効いたガッツリ系であった。
体育会系の私には、ありがたいボリュームにも満足した。
ガッツリ食べていると、向かいに座った女性が話し掛けて来た。
「美味しそうに食べるんですね。お仕事で此方に?」
不意を突かれて驚いたが答えていた。
「ええ、水の訪問販売をしてるんです。今日はこの辺りを回ってまして。皆さんはお仕事のお仲間ですか?」
「違います。近くの団地に住む奥さんです。ママ友になります。」
「そうなんですか。皆さんお綺麗な方ばかりで。」
「お上手ですね。此方には偶然入られたんですか?」
「ええ、臭いに釣られて。」
「そうだったんですね。変な噂を聞いていらっしゃったのかと思いましたわ。」
「変な噂って?」
「主婦売春の待機所みたいな噂があるみたいで。間違われて来る方もいらっしゃるんです。」

「これだけ綺麗な方が沢山いらっしゃったら、間違われても仕方無いですよ。それだけ皆さんが魅力的だっていう事ですから。お店のママさんを含めて。」
そんな会話をしながらの食事は楽しかった。
店のママが突然話に割り込んで来た。
「水の訪問販売ってどんなヤツで幾らなの?これだけお客さんが居るんだから、ついでに説明してみたら?」
「いいんですか?だったら張り切っちゃおうかな。」
鞄から資料を取りだして、全員に配って説明を始めた。
レンタルサーバー代は無料でしかも水も使用量に応じた代金だけと言う説明に、何人かが食い付いた。
向かいに座った女性も詳しい説明を希望して来た。
試供サンプルを渡す事になった為、皆が食事を終わるまで待つ事になった。
言われた住所に車を回し、団地の入口で待っていると、説明を求めた5人のうち、3人がやって来た。

試供サンプルを渡すと、3人は後日連絡をするという事で持ち帰った。
遅れて2人が来た。
試供サンプルを渡して終わりかと思っていると、向かいに座った女性から説明を求められ、彼女の家に胃って説明する事になった。
もう1人も一緒にだ。
ある棟に入り、エレベーターを待ち乗り込んだ。
エレベーターを降りると、直ぐ目の前が彼女の家で、もう1人は隣の住人だった。
彼女の家に入り、ダイニングに通され座った。
荷物を置いた隣の女性も揃った所で詳細な説明を始めた。
何ら質問も無く、すんなり終わった所で彼女が言った。

「契約したらサービスは何かあるの?」
「コストをギリギリまで抑えてますんで。これといったサービスは。」
「そうなの?じゃあさ、絵のモデルしてよ。ガタイ良さそうだし、ヌードモデルしてくれるなら2人とも契約してあげる。」
「ヌードモデルですか?したこと無いですから。」
「大丈夫よ。じっとして動かないでいてくれればいいだけなんだから。」
「そうかも知れませんが、仕事柄契約取らないとなんで。時間的な余裕が。」
「モデルしてくれるなら、皆さんにも奨めてあげるから。ノルマをこなせればいいんでしょ?」
「まぁ、そうですけど。」
「だったら決まりね。今日、契約すると、いつなら来れるの?」
「明日には伺えますけど。」
「ノルマは月に何軒?」
「20軒です。」

「じゃあ、今日1軒、明日1軒で契約すれば、明日・明後日と来れるのよね?」
「ええ、間違いなく。」
「今日は私が契約、明日は彼女が契約するわ。明日の何時に来れるの?」
「午前10時には。」
「何時に戻ればいいの?」
「社に5時ですから、4時位迄なら。」
「じゃあ決まり。明日の10時に来て、4時迄モデルだからね。」
「分かりました。」
契約書にサインをし、その日はそのまま帰った。
社に戻り、契約手続きを終わらせてサーバーの準備を済ませて帰宅した。
元々サボりたがりの私には、好都合の提案を断るどおりが無い上に、モデルをするだけで契約相手を紹介して貰えるなんておいしい話に乗らない訳が無かった。

性欲の塊の様な私は、あわよくば、人妻セフレにしてやれるんでは無いかと欲望をたぎらせていた。
好みでは無いにしろ、ただマンが出来れば誰でも構わなかった。
様々な事を妄想するだけで、痛いほどに勃起していた。
気持ちを落ち着けながら、シャワーを浴びて床についた。
翌朝、目覚めた時から気分は高揚していた。
出社して、納品に出掛けるまで高揚は高まっていった。
女の家に着き、サーバーを持ってエレベーターに乗る頃には、興奮も最高潮に達していた。
呼び鈴を押すと、玄関ドアが開き、女が出て来た。
「おはようございます。サーバーをお持ちしました。」
「早かったのね。どうぞお入りください。」
家に入ると、隣の女性が既に居た。

指定された場所にサーバーを設置し、使い方の説明を一緒に聞いていた。
説明が終わると、契約書にサインをし、同じように時間を指定し、帰って行った。
「ご一緒に描くんでは無いのですか?」
「別々よ。絵画教室での作品発表だから、構図が同じだと面白くないでしょ。」
「そんなもんですか。私には分からない事ですが、1日で仕上がるんですか?」
「頑張るけど、どうかな?」
「昨日のお話し通り、毎日1軒契約して頂けるなら、通えるんですけどね。」
「大丈夫よ。絵画教室の皆に回していくから。60人は居るから半分は私が契約させてあげる。」
「皆さんモデルにと言われたらどうするんですか?」
「それは考えて無かったわ。どうしましょうね。上手くはぐらかして頂戴。」
「まぁ、出来るだけ誤魔化しますけど。」
「私と、隣の彼女と1日おきにモデルをして貰うわ。お茶を飲んだら用意してね。」
「分かりました。どうすればいいんですか?全裸になれば後は指示して貰えるんでしょうか?」
「そうね。取り敢えず脱いであそこのキャンバス前に立ってみて。」
「はい。じゃあ脱ぎます。」
徐に立ち上がり、その場で服を脱ぎ始めた。

舐めるように、じっと見ている彼女をチラ見しながら、1枚1枚脱いで、最後のトランクスを脱いだ。
彼女の視線が、ペニスに集中し、見つめているのを見逃さなかった。
キャンバスの前に立って指示を待つ。
私の身体に触れながら、ポーズを決めた。
デッサンを始めた彼女だが、視線はペニスに向いているのが分かる。
ただ黙ったままポーズを取り続けながら様子を伺ってやった。
デッサンを始めて30分もした頃、ふと良からぬ妄想をしてしまった。
みるみるペニスが勃起してしまった。
その様をじっと見ている。
頬は赤く染まりながらも、視線は勃起してしまっているペニスに集中していた。
その様を見て言ってやった。
「すいません。少し良からぬ妄想をしてしまって。直ぐ落ち着けますんで。」
「良からぬ妄想って?私を相手に想像したの?」
「この状況で、他に誰が居ますか?」
「ホントに?チビデブの私に欲情したの?」

「そんな事無いですよ。肉感的で綺麗ですから。こんな話をしてると余計妄想が膨らんでしまいますから、少し休憩させて下さい。」
「そうね。落ち着けて貰わないと、続けられないですものね。」
バスタオルを私に渡し、ダイニングでお茶を用意してくれた。
ペニスを覆う様にバスタオルをかけ座り、話を聞いた。
バスタオルをかけていても、勃起したペニスが分かるように見せつけながらだ。
そんな話の中で、彼女の情報が、かいつまんで分かった。
結婚10年目で子供は中学生の32歳。旦那は10歳年上で銀行員だった。
暇を持て余し、絵画教室に通い始めて1年が経過している事までは分かった。
話をしながらも、彼女の視線はペニスに釘付けになっているのが分かる。
わざとらしく、バスタオルを落として勃起したペニスを見せながら言ってやった。
「参りました。治まる気配が全く無い。ちょっとトイレに行って治めて来てもいいですか?」
「オナニーですか?」
「そうするしか無いです。」

「あの…良かったら見せて貰えませんか?男性のオナニーを見てみたい…」
「そうなんですか?構いませんよ。どうせ全裸姿を見られてますから。」
そう言いながら、ペニスを扱き始めてやった。
喰い入るように見ながら、私の横に移動して来た。
眼前にペニスが来るような体勢でしゃがみ込み、見つめている。
上気した顔は赤く染まり、今にも喰い付きそうであった。
「奥さん。手伝って貰えませんか?奥さんが扱いてくれれば、早く済みますよ。」
「そうですよね。早くしないと絵が進みませんものね。」
そう言った彼女の行動は素早かった。

私と向かい合うようにしゃがみこんだと思うと、両手でペニスを包み込みながら扱き始めた。
じっと見つめながら扱いていたかと思うと、徐に口に含んで来た。
緩急をつけながら巧みに刺激して来る。
そんな彼女の頭に手を置き、喉奥まで誘うように力を込めてやった。
無我夢中で喰い付く彼女に囁いた。
「こうなるのが本当の目的だったんじゃないの?」
「違うわ。絵のモデルが目的よ。でもこれじゃ、モデルにならないから仕方なくよ。」
「そうなんだ。その割りには愛しそうに舐めてるけどね。奥さんも我満出来なくなってるんじゃ無いの?」
「そんな事無いわ。早く逝って頂戴。」
「多分逝かないよ。早く逝かないと時間が無くなりますけどね。」
「どうして?意地悪しないで逝って頂戴…じゃないと…」

「じゃないとどうなるんですか?我満出来なくてして欲しくなるとでも?」
「そんな事…」
「じゃあ奥さんが欲しくて堪らなくなるまで、舐めてて下さいよ。」
言葉では嫌々の様な事を言ってはいるが、表情からは待ちきれなくなっているのが見えてとれた。
次第に目付きも妖しくなり、陶酔しながら喰わえている。
その様を楽しみながら言ってやった。
「どうです?奥さんの中に入れたくてたまらないんじゃ無いですか?黙ってれば誰にも分からないですよ。モデルとセフレの両方を手に入れたいと思いませんか?」
「えぇ…その…」
「奥さんの気持ち次第なんですけどね。しゃぶり方が欲求不満を物語ってますよ。入れたくて堪らないんでしょ。素直になりましょうよ。ご主人のよりいいんじゃ無いですかね?」
彼女の中で理性が弾け飛んだようだった。

すくっと立ち上がり、服を脱ぎ全裸になって私を寝室に誘ったのだ。
夫婦のベットに彼女を押し倒し、唇を重ねた。
応じる様に舌を差し出し、絡めて来た。
秘貝に手を当てると、そこは既に受け入れ体勢が整わんばかりに濡れそぼっている。
「奥さん。ぐちょぐちょじゃ無いですか?余程欲しかったんですね。」
「だって…主人より立派なんですもの…久し振りだから余計に…」
鼻についた声で、甘えるように言ってきた。
「熟れきった身体だ。放っておくのには勿体無いですよ。奥さんが契約する方を毎日紹介してくれるなら、奥さんを毎日抱けるのに。」
「ホントに?毎日紹介してあげたら、毎日抱いてくれる?約束してくれる?」
「いいですよ。紹介してくれて契約してくれたら、抱いてあげますよ。奥さんが望むならね。」

「紹介するからお願い…我満出来ない…」
「そんなに欲しいの?まだ入れてあげないよ。奥さんをもっと感じさせてからじゃないとね。」
そう言いながらマングリ返しの体勢にし、秘貝を舐めている所を見せつけてやった。
喘ぎ悶えながら、その様子を見つめている彼女。
クリトリス、秘貝、アヌスと舐め続けてやった。
狂った様に感じながら逝ってしまった。
「奥さん。入れて欲しいの?奥さんが望むなら、奥さんのご主人様になってあげてもいいよ。」
「何でもいいから…早く頂戴よ…望むから…お願い…」
その言葉が終わらないうちに深くペニスを突き挿してやった。
「あうっ…あぁ…」
仰け反りながらペニスを受け入れ、腰を使いだして来た。
彼女の肉襞の感触を楽しむように、ゆっくりと腰を前後させ始めた。

悶え喘ぐ彼女に、
「旦那とどっちがいい?言わないと抜いちゃうよ。」
「あぁ…貴方よ…こっちの方が…何倍もいい…のぉ…」
「どうする?毎日抱いて欲しい?」
「お願いします…」
「契約者を用意してくれたらね。それと、奥さんのご主人様になって欲しいならね。」
「はい…ご主人様になって欲しい…紹介もしますから…」
「本当だね?」
「はい…お願いします…」
「いいよ。奥さんはこれから俺のモノだ。身も心も全て俺のモノだ。分かったね。」
「はい…貴方のモノです…」
彼女を弄びながら行為を楽しんでいた。
熟れて欲求不満の女との行為は、激しく、飽きが来ない。

何度も逝く彼女の表情が、なんとも言えないのだ。
軈てその行為も終わる時が近付いて来た。
「奥さんが俺のモノになった証しをくれてやるよ。これが証だからな。うっ。」
大量の精子が彼女の中で放たれた。
突然の事に戸惑いながらも、快楽に流された彼女は大きく逝きながら、全てを受け止めていた。
覆い被さりながら唇を奪い、そっと囁いた。
「これで奥さんは身も心も俺のモノだ。もう旦那にも渡さないからな。ちゃんと契約させるんだぞ。」
「はひ…」
舌を絡めながら彼女は余韻に浸っていた。

ふと時計を見ると、丁度昼になっていた。
ベットで余韻に浸る2人。
舌を絡め合い、抱き合っていた。
どちらからでもなく立ち上がり、ダイニングに戻ると、彼女が昼食の支度を始めた。
無論全裸でだ。
その姿を見ていると、再び欲情し勃起していた。
簡単な料理を終え、彼女が出してくれた。
視線は勃起しているペニスを見つめている。
「奥さん見てたらまた、大きくなってしまいましたよ。」
「まぁ…じゃあ…」
そう言いながら膝間付き、当たり前の様に口に含んだ。

その姿を見て言ってやった。
「奥さん。下の口に入れながら食べさせてよ。」
にやりと笑みを浮かべながら立ち上がり、抱き付くように自ら挿入して来た。
繋がったままでの食事を楽しむ。
精子を受け入れた女のしたたかさを感じながら、濡れ手で粟の商売になると考えて止まなかった。
好きなセックスをしてやるだけで、彼女が、契約相手を用意してくれるのだから堪らない。
ましてや、人妻に常に中出し出来るのだから、夢のようなおいしさだった。
軈て食事は終わったが、行為は続いた。
隣に聞こえるかの様な喘ぎ声を発しながら、彼女は悶えまくった。
その姿たるや、快楽を貪る女そのものであった。
2度目の射精を終えた時、既に2時を回っていた。
ぐったりと私に凭れかかる彼女に、デッサンの事は頭から無くなっていた。
約束の4時まで、抱き合い、舌を絡め合いながら過ごし、彼女の家を後にした。

会社に戻る途中で、彼女から連絡が入って来た。
明日の契約相手が用意出来たとの事だった。
明日は隣の家に行く予定なのを知ってる彼女は、明日、隣の家で契約する旨を伝えて来た。
社に戻り、準備を済ませて帰宅し、精力剤と鰻を食べて精力の回復に努めた。
翌日になり、彼女の隣の家を訪問した。
彼女と、新規契約相手が既に待っていた。
早々に契約を済ませ、設置し説明を終わると、新規契約相手と彼女は帰って行った。
2人が家から出ると、隣の彼女が言った。
「昨日は凄かったみたいね。恥ずかしくなってしまったわよ。彼女から誘ったの?」
「どちらからでも無いです。自然にそうなりました。」
「そうなんだ。ふぅ~ん。」
「奥さんはどうしますか?隣の奥さんみたいにします?」

「えっ…それは…」
「恥ずかしがらなくて良いですよ。欲求不満なんでしょ?解消させてあげますよ。」
「ホント?」
「えぇ、お隣さん以上に楽しませてくれるならですが。まずは脱がせて下さい。」
隣の奥さんより幾らか年上といった感じの彼女の方が好みだった私は、自ら誘ってやった。
「やらないなら隣に行きますけど宜しいですか?」
「いや…それは…あのぉ…」
しどろもどろしながら踏ん切りのつかない彼女を抱き寄せて、強引に唇を奪ってやる。
強張っていた肩の力が抜け、為すがままにされている。
そんな彼女の仕草に、興奮も高まった。
乱暴に下半身を剥き出しにして、割れ目に舌を這わせた。
「あっ…あぁ…」
うっすらと喘ぎ声が漏れ、割れ目からは蜜が滴っていた。

「奥さん。隣の奥さんより濡れてますよ。余程欲しかったんじゃ無いんですか?奥さんが望むなら、ちょくちょく抱いてあげてもいいですよ。」
「あぁ…そんな事…」
「隣の奥さんは素直でしたけど、奥さんは素直じゃあ無いですね。じゃあ止めましょうか?」
「いや…止めないで…隣の奥さんと同じように…お願い…します…」
「隣の奥さんは、奴隷になるって言ったけど、奥さんも俺のモノになるんだね?」
「奴隷って…」
「奥さんの本当のご主人様は俺だって事だよ。毎日抱かれるんだ。なるか?」
「毎日…本当に?」
「奥さんが俺のモノになるならね。どうするよ?」
「隣の奥さんより可愛がってくれるなら…」
「奥さん次第だよ。なるのかならないのかどっちだ?」
「なります…」
「ご褒美に挿入してやるからな。思い切り感じるんだ。」

ズボンとトランクスを一気に下ろし、勃起して脈打つペニスを割れ目に挿入してやる。
「あぁ…いぃ…凄いぃ…」
着衣のまま、下半身だけ繋がる格好で犯されている様な感覚になっているのだろう。
乱れ狂い、絶叫に近い喘ぎ声をあげながら、悶えている。
「奥さん。旦那とどっちがいいんだ?」
「それは…貴方…もっと…突いて…いい…のぉ…」
「奥さん。俺のモノになると誓うかい?誓うなら毎日、奥さんを抱いてやるよ。奥さんを孕ませてやる。」
「えっ?…隣の奥さんも?」
「そうだよ。何度も求めて来たよ。精子まみれになって、子宮を精子で満たされたかったようでな。」
「なる…なります…子供が欲しい…」
「子供は居ないのか?」
「結婚して10年経つけど出来ないの…主人は出張ばかりで家に居る方が少ないし…今週も週末まで居ないの…」

「奥さん幾つなんだ?」
「34歳になったばかり…」
「そうなんだ。じゃあ、旦那が家に居ない時はいつ来ても構わないな?」
「いいわ…」
「そうか。じゃあ今日から毎日泊まってやるから。性のつく料理して待ってな。」
「本当に?待ってていいの?来てくれるの?」
「あぁ、奥さんの中に沢山精子を流し込んでやるよ。但し旦那が帰って来たら、旦那ともしとけよ。」
「はい…」
感極まった2人はほぼ同時に逝って果てた。
勿論中出しであった。
「奥さん。取り敢えず一旦帰って、明日の用意をしに戻るから。その後、ゆっくりと楽しもうや。」
「はい…待ってます…」
ズボンを履いて彼女の家を後にした。

会社に戻り、新規契約の書類をまとめ、サーバーを積み込んで直帰・直行にして会社を出た。
午後2時には戻っていた。
エレベーターを上がり、直ぐの部屋の呼び鈴を押した。
ドアが開くと同時に中に入ってやる。
一瞬驚いた女だが、直ぐ喜びの笑顔に変わった。
玄関で抱き寄せ、唇を奪ってやりながら、ズボンの中に手を挿し込み、割れ目をまさぐってやる。
直ぐに愛液が滲み出て来た。
「奥さん。奥さんに精子流し込んでやりたくて来たよ。」
「お隣のモデルは?」
「してないよ。奥さんと同じように、俺がご主人様になってやったから。これからはどっちが早く孕むか競争になるんだよ。」
「えっ…」
ズボンを膝まで下ろし、パンティーをずらしてバックから挿入してやった。

自由の効かない下半身を突き立てられ、下駄箱に手を着きながら感じ始めた。
肉感的な尻を叩きながら、腰を打ち付けてやった。
だらしなく滴る愛液の量がどんどん増えている。
「奥さん。隣の奥さんに負けるなよ。俺を楽しませてくれよな。」
敵愾心を煽りながら女を弄んでやる。
「はい…もっと突いて…狂わせて…」
ドカ突きしながらアナルにも指を挿し込んでやる。
「ひぃ~…あぁ…そんな…」
抵抗もなく受け入れた彼女に行った。
「何でも受け入れないと抱いてやらないからな。今日から隣に泊まるんだから。夜中に喘ぎ声を聞かせてやるよ。明日は旦那と子供が出て行ったら、隣に来いよ。下着はつけないでスカートでな。隣の奥さんに見せつけてやるだからな。」

その言葉に締め付けが凄くなり、たまらず膣奥に射精して果てた。
「泊まるんですか?」
「ああ、旦那が居ない時は毎晩だよ。奥さんも来て、3人でも構わないけど。明日は隣の奥さんに、思い切り見せつけてやろうな。」
「はい…貴方は渡さない…」
萎えたペニスを引き抜くと、逆流精子が太股を伝わり流れて来た。
恨めしそうに見つめる彼女を抱き寄せ、舌を絡めてキスをした。
唾液の交換を繰り返しながら感情を高ぶらせて部屋を出てやった。
そのまま、隣の呼び鈴を押した。
玄関ドアが開き、私の姿を見て、笑みを浮かべる彼女がいた。
室内に入り、ダイニングで寛ぐ私に言ってきた。
「何が食べたい?鰻でいいですか?」
「奥さんが食べたい。骨の髄まで俺の女にしてやりたい。隣の奥さんとも、今セックスしてきたけどね。」
「えっ…そうなの…」

「1回だけだよ。奥さんはこれからずっとでしょ。バイアグラも用意して来たから、今晩は寝かさない。奥さんを完全な虜にしてやる。」
「寝かさないって…ホント?大丈夫?」
「奥さんの子宮を俺の精子で満たしてやりたいからね。嫌かい?」
「嬉しい…」
「明日は隣の奥さんにも見せつけてやろうね。」
「えっ…それは…」
「隣はそのつもりだよ。どっちが早く孕むか競争だって言ってたしね。どうする?」
「負けない…いっぱい気持ちよくなって…私にいっぱい精子を頂戴…」
その日以来というもの、2人の中出しセフレができ、契約も順調に増え続けている。

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