日々の陵辱を待つようになった他人妻

余市さんから投稿頂いた「日々の陵辱を待つようになった他人妻」。

しがない訪問販売を生業としている49歳の男が私だ。
何とか喰っていくのには困らない程度に稼いでいけるのには理由がある。
その理由…訪問販売先の他人妻を喰いモノにしていると言っても過言ではない。
狙うのは、郊外の戸建てに住んでいる欲求不満そうな他人妻だ。
日々獲物を探しながら、訪問販売を続けている。

そんな他人妻、佐知子(37歳)を新しい獲物と狙いをつけたのはまだ寒い冬の終わりだった。
定期的に訪れる他人妻を陵辱し終え、1駅離れた住宅街に歩いて行った。
閑静な住宅街、家構えも立派な物が多い。
歩きながら獲物になりそうな女を捜していた。
ある1件の家が目に止まる。

2階のベランダで、洗濯物を取り込む佐知子がいた。
遠目に見ても、いかにも専業主婦だと分かる風貌で、暇をもて余している様に見えた。
この女だと狙いを定め、翌日から行動のチェックに入る事にした。
チェックといっても2日も掛けはしない。
家族構成と、各々の外出時間と帰宅時間を調べる程度だから1日あれば充分だ。
翌朝早くから張り込んで、調べると、親子3人だと分かった。
亭主は朝7時頃に出勤し、夜8時頃に帰宅する。
中学生らしき娘は朝8時頃に登校し、夕方5時頃に帰って来た。
9時頃には洗濯物を干す姿が伺えた。

朝の旦那に対する見送りは無く、夜の出迎えも無い。
午後2時頃に買い物に出掛けて、1時間程で帰って来た。
間近で見た佐知子は、スレンダーで憂いを帯びた雰囲気がそそる女だった。
狙いを定めた私は、翌日、行動に移す事にした。
朝の10時を回った頃に家を訪ね、チャイムを鳴らした。
「はい、どちら様ですか?」
「私、この辺りを回らせて頂いてます○○○の市場調査員で酒井と申します。本日はアンケートにご協力頂きたく伺いました。」
「○○○さんの方ですの?今開けますのでお待ち下さいませ。」
有名デパートの名前を出せば大概の女は疑いも無く家に上げてくれる。
それにつけこんで陵辱してやるのが私の手口だ。

ご多分に漏れず、佐知子も室内に招き入れてくれた。
パソコンで作った出鱈目の名刺を差し出しながら挨拶をする。
「本日は急なご訪問ですいません。私、こういう者です。お得意様の多い、こちらの地域で、お客様のお求めになられている商品の市場調査をしておりまして、是非ご協力をお願い致します。」
「そうでしたの。どうぞお上がりになって下さい。協力させて頂きますわ。」
何の疑いも無く上がり込む事に成功し、リビングに誘おうとして来た。
玄関に上がり、靴を直すフリをしながらスタンガンを手に持ち、見つからない様に振り返った。
「どうぞ此方へ。」
廊下を歩く佐知子の後に続く様に歩きながら、佐知子を後ろから押さえ込み、スタンガンを押し当ててやる。

「あっ…うぅ…」
という声と共に崩れ落ち、身体の自由を奪ってやった。
用意して有った結束バンドを鞄から取りだし、両手・両足を拘束してやる。
猿轡も咬ませてやり、玄関の鍵を掛けた。
身体の自由が効かない佐知子のスカートを剥ぐように脱がし、パンティーを引き摺り下ろす。
何とか抵抗しようとする佐知子だが、思うように身体が動かない。
露になった秘貝に、用意していたローションを塗りたくり両足の間に身体を割り込ませながら肉棒を挿入してやる。
涙を流しながら首を左右に振り、喚いているのだが言葉にはならないでいる。
ブラウスのボタンを外しながら、ブラジャーを捲り上げ、小振りながら形の良いバストを弄んでやる。

腰を振り続けていると、徐々にではあるが濡れ始めているのが分かる様になって来た。
「奥さん。犯されてるのに濡れて来たみたいだね。観念して楽しみなよ。」
そういい放ちながら、スマホを取りだし撮影を始めてやった。
泣きながら哀願する佐知子を無視するかの様に、撮影しながら犯しまくる。
やがて我満の限界が近付いた私は、佐知子を絶望させる台詞を浴びせてやる。
「奥さん。いい気持ちにしてくれたお礼に、今撮影してる動画をサイトにアップしてあげるからね。たっぷりと中出しされた姿も含めてね。」
言葉にならない喚き声を上げながら首を左右に振る佐知子を余所に、膣内にたっぷりと精子を放出してやった。

茫然自失となる佐知子。
天井の一点を見つめるように茫然としている。
そんな佐知子から肉棒を引き抜き、両足の間から身体を抜いて中出しされた秘貝を撮影してやる。
逆流した精子が溢れ落ちる様も映し、全身が映る様に立ち上がって撮影してやる。
猿轡を外し、口元に肉棒を差し出しながら言ってやる。
「奥さん。綺麗に掃除してくれよ。奥さんの口でさ。ちゃんと出来たら、動画のアップは考えてやるから。それとも衆人環視になりたいかい?」
「それだけは許して下さい。お願いします。」
「だったら、何でも俺の言いなりになるか?」
「言う通りにします。だからお願いします。」
そう言うと、精子まみれの肉棒を口に含みながら掃除をして来た。

「奥さん。いい顔しながらしゃぶりなよ。愛しくてたまらないって表情でさ。」
「はい。」
必死にしゃぶりついて来ている佐知子に追い討ちを掛ける台詞を放ってやる。
「奥さん。これから毎日犯してやるから。嫌なら動画がアップされるだけだよ。警察に言ってもいいけど、俺が一定時間アクセスしないと、自動で動画のアップがされる様になってるから。奥さんは一生俺の性処理の為に、犯されまくるんだよ。分かる?」
「はい…」
「これから毎日、午前9時から午後3時迄は常に家に居ろよ。いつ来てもいい様に。後は、俺が呼び出したら直ぐに出て来るんだ。どんな時でもな。分かったか?」
「はい…分かりました…」
佐知子の口から肉棒を離し、結束バンドを切ってやりながら言った。

「奥さん…また立っちまったよ。股を開いておねだりしなよ。自分で肉ビラ拡げて下さいと言えよ。」
「はい。入れて下さい。」
肉ビラを拡げながら佐知子が言った。
「また中出しして欲しいって言って無いぞ。」
「はい…入れて中出しして下さい。」
拡げられた秘貝に肉棒を宛がうと、ヌルッっと呑み込まれて行った。
佐知子の唇を奪い、舌を絡めながら欲望のまま犯してやった。
時折、喘ぎ声を発しながら必死に耐えているが、快楽の波は佐知子の自尊心を狂わせ始めていた。
我満すらしない身勝手な腰振りで、佐知子の胎内に2度目の射精をしてやる。

萎えるまで腰をゆっくり振り続けて引き抜いてやった。
秘貝から逆流した精子が滴り落ちる姿は妙にエロい。
口元に肉棒を差し出しながら言う。
「夜まで洗い流すんじゃないぞ。分かったか?」
「はい…分かりました…」
綺麗に掃除をさせ、茫然自失としている佐知子を見ながら服を着て家を出た。
その日から毎日の様に訪れては佐知子を処構わず犯しまくってやった。
完全に貶めるまで犯しまくってやるのだ。
1週間程経つと、大概の女は待ち望む様になって来る。
佐知子は3日で堕ちた。

自ら肉棒にしゃぶりつき、旦那では味わえない性技に欲望の全てをぶつけて来るようになった。
こうなった処で、商品の定期購入契約を結ばせるのだ。
購入額によって、抱いて貰える回数が決まる。
佐知子は週に2日分の契約をして来た。
契約の証しに、パイパンにさせてやる。
自ら毛を剃る様を撮影してやり、パイパンになった秘貝と肉棒の結合も撮してやる。
全てを悦び受け入れる佐知子の秘貝は日に日に具合が良くなって行った。
今では、一番のお得意様であり、一番のお気に入りでもある。
週2日分の契約だが、暇さえ有れば訪れたり、呼び出したりしながら佐知子を陵辱しまくっている。

身体を傷つける事以外のプレイは全て仕込み、全てを悦び受け入れる佐知子。
私に陵辱される事を待ちわびる女に成り下がった。
最初に犯してから3ヶ月。
今では孕ませたい欲望にかられ、連日の様に佐知子の胎内に精子を注ぎ込んでいる。
佐知子も全て胎内で受け止める毎日を喜んでいる。
旦那との営みもたまにしているようだ。

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