奴隷に堕ちた若妻…

ぴゅあらば

余市さんから投稿頂いた「奴隷に堕ちた若妻…」。

「ほら…自分で両足を抱えて見せなよ。グチョグチョになった三恵子のイヤらしいマンコをさ。」
「はひ。どうぞ見て下さい。グチョグチョになったマンコです。」
こんな人妻、三恵子を手に入れたのは半年前。
切っ掛けは三恵子がおこした人身事故だ。
三恵子が加害者、私が被害者で示談交渉の縺れから手に入れた。
今では何でもする、都合の良い便器として扱っている。
元々、マゾ気質だったのか、身体の相性が良かったのか分からないが、この都合の良い女を手離す気はない。

半年前、得意先を出た所で、三恵子の運転する車に巻き込まれた。
携帯を掛けながら運転していた三恵子が左折の際、ハンドルを切り損ねたのが原因だった。
当然、普通の処理さえすればこんな関係にはなっていなかったのだが、警察に連絡を渋った事が切っ掛けで、私の便器になりさがった。
免許証から身元は確認し、携帯の番号を確認して、後日呼び出す事にして、その場から分かれた。
会社に戻り、タブレットPCを起動させたが反応が無くなっていた。どうやら接触した時に放り投げてしまった事が影響したようだった。

三恵子に連絡をした。
「酒井ですけど。昼間の事故の事でお電話しました。」
「昼間はすいませんでした。お身体は大丈夫ですか?」
「今のところは平気ですが、タブレットPCが壊れてしまってまして。その事も含めて示談交渉したいのですが。いつならお会い出来ますか?」
「お会いするつもりはありません。治療費は実費でお支払しますので、領収書と振込先を送って下さい。タブレットPCに関しては言いがかりかもしれませんのでお支払はできません。」
「はっ?でしたら警察に連絡させて頂きますよ。良かれと思って黙っててあげようとしたのに失礼な方ですね。」
「脅すんですか?」
「脅してませんけど。当たり前に、世間の常識を言ってるだけです。改めて警察から呼び出されるでしょうけど、これから最寄りの警察に行って話して来ますので。もう話す事も無いでしょうから。後はそちらの保険屋と話しますので。失礼します。」
何か言っていたが聞かないで電話を切った。

直ぐに三恵子から電話が入って来た。
「話すことは無いでしょ。何なんですか?今から警察に行くんですから。」
「それが困るんです。主人に知られると大変なんで。」
「そんな事は知りませんよ。私は被害にあった物を正当に補償してくれれば良かっただけなんですけどね。奥さんの態度には腹が立ちましたからね。轢き逃げとして訴えるつもりです。」
「そんな。轢き逃げだなんて有り得ませんから、こうして話させているんです。」
「堂々巡りになりますから、警察を間に入れましょう。そうすれば問題も無く解決するでしょうから。」
「それが困るんです。だからこうして話をさせて頂いているのです。」
「だったら誠意を見せなさいよ。自分勝手な理屈ばかり言って。これから医者に行って診断書を貰ってくるから、明日まで考えて連絡下さい。それで決めてあげますから。ただね、何の誠意も見せないで請求だけしろって言うなら、警察に行きますから。良く考えてみる事ですね。」
そう言って電話を切ってやった。

医者に行き、軽度の打撲程度だと分かり、診断書を書いて貰って帰宅した。
翌日になり、目覚めて洗濯をしていると、三恵子から電話が入って来た。
「昨日はすいませんでした。貴方の仰る事はもっともだと思います。これからお会いしてお話しさせて頂けませんでしょうか?」
「これからですか?休みですから会えなくもないですけど何処でですか?」
「迷惑で無ければお伺いしたいと思っておりまして。近くまで来てるのですが。」
「私の家の近くですか?」
「はい。早い方が宜しいかと思いまして。」
「散らかってても良ければどうぞ。」
「ではこれから伺います。」
時計を見るとまだ9時を回った所であった。

慌てて着替えていると、インターフォンが鳴り響いた。
玄関ドアを開けると、三恵子が立っていた。
迎え入れてリビングに通してお茶を出して座った。
「大変失礼な事を言って申し訳ありませんでした。診察費とタブレットPCは弁償させていただきます。後は、貴方さまへの慰藉料なんですが、いかほど用意すれば良いんでしょうか?」
「貴女がどんだけ偉いのかしりませんけど、誠意が無い方ですね。挨拶に来たにしても手土産すら無くて、幾ら出せばいいのって、おかしく無いですか?事故の揉み消し料で1億寄越せって言ったら払うんですか?」
「それは…相場が分かりませんでしたので。出来る限りは出させていただこうと思いまして。」
「あっそう、話しになんないね。旦那連れて来なよ。面倒臭くてかなわないからさ。」

「それは困ります。それに主人は単身赴任中でして、毎月最終週の週末にしか居ないんで。」
「いいとこの奥さんって訳ですか。分かりました。慰藉料は1本でいいですよ。医療費とタブレットPC代は実費でいいですから。」
「1億なんて無理です。」
「1億なんて言ってませんけど。1本って言っただけですよ。」
「1本とは?」
「百万でいいですよ。貴女の態度がムカついたんでビタ一文まけませんから。」
「百万ですか…分割でもいいですか?」
「はぁ?面倒臭くてかなわないな。無理なら警察行きましょうよ。保険での方が楽だからさ。」
「それを許して貰いたくて伺ってるんです。何とか分割でお願いします。」
「じゃあさ、タブレットPCと治療費はどうなるの?」
「それは50万迄ならお支払出来ますので。」

「治療費と合わせても10万掛からないよ。最初からそう言えばふっかけられなかったのに馬鹿だよね。」
「じゃあこれで許して頂けますか?」
「言ったでしょ、ビタ一文まけないって。60万の不足をどうするの?何回払いでくれるの?」
「月に2万位なら…」
「期間が長すぎるでしょ。じゃあこうする?魚心有れば水心で、1日2万で私が奥さんを自由に出来るっていうのはどお?そうすれば、毎日会えば2ヶ月でチャラになる。悪い話じゃ無いと思うけど?」
「それって…抱かれろって事ですか?」
「単に抱かれるだけじゃ無いよ。何でも言いなりになるって事だよ。」
「何でもですか…」
「そう。逆らう事は許さないし、奥さんの意思も無視するけどね。用は不足分が無くなるまで私の奴隷になるって感じかな。私が仕事中は家に居ていいから。一括で払うか、警察に行くか、奴隷になるか決めてよ。」

「私には奴隷になる選択肢しか無いんですね。」
「まぁ、そうとも言うね。でどうするの?」
「明日まで考えて良いでしょうか?」
「構わないよ。明日の今日と同じ時間に答えを出して、また来てよ。来なかったら一括か警察って思うから。来たらその場から奴隷になって貰うからさ。」
「分かりました。考えてみます。」
そう言って三恵子は帰って行った。
まぁ、来ないであろうと思っていたから余り気にも止めずに1日を過ごしていた。

翌日の朝、インターフォンの音で目覚めた。
玄関ドアを開けると、三恵子が立っていた。
はっ?っと思い固まったが、とりあえず迎え入れてやる。
リビングに通してお茶を出してやる。
徐に封筒を取り出して差し出して来た。
中には50万が入っていた。
10万だけ取り出して、封筒を返して言った。

「とりあえず実費分は頂きますよ。しかし来るとは思ってませんでしたよ。奴隷ですよ奴隷。何されるか分からないのによくよく来ましたね。」
「それしか選択肢が有りませんでしたから。」
「来たからには逆らう事は一切できませんよ。たった今から奴隷になって貰いますからね。」
「はい。覚悟して来てます。ただ、避妊だけはお願いします。」
「はぁ?何言ってるの?スキンなんか着けないよ。常に中出しに決まってるじゃん。私の奴隷なんだからさ。」
「えっ…中出しですか?…」
「当たり前でしょ。奥さんを孕ませてあげるよ。旦那以外の種で、孕むんだよ。分かったら自分で脱ぎなよ。嫌なら別に構わないよ。」
「いえ…分かりました。」
「奥さん…あんたも不思議な女だね。旦那にバレたく無いからって、奴隷になるのを選ぶなんてさ。欲求不満が溜まりすぎてたんじゃない?」
脱ぎながら応えた。

「そうかもしれません。貴方からの提案で、奴隷になりたいって思ってしまって…」
「そうなんだ。じゃあさ、旦那が帰る時だけ自宅に帰る様にして、昼間は運転手代わりに一緒に同行しなよ。私の奴隷として何時でも種付け出来るようにさ。そうすりゃ昼も夜も種付けして貰えるかもしれないよ。」
「それは…」
「いや、そうしろ。命令だからな。お前は俺の愛玩具なんだから逆らえないぞ。」
「はい…分かりました…仰る通りにします。」
脱ぎ終わった三恵子の割れ目からは愛液が滴り落ち、内腿を伝わっていた。
「奥さん。何もしてないのにずぶ濡れのようだね。もう興奮してるのかよ?」
「はい…お話しだけで…どんな事をされるか想像したら…濡れてしまいました。」
「どんな事だって?何でもありだよ。お前は俺の自由に扱うんだから。2ヶ月の間、とことん貶めてやるから。孕まして、俺と同じ様にしなきゃ感じない女にしてやる。その後、解放してやるよ。」
「離れられなくなったらどうしますか?」

「お前が他人妻である限り、望むなら奴隷にしてやっても良いけどな。他人妻を自由にするのが楽しみなんでな。」
「本当ですか?本当に奴隷にし続けて頂けるなら、生涯仕えたいんですが…」
「はっ?もしかして…その願望があったのか?」
「はぃ…主人には言えなくて黙ってましたけど…私のご主人様になって頂けますか?」
「良いだろ。但し、これから言う事をしっかり守れよ。家に居るときは、常に全裸で過ごし、肉棒をしゃぶるか、触るかしている事。家事をする時以外は常にだからな。外に出る時は、下着を着けずに出掛ける事。薄手のブラウスを直接着て、乳首を透けさせるんだよ。分かったら喰わえろよ。」
「はぃ…ご主人様の言う通りに致します。」

あの日から半年。
三恵子は奴隷妻として月に2日、旦那の帰宅する日だけ自宅に帰る生活をしている。
三恵子の腹の中には新しい命が宿り、妊娠6ヶ月。
間違いなく私の子供だが、旦那は何ら疑いも無く自分の子供と思っているらしい。
妊娠してからも調教され続けている三恵子。
今では完全なセックスドールになりさがっている。

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ぴゅあらば

コメント

  1. 匿名 より:

    低俗な想像ですな

  2. 岩腰正徳 より:

    おらぁ岩腰三度の飯よりオナニーなんだがこれでは抜けないな

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