上司の奧さんとセフレ関係になった

ぴゅあらば

じいさんから投稿頂いた「上司の奧さんとセフレ関係になった」。

昔の話だが、上司の奧さんとセフレ関係になった。
上司の家に呼ばれて遊びに行った。酒はそこそこにして、客間に行き寝ていた。俺が寝る時は、パジャマなどは着ない。夜中、妙に下半身が気持ちいい。目を開けると奧さんが俺のモノをしゃぶっている。
「奥さんっ!」と言うと、「大丈夫よ、旦那は酔いつぶれてるから。イイ事しましょ」と俺のモノをしゃぶり続ける。たちまち勃起した。

「若い人ってイイわね。すぐ大きくなる」と言うと、片膝立ちでペニスを膣口に何度か擦りつけ、クリにも擦りつける。
「ああイイ。感じる。気持ちいい」やがてペニスが膣の中に呑み込まれ、奥まで入る。
「ああ、入った。イイわぁ、気持ちいい。久し振りに感じるぅ」そう言うと、自分で胸を揉み、グラインドを始める。
「ああ~硬いの気持ちいい。あああ、あっあっあっ、ハッハッハッ、いいのぉ、良いのよぉ、うっうっうっ、んんんんんっ」
俺は奧さんの腰を掴み、膣の奥へ何度も何度も突き上げる。

「奧さんのマンコ、気持ちいいです。んっんっんっんっ、気持ちいいっ」
「私もイイッ。硬いっ、硬いの当たるっ、ううっううっうっうっあっあっうっはっ」
奧さんが俺の上に倒れ込んでくる。白い肌を抱き締め、んっんっと強く突く。次第に息が荒くなってくる。何度も突きながら、胸をギュウッと強く揉み上げる。
「アアッ!イイッ!もうイキそう。このまま出しても良いわ」その声に惹かれて
「奧さんっ!出そう、出そうっ」奧さんの腰を引きつけ「出る、出る」
奧さんの膣がペニスに絡み、キュウゥっと締め付けてくる。ドクンッ、ドクンッ、と奧さんの中へ思い切り射精。

「アッ、きてるっ、出てる、熱いの出てるわぁ」 生で中に出すのは気持ちいい。暫くぶりの女体。射精後もそのまま抱き合っていた。また少し大きくなってきた。
「ああ、中でビクンビクンしてる。また大きくなってきた。ああああイイ」
俺は上体を起こし、対面座位になった。奧さんの尻を抱え、上下に動かす。
「ああああっ、当たるっ、当たるのっ、いいっ、凄くいいっ」
胸に唇を這わせ、乳首を吸い、舌先で転がす。乳首を強めに甘噛みすると
「ヒッ、ううっ、当たる、当たるぅ、あああああああ、イクッ、イッチャウ、んんんんん~、シ、子宮にかけて、出してっ、凄いっ凄いっ、あっあああああああああああ~~~~~きてぇ~~~~」
そのまま正常位になり、奧さんの脚を大きく開かせて、腰と腰をグッと密着。ドクドクッドクドクッと、搾り出すように二度目の射精。俺は奧さんと、腰を密着させたまま、暫く抱き合っていた。

やがて体が離れると、膣口から愛液と一緒に精液が流れ出てきた。
「こんなの、何年ぶりかしら。子宮がヒクヒクしてる感じよ」
「奧さんも凄かったです。ココがキュッと締まる感じで、良かったです」
「私達、体の相性がイイのかしらね」ニヤリと妖艶に笑い、ペニスを吸う。
「貴方の全部吸い出してあげる」 と、指でペニスの根元を掴み、ペニスを根元まで咥えて搾り出すようにジュルジュル~と吸い出す。
ああ、凄い快感。ずーっとしゃぶっていて貰いたい気持ちになる。やみつきになりそうなフェラだ。

「奧さん、また出そうな感覚です」「嬉しいっ!、出るなら、出してもいいわよ」
ペニスが焼けるような快感と射精感がこみ上げてくる。
「奧さん、俺、奧さんの体におぼれそうです」と言うと、奧さんは俺を抱き締め、
「貴方のチンチン誰にも渡さないっ!」 この夜は、結局、三回射精した。
奧さんと、また逢う約束をして、翌日 帰宅した。

その後、俺が結婚しても、奧さんとの関係は、十年あまり続いた。
奧さんに初めて中出しした時に、妊娠したらしかった。その後出産したが、俺には何も言わない。赤ちゃん連れでホテルに行った時に聞いてみたが、はっきりとは言わない。
「しっかり育てるから大丈夫よ」と言う言葉だけだ。
今でも、奧さんの体を思い出すと、ムラムラッとして来る。

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ぴゅあらば

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