訳有りで中出し奴隷契約した人妻達

加藤さんから投稿頂いた「訳有りで中出し奴隷契約した人妻達」。

私は47歳で社員32名の会社を営んでいる。
社員は男性2名、女性30人の小さな会社だが経営は順調である。
理由は簡単。女性社員が優秀だからだ。
ウチの採用基準は25~45歳迄の既婚女性のみ。
皆、訳有りの人妻のみで、私を含めた3人で管理しているが、デリヘルとか風俗の類いではない。

かと言って、マルチ商法や詐欺商法をしている訳でもない普通の会社だ。
誰もが必ず使う商品を製造販売している。
製造と言っても、自社で作ってはいないが、大手メーカーに委託製造して貰っている。
そんな会社の女性社員は全て私と中出し奴隷契約を結んで働いている。
愛人契約では無く、奴隷契約を結んで働いているのだ。
訳有りの人妻しか雇用しない理由は奴隷契約する為でもある。
最近は便利な物で、顔写真付きの訳有り人妻リストが簡単に手に入る。
そのリストをチェックして様々なタイプの人妻を選んで連絡してやるだけでいい。
後は奴隷契約した人妻達がノルマ達成の為に稼いでくれるからだ。
私はただ遣りたい時に遣りたい人妻を蹂躙していればいいだけだ。
先日、奴隷契約した32歳の(仮に美智子としておく)人妻との経緯を紹介しよう。

美智子は結婚3年目で、子供はいない。
小柄な可愛いい感じの女だ。
独身時代からの浪費がたたっており、破産寸前だが旦那はその事を知らされていないのだ。
そんな美智子に1通のビジネスレターを出してやる。
内容はあえて伏せさせて頂く事にする。
訳有り人妻は、記載されている内容を読むと必ず連絡して来る。
契約に至る場合と至らない場合と半々では有るが、今の人数を増やすつもりはない。
後日、美智子から連絡が入ってきた。
「ご案内頂いたのですが、詳しくお聞かせいただけませんか?」
「はい。ではいつでしたらご来社頂けますか?無理そうでしたらご訪問しての説明も致しますが?」
ここで訪問してくれと言った人妻はほぼ奴隷契約をする。
それだけ逼迫しているのだろう。

「これからか、明日の今ぐらいの時間に訪問して頂けますか?」
「これからでしたら、1時間掛からずに伺えますが如何ですか?」
「お願いします。」
「ではこれから伺います。」
各種契約書を携えて向かっていった。
家に着き、チャイムを押す。
美智子の出迎えに中に入って行った。
リビングに通され座って待った。
お茶を入れて向かいに座ったので話を始めた。
「ご連絡ありがとうございます。早速ですが、当社で借財を全て弁済。当社勤務での返却をご希望ですよね?」
「はい。」
「失礼とは思いましたが調査させて頂きました額は此方で間違い有りませんか?」
資料を見せながら確認させてやる。

「間違いありません。」
「毎月、社に幾ら返済予定になりますか?」
「10万程かと。」
「そうしますと通常業務での採用ですと、10年は掛かりますね。手元にも同じ額残るか残らないかですよ。」
「ええ。でも他にどうしようも無いんで。」
「営業ならもっと稼げない事もありませんけど。」
「どんな内容ですか?」
「手元に残す額を決めて頂いて、稼いだ残りを返済に充てて貰うんですけどね。別途特殊手当も出るんですよ。」
「特殊手当とは?どのくらいになるんですか?」
「1勤務で10万程別途加算されます。当社の女性社員は皆、その契約をしてるんですよ。皆、奥さんと同じでお困りの方ばかりですから。奥さんの考え方一つなんですけどね。」
「営業経験無くても大丈夫ですか?」
「一から教えますし、飛び込みなどは一切ありません。ただ、特殊な契約をして頂く事になりますけど。」
「それはどんな内容になりますか?」
「こちらをお読み下さい。納得されたなら署名・捺印をお願いします。お断りになっても結構ですよ。順番待ちされてる方もいますので。今回の採用は1名だけですけど。」
雇用契約書を手渡してやる。

読みながら内容の確認をしていく美智子が、特殊勤務内容を見て質問してきた。
「特殊勤務と出てきますが、内容が分からないのですが?どんな内容ですか?」
「それは次に説明します。一通り読んでみて下さい。」
「はい。」
雇用契約書を読み終えた後、特殊勤務内容書として奴隷契約書を渡してやる。
「こちらが特殊勤務の内容になります。こちらに関しての質問はお答えしません。イエスかノーでお答え下さい。イエスなら即決採用にさせて頂き、明日から出社して頂きますので、借財は明日肩代わりいたします。ノーでしたらこの話は無かった事にさせて頂きます。イエスなら署名・捺印を、ノーなら書類を返却して頂いて引き上げます。」
特殊勤務内容書を開いて読み始めた。
そこには私に対して行う、性的要求の全てが記載させており、一切に従う事とすると書かれている。
月に最低1勤務はしなくてはならず、私の性的奴隷になるとも書かれていた。
普通ならば受け入れられるはずがない要求も、借財に追われている人妻には、楽になりたいという欲求がある。
美智子は署名・捺印した。
書類を受け取り、通常業務の説明を簡単にしてやる。

「さてと、奥さん。納得して署名・捺印したんですよね?私は強制してませんよ。」
「はい。宜しくお願いし致します。」
「分かりました。勤務は明日からですが、契約は今日の日付から効力ありますので、分かりますか?」
「はい。」
「今から奴隷になったと言う事を自覚して頂きますよ。分かっていますよね?逆らうとどうなるかも?」
「はい。契約を破棄されて終いますので、口答えも、逆らいもしません。」
「特殊勤務のノルマは3回、全て胎内で受け止めて頂きます。危険日が特殊勤務の日になりますからね。危険日の前後3日間はセックスは禁止させて貰います。毎日チェックさせて頂きますので。」
「はい。胎内というのは中に出すという事ですか?」
「特殊勤務及び、私の性的要求が有った際は全て、生中出しです。身も心も奴隷になって頂きます。基本的に、会社の休日は生理期間の1週間のみです。」
「はい。分かりました。」

「最短で返済された方は、奥さんと同程度の金額の方で、半年で返済されましたよ。今でも会社に居ますけど。」
「それはどの様にしてでしょうか?」
「特別研修で1ヶ月間私と同居、調教されて妊娠。その後は毎日特殊勤務を志願されました。」
「特別研修は私も受けれますか?」
「今からなら構いませんよ。今から1ヶ月間、常に私と行動を共にして頂きます。今日が3月1日ですから、31日いっぱいまでで、310万になりますけど。」
「お願いします。主人に連絡して宜しいでしょうか?」
「伊豆の研修所を緊急連絡先として教えてあげて下さい。転送されて来ますので。」
電話番号を教えてやり連絡させてやった。
ご主人に電話して、就職した旨を伝え、社名と研修所の連絡先をメモして残す事を伝え終わると電話を切った。

「支度しますので、少しお待ち下さい。」
着替えをバックに詰め終わると戸締まりを始めた。
一緒に車に乗り込み、私の家に向かう。
家に着いて中に誘い、リビングに案内してやる。
「全部脱いで、これに着替えなさい。」
リモコンバイブ付きの全身網タイツを差し出してやる。
着ていた服を全て脱ぎ、渡された網タイツを身につけた。
「これを首に着けなさい。」
首輪を差し出してやる。

「特別研修期間が終わるまでは常にこの格好で居るようにしなさい。家でも会社でもだからね。」
「会社でもですか?」
「皆、経験してるから問題はない。来客もない会社だから関係者以外には見られないから。」
「はい。分かりました。」
「さぁ、私に奉仕しなさい。身も心も捧げて性的奴隷として。」
リモコンバイブのスイッチを入れ、奉仕を促す。
刺激を与えられながらペニスを口に含み始めた。
髪をかきあげて表情を覗きこんでやる。
仕方なく喰わえているのがはっきりと分かる。
征服欲をかきたてる表情だ。

とことん奴隷に貶めてやりたくなる、この瞬間がたまらなく気分がいい。
「奥さん。これからは奥さんがしゃぶってるモノが奥さんの性活を左右するんだから、丁寧に扱いなよ。奥さんに嵌めている時以外は、常にしゃぶり続けてるんだよ。分かったかい?」
「はい。」
言いなりになるしかない美智子をいたぶり続けてやる。
バイブの刺激で、しゃぶりながらも感じ始めていった。
乳首は隆起し、固く膨らんでいる。
両手で鷲掴みにして刺激してやると、喘ぎ声が混じり始めた。
美智子の身体を慰みものにしながらなぶり続けてやる。
「奥さん。膝の上に後ろ向きに座りながら自分で挿入しなよ。バイブをずらしてさ。」
「はい。」
リモコンバイブをずらして秘貝にペニスを挿入しながら座った。
言葉にならない喘ぎ声を漏らして腰を使い始める。
慰みものの性活が始まった第一歩だ。

どの女もそうだが、この1ヶ月で奴隷として完璧に仕上げてやる。
他の男では満足出来ない身体に仕上げてやるのだ。
そうすれば、後は言いなりになって抱かれたい一心で稼いでくれる。
進んで枕と呼ばれる営業を転回するようになるからだ。
そこまでさせる様にとことん貶めてやる。
有らん限りの凌辱を繰返し行い、身体に刻み込んでやるのだ。
1ヶ月経つ頃にはどんなプレイも自ら求めるように仕込んでやる。
私とのプレイが生き甲斐になるように。
この1ヶ月でほぼ妊娠させてやる事も忘れてはならない。
どんな人妻も妊娠させられた男を忘れられなくなる。
ましてや旦那には秘密にしたい事実が更に女を拘束するのだ。

大概契約をした人妻は借財を返し終わっても会社に残る。
飽きた女を辞めさせて、新しい人妻を雇用する。
毎年1人か2人を入れ換えるのだ。
それでも残りたいという女には契約社員として残してやるが、完全歩合という現実もみせてやる。
1度でも貶められた女は自ら離れて行けなくなる。
ただの肉奴隷にしてやればいいのだ。

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