入院中の看護士二人がセフレになった

ぴゅあらば

会社員Qチャンさんから投稿頂いた「入院中の看護士二人がセフレになった」。

某年7月、45歳で、脳梗塞で入院した。病院の廊下には監視カメラが付いていた。
入院した夜、一人で手すりに掴まりながらトイレに行った。小用を足して病室に戻った。少しして、当直看護士が病室に来た。
「一人でトイレに行かないで下さい。何かあったら困りますので、ナースコールしたら付き添って行きます」
「はい、分かりました」
当時、業務用PCの導入を担当し、プログラム内容について業者と連絡を取り合っていたので、翌日、部下が会社からノートPCを持って来た。同じ日、部屋を個室に変えて貰った。

詳細は省略するが、巨乳看護士と仲良くなり、個室では、キスとフェラをするようになった。「ンンン~」と声を出しながら、手はペニスの上に乗ったまま。フェラはマァマァだった。経験が浅いからだろう。

数日後 夕食後に、一人でトイレへ。また、当直看護士が来た。今度は看護師長だった。また、一人でトイレに行くなと言う。
「手すりあるから、良いじゃないの」
「だめです。それより、パジャマ着て下さい」
「暑いんだから、良いじゃない」「分かりますけど」と言って、パジャマがある足下へ体を向ける。
白衣の下から手を入れ、お尻を触った。俺の手を軽く叩き「若い子に、こんな悪戯しちゃだめですよ」。まぁ、個室だから出来る事。

パジャマを俺に渡す時に、俺は思いきって看護師長を抱き寄せてキス。看護師長の手を、パンツの上に持って行く。初めはキスを嫌がっていたが、執拗にキスしていたら、舌を差し入れてきた。
そのままキスを続けていた。彼女の片手は、パンツの上からペニスを掴んでいる。彼女の耳元で「フェラして」と言ったら、無言でペニスを咥えた。思いっきり彼女の口に出した。
そのままゴクリッと飲み込み、うがいをしてティッシュで口を拭いた。
「こんな事、久し振りよ」と色っぽい眼を向けてきた。話を聞くと、今は後家さんで、一人暮らしという。退院したらデートしようという約束になった。

数日後の日中、巨乳看護士が俺の様子を見に来た。「体調どうですか?」
「体調かい?金は貯まらないけど、ここは溜まってる」
「溜まったら、溢れますね」とニンヤリ。個室の戸を閉め、手をパンツの中へ入れてきた。既に大きくなってる。
白い指でペニスをしごき始める。ああ、気持ちいい。亀頭が膨らんだところで、ペニスをパクリ。やがてドキュンと発射。彼女は、そのままゴクリっと呑み込む。
「沢山出たわね」。彼女とも、退院したらデートする事になった。

退院の前日、患者との面談室で、退院後の生活等についての説明があった。
その書類と一緒に、彼女の電話暗号・住所を書いた紙を貰った。
脳梗塞は、軽度だった。
退院後、看護師長とデート。食事をし、映画を見た。彼女を家に送り、帰ろうとしたら、家でお茶でもという事になり彼女の家に上がった。
後は想像通りの展開。
彼女を裸にすると、年の割にはスタイルが良く、胸の形も綺麗だ。俺のモノは既にギンギン。「精子が欲しい」と言ってフェラ。咥えてしゃぶり、吸い、なめ回す。
我慢出来なくなり、射精。ゴクリと呑み込むと、そのまま桑続ける。巧みなフェラでまた大きくなる。「大きくなった。嬉しい。今度は中に出して」
彼女とキスしながら、形の良い胸を揉み上げる。乳首を口に含み、もう一方の乳首を指先で、コリコリと抓む。体がビクンっとなり、ため息が漏れる。

「あっ、ああっ、んん~、あっあっイイ~」乳首が敏感なのか?長いことシテないからか。膣口に触ると既に、淫汁でヌルヌル。
膣口を開き、淫汁をクリに擦りつける。「ああ~、うう、んんん~」
中指の腹でクリを擦りながら、そのまま指を膣口に。掌がクリを擦り、指が膣にヌルリと入ってゆく。
「あっ、イ、あああ~、ううう、むむ~、いい、感じるう~」
指の先で膣奥から外へ掻き出す様に動かす。同時に掌もクリを擦っている。
乳首を甘噛みすると「ああっ、ああああ~、あっあっあっ」
そんな事を何度か繰り返す内に「ああ~だめぇ、入れて、入れて下さい」
俺は「まだ挿れない」と焦らしながら、今度はクンニ。膣に指を入れたまま、クリを吸う。クリを舌で転がし、唇で挟み、少し強く吸う。
「あっ、イイ~~~、イキそう、あああああ、イクゥ~~」
開いた膣口に舌を入れ、淫汁をジュジュ~と吸う。少し甘い。淫汁を吸う音に興奮したのか、彼女はシーツを鷲づかみにしたり、俺の頭をかきむしる。

彼女も頭を左右に振ったり、のけぞったりしている。
なおもクンニを何度も続ける。淫汁が膣からトロトロと溢れてくる。
彼女の体がビクビクとなり、「うううああ~~」と大きく弓なりに反った。
形の良い乳房を自分で、ギュウウと、揉み上げている。
やがてガクンと体が下がった。それでもクンニをやめず、淫汁を吸い、クリを強く吸ったり舐めたり、30分ほど責め続ける。
「だめぇ、だめぇ、死ぬ、死ぬぅ~、うううう、あっあっあっああああ~」
彼女は、悲鳴とも絶叫ともつかない声で叫ぶ。
「欲しい?挿れようか?」「きて、来てぇ~」ペニスを膣口に当て、一気に挿れようとしたら、長年使ってない所為か、少しキツマン状態。
それでも、グイッと腰を進める。
「ングゥ~、あっあっ、入ってきた、硬いの、イイイ~~~~~」

挿れただけで絶頂した感じだ。膣肉がペニスに絡みつき、包み込み、奥へ引き込む動きをする。腰を何度もピストンする度に、彼女の腰がうねり、仰け反る。
「んん~、イッイイ、あっあっあっ、あ当たるぅ、んん、んぐぅ、はっはっはっ、うううう来てっ来てっ、イってイってぇ、い今っ、あっあっあっ」
彼女の体が、今まで以上に、弓反りになる。「うっ、出るっ、んんっ」
彼女の体をグイッと引き寄せ、膣奥に、ドクドクッと、思いっきり射精。
「出てる、熱いの、出てるぅ」しばらくの間、体を繋いだまま、重なり合っていた。彼女はグッタリしたまま動かない。彼女の腰だけが、ピクンッピクンッとしていた。

二人とも汗だくだ。体が離れると、ようやく彼女は体を起こし、膣口にティッシュを挟み、グッタリとした状態でフェラを始めた。
亀頭を舐め回し、裏筋に手を添えると、ペニスを咥えたまま、根元から先に向けて手でしごく。精液を全て吸い取るようにペニスをしごき、ジュルジュルと吸うバキューム。これは、この快感は、堪らない。
半勃起になった状態で「また、大きくなってきた」と言い、バキュームフェラを続ける。
「ううっ出るっ」「出してっ、吸ってあげる」「んんっ」また射精。
ゴクリと飲み込むと「嬉しい」と言って、ペニスに頬ずりしている。
これほど射精させられたのは、久し振りだ。年上の女とは言え、彼女が愛しく思えてきて、抱き寄せた。彼女は嬉しそうに、俺の胸に顔を乗せている。
「このチンチン、誰にも渡したくないなぁ」

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ぴゅあらば

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