昼下がりのレイパー

ぴゅあらば

邪縄生さんから投稿頂いた「昼下がりのレイパー」。

物色から始まる毎日。
閑静な住宅街から繁華街までが獲物を捜す範囲だ。
高級住宅街の方が獲物を見付け安い。
学生から熟女まで、その日の気分で獲物を捜す。
金が無くなると熟女を狙い、金がある時は学生を狙う。

今日も獲物を捜して徘徊している。
乳母車を押して歩く若妻らしき女を見付けた。
気の弱そうな女で、外見は普通だが身体は良さそうに見受けられた。
つかず離れずで後をつける。
小さなアパートに入って行った。
住人の様な顔で後に続いた。
通路をベビーカーが塞ぐように置かれ、鍵を開けている。
私に気付いてどかそうとするのを見て立ち止まった。

「どうぞ。お子さん寝てるみたいですから。」
「すいません。」
何の疑いも無く玄関ドアを開けて、子供を抱き上げた。
駄目だ。失敗のパターンだ。
襲うタイミングを逸してしまった。
素通りするように通り抜け、別の獲物を捜す。
小さな公園で愚図ってる子供をあやす女がいた。
小柄な可愛いい若妻だ。
荷物を抱えてベビーカーを押しながら歩いていた。
狙いを定めて後をつける。

程近いアパートに入って行った。荷物を足下に置いて鍵を開け、子供を抱き上げ部屋の中に入った。
チャンスとばかりに出て来るのを近付いて待った。
女が出て来て荷物を部屋に入れたのを見計らって更に近付いく。
ベビーカーを畳み、部屋に入ろうとした瞬間に後ろからスタンガンを押し当ててやる。
身体の自由が効かなくなり崩れ落ちる。
素早く部屋に入り込み、鍵を閉めた。
騒がれる前にPPバンドで両手を後ろ手に固定し、猿轡を噛ましてやる。
引き摺りながら女を横にしてある子供の脇に投げ出して言う。
「静かにしな。声を出したらコイツを子供に押し付けるからな。分かったか?」
スタンガンを見せ付けながら言ってやる。
「大人しく犯られれば子供に危害は加えないからよ。楽しませてくれよ。」
涙を流しながら抵抗を試みる女のズボンとパンティーを一気に剥ぎ取り、下半身を露出させてやる。

素早くズボンを脱いで女の両足を肩口に抱え込んだ。
目の前には女の秘貝が口を閉じている。
「大人しくしろって言ったよな。子供がどうなってもいいのかよ?」
その言葉に抵抗が弱くなる。
女の秘貝に舌を這わせる。
外淫部をなぞりながらクリトリスを舌先で玩び、唾液をたっぷりと秘貝に垂らし、指て秘貝をなぞってやる。
犯される状況でもクリトリスを玩ばれていた女の秘貝は口を開いて来る。
開いた秘貝に指を挿入し、女の弱い部分を探るように掻き回してやる。
どうやら中全体が弱いみたいだ。
掻き回しす指に反応を繰り返す。
指を出し入れし始めると、ねっとりした蜜が絡むようになって来た。
涙を溢しながら顔を左右に振って快楽の波を抑えるのに必死になっている。

構わずクリトリスを玩び、指の出し入れを激しくしてやった。
身体が硬直した。
ビクッビクゥ…ビクン…
30分以上刺激され続けた女が逝った。
指を引き抜き、舌を挿入して味を味わう。
白濁した愛液が舌にまとわりつく。
「この状況でも逝ったね。奥さんは淫乱なんだね。これからが本番だよ。チンポで逝かせてやるから。」
そう言って身体をずらしながら挿入されるのが見える様にゆっくりと秘貝にチンポを添えた。
身体を捩り挿入を避けようとする女を押さえ付けながら、ズブズブっとゆっくり挿入してやる。
全てを挿入しきると、身体を仰け反らせた。
横になっている女の肩を掴みながらゆっくり腰を前後左右に出し入れしてやる。
感じまいと必死に堪えている姿がそそる。
ジュル…ニュポッ…ジュル…ニュポッ…
突かれ、掻き回される度に淫部から音が響き渡る。
激しく出し入れを繰り返しながら犯されている結合部を見せつけてやる。

相変わらず首を振り続けているが抵抗は殆ど無くなって来た。
ニットを捲り上げ、胸を露にしてやる。
乳首は隆起し母乳が滲み出ていた。
乳首にむしゃぶりつきながら腰を振り続けてやる。
明らかに感じているのを必死に堪えている。
その顔を見ながら高速で腰を振りだしてやる。
流石に気付いて逃れようとする女の胎内に、たっぷりと精子を注ぎ込んでやった。
顔面蒼白になり泣きながら首を振り続けている。
「奥さん、まだ時間有るからもっとしてあげるよ。」
嫌がる女を押さえ付けながら抜かずの2回戦目に入ってやる。
抵抗は続けるものの、何度も逝かされている身体は敏感に反応を繰り返す。
女の身体を弄びながら2度目の射精を胎内に放出してやった。
子供が目を覚まして鳴き始めた。
女からチンポを引き抜き、哺乳瓶でミルクをくれてやりながら言ってやる。

「この高さから落としたらどうなるかね。やってみようかな?」
横に首を振り哀願する目で見詰めて来た。
「奥さんが自分からしゃぶってくれるなら止めようと思うけどどお?」
泣きながら何度も頷いた。
口枷を外してチンポを差し出してやりながら
「妙な気をおこしたら子供を投げつけるからな。」
「はい。」
精子まみれのぺニスを口に含んで顔を前後し始めた。
子供を縦にされて言う通りに舐め上げて行く。
洗っていないアナルも丹念に舐めさせてやる。
ミルクを飲み終わった子供が寝息をたて始めた。
口からチンポを引き抜いてM字開脚して座らせてやる。
女の秘貝からは精子と愛液がだらしなく垂れ流しになっている。
その姿を写メに撮ってやる。
顔を背けて足を閉じた女に
「顔はこっちに向けて、足を開くんだよ。子供を投げるぞいいのか?」
黙って従う女。

何枚も写真を撮り、動画に切り替えて撮してやる。
撮しながらチンポを口に喰わえさせてやる。
完全に勃起した所で口から離し、子供を脇に寝かせて、精子まみれの秘貝に挿入してやった。
「奥さん、感じてるのを我慢するなよ。我慢してんならソイツを子供に喰らわすぞ。腰を使ってこいよ。」
自ら腰を使い始めた女だが、まだ我慢している。
スタンガンに手を伸ばそうとすると、気付いた女の表情が一変した。
快楽を貪る様に目を閉じながら感じ始めた。
「俺を見つめながら感じるんだよ。目を反らさないで。」
指示に従うように見つめながら感じ始めた。
「犯されている男を見ながら感じている気分はどうだ?気持ちいいだろ。」
無言のまま見詰め、悶えている。
何度も逝き果て、動くのが辛くなったのを見計らって横にし攻めたててやる。
大きな喘ぎ声と共に女が逝った、そのタイミングで子宮内に射精してやった。

ぐったりとした女を撮しながら言ってやる。
「また来るからな。誰かに話したらこれが出回るよ。分かったか?。」
黙って頷いた。
萎えたチンポを女から引き抜いて口に含ませてやる。
綺麗に掃除させて女のバックをあさり、携帯のデータをコピーしてやった。
PPバンドを切り取ってやりながら
「いつ来てもいいようにしとけよな。奥さん。」
そう言って部屋を後にした。

獲物が見付からない日は、その場所に近い元の獲物を蹂躙しまくっている。
手口は様々だが、動画機能がついた携帯が有れば、大概の女は泣き寝入りする。
その女達を蹂躙し続け、こずかいを貰いながら生活をしている。
飽きた女には風俗で稼がせながら。

ぴゅあらば
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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    レイプで感じるって勘違いする馬鹿が出るかも知れないから(レイプされて感じる訳ないじゃん)この手の話は掲載しないか、「レイプは犯罪です。最低で懲役2年の実刑」って書いてた方が良いな。

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