文化祭の準備で泊まった時に中出しされた

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○藤なつみさんから投稿頂いた「文化祭の準備で泊まった時に中出しされた」。

○藤なつみ16歳、高校生です。

文化祭の準備で片山君の家に泊まった時に一晩中エッチしました。へとへとになって、脚に力が入んないくらい…。
全部生でしてたんで、思いっ切り中出しされちゃいました。この時に、妊娠したんだと思います。
妊娠したせいか、最近すっごい感じちゃうんです。乳首を触られただけで濡れちゃうし、なんかいつもジンジンしてる感じ…。おちんちん挿れられただけで逝っちゃうし…。

授業中に加奈ちゃんがいたずらして、耳とか首とか背中をつーって撫でるんで、腰らへんに電気が走ったみたいになってジンジンして、体がピクピクってなっちゃう。
エッチなお汁が出てきちゃうし、おまんこが疼いてきて、我慢できなくなって、なんかソワソワもじもじしてると先生が、
「○藤さん!どうかしたんですか?」
「先生すみません、トイレに行かせてください。」

トイレで一人エッチするんだけど、声が出ちゃうんでハンカチ咥えて声、我慢してます。

「もうっ、授業中にいたずらするの止めてよね!」
「なつみ、今すぐエッチしたいんでしょ!顔に書いてあるじゃん!」
「顔になんか書いてないっ!」
「隠しても駄目だよ!見てれば分かるんだから。ムラムラしてるんでしょ。」
「もう、止めてよぉ…。」
「ねえ、今日もするの?」
「何を?」
「トボケちゃってぇ…、この頃、毎日片山くんとこ、行ってるでしょ?知ってるんだよ。」
「何で知ってんの?お願い、皆には黙ってて。」
「黙っててもいいけどぉ…、その代わり、教えて。片山くんって上手なの?」
「何よ、急に…。ぅーん…、まぁ。上手かな…。」
「どんなふうにするの?」
「どんなって、普通だよ。」
「普通じゃ分かんないじゃん。お風呂でもするの?」
「するよ。」

「お風呂でどうやってするの?狭くない?」
「洗いっこしたり、舐めっこしたり、挿れたままお湯に浸かってまったりしてる。」
「良いなあ…。ねぇ、何回くらいするの?。」
「何回ぐらいって…、決まってない。」
「そうじゃなくってぇ、1日に何回?」
「大体3回ぐらい…。」
「毎日3回してるの!?」
「うん…。」
「すごいじゃん!」
「そう?」
「すごいよっ!ねえねえ、コンドーム着けてる?」
「着けないよ。」
「着けないの!?それ、やばいじゃん。できたらどうするの?」
「…。」

「着けないとできちゃうかもよ。大丈夫?」
「あのさぁ…、…。」
「何…。」
「皆には黙っててね。」
「うん、良いよ。で、何?」
「もうできちゃったんだ。」
「できちゃったって。赤ちゃん?」
「うん。」
「本当に?」
「本当。」

「どうするの?」
「どうするのって…。産もうと思ってる。」
「えっ、学校どうするの。」
「学校は行くよ。」
「先生は知ってる?」
「先生にはまだ言ってない。」
「お母さんは知ってるの?」
「お母さんもお姉ちゃんも知ってる。」
「で、何て言ってる?」
「産んだ方が良いって。」
「そうなの?反対しない?」
「反対しない。」
「へぇー、反対しないんだ。」

「あのね…。お母さんもお姉ちゃんも17歳で産んでるんだ。」
「えぇー、なつみんとこ、早いね!皆そうなの?」
「うちは皆そう。」
「お父さんは?お父さんも知ってるの?」
「お父さんも知ってる。」
「お父さんは何て言ってる?」
「産みなさいって。」
「へぇーっ、なつみんとこって、変わってるよね。」
「そうかな。そんなに変わってないよ。普通じゃないの?」
「普通じゃないよ。高校1年で妊娠って。うちだったら、家追い出されるよ。」
「加奈んとこ、厳しいんだ。」

「今、わたしが妊娠したら、お父さん真っ赤になってひっくり返っちゃうよ。」
「そうなの。」
「そうだよ。でさ、妊娠してるのにエッチして良いの?」
「良いみたい。あんまり無理しなければね。」
「片山くん、優しくしてくれる?」
「うん。」
「良いなあ…。片山くんってさ、前はちょっとワルって感じだったじゃん。浮気したりしない?」
「前はね…、お父さんに反抗してたみたい。」
「そう。で、今は?」
「卒業したらあたしと結婚するって言ってる。」
「良いなあ…。なつみもするって決めてるの?」
「うん。」

「良いなあ…。ねえねえ、それでさ。片山くんのエッチって、どんな感じ。」
「まだ言うか。」
「教えてよ。ちょっとだけで良いから。片山くんのおちんちんって大きい?」
「大きい方かな。」
「奥に当たると痛くない?」
「最初はね、痛かった。」
「でしょ。痛いよね。男の子ってがつがつし過ぎだよねぇ。もっと優しくしてくれなくちゃ壊れちゃう。片山くん、ガンガンやってくるんじゃないの?」
「最初はね、そうだった。」
「やっぱり…。今は違うの?」
「違う…。…。あのね、あたしが妊娠したって分かってから、叔母さんに教育されたんだ。」
「叔母さんに教育されたって、片山くん、自分の叔母さんとやっちゃったってこと?」
「ううん。そうじゃなくて、あたしの叔母さん。」

「ねえねえ、どういうこと?」
「あたしの叔母さんと、お姉ちゃんとあたしとで4人で練習したの。」
「4人で練習したってどういうこと?」
「あたしとお姉ちゃんが練習台になって、『ああしなさい、こうしなさい』って、叔母さんが。」
「えーっ、叔母さんとお姉ちゃんが見てる前でやったの?」
「そだよ。」
「お姉ちゃんと片山くんがやってるのを、叔母さんとなつみが見てたってこと?」
「そう。」
「やっぱり、なつみんとこ、変だよ。普通そんなことしないよ。」
「そうかな。でも、うちでは普通だよ。」
「そん時もコンドーム着けなかったの?」
「着けなかった。」
「お姉ちゃんもコンドーム着けないの?」
「着けない。」
「中で出すの?」
「うん。中で出す。」

「大丈夫?」
「お姉ちゃんはちゃんと対策してるから大丈夫。」
「大丈夫って言ったって。」
「病院でちゃんと検査もしてるから大丈夫。」
「検査してたってさ、よくやるよ。なつみ、お姉ちゃんに焼きもち焼かないの?」
「焼かない。」
「何で?」
「何でって、あたしもお姉ちゃんの彼氏とやってるから。」
「えーっ…。」
「あたしがお姉ちゃんの彼氏とやってるのは、お姉ちゃんも公認なの。」
「えー…。」
「それにね、生だと全然違うんだよ。すっごい幸せな感じがするんだ。この頃はね、もうガツガツはしないの。」
「…。」
「挿れたままじーっとしてるの。挿れたまま抱き合って、キスしてイチャイチャしてまったりするの。こないだなんかねぇ、挿れたままCD聴いてて二人とも寝ちゃった。」

「なつみ、惚気てない?」
「惚気てなんかないよ。どんなエッチしてるのかって訊いたじゃん。」
「そうだけど…。良いよね。なんかラブラブで。片山くん、それで満足する?」
「もっと激しくしたいって言ってる時もある。」
「どうするの。」
「お姉ちゃんとしてる。」
「えーっ、やっぱり、なつみんとこ、変だよ。片山くん、お姉ちゃんとやっちゃって良いの?」
「よそで浮気したら嫌だもん。」
「なつみはそれで良いの?」
「うん。あたしも激しくされるより、優しい方が良いもん。」
「ふーん、そんなもんかなぁ。で、なつみは優しくされるのが好きなんだ。」
「誰でもそうじゃないの?加奈も孝ちゃんとやれば良いじゃん。」
「あいつはダメ。」
「何で?」
「あいつ、とにかく挿れたいだけなんだから。ちゃんと前戯もしないんだよ。」
「加奈、孝ちゃんとうち来ない?」
「行ってどうするの?」
「片山くんとあたしがやったように、叔母さんとお姉ちゃんに教えてもらえば良いよ。」
「えーっ、わたしと孝ちゃんが皆の前でするの?」
「そう。」
「そんなのムリムリ!絶対ムリ!」

「良いじゃん、あたしと片山くんもするからさあ。」
「ムリムリ!無理だって!」
「でも、孝ちゃんに上手くなって欲しいでしょ?」
「そうだけど、そんなの恥ずかしくって無理!」
「孝ちゃんに訊いてみれば…。やりたいって言うかもよ。」
「あいつがそんなこと言う訳ない!」
「分かんないじゃん。孝ちゃんあたしには優しくしてくれたよ。」
「ちょっと待ってよ。なつみ、どういうこと。優しくしてくれたってどういうことなの?」
「そのまんまだよ。」
「そのまんまって。なつみ、孝ちゃんとエッチしたの?」
「うん。」
「ひどい。何でよー。ひどいじゃん。」
「ごめん。」

「あんた、誰とでもするの?」
「そんなことないよぉ。孝ちゃんがさ、加奈がこの頃相手してくれないって。携帯にも出ないって。孝ちゃんとけんかしたの?」
「話を逸らすな。」
「逸らしてないよ。孝ちゃんが寂しいっていうからさあ、一晩中愚痴聞いてたら、何かね。自然とそうなっちゃった。」
「孝ちゃんとも生でやったのか?」
「うん。」
「なつみ、ひどい。私もまだ、孝ちゃんと生でやってないんだぞ!」
「ごめん。」
「もうー。どうすんだよ!」
「どうしよう?」
「もうーっ、ヤダッ!信じらんない。もうーっ、最低っ!」
「ごめん。」
「もうーっ、わたし、泣いちゃうよ。」
「ごめん、許して。代わりに片山くんとやっても良いからさあ。」
「そんなことやりたくない!」
「片山くん好きだって言ってたじゃん。」
「あれはもう、終わったの。もう好きじゃないの。」
「何で?何かあったの?」
「何もない。何もないけど済んだことなの。」

「加奈さあ、片山くんとも孝ちゃんとも上手くいってなくて寂しくない?」
「余計なお世話だ。放っといてくれ。」
「そういう言い方がいけないんじゃないの?」
「そういう言い方って、どういう言い方だ。」
「その乱暴な言い方。まるで男じゃん。可愛くないよぉ。」
「孝ちゃんとエッチしといて何言ってんだ。」
「それは悪かったけどぉ、加奈ももっと女らしく可愛くしてたらもっとモテるのに。」
「これは生れ付きだ。」
「そんなことないよ。せっかく美人に生まれたのに、そういう言い方で損してるよ。演技でも可愛くしてれば良いのに。」
「演技なんかできない。」
「加奈、本当は女の子に興味があるんじゃないの?あたしにちょっかい出してくるし。」
「女に興味なんかない。」
「本当かなぁ?こんな風にキスされたらどぅだろ!?」
「ちょっ、待って!」
「…。」
「んー…。もうー、何よ、いきなり。」
「こんな風に。」
「待って、待ってよ。ボタン外すなっ!」
「…。」

「ちょっ、待ってよー。…。ぁー。そんなとこ、手入れるなっ!」
「加奈、濡れてんじゃん。さっきの話で興奮したんだ。」
「興奮なんかしてない!あぁー、どこ触ってん…。あーん、止めてよ!…もぅ、指入れるなっ!」
「ここ感じるっしょ。ほらっ、ここも。」
「ぁーっ、止めて…。何それっ!?ぁーっ、そんなもん押し当てるな!」
「さっきの仕返しだっ…。」
「ぁーっ、ダメっ、ダメダメっ、…。イクイクっ。逝っちゃう…。…。んー…。ハァハァ…。」

「加奈も結構、感じやすいじゃん!。」
「ハァハァ…。もう、何でそんなもん持ってんのよ。…。」
「いつも持ってんの。ほらっ、…。」
「あーん、もうヤダっ!もう止めてよ。もう良いっ、もう良いってば!ハァハァ…。」
「じゃぁ、あたしんち、来る?」
「ハァハァ…。関係ない!」
「あるよ。孝ちゃんとおいでよ。叔母さんにたっぷり教えてもらったら良いよ。」
「もう…、間に合ってるって。」
「あたしも、もう一回孝ちゃんとしてみたいな。」
「バカっ!何言ってんのよ。んなことするな!」
「孝ちゃんさー、先っぽ曲がってんじゃん。あれ、良いんだよね。」
「そんな話、聞きたくない。」
「あたしさー、ああいうの好きなんだ。」
「あんたのためにあるんじゃない!」
「先っぽ挿れただけで逝っちゃったんだ。もう一回奥まで挿れたいなぁ。」
「もう、なつみ、淫乱!」
「あたし淫乱だよ。加奈のせいだよ。」
「何でわたしのせいなのよ。」
「片山くんに会わせたの、加奈だよ。忘れた?」
「そうだっけ。」
「そうだよ。それでわざと二人だけにしたでしょ。」
「覚えてない。」
「加奈と片山くん、上手くいってると思ってたから、油断したんだよ。そしたら、いきなり押し倒されてさ。文化祭の準備なんて、嘘だったんでしょ。」
「嘘じゃないよー。」
「思いっ切り中出しされたんだよ、一晩中。」
「あんたも片山くん、好きだって言ってたじゃん。」
「言ってたけど、それとこれとは別。もうー、あの時、妊娠したんだよ、絶対。」
「そうだったんだ。でも一晩中エッチして気持ち良かったでしょ?」
「良かったけど…、そういう問題じゃないじゃん。あたしは産むから良いけどさ、加奈も孝ちゃんとちゃんとしなきゃダメっ!」
「んー、でも…。」
「でないと、孝ちゃんとやっちゃうぞ!今度、孝ちゃんとうち来なさいよっ!」
「…。行っても良いけど…、孝ちゃんとはしないでね。」
「分かった。孝ちゃんとはしない。」
「本当?」
「本当。」
「絶対?、約束だよ。」
「約束する。」

文化祭の後、予定日を過ぎても生理がないし、なんか気分が悪いんで検査薬で検査したら陽性でした。

片山君は卒業したら
「親父の会社に入ってなつみと結婚する」
っていってるし、お母さんやお姉ちゃんとも相談したんだけど、
「なつみちゃんも16歳なんだから、産んだ方が良いよ」
って言うので産むことにしました。
お母さんもお姉ちゃんも16歳で妊娠して、17歳で産んでるんですよね。
学校はギリギリまで行って、出産のときだけ休もうと思ってます。。

来週、産婦人科でエコー検査してもらうつもりです。

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