「性感マッサージやってみない」の一言から3P体験しちゃった。

ぴゅあらば

すみれさんから投稿頂いた「「性感マッサージやってみない」の一言から3P体験しちゃった。」。
この前、体験した3Pのお話をします。

それは彼の「性感マッサージやってみない」の一言から始まった。

サイトを探しマッサージ+α
そこには3Pの文字が。
初対面の人とsexしちゃうの?
でも、彼が一緒に居てくれる
彼も望んでる事だから…
一緒に興奮しよう。って決めた。
サイトを見て読んでるだけなのに
想像して、緊張と興奮で身体が熱くなった。

次の日
予約の電話をした、電話を持つ手が震えてる。
当日を迎え、朝から落ち着かず、緊張した1日を過ごし、待ち合わせの夕方になった。

夕方、彼と待ち合わせをしてラブホテルに入り
そのホテルと部屋番号をマッサージ師さん(Tさん)に電話をして伝えた。

待っている間、汚される前にsexしたい。
彼のチンポが愛おしく、たっぷり舐めた。
段々大きくなって、もうガマンできない
と挿入、すごく気持ちがよかった。

これから、初対面の人のチンポが私の中に
ほんとにいいのかな?
私の汚された姿をみたい。って
一緒に緊張して、興奮して、
すごい体験をしようとしてる。

しばらくして、Tさんが到着した。
背の高い、サーファーみたいな
優しい感じの人だった。
時間の確認をして、シャワーを浴びた。

私がシャワーを浴びてる間に
Tさんと彼が打ち合わせをして、
性感マッサージからのひと通りの
流れみたいな事を、最後は3Pまで…

シャワーを浴びながら
どんな感じにされるんだろう、私どうなっちゃうんだろう。色々な事を考え、想像して、緊張がMAXに達した。

身体にバスタオルを巻いてお風呂から
出てきた。入れ替わりにTさんが
シャワーを浴びに入って行った。

待っている間、彼と打ち合わせの内容を聞き
「フェラはたっぷりね、俺がどう調教してきたか
わかっちゃうからね」って、彼と付き合い出して
私、フェラが上手くなっていた。

Tさんがシャワーから出てきて
ベッドにうつ伏せに寝て始めるよ。
とオイルマッサージが始まった。
肩から脚の先までたっぷりのオイルで
ツボを刺激されとても気持ちが良かった。
「それじゃ仰向けになって」
私は恥ずかしかったが仰向けになり
バスタオルも何もかけず、全裸だった。
隣でその様子を見てる彼がいる。

優しい手で胸を揉まれ、乳首を弄られ、舌を使っておっぱいと乳首をベロベロと舐められた。
気持ちいいと感じて声が出そうなのに
押し殺して、足にチカラが入っていた。
少しずつ下半身に手が伸びて性感帯を
まさぐっている。
恥ずかしいと思う気持ちとは裏腹に、その指使いにいやらしい声を出していた。

突然、目の前に見たことのない大きく太い物が
あらわれて、躊躇する事なく口に含み
口を大きく動かしながら手で玉を触っていた。
彼は興奮しているだろうか?

上にまたがり胸を舐めまわした。
この太棒、これが私の中にほんとに入るのか、怖さが先にたってしまった。
彼に助けを求めたかったけど、ここで躊躇したら、3Pまでたどり着けない。受け入れよう。
って思って、凄い大きいものが中に入ってきた。入った瞬間、強い衝撃が私のあそこを襲った、私はびっくりして、泣きそうな喘ぎ声を
今までに出した事のないすごい声を出していた。そして、すごい力で私の膣を突き上げてきた。奥まで入っているのがわかった。
「気持ちいい?」って聞かれて
「うん、気持ちいい」って答えてた。
キスをされ、いきなりのディープキス、初めてあった人とキスして興奮しながら、自分から舌を絡ませていた。唾で私の唇が光ってる。

正常位で挿入され、凄い、怖い、気持ちいい、頭の中がぐちゃぐちゃになっていた。
つよい力でつつかれて、気絶しそうになった。
たぶん今までになく濡れていた。

最後はバックで挿入された。
「誰のが欲しい、誰としたい?」って言われ
「彼のが欲しい」彼のチンコが私の前に夢中で
しゃぶっていた。早く彼の物が欲しい。
私の中に入ってきた。抱きしめながら、
私の膣の奥をついてきて暖かさを
感じた。お互いに興奮し過ぎていて
夢のような出来事だった。

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ぴゅあらば

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