肉体返済…落札された女

周防さんから投稿頂いた「肉体返済…落札された女」。

ヤミ金の利息が払えなくなった女は後をたたない。
多くは娼婦として働かされるが、上玉といわれる部類に属する女は、オークションに掛けられ落札されて行く。
無論、其なりに高額にはなるが、飽きたら他への転売も可能なシステムになっている。
ある日の午後、オークションの開催通知が入って来た。
出品は5人。100万からスタートとなっていた。
指定された場所に行くと、チェックが入り、店内を抜けて奥の部屋に通された。

参加者は20人。
下着姿にされた女が1列に並ばされ、番号札の前に立たされる。
食い入るように女を品定めする参加者を尻目に、ある女が気になる。
年令、身長、体重、スリーサイズ、最低落札価格、身の上等が書かれた資料が配布される。
目に止まった女は3番。31歳の既婚者で、最低落札価格は200万。
何故目に止まったか、結婚式に出席していたからだ。

嫌味な取引先の部長の息子に嫁いだ女。
落札してなぶりものにしてやりたくなった。
オークションが始まる。
1番の女から落札されていく仕組みに、3番が来るまで待つ。
3番のオークションが開始された。1万単位で価格が上がる。223万で止まる。落札寸前に230万をコール。
すんなり落札出来た。

別室で落札金額を支払い、諸条件を確認する。
条件無しの持ち帰り可能となっている。
買い取り価格は100万となっていた。
女がやって来た。
服を渡されて来はじめようとした時に、下着を脱いで渡すように言う。
全裸になってからブラウスとスカートだけ渡してやる。
乳首が透けて見えていた。

その格好で外を歩かせながら駐車場に行き、車に乗せた。
「2年振りですね。」
ぎょっとした顔で私を見る。
「ご主人は知っているんですか?」
「知りません。これから私はどうなるんですか?」
「ヤミ金から貴女を買い取りしたんですよ。逃げたりしたらヤミ金の連中が探し出しに行きますけどね。貴女をどうするかは私が決めるだけですよ。私の所有物になったんですから。」
「家に連絡しないとなんですが。」
「ご主人にメールをするだけなら良いですよ。但し、内容は私が書きますけどね。」

女の携帯の電源を入れ、メールを打ち始める。
「暫く1人になりたいので家を明けます。探さないで下さい。」
送信して電源を切った。
「これで帰らなくても平気ですから。」
「困ります。帰して下さい。お願いします。」
「いいですよ。購入代金230万耳を揃えて返済してくれるなら、今すぐ開放しますよ。」
「そんな・・・」
「返してくれる迄はどう扱おうと私の自由なんですよ。どう返済してくれます?」
「どおって言われても。」
「転売されたいですか?なら次点の方に転売しますよ。ボロボロにしてから。どう扱われるか分かりませんがね。」
「どうすれば良いですか?仰って下さい。」

「ご自分の立場が理解出来て無い方ですね。このまま親御さんの所に行って、事情を話しましょうか?」
「それは困ります。どうすれば良いのか教えて下さい。」
「そうですね、ご主人の父親には煮え湯を飲まされてますからね。奥さんにその分を返して貰いますよ。」
「えっ?いったいどうすれば家に帰して貰えるのですか?仰って下さい。」
「簡単ですよ。奥さんさえその気ならね。」
「どうすれば良いですか?」
「セックス1回5千円分での肉体返済して貰います。460回プラス利息分で50回。510回私を楽しませてくれたら帰してあげますよ。」
「そんな・・・」

「言い忘れましたが膣内射精で510回ですからね。口で抜いても認めませんよ。」
「それは許して下さい。せめてスキンは着けて下さい。」
「駄目ですよ。全て中出しで私の精子を受け止めて貰いますよ。逆らう事も認めませんよ。奥さんをボロボロにして帰すんですからね。私の子供を妊娠させてから。嫌なら転売するだけです。毎日、何人もの客を取らされる娼婦になるよりいいと思いますけど、どうします?」
「・・・」
「はっきり答えなよ。どっちを選ぶんだよ?」
「貴方の言う通りにします」

「510回の中出しを受け止めたら帰してあげますよ。1日2回で、最短8ヶ月とちょっとですから。確実に妊娠させてから帰しますんでね。堕胎出来ない様にしてから。」
「はい・・・」
自宅に連れて帰り全裸にひんむいてやる。
「これからはその格好で帰す迄はいて貰うから。仲間を照会してやるよ。」
「えっ?・・・」
以前のオークションで手に入れた女が居る部屋に連れていってやる。
2人の女がいる。
「新入りだよ。510回だから。躾を教えてやりな」
「はい、ご主人さま。」
右も左も分からぬ女は、先にいた女達に連れられ、磔台に固定される。

下の毛は剃られ、仰向けにされていた。
固定されて動けない女の横で私のペニスをしゃぶりだす2人。
あっという間に怒張したペニスを、固定され動けない女の膣口に宛がい挿入してやる。
蹂躙する喜びに気分も高揚して来る。
「最短8ヶ月だが他にも2人居るからな。いつ帰れるかは分からないんだよ。一生蹂躙され続ける事になるかもしれないな。」
「いやぁ~」
悲鳴と共に自分の運命を怨み女は堕ちて行った。

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コメント

  1. 匿名 より:

    妄想好きね。ばかばかしい

  2. 匿名 より:

    素人の妄想小説は下手過ぎておもんな
    そう思うと週刊誌やスポーツ新聞の小説は、腐ってもやっぱプロだなぁ

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