団地妻…昼下りの悪夢

ぴゅあらば

ヤリモク太郎さんから投稿頂いた「団地妻…昼下りの悪夢」。

私は47歳の営業マン。
その日も外回りで、某団地の近くに有る公園で、奥さん連中を品定めしながらサボっていた。
ある会話が耳に入る。
「○○号室の山田さん、この前旦那とは違う男性と歩いてるの見掛けたわよ。」
「私も見掛けたわ。駅前のファミレスで。」
「不倫相手かしら?」
何処にでもある世間話だと思ったが、どんな女か気になったので、飛び込み営業を装い顔を拝んでやろうと考えた。

古い団地でオートロックさえ無いから出入りは自由に出来る。
「○○号室の山田、この棟だな。」
家の前に行き、チャイムを鳴らした。
「はぁ~い。」
声が聞こえてドアが開いた。
「はい?どなた?」
「初めまして。私くしこの辺りの地区を担当してます。蒸留水の販売をしている者で、斉藤ともうします。」
適当な事を言いながら品定めをしてやる。

顔は可愛い系で、小柄でグラマーな感じだ。歳は30前後に見えた。
「家は結構です。」
いきなりドアを閉められた。
あの女が不倫ね。
抱き心地は良さそうだが、実際はどうだか。
そう思ってその場を離れ仕事に戻った。
2ヶ月程経過した日の夕方、とある高速近くの路肩に車を停めて休憩していると、あの女が乗った車がラブホテルから出て来た。

スマホの動画撮影機能を始動させ、後をつける。
車のナンバーは他県だ。
団地の近くで、女が降りた。
そのまま車の後をつけていくと、ある1軒屋の駐車場に止まった。
家の中から小さい子供が走りより、抱きながら家に入って行った。
住所と名前を控えて帰路に着いた。藤田ね。
営業の成績が伸び悩んでいた私は、善からぬ企みをして実行してしまった。
翌日の朝、会社から外回りに出ると、団地を目指した。
あの女を犯してやろうと思っての事だ。

団地に着いて駐車場に車を停め、○○号室に行った。
チャイムを鳴らした。
「は~い」
ガチャっという音と共にドアが開いた。
「はい?どなた?」
「先日お伺いした蒸留水の販売会社の者ですが、今日は藤田さまのご紹介で、伺いました。」
「誰ですか?藤田って?家は結構です。」
ドアを閉めようとするが足を挟んで閉まらないようにし、
「昨日、ホテルでお楽しみだった藤田さんですがね。ご存知無いですか。では御近所にこの女性を知らないか訪ねて回るしか無いですね。失礼しますね。」
動画を再生しながら顔が分かる所で一時停止してやる。

「ちょっと、困ります。」
ドアを抉じ開け中に入り、鍵を閉めて家に上がり込む。
家の中を見回し、旦那と2人暮らしなんだと分かった。
「旦那や近所に昨日の事がバレてもいいの?」
「困ります。勘弁してください。」
「昨日の男とは長いの?」
「初めてです…出会い系で知り合って…」
「他にも居るの?」
「割きりで1度だけ…」
「ふぅ~ん…旦那とはして無いんだ…」
「単身赴任で…」
「ふぅ~ん…それで欲求不満で男漁りをしてたのね…だったら俺が可愛がってやる…」
手を引っ張り、女の身体を引き寄せて、唇を強引に奪ってやる。

抵抗する女に…
「大人しくしないと近所に聞こえるよ…そうすりゃ近所にバレるけど…」
その言葉に反応して抵抗を止める…
「脱げよ…全部脱げよ…」
渋々服を脱ぎ始めた…
全裸にさせて私の服を脱がさせてやる…
膝まづかせ怒張したペニスを鼻に押し付けてやった…
「しゃぶれ…気持ち良くするんだよ…」
右手を添えて口に含む…
頭を押さえ付け、腰を奥へ奥へと押し付けてやる…
嗚咽しながら顔を背けた…
「なにしてんだよ…しゃぶれよ…口から離すんじゃねぇ…いいって言うまでよ…」
無言のまま再び口に含んだ…
「奥さんよ…自分の立場を考えなよ…口から離して両足広げろや…奥まで見えるようにだよ…」
座り込み言われた通りにし始める女…
その露になった秘部に舌を這わせ始めた…
たっぷりと時間を掛けて舐めてやる…
よがり始めた女に…

「感じてるじゃんかよ…もっと気持ち良くなろうな…こいつをぶち込んでやるから…」
ペニスを膣口に宛がい射し込んでやる…
仰け反り反応するが、必死でこらえている…
構わず体位を変化させながら責め立て…突きまくり…弱い部分を探す…
ある角度で奥を擦り付けた時の反応が物凄い…
重点的に責めてやる…
女の身体が硬直し…我慢の限界を超えた…大きな痙攣と共にぐったりと横たわる…
息が荒く…肩で息をしている…
「逝ったね…奥さん…俺も逝きたくなってきたよ…このまま中にだすよ…いいだろ…」
「中は…中に出すのはやめて下さい…」
抵抗を始めた女を押さえ付けて…腰を激しく振り始める…「たっぷりと出してあげるからさ…俺の子供を妊娠してくれよ…なっ…奥さん…」
「いやぁ~…中はだめぇ~」
嫌がる女の胎内深く射精してやった…

「奥さん…今日の所は此で帰るわ…また明日も来るから…鍵を開けて下着だけで待ってろよ…いいな…」
後技をしながら耳元で囁いてやる…
「もう…許して…お願い…」
「駄目だよ…飽きるまで楽しませて貰うからな…明日も今日と同じ時間に来るから…楽しみに待ってろよ…記念撮影しような…」
スマホの動画を起動させ結合部から撮してやった…
慌てて顔を背けたが既に映っている…
女の中からペニスを抜き取り口元に運ぶ…
嫌々口に含んで掃除している姿も撮された女…
「じゃあ明日な…」
そう言い残して仕事に戻る…

翌日の朝、会社に連絡して休暇を取り、団地に向かった。
伝えてあった時間に部屋に行く…鍵は開いていた…
鍵を掛けて上がり込んでいくと…カーテンも開けずに女が座っていた…
私を見ると…
「もう許して下さい…お願いします…」
「駄目だよ…飽きるまで楽しませて貰うって言ったでしょう?奥さんを妊娠させるまで飽きるつもりは無いから…今わね…」
「そんな…」
「旦那はいつ帰って来るんだよ?…正直に本当の事を言えよ…騙したら近所に知らせるからな…」
「半年後です…」
「そう…じゃあ帰る必要ないね…今日から此処で暮らすからさ…毎日子作り楽しもう…奥さんと俺の愛の結晶を早く作ろうや…」
「えっ…困ります…許して下さい…」
「だから聞き分けない奥さんだね…妊娠させるまでは飽きないよ…弄び続けるって言ってんだろ…」
後ろから羽交い締めにして首筋に舌を這わせてやる…
ブラジャーのホックを外して乳房を揉んでやる…

パンティーの中に手を忍び込ませ…剛毛を掻き分けながらクリトリスを指で刺激してやっる…
パンティーを剥ぎ取る様に脱がせ…濡れきっていない膣口にペニスを宛がい…無理矢理捩じ込んで行く…
全てを捩じ込んで…荒々しく腰を前後に振ってやる…
暫くすると愛液が滲み出てきて…婬賄な音が鳴り響く…
激しい腰の振りに加え…弱い部分を突いてやる…
犯されながら感じている…悟られまいと必死に耐えていたが…弱い部分を重点的に責められ…脆くも崩れおちる…
喘ぎ声が漏れだし…身体の硬直と共に気を遣った…
それでも構わず後ろから…弱い部分を責め続けてやる…
「奥さん…精子を流し込んであげるからね…」
「イヤ…お願いします…中は…中にだけは止めて…」
制止の言葉を無視して一番奥に射し込んだ所で射精してやる…

萎えるまで中の感触を楽しんでやった…
「奥さん…珈琲と灰皿…」
そう言って椅子に座る…
キッチンに向かう女…
珈琲を入れ戻った所で…
「掃除忘れてるよ…」
ペニスを指差してやる…
膝まづき口に含んで掃除を始めた…
丹念に舐めあげられて怒張しきったペニス…
「奥さん…自分で抱き付いて入れなよ…」
そう言う私の首に手を回し…抱き付きながら自らペニスを挿入した…

腰を使いながら喘ぎが大きくなってくる…
何度も気を遣りながら…私の射精を導くように腰を振り続ける女…
やがて…女の何度目かの痙攣に合わせるように奥に射精してやった…
抱き付いたままぐったりとして動けなくなる女…
その後は場所を選ばず何度も犯し続けてやった…
キッチン…風呂…寝室…寝るまでに5回の中出しをしてやった…
翌土曜日も…寝起きから犯し続けてやる…
寝室…リビング…玄関…風呂…トイレ…寝室…6回の中出しだ…

翌日曜日の朝…女が自ら求めて来た…
「奥さん…素直になったね」
「欲しいの…これを…入れていたいの…」
性欲に取り付かれた雌の出来上がりだ…
「奥さん…俺の子供が欲しいなら…毎日子作りしてやるけどどうする?」
「毎日してくれる…の?…欲しい…欲しいです…」
「じゃあ此処に住むからな…そして出勤前に1回…帰ってからは子作りに励む…それでどうだ?…」
「はい…」

積極的に求めるようになった女は暇さえ有ればペニスを貪る様になって行った…
私の言うことには逆らわないで何でもする女に変貌した…
あの日から3ヶ月…女の胎内には新しい命が芽生えたようだ…今月の生理がまだ来ていない…
今ではすっかり露出も楽しむ様になり…パイパンにしている…
先日はとある映画館で…公開セックスを楽しんで来た…
近々旦那に妊娠を報告させてやる予定だ…

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    旦那帰ってきてないなら托卵出来ないんじゃね?
    まともに略奪するなら結構慰謝料取られるよ(笑)

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