今日の獲物…訳有り女の駆け込み寺

ぴゅあらば

お助け屋太郎さんから投稿頂いた「今日の獲物…訳有り女の駆け込み寺」。

口コミで毎日のように面会を求めてくる訳有りの女達。
大概は金絡みでどうしようも無くなった女が助けを求めてくる。
独身もいるが、タイプで無い限り後回しにしている。
狙い打ちするのは既婚女性が殆どである。
1通の面会依頼メールに目が止まった。
「今日中に必要なんでお願い致します。出来る事なら何でもします。」このフレーズに目が止まったのだ。

送られて来たのが今から5分程前であった。
返信をしてやる。
「今からお話を伺います。どのくらいで此方に到着されますか?又、場合に依ってはご希望に添えない事も在りますことを理解願います。」
「ありがとう御座います。直ぐにお伺いします。」
返事が来たのと同時にインターフォンがなった。
「はい…どちら様?」
「今から伺うと言った鈴木です。」
玄関ドアを開け入るように促す。
居間に通し座らせて話を聞いてやる。
「どうしました?」
「ヤミ金にお金を借りてしまいまして、その返済日が今日なんです。」
「他にもあるのでしたら幾ら有るか書いて下さい。」
紙とペンを渡すとヤミ金合わせて5社、300万だと判明する。
その内50万がヤミ金からであった。

「奥さん…例えば私が立て替えたとして、返済はどうするつもりですか?」
言葉に詰まる奥さんに
「返せる充てもない方に貸すのはヤミ金位ですよ。旦那に話して、出してもらった方がいいと思いますよ。」
「何とか50万だけでもお願いします。」
「其を貸しても、その場凌ぎになるだけで、解決にはなりませんよね?貸すなら全額貸しますけど、どう返済してくれるのか聞いてるんです。毎月の返済額と利息をどうするのかをね。」
「毎月6万円の60回払いでお願いしたいのですが。」
「奥さん…2年が限度です…それと貸し付けるに当たっては、今後一切、消費者金融からは借財しないと言う念書も貰います。」
「とてもそれでは返せなくなります。」
「じゃあ、毎月幾らなら返せます?」
「7万円が限界です。」
「分かりました。ある案を出しますが、受ける受けないは奥さんの意思で決めて下さいね。」
「はい。」
「毎月5万円の36回払いで不足分が120万と利息の60万を合わせて180万。この不足分は月に5万円。日給1万円で朝9時から夕方6時迄、月に5日通いの家政婦をして貰う。如何ですか?」
「はい、何でもします。お願いします。」
「じゃあ契約書と借用書にサインと拇印を押して貰います。その後、銀行を呼びますので振込手続きをします。その後で、家政婦としての詳細をお伝えします。宜しいですか?」
「はい。お願いします。」
書類を差し出し署名と拇印を押させる。

銀行員を呼び出し、各社への振込手続きを終らせた。
「さて、奥さん。家で家政婦となるに当たっては幾つか決まりがあります。私に逆らう事は一切禁止です。次に、家にいる間は妻の替わりと思って扱います。いいですか?」
「はい。構いません。」
「次に、来客の際は私が呼ばない限り対応はしなくて結構です。今日は1人先輩が来てるので今から呼びます。同じ格好で居るようにして頂きます。もし、1つでも守れなかった時は、借用書に書いてある通り残金の一括返済を求めますからね。いいですか?」
「はい。大丈夫です。」
「おおい、お客様にお茶を出して差し上げなさい。」
「はい…」
奥から来た女の格好を見て呆然としていた。
全裸に首輪をつけられているだけだからだ。
テーブルにお茶を出し、私の横に座った。

「この格好をしてて頂きますので。」
「はい………」
「おい、奉仕の時間だぞ…」
「はい…旦那さま…」
自慰を始める女を横目に
「まぁ、こんな感じですが勤まりますか?」
「はい…出来る事なら何でもします。」
「そうですか。早速今から試しますので脱いで全裸になって下さい。」
「今からですか?」
「そうですができません?」
「いえ…大丈夫です。」
「おい、用意しろ…」
自慰を辞め奥に下がる女…
全裸になり私の横に座った…
「出来る事なら何でもすると言ってましたが、間違いないですか?」
「はい。出来る事なら何でもさせて頂きます。」
「では、証拠に撮影させて頂いてますからね。」
奥から女がビデオ撮影をしている…

「出来る事なら何でもすると言ってくれたんで、奥さんには、ここに居る間は私の妻の代わりをして貰います。月に5日で3年間。宜しいですか?」
「はい…奥様の変わり…どのようにすれば宜しいのでしょう?…」
「簡単ですよ、炊事、洗濯、掃除にセックスですから。」
「えっ?…」
「何でもすると言ったから一番簡単な妻の代わりをお願いしてるんですが?逆らいますか?…」
「いいえ…逆らいません…」
「先に言っておきますが、スキンは着けません。常に中出しになります。ピルの服用は許しません。私の子供を孕ませたいので。いいですか?」
「………はい………」
「では寝室に行きましょうかね…」
手を取り寝室に連れて行く。
ベットに座らせ、全裸になって近付き…
「しゃぶれ…」
半立ちのペニスを差し出す…
躊躇しながら口に含んで舌を絡ませる…
ゆっくりと全てを飲み込むディープスロートだった…
一旦口から離してベットに横になった…
「シックスナインで気持ち良くしろ…」
私に跨がり秘部を露にしながら口に含んで亀頭を舐め回してきた…

手入れをしていない剛毛を掻き分け…秘部を拡げてやる…
愛液が滴っている…
「もう濡れてるじゃないか…旦那とはしてないのか?他の男ともしてないのか?」
「半年振りです…舐めてると濡れてしまうんです…」
「お前の人生を握ってるペニスだからな…心を込めてしゃぶるんだ…」
「はい…」
潤っている秘部を舐め上げてやる…
一舐めで蜜が溢れだし…大声で喘ぎ出す…
「充分過ぎるほど濡れてるから自分で入れてみろ…」
「はい…」
身体を入れ替えペニスに跨がって来た…
「あっ…いい…」
喘ぎとも呻きとも分からない声を発しながら腰をグラインドし始めた…
自らクリトリスを弄びながら乳首も弄んでいる…
恍惚の表情を浮かべ快楽に身を委ね…私のペニスに貪り着いている…
「溜まってたんだね…欲求不満の塊じゃないか…此からは月に5回は出来るから…」
「はい…あっ…ダメ…大きい…もっと…したく…なるかも…」
「ビデオを撮ってるお前の先輩…今日はくる日じゃないのに自ら進んで来てるんだよ…私に種付けして欲しくて…」
「あぁ…私も…毎日来たい…かも…」
「それじゃあ借金返せないだろうが…」
「はい…パートの無い日は毎日来て…いいですか…」

「それはお前さんの意思で来るなら構わんよ…そうしたいなら…特別なセックスをしてやるがな…」
「したい…こうしたい…」
女を押し倒し…ペニスを引き抜いてやる…
「あっ…ぬかないで…」
「待ってろ…今…この世の極楽を見せてやるから…」
ある催婬剤をペニスに塗り…女の花芯に突き刺してやる…
仰け反りながら反応する…
「この味を知ったら…もう…抜け出せないぞ…私以外では感じなくなってしまう身体になってしまうからな…」
そう言いながら責め立ててやった…
効果は直ぐに現れる…
狂いだしたように悶え…気を遣り…大量の愛液を垂れ流しながら…何度も何度も痙攣し続ける…
「あぁ…こんな…の…初めて…また…また…いぐぅ…」
撮影しながら自慰を始める女を呼び…

「この女を…私好みに仕上げるんだよ…分かったかい?」
「はい…旦那さま…私にも…お情けを下さい…」
「いい娘だ…この女に種付けしてからな…」
「はい…」
1時間以上責め立てて…気を遣り…疲れはてた女に…
「さぁ奥さん…奥で受け止めなさい…子種を溢さないようにな…逝くぞ…うっ…」
大量の精子を流し込んでやった…
ペニスを引き抜き…口元に運んでやるる…
当たり前の様に口に含んで掃除する…
顔に跨がり…アナルすらも舐めさせてやった…
催婬剤で植え付けられた快感が女を支配する…
此でこの女も逆らう事はしない奴隷に落ちた…
此からは…その身体で借金を返して貰うからな…と思いながら心の中で笑っていた…

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    結局は金で買ってるんだからソープと変わらない。面白いか?(軽蔑)

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