終わりなき凌辱…復讐された同僚

ぴゅあらば

貝沼さんから投稿頂いた「終わりなき凌辱…復讐された同僚」。

濡れ衣から左遷され、閑職に追われた私は、その同僚に復讐を誓っていた。
表面では普通に付き合っていたが、内心では復讐の炎が燃え盛っている。
そんな奴が昇進する事が分かり、復讐の炎が更に燃え盛った。
昇進祝いの名目で奴を呼び出し、地獄に落としてやろうと画策し始めた。
奴の知らない悪友を2人誘い込み、計画を練った。

ある金曜日の夜、奴を誘い出す計画になる。
無類の女好きな奴とは、よく女遊びをした仲だから、女を絡めての誘いを掛けた。
「今度の金曜の夜、空けとけよ。俺の友達2人と俺等2人で楽しもうぜ。見知らぬ女を拐ってきてさ。」
「久々だね。昇進祝いか?」
「ああ、楽しもうぜ。」
「了解。何時からだ?」
「10時に例のマンションに来てくれよ。」
「分かった。」
「当日、会社休んで仕入れて来るからさ。」
「頼むぜ。たのしみにしてるからな。」
そう言いながら仕事に戻る。
その傍らで、奴の奥さんに電話をしてやる。
「お久しぶりです。金曜の夜なんですが、昇進祝いにある計画があるんですが。」
私からの電話に疑う事もしないで話を聞いてくる。

「どんな計画ですか?」
「奥さんと娘さんに協力して貰わないとなんですよ。奴には飲みに行く事にするんですけど、イタリアンの店に連れていき、そこに奥さんと娘さんが登場するって感じなんですが。」
「良いですね。私は何をすれば良いのかしら?」
「金曜の夕方迎えに行きますんで、知らん顔して惚けてて下さい。」
「分かりました。何時頃いらっしやいます?」
「娘さんは何時頃お帰りですか?」
「5時には帰ると思いますけど、あっ、帰ってくるように言いつけます。」
「ではその頃、迎えに行きます。早退してでも(笑)」
「大丈夫ですの?」
「予約を6時半で取りますから、どちらにしろ早退になりますんで(笑)」
「そうですか。お待ちしてますね。」
「では金曜の5時に。」
電話を切り高まる胸を押さえつけた。木曜の夕方、奴が来て、「明日頼むぜ。」そう言って帰って行った。

悪友2人と落ち合い、計画の詰めを行った。
夕方になり、車で迎えに行った。3列シートの最後尾には2人が潜んでいる。
後部ドアを開け、2人を乗せて走り出した。
暫くして、悪友2人が母娘を羽交い締めに押さえ付けた。
驚き、声を出す母娘に、
「静かにしないと娘がどうなるか分かってるのか?」
ドスの効いた声で語る。
押し黙る母娘にラバー製の口明きスレイブフードを被せ、開口ハーネスを取り付け、手枷で後ろ手に拘束してやる。
音は聞こえるが、見えない、話せない状況に追い込まれた母娘。
ものの10分でマンションに着いた。

地下駐車場に車を停め、エレベーターに2人を押し込む。
最上階まで専用エレベーターで行った。
エレベーターを降りると部屋になっている。
娘のスレイブフードだけ外してやる。
「此から楽しむんだから目を逸らさないで見てろよ。逸らしたら大変な事になるよ。」
そう言って母親の服を切り裂いて、裸にひんむいてやる。
手枷を外し、代りに手枷付きの太股スリングを装着してやる。
母親のあられもない姿を見て涙を溢す娘。
母親の恥毛を剃りあげて、綺麗に処理してやる。

「したくなったらして良いけど、中にはまだ出すなよ。奴が来た時のお楽しみだから。分かってるよな?」
「ああ、分かってる。お前が1番先に中にだせよ。」
そう言って2人が母親を弄び始めた。
震えながら私を見る娘。
その娘に太股スリングを付けて手枷と繋いでやる。
母親と同じように服を1枚1枚切り裂いてやった。
首を横に振り、泣きわめいているが、ハーネスのせいで言葉にならない。
16歳の秘部が露になる。
母親の様に剃りあげてやる。
綺麗に剃りあげられた秘部はピンク色をしていた。

悪友1人に切り裂いた服を片付けさせ、全裸になった。
横では母親が悪友に責められよがり始めている。
その娘の割れ目に舌を捩じ込んでやる…
まだ男を知らない娘の味を楽しんでやった。
私の唾液で濡れた割れ目に、ペニスを捩じ込みながら、
「後で自分の親父に犯されるんだからな。」
囁いてやる。
ぎょっとした目で私を見た。
身体を捩らせながら抵抗する娘を容赦なく責めてやる。
やがて抵抗は無くなり、ひたすら涙を流すだけになる。
その娘に容赦ない中出しをしてやった。
「今日から日曜まで続けて犯してあげるからね…」
娘の割れ目からペニスを引き抜いた。
ドロリ…精子が溢れて来た。
母親の口にペニスを突っ込んでいた悪友が来て、娘の割れ目にペニスを突き立てた。

なすがままにされる娘。
母親を犯していた悪友が、
「こいつ締まりいいぜ。早く中に出させろよ。」
そう言って交代してきた。
娘の所にいき、ハーネスで固定された口にペニスを突っ込んでいる。
私は母親の所にいき、
「奥さん…たっぷり復讐させて貰いますよ。手始めに娘さんの処女を頂いて、中出ししてやりましたから。次は奥さんに中出ししてあげますからね。」
そう言いながらペニスを挿し込み腰を振り始めた。
「奥さんが、口が寂しいってよ。早く中に出して掃除さしてやんなよ。」
そんな事を言いながら2人を犯しまくる。
奴が来る時間迄に3回づつ中出しを喰らった母娘はぐったりとしていた。
娘にスレイブを被せる。
2人共バイブを突っ込まれ喘いでいる。
母親はアナルにもバイブを突っ込まれ、悶絶していた。

娘の口にペニスを突っ込み、イマラチオをしていると奴が来た。
「もう楽しんでるのか?」
にこにこしながら話し掛けてくる。
「こっちの若い方からいくかい?それともあっちの熟れきった方からいくかい?」
「若い方からいくよ。」
そう言うと服を脱ぎ捨て、娘の膣口にペニスを滑り込ませた。
首を横に振り嫌がる娘に興奮して腰を振り続ける親父。
横では下からマンコに…上からアナルにペニスを突っ込まれ喘ぎまくる妻がいるのにと思いながら娘にイマラチオを続ける。
娘の中で親父が逝った。
「キツいマンコだけど若いから良いな。」
「だろう…あっちの熟マンコとは親子だぜ。」
「親子丼かよ。嬉しい昇進祝いだよ。ありがとな。」
「気にすんな。俺とお前の仲じゃないか。」
「どれ、熟マンコも頂くとするかな」
「じゃあ俺は、こっちのアナルに突っ込んでやるかな」
奴が自分の嫁の中に突き入れたのを確認して、娘のアナルにペニスを捩じ込んでやる。

娘から悲鳴が漏れる。
構わずにアナルを犯し続けてやった。
「何処で拐って来たんだ?」
「意外に近いとこで見付けたけど。なんですよ?」
「親子揃って具合が良いからさ、このままビデオ撮って都合のいい女にしないか?」
「お前がそう言うならそうするか。おい、ビデオよろしくな。」
悪友に撮影させ始めた。
「俺はこいつに出したら帰るけど、お前らは?」
「折角拐って来たんだから朝まで楽しんで帰るけど。」
「羨ましいな。俺なんか帰っても古女房でこの熟マンコみたいに良くないからな。」
「奥さんにばらすぞ、今の台詞。」
「事実だからばらされても平気さ。しかしいい熟マンコだな…逝く…逝くぞ…」
そう言って自分の嫁に中出しをし、イマラチオをさせている。
「このビデオ、俺にもダビングしてくれよ。こいつらの連絡先も。」
「分かってるって。」

自分の嫁に掃除させ、服を着て帰って行った。
エレベーターを停め、誰も出入りが出来ない様にする。
2人のスレイブを外しお互いの格好を確認させる。
終わることの無い凌辱に互いを見詰めあって涙を流すだけだった。
朝になり、開口ハーネスも外してやる。
2人から言葉は無い。
差し出されればペニスをしゃぶり、嵌められれば喘ぎよがるだけになっている。
遠くの方から音が聞こえた。
片付けた2人の荷物からだ。
2人の携帯に奴からの連絡が入っていた。
私の携帯がなった。奴からだった。
「どうした?」
「まだマンションか?」
「いや、もう帰ってる途中だけど。」
「そうか、昨日から嫁と娘が帰って無いんだわ。」
「電話したのか?」
「してるんだが出ないんだよ2人共。」
「2人で何処か遊びに行ったんじゃないのか?お前が放っておくから。」
「わからん。帰ってる所を悪かったな。昨日の件頼んだからな。」

電話が切れた。
部屋に戻ると同時に貫かれている母娘がいる。
娘の頭を押さえ喉奥にペニスを挿し込む…
食事すら与えられず、水分は精子か唾液のみで過ごしている2人だ。
2人の膣口からは大量の精子が溢れ、アナルからも滴り落ちていた…
「貴重な水分だから2人で舐め合いなよ…」
娘の足枷を外し、母親の上にシックスナインの形に乗せてやる。
貪る様に舐め合う2人。
その様子にペニスが怒張し、母親の顔の上で、娘の膣にペニスを挿し込んでやる…
イヤらしい音を立てながら娘の中に出し入れされる、ペニスに着いた娘の愛液を舐め始めた母親…
全てを諦め、されているがままになった。
「父娘相姦面白かったぜ。娘の中に中出ししてよ。都合のいい女にするってよ。どうするよ。此からは親子3人で毎日するんかい?」
沈黙している母親…娘に聞いてやる…

「実の父親に犯されて気持ち良かっただろ。中出しまでされてさ…」
喘ぎまくって言葉が返せないでいた…
悪友2人は疲れはて、帰り支度を始めていた。
「楽しませて貰ったわ。またやろうな。違う女でよ。3発づつ中出しは堪えたわ」
「じゃあ帰るから、ぶっ壊してやんなよ。」
エレベーターの電源を入れ待っている。
娘を犯し続けながら見送ってやる。
「2人共…まだまだ帰れないよ。日曜の夜にこの姿で送ってやるから。其までは慰み者にしてやるよ。娘を集中的にな。奥さんにはバイブを突っ込んどいて遣るから。」
そう言いながら後ろから嵌めたまま娘を抱き上げ、奥さんに向かって座った。

奥さんの割れ目に、極太バイブを嵌め込みスイッチを入れてやる。
悶え狂って喘ぎ始めた。
その様子を見ながら娘を後ろから突き上げ、出入りしている所を見せつける。
携帯が鳴った…奥さんの奴だった…奴からの留守電が凄く入っていた。
電話が切れたのを見計らい、ショートメールを返してやった。
「探さないで下さい。娘と一緒に貴方を棄てます。他の男性と生きていきます。」
そう書いて送りつけ、電源を切った。
娘の携帯に電話が入る。
出てやる。
「3人で楽しんでるのに五月蝿いよ。母娘揃って喘いでるんだからさ…」
そう言って喘ぎ声を聞かせて電源を切った。
興奮が最高潮になり5回目の膣内射精を娘にしてやる。
今までに奥さんは亭主を含めて10回の中出しをされている。
娘は父親を含めて12回の中出しを受け止めていた。
ペニスが萎えるまで、娘の感触を楽しむ様に腰を回してやる。
萎えきった所で抜き取ると…ドロリと精子が流れてくる…俯せに横たわり、肩で息をしている娘…

バイブを突っ込まれ逝きまくる奥さんを見ながらドリンク剤を飲み干した。
利尿剤と催婬剤を入れたコーヒーを娘に飲ませてやる…
口移しで母親にも飲ませる様に指示しながら…
30分程経つと効果が出始めた。
利尿効果だ…もじもじしながら私を見る娘。
「お願いします…トイレに行かせて下さい…」
黙ってトイレに連れていき、ドアを開けたまま待つ。
我慢していた娘だが耐えきれずに勢い良く放尿した…ビデオに撮られながら…
奥さんはもっと悲惨だ…バイブを嵌められたまま垂れ流した…
娘をシャワー室に連れていき身体を流してやる…
催婬剤が効いて来た…
撫でるだけで悶えはじめた…
隅々まで流してやったが膣内だけはそのままにしておく。

娘を連れて母親の前にいき、自らの意思で私にキスをさせてやる。
「奥さん…此からは都合のいい女になって貰いますよ。皆の便器にね。娘は暫く私の便器として使ってあげますからね。」
そう言いながら再び娘にしゃぶらせてやる…
惨劇を目の当たりにしながらも母親も催婬剤で自我が崩壊しきっている。
白眼を剥いて失神した…
バイブのスイッチを最強にして、クリトリスにローターを貼り付けてやる…歓喜の声を上げ逝きまくる母親…
その様子を見せられた娘…
母親に向かって座った私に、後ろ向きに座らせ、自らマンコにペニスを入れる様に指示してやる。
ゆっくりと腰を下ろし、ペニスを喰わえ込むように座って来た…
全てを飲み込むと、自ら腰を振るようになる。

「気持ち良いのか?」
「はい…気持ち良いです…」
「もっと気持ち良くなりたいか?」
「はい…」
「そうか…犯されて嬉しいのか…毎日して貰いたいか?」
「それは…たくさんの人じゃなければ…」
「おじさん専用の便器になると誓うならしてやるよ…」
「はい…おじさん専用の便器になります…」
「じゃあ此から毎日、下着の着用は認めないぞ。学校が終わったら直ぐにおじさんの所に来るんだ。」
「はい…」
「言い付けを守らないと、このビデオが人目につく事になるからね。」
「はい…」
「じゃあ、お母さんに言ってあげなさい。此から私は、おじさん専用の便器になります。毎日犯されて中出ししてもらいます。とね。」
「はい…ママ…私は此から、毎日犯されて中出しして貰いたいから…おじさん専用の便器になります…気持ち良くなりたいの…」
母親のハーネスを外してやった…

「わだしも…便器に…しでぐださい…」
「おや…意外な言葉に驚きましたよ。娘さんは私専用で奥さんは共有便器にしてやりますよ。勿論旦那にも使わせますけどね。今度は顔を出してね。」
突然電話が鳴った。
奴からだ…
「どうした?…」
「何度も悪い…まだ帰って来なくてさ…」
「マンションに来るか?昨日の親子…まだ居るから…」
「マジか…気晴らしに行く行く…直ぐ出るから。」
「分かった。俺も向かうわ…後でな…」
電話を切り、
「奥さん…旦那来るよ…肉便器に成り下がりましたって言ってやれるか?…」
「はい…言います…言いますから…本物で突いて下さい…娘だけじゃなくて…私にも下さい…」
「駄目…今は娘のマンコを調教してるから…旦那が来たら嵌めて貰いなよ…」
母娘の喘ぎが部屋中に響いている…
エレベーターが動き出した…奴が来た…
エレベーターのドアが開いて呆然と立ち尽くした奴の顔…

自分の嫁はバイブでよがり狂い…娘は私に犯されてよがり狂っている…
「立ってないで奥さんの相手してやれよ…昨日みたいに激しくさ…娘は俺専用にしたから、もう貸さないけどな…昨日中出ししたから、もう良いよな…」
そう言いながら娘の中に射精して見せてやる…
「奥さん…言ってやりな…」
「はい…貴方…肉便器に成り下がりました…貴方のペニスで…私を突いて下さい…」
「おい…親父に言ってやる事があるだろ?…」
「パパ…私…おじさん専用の便器になります…毎日犯して貰って…中出しして貰いたいから…気持ち良いから…」
「だってよ…俺を裏切った報いだよ…お前の妻と娘は俺の言いなりになったんだよ…」
そう吐き捨てて女房にペニスを突き刺してやった…
奴に見せ付けるように…
狂ったようによがり…悶えまくる…娘が私にキスをせがんでくる…
愕然と見詰めて立ち尽くす奴だった…

今、私は奴の奥さんと娘と暮らしている。
離婚はしていないが、私の所に越してきた。
毎日娘の調教が進み、今ではフィストも出来る様になっている…
奥さんはと言うと…悪友2人と私の慰み者になって喜んでいる…

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ぴゅあらば

コメント

  1. 匿名 より:

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