娘の友達を犯して…

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貴明さんから投稿頂いた「娘の友達を犯して…」。

振替休日で家に居た私(49歳)はビールを飲みながらTVを見ていた。
妻は出掛けており、娘は仕事で、家には私だけ。
誰にも邪魔されずにのんびりと過ごしていた。
いつの間にか、転た寝をしていたようだったが、突然の雨音に起こされた。
「流行りのゲリラ豪雨か、最近は良く降るよな。直ぐ止むだろう。」
一人言を呟いて庭先を見ていた。
5分程見ていたが、一向に止む気配は無かった。

(ピンポーン)
玄関のチャイムが鳴る。
こんな時に誰だよと思いながら出ると、ずぶ濡れになった娘の友達が立っていた。
「おじさん、雨宿りさせて貰えませんか?突然降られちゃって…」
「祐子ちゃんじゃないか…構わないから上がりなさい…」
「びしょびしょだからここで良いです…」
「遠慮しないで…今タオル持ってきてあげるから…其のままじゃ風邪ひいちゃうよ…」
タオルを取りに行く…
ずぶ濡れになった、衣服の下に浮かび上がった下着の色…形…普段とは違った興奮を覚えた。

タオルを渡し、家に上がるように言った。
「娘の服に着替えなよ。先ずは体を温めないと…こんなに震えてるじゃないか。」
「借りちゃおうかな…おじさん良いですか?…」
「構わないから…さぁ早くしないと、本当に風邪ひくよ」
「じゃあお邪魔します…」
濡れ髪を拭きながら返事を返して来た祐子に見とれてしまう…
透き通るような白い肌…雨に濡れて湿った髪…着衣から透けて見える鮮やかな赤の下着…
何処かで理性が吹き飛んだ…

娘の友達という感覚は無くなり、女として見ている…
幸い家には私だけ…檻に迷い混んだこの子羊を放っておく手はない…
「酷い雨だよね…今日はどうしてウチの方に?…」
「近くに、主人の用事で来たんですけど…突然降られちゃって…美奈んちが一番近くだったんで雨宿りさせて貰おうって…」
「あれっ?祐子ちゃん結婚してたんだっけ?…」
「やだなぁ~おじさんお祝いくれたじゃないですか…」
「ははは…そうだっけか…美奈も早く結婚して出ていって貰いたいもんだ…」
「そんな事言って…いざってなると泣くんですよ…」
「泣かないよ…ママと新婚生活するのが楽しみなんだからさ…」
「キャ~…おじさん…おばさんを愛してるんだ…」
会話をしながらどうしてやるか必死で考えていた。

一通り濡れた体を拭き取り終えた祐子…
タオルを受けとりながら…
「シャワーでも浴びなよ…美奈の服持ってきて入ればいいよ…乾燥機も使っていいからさ…」
かつて何度も泊まりに来ていた祐子だけに、何処に何が有るかは熟知していた…
「エヘヘ…お言葉に甘えちゃいます…」
美奈の部屋に行き、部屋着のスウェットを持って来たのが分かった…
「おじさん…シャワーお借りしますね…乾燥機も…」
「どうぞ…ゆっくり温まりなさいよ…」

洗面所に入った祐子…
気付かれないように洗面所の前に行き…そっと引戸を少し開けた…
祐子が脱ぎ始める所だ…
スカートに手を掛け脱ぎ始めた…鮮やかな赤いショーツが眼に飛び込む…
「参ったなぁ…下着まで濡れてる…」
ブラウスのボタンを外しながら呟いていた…
その姿を除き見ていた私は…我慢の限界に来ていた…
慌てて全裸になり、洗面所のドアを開ける…

「キャ…何?…おじさん…何してるの?…」
状況がつかめない祐子…
慌てて胸を隠した…
私は後ろから祐子に抱き付きショーツの中に手を挿し入れてやる…
繁みを掻き分けクリトリスを探しあて玩び始める…
「おじさん…ちょっと…止めて下さい…大声出しますよ…止めて…いやぁ~…」
「外は豪雨で誰もいないよ…叫んでも無駄だよ…祐子ちゃんがいけないんだ…おじさんを興奮させたから…」
「いやぁ~…おじさん…止めてぇ~…私…何もしてない…」
「濡れた衣服の下の真っ赤な下着を見せただろ…祐子ちゃんが誘ったんだよ…」
「誘って無い…止めて…止めて下さい…」
玩ばれているクリトリスから手をどけようと必死で抵抗してくる…しかし私の力には敵わない…後ろから抱き締められ、ショーツの中に手を入れられている姿が…艶かしく鏡に写っている…

クリトリスが肥大し始め…割れ目が濡れて来たのが分かった…
人差し指でクリトリスを刺激しながら…割れ目に中指を忍び込ませる…
「あっ…おじさん…止めて…いやぁ~…止めて…」
「祐子ちゃん…感じてるじゃないか…クリトリスは肥大して…割れ目からは蜜が溢れて来てるよ…おじさんが身体の芯から暖めてあげるから…」

クチュ…クチュクチュ…
音を聴かせるように指を出し入れしてやる…
艶かしく悶え始め腰砕けになっている…

「感じてなんかいないぃ~止めてぇ~…いやぁ~…」
床に祐子を押し倒し…荒々しくショーツを剥ぎ取り…腰を持ち上げマングリ返しにしてやる…
「祐子ちゃんの濡れた割れ目が丸見えだよ…尻の穴も…」
「いやぁ~…見ないで…止めて…おじさん…止めて…」
「祐子ちゃんの味はどんな味かな…味見してあげるね…」
「やぁ~…止めて…おじさん…止めて…誰にも言わないから止めて…お願い…」
祐子の制止を無視しながら…割れ目に舌を挿し今でやる…
「あっ…い…いやぁ~…」
体をバタつかせ抵抗を止めない祐子…

感じまいとするが時折…吐息と喘ぎが入り交じる…
「祐子ちゃん…そろそろ本番だよ…おじさんのぺニスで…身体の芯から暖めてあげるからね…」
「嫌…いやぁ~…」
祐子の身体を押さえ付け…割れ目にぺニスを宛がい…一気にズブッっと挿入してやる…
「いやぁ~…抜いてぇ~…ダメぇ~…」
構わず腰を前後左右に振り…中を掻き回してやった…

なんとか抜こうと抵抗を止めない祐子…押さえ付ける力が強くなり屈曲位の体勢になった…
「祐子ちゃん…ほら良く見えるだろ…祐子ちゃんの中に出入りしてる…おじさんのぺニスが…祐子ちゃんの蜜で…テカテカに光ってるのも…」
「いやぁ~…おじさん…もう…もう止めよう…誰にも…言わないから…ねっ…止めてぇ…」
「遠慮しなくて良いから…一緒に気持ち良くなろうね…」
祐子の制止も構わず突き挿してやる…

グチュ…グチャ…ジュボジュボ…ニュチュニュチュ…
「やっ…止めて…ダメ…ダメぇ~…あんっ…あっ…」
「おじさんに犯されて…感じてるじゃないか…逝っていいんだよ…我慢しないで…ここがいいのかい…」

ヌュチュ…グチュ…ジュボジュボジュボ…ヌュチュ…
「あぁ…ダメ…ダメ…ダメ…あぁ…いぐぅ…ぃぐぅ…逝っちゃうぅ~…ぁぐっ…」
「逝った顔を見せてごらん…綺麗だよ…もっともっと…暖めてあげるからね…」
「おじさん…もう…止めよう…お願いだから…もう…止めて下さい…」
「止めないよ…祐子ちゃんをもっともっと暖めてあげないと…風邪ひいちゃうだろ…いっぱい感じて暖まりなさい…誰も居ないから…遠慮しないでいいんだから…」
腰をローリングさせながら中を掻き回してやる…
逝って敏感になっている祐子の口から…甘い吐息と喘ぎ声が漏れてくる…

激しく…優しく…ポルチオを突いて…擦って攻め立てる…
祐子の抵抗が叙々に弱まってくる…快楽の波に飲まれ始めている…だが依然として抵抗は続けている…
押さえ付けられ、自由のきかない身体をくねらせている…言葉とは裏腹に…感じてしまっている自分を恥じるかのように…
艶かしい…若い身体は弾けるような弾力があり抱き心地は最高だ…
屈曲位の様な体勢のまま何度も何度も逝かされた祐子…
ぐったりとし始めた…
抵抗は殆ど感じなくなるが…そのまま攻め続ける…
抵抗の言葉は無くなり…喘ぎ声だけが洗面所に響く…
気分も高まり…射精感を覚えた私は祐子に絶望を与えたくなった…

「祐子ちゃん…いっぱい逝ったね…そろそろ…おじさんも逝きたくなったよ…祐子ちゃんが身体の中から暖まるように…中に出してあげるから…ちゃんと受け止めるんだよ…いいね…うっ…」
「いやぁ~…中…中に出さないでぇ~…」
祐子の言葉が返ると同時に祐子の膣奥目掛けて射精した…
放心状態になる祐子…
射精した体勢のまま…抜かずに腰を前後にゆっくりと振り続ける…
一滴残らず奥に絞り混むように後技を楽しむ…
祐子に繋がったまま…ズボンを手繰り寄せスマホを取り出した…動画撮影をしてらる…

放心状態でぐったりとした祐子の顔から…徐々にさがり…首…胸…お腹…繁み…繋がったままの割れ目…ゆっくりと割れ目から引き抜く様子…祐子の蜜でテカテカに光ったぺニスが抜け出る…
割れ目をアップで撮していると…割れ目から精子が溢れ始めた…
その様を立ち上がり上から録っていると祐子が気付いた…
慌てて顔を隠す…
「祐子ちゃん…良かったよ…また、今度いっぱいしようね…顔を隠しても遅いよ…もう全部録ってあるから…」
「もう…許して下さい…今日の事は誰にも言いません…」

「言えないよね…言えばご主人に知られちゃうもんね…困るのは祐子ちゃんだ…たまにおじさんの相手をしてくれれば黙っててあげるよ…」
「嫌…もう許して…」
「じゃあしょうがないね…この動画をサイトに投稿するだけだよ…いいんだね…」
「止めて下さい…」
「祐子ちゃん次第だよ…さぁ祐子ちゃんの中に入って…おじさんの精子と混じりあったぺニスを綺麗に舐めて掃除してくれ…早く…」
起き上がりぺニスに手を添えたが躊躇する祐子…
「さぁ、早く掃除しなさい…二人の愛の結晶なんだよ…」
嫌々口に含んだが…丹念に舐めあげてくる…亀頭から竿…竿から玉…その絶妙さに又怒張するぺニス…
「祐子ちゃん…上手だね…おじさんまた大きくなっちゃったよ…祐子ちゃんも欲しいから…丹念に舐めあげてくれたんだね…さぁ、立って一緒に来なさい…」
浴室に連れ込み立ちバックで祐子に挿入した…
リズミカルに腰を打ち付けていると…祐子が腰を使い始めた…

乳房を後ろから鷲掴みにし、荒々しく突き挿してやる…呼応するかの様な腰の動きと喘ぎ声…
艶かしく悶え始めた祐子…
何度も気を遣り名柄快楽を貪り始めた…
「祐子ちゃん…これからも頼むよ…おじさんを楽しませてくれるよね?…おじさんも頑張って…毎回…祐子ちゃんに中出ししてあげるから…いいよね?…」
「……はぃ…だから秘密に…動画は秘密に…」
「祐子ちゃんが、おじさんを楽しませてくれてる間は…秘密にしてあげるよ…口止め料に祐子ちゃんに毎回中出し出来るんだからね…旦那さんとおじさんはライバルだね…どっちが早く妊娠させるか…旦那さんには負けたく無いから…祐子ちゃん…毎日、昼の12時に○○公園の噴水前に来るんだ…昼休みに祐子ちゃんに中出ししてあげるから」
「はぃ…○○公園の噴水ですね…必ず行きます…」

「やけに素直だね…どうしたんだい?…」
「おじさんの…主人より…いいの…おじさん…祐子を…妊娠させて…毎日…毎日…中出し…してぇ~…」
「いい娘だ…祐子ちゃん…おじさんの種で孕むんだ…そぉれ孕め…うっ…」
「あぁ…おじさん…ぃぐぅ…ぃぐぅ…ぁぐっ…」
射精と同時に祐子は深く逝って果て…膝から崩れ落ちた…

あの日から平日は昼休みに…休日は朝から夕方まで…
祐子と毎日まぐわっている…
生理が今月はまだ来ていないらしいが…

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