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情婦に堕ちて…家庭崩壊

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カリメロさんから投稿頂いた「情婦に堕ちて…家庭崩壊…」。

私(48歳)、他人妻(秀美39歳)と娘(綾香17歳)との体験である。

3件隣に住む秀美は鼻持ちなら無い程嫌な女だ。
社長婦人だか何だか知らないが、いつも他人を見下げている様な女だ。
男の尊厳をぶちこんで泣かしてやりたくなる女だ。

ある日の夕方、秀美と都内の有名デパートで会った。
近所のよしみで挨拶をしたが無視された。
なんだ、あの女…ふざけやがって…心の叫びだ。
頭に来た。

数日が経ち、本屋で探し物をしていると秀美の娘の綾香が入って来た。
あるコーナーで立ち止まり、本を手に取りペラペラしているが周囲を気にしている…
まさか?万引き?スマホのビデオを起動させ彼女の行動を撮影する。
やった…鞄の中に入れた…なに食わぬ顔で店の外に出て行った綾香…店側も気付いていない…
動画を確認…綾香の顔も万引きした所もバッチリだ…
綾香の後を追うように店を出た…
人気の無い所で呼び止める…
「綾香ちゃん…」
「あっ、こんばんは…」
「今帰り?」
「はい?」
いぶかそうにしている綾香に言った。
「綾香ちゃん…万引きは犯罪だよ…本を返すか、お金払って来なよ…」
「はぁ?私そんな事してませんけど」
「そう、証拠があるんだけどね…本屋に行って警察呼んで貰おうか?」
「はぁ?してないものはしてないんだけど…証拠あんなら見せてよ…」
「はい…」
スマホの動画を再生してチラ見させる…
愕然とした表情になる…
近所のオヤジに見られた…というのが本音だろう。
「すいません…」
「一緒に行って謝ってあげるから戻ろう…」
「学校や親に知られたらまずいんで、見逃して下さい…」
「本屋で謝って、お母さんに迎えに来て貰おう。万引きは駄目だから見逃せないよ。」
「本当に許して下さい…もうしません…」
「そう言っていつも逃げるのかい?…」
秀美を惨めな晒し者にしてやりたくて、許さない気持ちで一杯だったが、閃く…これをネタに綾香と秀美を犯してやろう…
「本当にもうしません…許して下さい…」
涙目になるまで押し問答を続けてやる…
「じゃあ私ん家で、お詫び状を書いて貰おうか…それで今回は信用してあげるか考えるから…」
「はい…」
家に連れ込む事に成功する。
リビンクに通し便箋とペンを渡し…
「今日した事を正直に克明に書いて…」
「はい…」
「書き終わったら見せてよ」
「はい…」
細かく書くように促しながら言う…
「どうして万引きなんかしたの?しかも、地元でなんてさ…見付かった時の事は考えなかったの?…噂なんて直ぐ広がるよ…」
「はい…すいません…」
「ネット社会なんだから、私が撮った動画が流れるかもしれないよ…」
「えっ…困ります…」
「例えばの話をしてるの…流れたら、お父さんの仕事にも、差し障りが出るし…学校や近所の見る目が変わってしまうんだよ…」
「はい…本当にもうしませんから許して下さい…」
「そう言って誤魔化しながら生きてくのもね…」
「これを書けば、許して貰えるんじゃ無いんですか?」
「許すか考えるって言ったでしょ…先ずは自分のした過ちを悔いるべきじゃないの?…反省の色が全く見えないね…まぁ、あの母親じゃ娘も犯罪者になるわな…」
「母には絶対言わないで下さい…」
「お母さんを呼んで土下座でもさせるか?」
「止めて下さい…どうすれば見逃して貰えるんですか?」
「見逃す?見逃さないよ…反省の色が無いんだから…書いて貰った文章と証拠の動画を本屋に持ってく、だけだ…」
「もうしません…本当に反省してます…だから許して下さい…」
「どうしても?…」
「はい…」
「じゃあどおするの?…」
「………どうしたら許して貰えますか?…」
「犯罪の片棒を担ぐ事になるからねぇ~…」
「もうしませんから…許して下さい…」
泣きながら訴える綾香…
「彼氏は居るの?…」
「なんでですか?…」
「居るのか居ないのか聞いてるの…聞いてる事に答えて」
かなり強い口調で言う…
ビクッとして…
「女子高だから居ません…」
「でももう初体験は済ませちゃったんでしょ?…」
「……………」
「どうなの?…」
「………まだ……です…」
「嘘ついても分かることなんだよ…」
「本当に…まだです………」
顔を真っ赤にしながら答えて来た…
「そうなんだ…」
「はい…」
「例えば、私が悪人なら此をネタにして綾香ちゃんをレイプするかもしれないんだよ…そうなったらどうするの…」
「………逃げます…」
「家に居るんだから逃げられ無いじゃないか…だから、本屋に此を持って行かれた方がマシか、お母さんに土下座して貰った方がいいでしょ…」
「それだけは許して下さい…なんでもしますから…」
「何でもしますって?…意味が分からないんだけど…私にじゃあ無くて盗みを働いた本屋さんにでしょ…警察は嫌、本屋は嫌、親を呼ぶのも嫌…どうしたいの?…」
「もうしませんから…許して下さい…見逃して下さい…」
「携帯持ってるよね…貸して…データのコピーするからさ…」
「何でですか?嫌です…」
「綾香ちゃんの番号とメルアドを確認する為なんだから貸しなさい…」
「何でなんですか?…」
「明日まで時間をあげる…どうすればいいか考えなさい…逃げたら皆にこの動画を一斉配信する為だよ…早く貸しなさい…」
無言で睨み付けながら携帯を渡して来た…
全データを赤外線で私のスマホに送り携帯を返す…
「明日は何時に学校は終るんだ?…」
「3時です…じゃあ4時には家に来れるね…其までに考えて来なさい…」
「はい…」
綾香を送り出す…
秀美の連絡先を調べる…有った…
明日は秀美を屈伏させてやると胸が高鳴った…
翌朝、会社に連絡し体調不良の名目で有休を取る…リビンクにビデオカメラをセットした…
綾香が家を出た…程なく旦那も家を出た…
秀美にメールをする…綾香の書いた(詫び状)を写真貼付して…
「お宅の娘が万引きした証拠が有り、娘が書いた(詫び状)を貼付します。警察に持参しても宜しいですか?」
と書いてやる…直ぐ返信が来た…
「警察沙汰にはしないで頂きたいと思います。どうすれば宜しいですか?」
「非通知で電話しますので1コールで出て下さい。」
「はい。分かりました。」
電話を掛ける…
「お早うございます…3軒隣の○○です。直ぐに此方に来て下さい。」
そう言うと電話を切る…
(ピンポーン…)
玄関ドアを開ける…
「どうぞ…」
「はい、お邪魔します。」
リビンクに通し座らせた…
「綾香ちゃん…困った事をしてくれましたね…」
「申し分ありません…」
「で、どう処理したいんですか?」
「警察沙汰にはしないで頂きたいと思いまして…」
「警察沙汰に為れば犯罪者として登録されますし、学校や近所にも知れ渡りますからね…証拠の動画を動画サイトに投稿されでもしたらね…」
「困ります…娘の将来にも係わりますので…どのようにすれば穏便に処理して頂けますか?…」
「奥さん…親子揃って反省の色がみえないね…やっぱり警察に持ってくよ…何でもかんでも揉み消そうとする…金持ちの嫌なとこだよな…」
「止めて下さい…充分反省しておりますし…謝礼も致します…」
「今度は買収行為ですか…これだから鼻持ちならないんだよな…犯罪者の母親だわ…この母親にして犯罪者の娘有りって事だよな…」
「そんなつもりは御座いません…大変失礼致しました…私に出来る事なら何でも致しますので…どうか穏便にお願い致します…」
「何でもするだって?…」
「はい…穏便に済ませて頂けるなら…私に出来る事なら何でも仰って下さい…」
「本当ですか?…」
「はい…私に出来る事でしたら…」
「奥さん…私が呼び出したら直ぐ来れますか?…」
「はい…来て何をすれば…」
秀美の隣に座り直し…
「分かるでしょ…子供じゃ無いんだからさ…」
「えっ…あの…」
「娘の動画を流されたく無かったら言うこと聞けよ…」
秀美を押し倒す…
「ちょっ…と…止めて下さい…」
抵抗を続ける秀美に…
「抵抗すんなら帰りな…今すぐ学校や動画サイトに流してやるからさ…旦那の会社のHPにも投稿してやるよ…」
と言いながら手を止めて立ち上がるフリをする…
睨み付けながら抵抗が無くなった…
「本当にこれで穏便に済ませて頂けるんですよね…」
「ああ…奥さん次第だよ」
ブラウスをはだけさせスカートを間繰り上げる…
「いい格好だぜ奥さん…」
ブラジャーをずらし乳首を出させて、パンティーをずり下ろし恥部を露出させてやる…
「お高くとまった奥さんのマンコが丸見えだよ…」
濡れていない秀美の割れ目に指を這わせてクリトリスを剥き出しにしてやる…
「奥さん…足持ちな…」
自分で両膝を抱える格好にさせてやる…
「お金持ちの味はどんなかな?…」
剥き出しにしたクリトリスを吸い込むように舐めてやる…
割れ目の中に、舌を出し入れして屈辱感を味合わせてやった…
「お楽しみはこれからだからさ…」
まだ濡れきっていない割れ目にペニスを宛がう…
亀頭を擦り付けながら刺激してやり一気に突き立ててやった…
「うっ…ん…」
「奥さん…奥さんの中にチンポが入ってるよ…俺のチンポがさ…生で入ってるよ…キスしろよ…舌を絡めて来るんだよ…」
無言のままキスをしようとする秀美に…
「奥さん…返事はよ?…返事くらい出来んだろ…」
「はい…」
キスをし、舌を絡めてくる秀美…
抱き抱え対面座位になり、ブラウスとブラジャーを剥ぎ取る…
「いい身体してんね…此からちょくちょく呼び出してやっから…」
「今日だけって…」
「誰がそんな事言ったよ?嫌ならいいぜ…世間様に綾香の事も、今日の事も全部バラしてやるからさ…いいのか?」
「いや…それは許して…」
「奥さん…俺からは逃げらんないよ…逃げたら全部バレるだけだかな…俺の情婦にしてやるから…」
「そんな…じゃあ娘を情婦にしようか?…」
「それは止めて下さい…」
「だったら奥さんが情婦になるしか無いよな…」
「はい…」
「奥さんが俺の情婦でいる限り秘密は守ってやるから…万引きの件は知らん顔してろよ…奥さんには余程知られたく無かったみたいだから…」
「はい…」
「したくなったら呼び出すからいつでも出て来いよ…」
「はい…」
「奥さん…いいぜ…おぉ…逝きそうだよ…奥さんの中にぶちまけるから奥で受け止めろよ…」
「中に出すんですか?…止めて下さい…中にだけは…」
「五月蝿いんだよ…情婦になったんだから、いつも中出ししてやるんだよ…毎回中出しで奥さんを汚してやるよ…あぁ…逝きそうだ…それ受け止めろ…」
秀美の膣内に大量に射精してやった…
恨めしそうに見ていた秀美…
「奥さん…俺の情婦になれて良かったか?…」
「はい…」
「毎日中出しして欲しいのか?…」
「はい…」
「沢山して欲しいのか?…」
「はい…」
「はいしか言えないのかよ?…」
「○○さんの情婦にして頂いて…嬉しいです…毎日沢山中出しして欲しいです…」
「分かった…毎日、沢山中出ししてやるから、呼ばれたら直ぐ来るんだぞ…」
「はい…連絡いただいたら直ぐに来ます…」
「中出しされた精子は洗い流したら駄目だからな…ピルも服用禁止だぞ…俺の精子で孕むんだ…」
「中出しして頂いた精子は洗い流しません…ピルも服用致しません…○○さんに孕ませて頂きます…」
「それでこそ俺の情婦だ…」
「はい…有難うございます…」
秀美の中で再び大きくなる…
そのまま秀美を押し倒し正常位になり、屈曲位にしてやった…
自分の中に出し入れされる私のペニスが見えるように…
愛液が迸りはじめた…
小さく喘いでいる…必死に感じるのを我慢している秀美を汚して…汚してやりたくなった…
腰の動きを…角度を…強弱を変えて秀美を攻め立てる…
乳房にキスマークを何ヵ所も付けてやる…
首筋にも…鎖骨にも…
情婦の証を刻みつけてやった…
秀美の中に2回目の射精…
抜いてやらない…奥に浸透するように屈曲位のままにして…
昼になる…秀美の中から抜き口元にペニスを差し出す…
「綺麗にしな…」
「はい…」
渋々口に含んだ…
丹念に1時間かけて舐めあげさせた…
「奥さん…今は帰っていいよ…また呼ぶから…」
「はい…」
服を着直し秀美は帰って行った…
さぁ次は綾香だ…
その前に秀美の恥態を録画したデータをPCに取り込み編集する…
自ら情婦になったように…
綾香をどうしてやろうかと考えながら…
気に食わない態度の秀美だが、身体を楽しむには申し分無い…
カップ麺をすすり、精力ドリンクを飲む…マカの粉末を水に溶かして一気に煽った…
編集に没頭して時間が経つのが早い…
ふと時計を見ると3時40分だ…
慌ててビデオをセットした…
セットを終え、Tシャツとスウェットのズボンだけ履いてソファーに座り、その時を待つ…
(ピンポーン…)
綾香が来た…胸の高まりを押さえながら、玄関ドアを開けて、家の中に誘う…
綾香が入り、家に上がったのを確認しながら鍵を掛ける…
リビンクに通し、秀美が犯され中出しされた位置に座らせる…
「綾香ちゃん…一晩考えてどうするか纏まった?…」
隣に座り直視しながら問い掛ける…
「もう…しませんから許して下さい…考えたんですけど…見逃してくれるように…お願いするしか無いんです…
学校に知られると内申が…お母さんに知られると…」
いいかけて押し黙る綾香…
「お母さんに知られるとなんだい?…」
「知られると…遊びにも…家から出して…貰えなくなりますから…」
「それじゃあどうにもならないでしょ…警察に行こうか…」
「止めて下さい…許して下さい…」
泣きながら訴える綾香の唇を奪う…
「ちょっと…何を…止めて下さい…」
抑え込みながら呟く…
「バラされたく無かったら…言うこと聞けよ…」
凄みを聞かせた声で言う…
「止めて下さい…許して…」
馬乗りになり、両手を持ち上げタオルで縛ってやる…
「嫌だぁ~…止めてぇ~…」
泣き叫びながら必死の抵抗をしてくる綾香…
「騒ぐな…止めてもいいが、警察に届けるし、動画もサイトに投稿するよ…近所にもビラを撒いてやるよ…」
そう言いながらYシャツのボタンを荒々しく外していく…
足をバタつかせ抵抗を止めない綾香に…
「大人しくしないね…じゃあ先ずは、動画サイトに投稿して、お父さんの会社のHPに投稿してやるよ…」
そう言いながらPCに向かう…
「止めて…止めて…お願いですから…止めて下さい…大人しくしますから…」
「何でも言うこと聞くのかい?逆らったらどうなるか分かるよね…」
「は…ぃ…」
「聞き分け良くなったね…」
綾香の両手をほどいてやる…
「立って自分で脱ぎなさい…ゆっくりとね…制服の上着…ブラウス…ブラジャー…ソックス…制服のスカート…パンティーの順番で…分かった?…」
「は…ぃ…」
「聞こえないよ…大きな声で、こう言いながら脱ぎなさい…綾香は、万引きをした犯罪者です…罪を、揉み消して頂きたいので、綾香を抱いて下さい…○○さんの言うことは何でも聞きます…逆らいません…どうかそれで秘密にしてください…」
泣きながら睨み付ける綾香…
「どうした?早く言ってごらん…」
「は…ぃ…綾香は万引きをした犯罪者です…罪を揉み消して頂きたいので、綾香を抱いて下さい…○○さんの言うことは何でも聞きます…逆らいません…どうかそれで秘密にしてください…」
「分かったよ…綾香ちゃんの気持ちがそう言う事なら、秘密にしてあげるよ…その変わり…何でも言うこと聞くんだよ…秘密が守られたかったらずっとね…」
「えっ…ずっと…って…」
「当然でしょ…秘密がバレて困るのは誰?綾香ちゃんが私にお願いしたんだよ…だから秘密を共有してる間は公開しないであげるって交換条件だよ…」
「酷い…」
「嫌なら今すぐ帰りなさい…明日にはどうなってるか分かるよね…どうするの?…」
「……は…ぃ…分かりました…」
「分かったなら、大きな声でこう言いなさい…○○さん…有難うございます…○○さんの寛大な心に感謝します…綾香は○○さんに秘密を共有し続けて頂く為に…○○さんの言うことにはいつでも従います…ずっと○○さんの情婦にさせて頂きます…」
「は…ぃ…○○さん…有難うございます…○○さんの寛大な心に感謝します…綾香は○○さんに秘密を共有し続けて頂く為に…○○さんの言うことにはいつでも従います…ずっと○○さんの情婦にさせて頂きます??ぅぅ…ぅっ…」
「分かりましたよ…さぁ…言われた通りに脱いで見せて」
「は…ぃ…」
言われた通りに脱いでいく…
「オナニーはするの?…」
「は…ぃ…たまに…」
「クリトリスを弄って?…」
「は…ぃ…」
「じゃあ、私とエッチした後で見せて貰いたいな…」
「は…ぃ…」
「暗い顔しないでよ…綾香ちゃんが言い出した事なんだからさ…此から長い付き合いになるんだしさ…毎日してあげるからさ…」
「毎日ですか?…」
「そう…学校終わったら毎日家に来てよ…門限何時?…」
「門限は11時です…予備校が有るんですが…」
「予備校?行かなくていいから…学校終わる時間、全部教えてよ…毎日それに合わせて戻るからさ…休みの日は朝9時に来てね…」
絶望の顔色になり涙が止まらない…
「は…ぃ…分かり…ました…」
制服を脱ぎ終えた綾香…
若い身体を立ったまま触り…舐め捲る…
震えながらじっと耐える綾香で有ったが…乳首に舌を這わせた瞬間…
「ぁっ…んっ…」
小さな喘ぎ声を漏らした…
恥毛を掻き分け…割れ目に手を宛がうと…かなり湿っている…
クリトリスを剥き出しにしてやり、指でこねくり回してやる…ガクッガクッと腰が動いた…
「気持ちがいいの?…」
「変なんです…嫌なのに…気持ちいいんです…」
「頭では嫌でも身体は正直ってね…ここに私のペニスぎ入るんだよ…」
クリトリスを弄っていた指を膣内に差し込んでやる…
「うっ…くっ…」
ガクッガクッっと腰砕けになるのを抱き抱えてやる…
「私が、綾香ちゃんの初めての男になるんだよ…」
観念している綾香は黙って頷く…睨みながらも…中を掻き回され、クリトリスを弄られたまま感じ始めていた…
綾香の手をとり…パンパンに大きくなったペニスに宛がわせた…スウェットの上から…
慌てた様に手を引っ込めようとするのを抑えて…離さない…
「綾香ちゃんが触ってるのがここに入るんだよ…」
はっとした顔になり恨めしそうに見つめる…
スウェットを脱ぎ綾香に言う…
「さぁ綾香ちゃん…直接触ってごらん…」
「は…ぃ…」
脈打つペニスを触らせながらしごくように言ってやる…
「綾香ちゃん…そっと握って上下にしごいて…こうやってさ…」
戸惑いながら言う通りにしごき始める…震えて居るのが伝わってくる…
「綾香ちゃん…入れたくなって来たな…綾香ちゃんのここに…綾香ちゃんが愛しみながらしごいてくれてるペニスをさ…入れて欲しいかい?…」
黙っている綾香…
「綾香ちゃん…入れて欲しいか聞いてるんだけど…」
「………入れて…欲し…ぃ…」
嫌々答える綾香…
「そうか…入れて欲しいんだね…私に処女を卒業させて欲しいんだ…いいよ…入れてあげるよ…さぁ…横になって…」
ソファーに横にさせ両足の間に身体を入れる…
「綾香ちゃん…良く見るんだよ…コレが綾香ちゃんの中に入って…処女を卒業するんだから…」
上半身を起こさせて割れ目に宛がうペニスを見せつける…
睨みながら見ている綾香の割れ目に、ゆっくりとペニスの先を入れた…
「うくっ…んっ…」
「先っぽが入ったよ…ゆっくり入れてあげるよ…良く見てなよ…目を反らせたら駄目だからね…綾香ちゃんが望んだんだから見てなよ…」
絶望の顔で睨みながら…
「は…ぃ…見て…ます…」
ゆっくりと綾香の中にペニスを差し込んでいく…
初物はキツい…誰にも汚されていない綾香を最初から汚してやるんだ…一生玩具にしてやるんだ…等と考えながら奥まで差し込んでやる…
「綾香ちゃん…全部入った…綾香ちゃんな中に私のペニスが入ったよ…痛く無かったかい?…」
ソファーには多少の出血が染みになっている…
「動かないで…痛い…」
構わずゆっくり腰を動かし始める…
「ゆっくりしてあげるから…段々気持ち良くなるよ…なんせ、此から毎日こうされたいんでしょ…」
「……は…ぃ…毎日こうされに来ます…ぃたっ…あっ…」
「綾香ちゃん…オジサン頑張っちゃうからね…毎日してあげるから…」
「は…ぃ…ありがとうぅぅ…ございます………っぅ…」
もっと絶望感を植え付けてやるように言い放つ…
「綾香ちゃん…オジサン好みの情婦にしてあげるよ…オジサンの顔を見ると濡れるようにさ…毎日オジサンが中出しして妊娠させてあげるから…未婚の母になって沢山子供を産むんだよ…」
はっとして泣き叫ぶ…
「いやぁ~…妊娠は許して…中出しは止めてぇ~…」
抵抗してペニスを抜こうとする綾香…
上から押さえ付けてやる…
「綾香ちゃん…情婦にしてって言って来たのは綾香ちゃんだよ…情婦ってのは内縁の妻なんだからさ…つまりは私が綾香ちゃんの夫…夫が内縁の妻に中出しするのは当然でしょ…直ぐに妊娠しても、後半年で卒業だし問題無いよ…」
「進学がぁ…ぁります…」
「直ぐ妊娠したらでしょ…したらしたで女子大生母になりなよ…」
「酷い…酷すぎます…止めて…下さい…」
「もう無理だよ…綾香ちゃんは、逃げる事が出来ないんだから…逃げたら全部バレてしまうし…ニヤニヤ…」
「何ですか…」
「こうして愛し合ってる映像も流れるよ…編集されて…」
「えっ…やだぁ~…」
「もう逃げられ無いんだから諦めなよ…オジサン以外の男とは出来ないんだよ…綾香ちゃんはオジサンの情婦になったんだから…初体験の男が最後の男になるんだから…」
自分の置かれた立場に愕然とし、絶望感に蝕まれて抵抗を止める綾香…
「もう…綾香に自由は無いんですか?…」
「無いね…一生オジサンの情婦で暮らす運命なんだよ…だから無駄な事はしないで、オジサンの言う通りにしてなさい…」
沈黙のまま涙を流し続ける…
「綾香ちゃん…オジサン逝きそうだよ…綾香ちゃんの泣き顔見てたら…もっと貶めてやりたくなったよ…こんな目に合うのは、お母さんのせいなんだからね…」
「えっ…」
「お母さんが、お高く止まって鼻持ちならないんだよ…何様の積もりでいるんだかね…そう思ってる近所の連中に…綾香ちゃんを抱かせるのも面白いかもね…」
「嫌っ…止めて下さい…」
「オジサンだけが良いなら、こう言うんだ…綾香のマンコに…オジサンの精子を流し続けて下さい…滅茶苦茶に犯して綾香を妊娠させ続けて下さい…中に…綾香の中に…中出しし続けて下さい…」
「……綾香の…マンコに…オジサンの精子を流し続けて下さい…滅茶苦茶に犯して…綾香を妊娠させ続けて下さい…中に…綾香の中にに…中出しし続けて下さい…」
「綾香ちゃん…あぁ気持ちいいよ綾香…お前はオジサンの情婦だ…情婦になった記念の初体験…綾香の望み通りに中出ししてあげるよ…あぁ…いいよ…綾香ぁ…うっ…っく…」
初体験で中出しをされた綾香は呆然としている…
綾香の中で射精したが一向に衰えないペニス…
ゆっくりと再び腰を動かしはじめる…
「綾香…中に出したのにまだまだしたいってさ…このまま2回戦に突入だ…妊娠の確率が上がって嬉しいだろ?…」
徐々に感じ始めている綾香…
無言のままされるがままである…
「こうやって綾香みたいに若い娘と、毎日、子作りが出来るなんて…幸せだな…綾香も幸せかい?…」
「……は…ぃ…幸せ…です…」
若い身体を堪能しまくる…
いつしか綾香が喘ぐようになっている…私に悟られないよう…小さく…僅かに…
被虐感を植え込みたい私は…
「毎日こうして中出しされるのを喜ぶ女が綾香だ…淫乱なメス豚が綾香なんだよ…情婦にして貰って幸せなんだよな?…」
「は…ぃ…幸せです………」
「毎日、中出しされた精子は洗い流すなよ…オジサンの精子で綾香の子宮を埋め尽くしてやるから…」
「は…ぃ…洗い流しません…」
「綾香…逝くぞ…うっ………」
深く挿し込み一番奥に射精してやる…
覆い被さり綾香にのし掛かり耳許で呟く…
「帰って寝る前にTV電話して来るんだ…全裸になって…オナニーを見せ…逝ってから寝るんだ…」
「は…ぃ…」
「舌を絡めてキスしなさい…」
言われた通りに拙いキスをしてくる…30分程してから起き上がり、綾香に服を着る様に言う…
「ブラジャーとパンティーは履かないで、制服を着て見せなさい…」
「は…ぃ…」
言われた通りにする綾香…
「ブラジャーとパンティーを此方に渡しなさい…」
「はい…」
うけとりビニール袋に入れてやる…
「綾香の初体験記念にオジサンが保存しといてあげる…明日は学校休みだろ…朝9時に来るんだよ…」
「は…ぃ…朝9時に来ます…」
綾香を解放した…時計を見ると9時を回って居た…
マカが効いているのか気分が高まり治まらない…
9時半…秀美に電話した…
「今から直ぐ来いよ…」
有無を言わさずに電話を切った…
5分程で秀美が来る…
全裸のまま迎え入れ、玄関でしゃぶらせる…
綾香の愛液…微出血…私の精子が混じっている…
スカートを捲ると昼間と違うパンティーを履いている…
「まさか洗い流したんじゃないだろうな…」
「逆流で精子が…」
「舐めて…飲み込んだんだろうな?…」
「えっ?…スミマセン…洗濯してしまいました…」
「次は許さないからな…」
「はい…気を付けます…」
「ここで脱げ…全部脱ぐんだよ…」
「はい…」
「綾香ちゃんはさっき帰って来たみたいだな…旦那の帰りは?…」
「はい…先程綾香は帰って来ました…主人は接待ゴルフで明日の夕方戻ります…」
「そうか…じゃあ今日は泊まってけ…朝まで尽くして貰おうか…」
「えっ…泊まるんですか?…せめて娘に連絡させて下さい…」
「電話しな…今すぐに…」
「あっ、綾香ちゃん…ママ遅くなりそうだから戸締まりして休んでね…お願いね…」
綾香にメールする…
「用事が出来て出掛けるからオナニーは動画で撮って貼付して来なさい。」
直ぐ返事が…「はい…」
玄関に服を脱ぎ捨てさせたまま秀美を寝室に連れていく…
ベットに横たわり言う…
「奥さん…楽しませてくれよな…明日の朝7時に解放してやるからさ…それまで寝ないで奉仕するんだよ…」
「はぃ…」
ペニスに手を伸ばししごき始める秀美…
そっと口に含み亀頭に舌を絡み付ける…
「奥さん…ディープスロートしてくれよ…」
「はぃ…」
ゆっくり嗚咽しながら喉奥まで喰わえさす…
1時間程喰わえさせて…
「自分で填めて動きなよ…」
「はぃ…」
私に跨がり割れ目にペニスを宛がう…ヌルッと一気に奥まで入る…腰をグラインドさせ自らの快楽ポイントに当たるように腰を動かしている…
「奥さん…ずぶ濡れだったからすんなり入ったね…欲求不満で、こうされたかったんじゃないの?…」
「は…ぃ…欲求不満でした…主人とは全く無い…仮面夫婦で…寝室も別々なんで…」
「奥さん…奥さんの方が得したみたいだね…綾香ちゃんのお陰で情婦になれて…」
「………妊娠したら…離婚されてしまいます…」
「離婚されたら情婦のまま家で暮らしなよ…綾香ちゃんも連れてさ…」
「………綾香は…主人に着いてくと…」
「まぁ、それはそん時考えるとして、今を楽しませてくれよ…情婦なんだからさ…奥さんも楽しめよ…」
「はぃ…」
昼間と違い、積極的に腰を振りペニスを締め付けてくる…何度も身体を仰け反らせ逝きながら…貪欲に求めて来る…
冷たい感触が腹に伝わる…
潮を吹いたのだ…
快楽を貪り始めた人妻の欲望は、果てしなく続いた…
一回…二回…と射精を受け入れ、ペニスにしゃぶりつく…
立たせては入れ…射精を受け入れては…しゃぶりつく…
気付くと明け方になっている…
「奥さん…凄いね…9時に来客有るから、私は少し寝るけど、奥さんはどうする?…帰ってもいいよ…」
性欲の虜になった秀美に理性は無くなって居た…
「もう1回…」
「奥さん…もう5回もしてるんだよ…直ぐ立たないよ…」
「寝てらして…欲しいの…このオチンチンが欲しい…中を汚されたいの…」
「好きにしていいよ…寝るから…」
フェラされたまま心地好く眠りに着いた…
6時半に鳴る目覚ましで眼が覚める…
下半身が熱い…みるみる快感が襲って来た…
秀美が一心不乱に腰を振っている…そこには、お高く止まった秀美とは別の女が居た…
セックスに溺れ…快楽を貪るだけの雌が…
「うっ………」
射精感に誘われて秀美の中に射精した…同時に絶叫しながら秀美も逝く…
しなだれ私に覆い被さりながら秀美が…
「もうどうなってもいい…貴方の情婦にして…私からお願いするわ…」
「そうなの?…」
「はい…言いなりになるから…貴方の女にして…」
「もうなってるじゃん…再婚はしないよ…けど子供は産ませるから…早く孕んでくれよな…」
「はぃ…いつでも来る…孕ませて…」
「分かったよ…」
7時の時報と共にTVがついた…
「用意有るからそろそろ…」
裸のまま服がある玄関に…
「パンティーとブラジャーは置いて行きな…」
「はい…」
服を着ていた秀美の太股に精子が滴り落ちる…
「あっ…」
慌てて秀美が掬いとり口に含んで飲み込んだ…
「奥さん…エロいね…」
「うふふ…本当の私は今の私です…電話して下さい…」
ペニスを擦りながら帰って行った…
珈琲を入れ精力ドリンクにマカを入れて飲み干す…
ソファーに座り、煙草を燻らせながら珈琲を飲む…
綾香をどうしてやるか考えながら…スマホを見ると綾香からちゃんと送られて来ていた…
見ながらウトウトしていると…
(ピンポーン…)
裸で迎えてやる…
目を伏せる綾香に…
「良く見なよ…綾香の中に入るペニスなんだからさ…」
玄関のドアを閉め鍵を掛けてやる…
「ここで下着だけになりなよ…」
「はぃ…」
下着だけになった綾香に…
「フェラチオして…」
「えっ…やり方が…」
「口に含んで舐めまわすんだよ…歯を当てないように…」
「はぃ…」
始めて口に含んで涙ぐんでいる…
「上手くないね…此から毎日仕込んでやるよ…」
秀美の愛液と私の精子が入り雑じったペニスをしゃぶらせて征服感が満たされていく…
フェラを止めさせ書斎に連れていく…
書斎の椅子に座らせ…手足をラップで椅子に固定してやった…
「いい格好だよ…ちょっと待ってな…」
リビンクからビデオを持って来てセットする…
洗面所から剃刀と泡ソープを持って来た…
「ここの毛…剃ってあげるからね…」
泡ソープを毛にまぶし剃刀で剃りあげて行く…一部始終を録画され絶望感に包まれた綾香…
綺麗に剃りあげてタオルで拭いてやる…
「産まれたまんまのマンコになったよ…オジサンだけのマンコにキスマークをつけなきゃね…」
内腿に…土手に…尻穴近くに…幾つものキスマークをつけられた綾香…
「次はこっちだね…」
ブラジャーを剥ぎ取り…胸の至るところにキスマークが…
「皆が見える所にもつけないとね…」
首筋…鎖骨…顎の下…
「イマラチヲして貰うからさ…最初は苦しいけど慣れるんだよ…」
綾香の頭を押さえ付け…喉奥まで入るように前後させてやる…
「うっ…ぉえっ…げぇっ…」
嗚咽が止まらない…
構わず奥まで挿し込み頭を固定してやる…
「うぐっ…ぉげぇ…げほっ…」
「苦しいかい?…」
頷く事しか出来ない…
「仕方ないな…綾香のツルツルマンコにオジサンのオチンチン入れちゃうよ…」
綾香の唾液でベトベトのペニスを、割れ目に宛がい、なぞるようにして挿入してやる…
カメラを手に取り…顔から下にレンズを向ける…
出し入れしている結合部…腰の動きと共に揺れる胸…
全てを録画されている綾香…
「綾香…どうして欲しい?」
「はぃ…綾香の中に中出しして欲しいです…」
「本心かい?…心から中出しされて孕みたいのか?…」
「……はぃ…綾香の中に中出しして貰い…オジサンの赤ちゃんを…妊娠…したいです…」
「じゃあ沢山中出ししてやらないとな…何回出来るかな」
綾香をいたぶりながら玩ぶ…
クチュ…グチュ…クチョ…
滴り落ちる綾香の愛液…
淫らな音を聞かせ続けてやった…
ジュプ…グチュ…ジュポジュポ…
「綾香…感じてるんだね…凄い音が響いてるよ…そんなに気持ちいいのかい?…」
「………んっ…あっ…」
身悶えしながら感じている綾香が発するのは…喘ぎ声だけだ…
何回も、射精を済ませた私の射精感は訪れず…ペニスを包み込む快楽を貪っている…
綾香にとっては無限快楽に堕ちたような地獄に違いない…
綾香に、この快楽を忘れなくさせてやるのが今日の目的だ…
綾香に挿入して2時間…何度も身体を硬直させて逝っている…
「気持ちいい…」
初めて綾香から言い出した…
「オジサン…気持ちいいよぉ~…変だよぉ~…」
「もっと気持ち良くなりたいの?…」
「オジサン…エッチって…オナニーより…気持ちいいぃ…もっと…気持ち良く…なれるの?…」
「綾香が…オジサンを心から愛したらね…」
「あぅぅ…ふわぁ~って…あっ…」
リズムを変えてペニスを突き立てる…
綾香の膣が締め付ける様にペニスを掴んで離さなくなる…
ズリュズリュ…グチュ…クチョ…グチュ…
やがて射精感が訪れて来た…
「綾香…綾香の中に…オジサンの精子を中出しするよ…綾香の子宮目掛けて…受け止めるのを…想像してごらん…うっ…うっ………」
「あっ…あぅ…ぁあぁ~…」
私が射精したのと同時に綾香も逝ってしまった…
繋がったまま…固定してあったラップを外し…綾香を抱き抱えて寝室に…
ベットに座り…唇を奪う…
呼応するかの様に舌を絡ませて来た…
「綾香…もう綾香は、普通のセックスじゃ満足出来ないようになるよ…」
「何で?…普通の奴だと、こんなに長時間入れっぱなしには出来ないからね…もう昼過ぎなんだよ…綾香の中でオジサンのはどうなってる?…」
「硬いまま…」
「もっと綾香を気持ち良くして遣りたいからだよ…」
「オジサン…」
自らの抱き付き唇を重ねて来た綾香…
秀美に似たのだろう…淫乱な性格は…
淫靡で快楽に支配された綾香は自ら地獄に堕ちた…
延々と続く快楽の波に呑み込まれて…
綾香が帰る迄の間に2回の射精を受け入れて…
別れ際には「明日も朝9時に来ます…」の言葉を残して…

私は、栄養材を飲み、焼肉弁当を食べて死んだように眠った…翌日、綾香を調教するために…

あの日から半年…
綾香は妊娠3ヶ月…
秀美は妊娠4ヶ月…
秀美は妊娠発覚で離婚され…今では私の家に住み着いている…綾香は高校卒業と同時に家を出て私の家で暮らしている…
親子揃って情婦生活を送っている…

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