浮気の代償…奈落に堕とされた他人妻

ぴゅあらば

麿は種馬さんから投稿頂いた「浮気の代償…奈落に堕とされた他人妻」。

夜の仕事をする私(49歳)はバツ1の独身貴族…聞えはいいが女っ気すら無い。
仕事先と家を往復するだけの日々を過ごすだけの男だ…
隣の家の奥さん(多香子33歳)から始まった遍歴を報告させて貰う。

休日前のある日、残業になり最寄り駅に着いたのが午前9時半…改札を入ろうとすると隣の家の奥さんが居るのが見えた…
めかし込んで…買い物に出掛けて来たのか…なんて思いながら通り過ぎようとした時…
「待った?…今日は忙しいから昼までしか時間取れなかった…」
男の声がはっきり聞こえた…
振り返り男を見る…
旦那じゃ無い…
興味が湧いた私はそっと後をつける…

駅から5分程歩くと乱立してるラブホテル街に…
一軒のラブホテルの前で立ち止まり、辺りを気にしながら入って行った…
これって浮気現場じゃん…邪な願望が込み上げる…
(これをネタに隣の奥さんを寝取ってやろう…ラブホから出て来る瞬間を証拠にして…)
1時間掛けて周囲を確認して出口は1ヶ所だけなのを確認…スマホのカメラを動画に設定して起動させて待つ…

動画を起動させてから30分…その瞬間がやって来た…
2人は腕を組ながら出て来る…バッチリ顔が映ってる…その後も録画しながら後をつける…ラブホテルから出て別れるまでの録画を終え帰路に着く…
家に帰り、写した動画をPCに保存しラブホテルから出て来た瞬間の場面をプリントアウト…隣の家の電話番号を電話帳で調べる…
(マンションの窓から覗きながら電話した…)
勿論、非通知設定で録音設定である…

「はい、山口です…」
「………」
「もしもし?山口ですが?どちら様ですか?」
「奥さまでいらっしゃいますか?」
「はい?そうですが…どちら様ですか?…」
「私…浮気調査会社の者ですが…本日の事で…」
「はぁ?お間違えじゃ無いですか?…」
「そうですか…では本日の証拠写真をご主人に報告書と共に提出させて頂きます…」
慌てた声に変わり…
「ちょっ…ちょっと待って下さい…証拠写真って…」
「ああ、11時半頃、ホテル○○から腕を組ながら出て来た写真ですよ…奥さんの顔も鮮明に写ってますよ…楽しんでスッキリした顔がね…」
焦りを誘うように話してやる…
「10万で買い取りますんで主人には…」
誘いに乗って来た…
「奥さん…私は脅す為に連絡したんじゃ有りませんよ…家庭を壊さないように出来る方法を一緒に相談したいだけですよ…」
「じゃあ50万で…お願いします…これ以上は払えませんのでどうか…」
「奥さん…お金の問題じゃ無いんですよ…一緒に相談しましょうって言ってるだけですよ…」
「どうすれば許して貰えるんですか…?…」
「不倫相手も別の者が調査してますから…身元が割れるのも時間の問題ですからね…相手とは別れられますか?」
「はい…別れます…今日始めて会った方なんで…」
「出会い系ですか…最近多いんですよね…登録サイトは何処ですか?登録名は?辞めるように言ったら直ぐ辞められますか?」
「○○マ○スで、○○です…直ぐに退会出来ます…それで許して貰えるんですか?…」
「サイトを確認しますからちょっと待って下さい…あぁ有りましたね…割り切り相手でしたか…継続性は無さそうですね…旦那さんが知ったらどうなりますかね…訴訟になれば奥さんの敗けは確定的ですしね…」
「困ります…どうすれば許して頂けるんですか?…」
「許すって…相談しましょうと話してるだけですよ…此れからお時間有りますか?お会いしてご相談したいと思うので…」
「夜7時ぐらい迄なら大丈夫です…どちらに行けば良いですか?…」
「今午後の1時ですから30分後に此方から伺いますよ…宜しいですか?…」
「えっ…家にですか?…」
「はい…他人様に聞かれたらまずいでしょ…2人でじっくり相談しましょうよ…」
「はぃ…分かりました………」
「では1時半に…」
スーツに着替えて準備を始める…

(ピンポーン…)
玄関ドアが開く…
「○△調査会社の者ですが…」
「どうぞお上がり下さい…」
「ではお邪魔しますね…」
ボイスレコーダーを回しながら家に上がり込む…
リビングに通されお茶の用意をしにキッチンに…
珈琲を入れて来る…
ふと見たカレンダーで今日・明日旦那が出張で居ない事が分かる…
「奥さん…不倫は文化と言いますけど…分からないようにしなきゃ駄目ですよ…これサンプルにどうぞ…」
プリントアウトした写真を渡す…
青ざめた表情になり破り棄てる多香子…
「どうすれば許して頂けるんですか?…」
「奥さん…口から出るのはお金で誤魔化そうとするのと、そればかりですね…反省の色が全く見れない…このままだと旦那さんの出張先で報告させて貰うようですね…」
はっとした顔で此方を見る…出張先という台詞が信憑性を増してくれた…
「反省してます…サイトも退会します…もう浮気はしませんから許して下さい…」
「奥さん…サイトの退会…今ここでしてください…」
「はい…」
スマホを取りだしアクセス…退会処理を確認する…
「何で出会い系なんか?理由いかんじゃ嘘の報告にしますけど…詳しく聞かせて下さい…」
「はい…嘘の報告?どういう事ですか?…」
「明日、報告しなければならないので、理由如何によっては浮気の実態はありませんでしたと報告するだけですよ…出来るだけ詳しく真実を話して下さいね…」
「はい…………」

詳細確認をし分かった事実…
早く子供が欲しいが旦那が会社人間で月1のレス状態である事…
奥様サークルでサイトを教えて貰った事…
出会い系は始めてで相手とも始めて会った事…
等々…暇な奥様サークルの連中は出会い系で欲求不満を解消してるんだという事…

「奥さん…分かりました…はっきり聞きますが、今日の相手とは生でしたんですか?」
真っ赤になりながら…
「生でなんかしてません…」
「生フェラはしたんですか?…」
「スキンを着けてからのフェラだけです…キスもしてません…」
「そうですか…今日の相手とのセックスで満足出来ましたか?正直に答えて下さい…」
「あの時は満足したと思ってたんですが…今になると……満足して………ません………」
「そうですか………じゃあ本題に入りますか…奥さんの今後について………」
「えっ?………全て正直に話しましたけど………」
「それは聞きました…まぁ旦那さんにも落ち度が有りますんで今回は嘘の報告をしておくよう部下に指示します。あくまで今回はですから…今後は分かりませんが………」
「えっ?……お金ですか?…」
「いいえ…奥さんにサイトを教えたサークルメンバーのリストと………奥さん自身を頂きます…」
「えっ?…それは………」
「秘密の共有ですよ…私も旦那さんに虚偽報告っていう罪になることをしなきゃならないんでね…リストと奥さんが頂け無いなら真実を報告するしか在りませんが………選択肢は2つ…選ばれるのは奥さんですよ…どうなさいますか?私はどちらでも構いませんけど…」
「あのぉ…私を頂くって…どういう意味でしょうか…」
「ああ、奥さんを頂くってのは…奥さんにとっても悪い話しじゃ無いと思いますよ…私を不倫相手にすればいいんですから…まぁ私に絶体服従して頂きますけどね…」
「1度だけですか?…」
「いや、虚偽報告の時効が来る迄の間ですよ…」
「どの位ですか…」
「3年ですね…今から3年間は浮気相手を探さなくて済むんですから…悪い話しじゃ無いと思いますけどどうしますか?…」
「その後は…証拠の写真や動画、書類の全てを奥さんに渡しますよ。それからは奥さん次第で私からは何も…」
「本当に………本当にそれで誤魔化して頂けますか?…」
「私としては、リストと奥さんが頂けるので在れば問題ありませんから…何なら書類作りますよ…」
「書類ですか…作って頂けるのなら頂きたいです…」
「では一旦戻り、書類を作って再度お邪魔しますよ…今、午後3時ですから2時間後の午後5時で如何です?奥さんもリストの用意してて下さい…」
「はい…では5時にお待ちしております………」
家を出てマンションとは逆方向に歩き出す…正体がバレないようにする為だ…
路地を曲がり姿が見えない位置に来た所で走り出しマンションに向かって迂回する…
部屋に戻り書類作りに…
契約書という形にしてそれらしく作り上げた…
内容は抜粋で記載する…

契約期間…3年間
契約期間満了と共に一切の関係物は譲渡する
契約期間中は私の要望を全て承諾し受諾する。破りし時は契約を破棄したものとみなされ一切の関係物は開示される事に同意する。
以上をもって本契約とし全て書面の通り承諾した事とする。
氏名○○○○○…印
という内容だ。

約束の時間になり再度訪問…
(ピンポーン…)
玄関のドアが開き私を招き入れる…
「どうも…お待たせしてすいません…早速ですが此が書類です…良く目を通して署名捺印を2通ともお願いします…1通ずつ持つようになりますので…納得して署名捺印されましたらリストを下さい…」
「はい…拝見します…」
噛み締めるように内容を確認して多香子は署名捺印した…
リストと共に契約書の1通を私に渡す…
「これがリストですか…30人のサークルなんですか?」
「いいえ…連絡先を交換した方だけです…」
「全体のリストは有りませんか?サイトに入ればあると思いますが…」
「じゃあサイトなアドレスとアクセス番号を教えて下さい…あっ、実際にアクセスしてる所を見せて下さい…」
「はい…」
サイトにアクセスした所でアドレスを確認…個人情報確認番号を確認しメモる…
会員数3233人の主婦サークルで年齢層は23~47歳迄、管理人は42歳の主婦で各連絡可能時間や詳細が確認出来るようになっていた…
「はい確かに頂きました…確認ですが、奥さんも納得されて契約書に署名捺印されたんですよね?…契約期間中は私の全ての要望を承諾し受諾する。破りし時は契約破棄とみなされ一切の関係物は開示される。っていう事も納得してますよね?…」
「はい…」
「全ての要望を承諾し受諾っていう事は、簡単に言えば私の言いなりになるって事ですからね…それを拒んだらどうなるか分かりますよね?…」
「いいなり…ですか…」
「そうです…言いなりです。今から3年間、私の言いなりになるんです…いつ如何なる時もね…」
「分かりました…出来る限りの事はします………」
「出来る限りじゃあ駄目なんですよ………私の言う事には絶体服従しなくちゃならないんですよ…止めるなら今のうちですよ…」
月1風俗でしか処理してない私は気分が高まり、要求がエスカレートしていく…
「はっ……いっ………」
「聞こえませんね?はっきりとご自身の言葉で答えて下さいよ…あっ、今から私の事はご主人様と呼んで頂きますから…」
「はい…ご主人様…」
「さぁ、どうするか言ってみろ…」
「はい…ご主人様…私は契約期間が終るまで…ご主人様のいう通りにします…絶体服従致します…ので契約破棄にはしないで下さい…」
「本心だな…本心からそう思うんだな…」
「はい…ご主人様…本心から思っています………」
「これから明後日までこの家で過ごすからな…」
「えっ?…あっ、はい…ご主人様…」
「シャッターを全部閉めるんだ…それからここに来てブラジャー1枚だけになれ…」
「は…い…」来たかというような表情になり、電動シャッターを全て下ろしに行く…
5分程で戻って来て服を脱ぎ始める…
1枚1枚脱いでいき、ブラジャー1枚になる…下半身は剥き出しで立たせていた…
「ここに旦那以外のチンポを入れたんだよな…」
いきなり割れ目に手を宛がってやる…湿っている…
「あっ…は…い………ぁはぁ~」
「こうされることを想像して濡れてたのか?…」
「い………い………え………濡れてません………」
「じゃあこれは何だ?…」
言うと同時に割れ目の中に指を滑り込ませる…
「こんなに濡れてるじゃないか…今日の浮気相手に沢山舐めさせたんだろうが…」
「あっ…すいません…濡れてしまいました………いいえ…舐められて無いです………」
指を入れたまま立ち上がり…
「このまま洗面所に行くぞ…何処だ?…」
「はぁ…い…此方です…」
中指で中を捏ねくり、親指でクリトリスを刺激してやりながら歩かせる…
「ここ…です…」
ドアを開け中に入りシェービングジェルと挟み、剃刀をとりリビングに戻る…
「ここに横になれ…」
リビングテーブルに寝かせて言う…
「パイパンにしてやるよ…」
困惑の表情をして私を見る多香子…
「返事は?…」
「…は………い………」
鋏で毛を切り、シェービングジェルを塗り込む…
「良く見てるんだ…パイパンに生まれ変わるんだから…」
「………はぃ………」
剃刀で丁寧に剃り残しの無いように剃りあげる…
「きれいなパイパンになったぞ…流しに行くぞ…」
多香子の手を取り浴室に行きシャワーで流してやる…
剥き出しになった割れ目とクリトリスを刺激してやりながら…
感じているのか時折ビクンッと反応が帰って来る…
綺麗に洗い流し再びリビングに…
「パイパンになって嬉しいのか?嬉しくないのか?どっちなんだ?…」
「嬉しいです…」
言葉ですら逆らえない状況にされ被虐心が顔を覗かせ始めている…
更に絶望の淵へと追い込んでやる言葉を浴びせる…
「奥さん…旦那が出張から帰っても毎日俺に尽くすんだからな…休み無く毎日だからな…」
「………は………い………」
うっすら涙を浮かべながら答えて来た…
更に追い討ちを掛ける言葉を言う…
「奥さん…俺はスキン嫌いだから着けないし、俺が逝く時は全て中出しだからな…口で逝ったら一滴も溢さないで飲み込んで貰うよ…」
真っ青な顔色になり…
「中出しですか?…」
「そう、奥さんに生中出しで逝かせて貰うんだよ…嫌なら契約破棄だけど…」
「いいぇ………嫌ではありません………」
「えっ?聞こえない…どうして欲しいって?はっきり答えなよ…状況考えた自分の言葉でさぁ…俺が興奮する言葉で答えて来いよ…」
徹底的に貶めてやる…
「はぃ………ご主人様…私はご主人様が口で逝かれたら全て飲み込みます…それ以外は全て生で中出しして貰います…」
「何処に生中出しして欲しいんだよ?…」
「はぃ………ご主人様…私のマ…ン…コ…に生で中出しして欲しいです…」
「言えるじゃねぇ~かよ…最初からそう言えば良かったんだよ…此れから3年間毎日頼むぞ…」
「…はぃ………ご主人様…此れから毎日…私のマンコに生で中出しして下さい…」
「良く言えたな…俺が呼び出したらいつ如何なる時でも俺に中出しされに来るんだ…」
「はぃ………ご主人様に呼ばれましたら、いつでも伺いますので生で中出ししてくださいませ…」
「旦那とのセックスは安全日のみにするんだ…ピルの服用は認めないからな。俺の子供を孕んで、旦那の子供として育てるんだ…」
「はぃ………ご主人様…ピルは服用致しません…ご主人様の子供を孕み…旦那の子供として育てます…旦那とは安全日にしかしません…他の時は拒否します………」

たった1度の過ちを後悔しながら多香子は貶められていく…
拒む事も出来ない無限地獄のような毒牙に汚されていくのだ…
興奮が最高潮に達しつつある私は多香子に言う…
「脱がせろ…そして出来る限りの事をして私を喜ばせるんだ…」
「はぃ…ご主人様…」
多香子は1枚1枚服を脱がせ畳ながら置いていく…
最後の1枚…トランクスだけになった時に多香子の動きが止まる…
「ご主人様…の…硬くて…大きい………」
トランクスの上から擦りながら瞳が輝いていた…
「お前が、此れから毎日楽しませなきゃならないペニスだからな…大切に丁寧に扱うんだぞ…」
「はぃ…ご主人様…」
布越しに擦っていた手を離しゴムを広げて下ろし始めた…多香子の瞳は私の胯間を仰視したまま…怒張した亀頭が顔を出す…雁首が露出…竿の全容が現れた時…多香子の手がトランクスから離れ…露になったペニスを包み込んだ…
トランクスを足首から抜き去り蹴飛ばす私…うっとりしながらペニスを擦っていた多香子が…
「ご主人様…舐めさせて頂きます…」
と同時に亀頭の先に舌先をつけて細かく振動させる…
突然温もりに包まれた…
多香子が口の中に含み奥へ奥へと飲み込もうとしている…
緩急を付け…顔を前後左右に振りながら舌を纏わりつかせている…左手で玉を玩ぶように弄りながら…うっとりした表情で夢中になっている…
その表情を見てすかさず言ってやる…
「どうした…今日はもう浮気して来たんだから満足してるんだろうが…」
「ご主人様…硬い…大きい…おぃひぃ………比べ物にならないですぅ……」
「気に入っのか?…」
「はひぃ…」
「契約して良かったと思ってるか?…」
「はひぃ…ずっと…ずっと…ほひぃでふぅ………3年といわずずっとぉ………」
「奥さん…いや、多香子…そうなのか?…他にもそう言うのが居るからなぁ~…」
居もしないのに嘯いてやる…
「ひやぁ…ご主人様の言う事は何でもしまふからぁ~…愛人れもぉ…奴隷れもぉ…何でもなりまふからぁ…」
被虐心を煽られ理性が飛んで欲求不満の多香子を貶めるのは簡単であった…
「誠意を見せてくれるなら考えてやっても良いぞ…」
「はひぃ…どぉすれば…ぃいれふかぁ………」
「明日、サークルの中で一番仲の良いセックス好きをここに呼んで、俺と多香子のセックスを観賞して貰うってのはどうだ?…」
「はひぃ…今からでも…呼べる…お友達も…ぃまふ……旦那さんが…単身赴任で…わらひに…サイトを…ぉひぇれぇ…くれはぁ…ひろならぁ………」
「そいつは幾つだ?はっきり内容を言っても来るのか?」
「はひぃ…30歳でふぅ…サイトの事を言えば…きっときまふぅ………」
「じゃあそうするか?…嵌めながら電話するんだぞ…ほら嵌めてやるから此方に来るんだ…」
ソファーに座り向かい合うように跨がせ、自分から嵌めさせる…
「ぁあぁ~…当たる…当たるのぉ…ぃい………ご主人様…いぃのぉ~…」
「早く呼び出せ………」
「はひぃ…」
多香子のスマホを渡し電話させる…スピーカー設定にしてこっちの声も聞こえるようにしてやる…
(プルルル…プルルル…)
「はい…多香ちゃん…こんな時間に何?…」
「久美ちゃん…家に来ない?あっ…主人…出張でぃないからぁ~…あっ…んっく…」
「良いよ…行く!ってかどしたの?…」
「今ねぇ…久美ちゃんから…あっ…ぉしえてぇ~貰った…さ…サイトの人とぉ…し…しながら…あっ…掛けて…るのぉよぉ~…く…久美…ちゃんに…み…見せて…ぁげ…あげたいの…生で…み…見にきてぇ…」
「マジに?行く行く…直ぐ見に行くね…上手い人?…」
「う…ん…硬くて…大きくて…凄い…気持ちいぃ…のぉ…久美ちゃんに…ぁげなぃよぉ…」
「………貸して貰うかも…直ぐ行くね…」
電話が切れた…
多香子は夢中で腰を動かしている…私は何もしないで感触を楽しんでいた…
5分程すると多香子が…
「ぁあぁ~…いぃ…来る…来る…ぁあぁぁあぁ~…」
ビクンッ…ビクンッ…ビクンッと大きく波を打ち逝ってしまう………
「もう逝ってしまったの?俺はまだまだなんだけど…友達の久美って奥さんも来ないけど…」
「ご主人様…先に逝ってすいません………気持ち良すぎて…我慢出来ませんでした…久美ちゃんは…後5分位で来ると思います…」
「来たら、多香子の中に生で中出しする所を見せるから…出し入れが見えるように背面座位になってな…その後、久美って奥さんを犯すから…スマホで録画するんだぞ…」
「えっ?…久美ちゃんを犯すって?…」
「お前と同じ奴隷を増やすんだよ…何時でも俺が中出し出来るように…みんな俺が孕ましてやるんだよ…いいな…」
「は…ぃ…」
「安心しろ…多香子…お前が従うなら最優先権はお前だから…孕む迄は毎日お前の中に中出しし続けてやると約束してやるから…」
「本当に?…毎日してくれるの?…」
「あぁ、したくて堪らなかったんだろ…今、お前がくわえているペニスで毎日…生中出ししてやるよ…場所を選ばないでな…」
「はい…ご主人様…」
(ピンポーン…)
玄関迄バックで繋がったまま行き、ドアを少し開けさせ手招きで呼ばせる…
「遅くなってごめ………」
久美の言葉が詰まる…慌ててドアを閉めて鍵を掛ける久美の目は、私と繋がり喘いでいる多香子に向いていた…
そんな久美に…
「こんばんは…多香子はよがってるんでどうぞ上がって下さい…多香子の恥態を存分に見てやって下さいね…」
そう言って多香子と繋がったままリビングに戻りソファーに腰掛けながら、多香子の身体を抱き抱えるように起こして背面座位の体勢に…
「良く見える所に座って下さいね…多香子に入っているのが良く見えますか?…」
「はい…ここで…」
「多香子…お友達が見てくれてるよ…お前の淫靡な姿を沢山見せてあげなさい…」
「はぃ…ご主人様…あっ…ぃいぃ~…久美…ちゃん…み…みてぇ~いやらしい姿…をみてぇ~…」
「多香ちゃん…ち…ちょっとぉ~…生でしてるの?…」
「う…ん…久美ちゃん…ご…ご主人様の…赤ちゃん…うっ…産みたぃい…から…生…中出しして…あっ…もっ…貰うの…まっ…毎日…なっ…中出し…して…」
「毎日?…そんな風に思える相手のひとに逢えたんだ…」
「ぅっ…うんっ…く…久美…ちゃん…サイト…退会…したからね…ご…ご主人様…だけの…奴隷にぃ…しっ…して…貰うの」
「見てて…太いのは分かるけど…そんなに良いの?それに生中出しって…本当に出来るの?…」
多香子の気分をもっと盛り上げる為に私が切り出す…
「久美さん…まぁ見てて下さいよ…多香子の中に中出しするのもお見せしますから…その前に一度抜いて全貌を見てみますか?…多香子から聞いてるんで、お相手しますよ」
多香子の両足の膝に腕を入れ持ち上げるように抜き差ししながらペニスの全貌を見せつけるようにしてやる…
食い入るような目付きに変わる…久美が来てから30分は経過している…その間喘ぎっぱなしの多香子を見ていた久美が切り出す…
「電話して来た時からしてるんですか?…」
「ええ、あの時は対面座位で入れてから5分程した頃でしたね…それから5分程…久美さんと話してて切れて、それから5分程で多香子が逝きました…それから10分程して久美さんがいらっしゃったんですよ…」
「えっ?…ずっと入れっぱなしですか?…それに逝って無いとか…?…」
「入れっぱなしで、多香子は喘ぎっぱなしですね…まだ私は逝ってませんよ…多香子はもうかなり逝ってるみたいですけど…」
「凄い…1時間近く入れっぱなしなんて…それに…生でしてるんですよね…」
「そうですね…生中出ししかしないんで…独身女性には興味ありませんから…既婚女性を自分の性奴隷にするのが楽しいんでね…セックスにスキンを介在させるのは邪道ですよ…快楽を貪り合う相手に失礼ですから…」
「そうなんですか?…妊娠させたらどうするんです?…」
「無論、夫婦の子供として生んで貰いますよ…妊娠したくない方とはこういうセックスはしませんよ…久美さんはどうしますか?欲求不満が溜まってるみたいで、喰い入るように見てますけど…多香子が久美さんなら3人一緒に楽しめるから呼びたいって言ってたんで…見て貰いに来て頂いたんですが…」
「多香ちゃんが?…」
「そうですよ…早く子供が欲しいのに旦那は単身赴任で欲求不満だからサイトでで解消してるっで…なっ多香子…」
「はぃ…わ…私に…さ…サイト…おっ…教えて…くれま…した…ごっ…ご主人様…みたいな…ひっ…人を…みっ…見付けて…こ…子供っ…作り…たぃって…」
「ねっ…どうしますか?…そろそろ決めて下さい…自ら私の奴隷になりますか?…それともサイトでの浮気をご主人に多香子って証人を連れて行って話しますか?…」
「えっ?…ちょっと多香ちゃん…どういう事?…秘密バラすなら私も今の事、旦那にバラすわよ…」
「久美さん…多香子の旦那にバラしてもいいですよ…こいつは私の奴隷に成り下がったんでね…何でも私の言いなりになりますから…そうだよな多香子…」
「はぃ…わた…私は…ご主人様の…どっ…奴隷です…」
「良く言ったな…ご褒美に子宮内に生中出ししてやるからな…受け止めろよ…」
「はぃ…ぁあぁぁあぁ~…ぃいぃ~のぉ~…ぃぐ…ぃぐ…ぃぐぅ~…」
多香子の絶叫と共に久美に見せ付けながら発射してやる…
「久美さん…どうしますか?帰りますか?…帰れば旦那に知らせに行きますけど…自ら私の奴隷に成り下がるなら…多香子と同じようにしてあげますよ…久美さんの場合は此れから…多香子が撮影しますけどね…私に生中出しされる姿を…」
「ぁの…本当に毎日?…」
「久美さんがサイトをこの場で退会して、私の奴隷として何時如何なる時も私の要求、要望を全て受諾出来ると誓うならね…この様を見て、もう遣りたくて仕方ないんじゃ無いですか?…」
「誓って………奴隷になったら、多香ちゃんみたいに永くしてくれますか?…」
「まだこんなもんじゃ無いですよ…最高は2時間半ですから…今のはご褒美に中出ししてやったんでね…まだ多香子の中で萎えてませんよ…ほらね…」
逝っても怒張し続けるペニスを見せつけてやる…
「誓い…ます…私も…奴隷にしてくださぃ…どうすれば良いですか?…」
「じゃあ、ブラジャーだけになりなさい…その後、そこにある道具で多香子と同じ様にパイパンにしなさい…多香子は久美さんの今からする事、言う事、される事をスマホで撮りなさい…」
「はい…ご主人様…撮ります…」
「いい娘だ…嵌めててやるからな…」
「はぃ………」
「さぁ久美さん…脱ぎながら誓いの言葉を、自らの言葉で淫靡に、私を興奮させる様にいいなさい…どうされたいのかも含めて…私の事は、ご主人様と呼ぶんだ…」
「はい…ご主人様…私、久美は…ご主人様の奴隷にして頂く為に…何時如何なる時もご主人様の要望に応え受諾し、逆らう事は致しません…ご主人様の精子を毎日…久美の子宮に注ぎ込んで頂く為なら何でも致しますので…なんなりと命令して下さい…」
「良く言ったな…証拠は撮影されてるからな…じゃあ多香子と同じ様にパイパンになりなさい…」
「はい…ご主人様…」
自らの毛を切り、剃り始める久美だが溢れ出た愛液でくっつきなかなか剃れなかった…多香子より肉感的な久美…ひょんな事から1日で2人の奴隷を手に入れる事が出来た…

何とか剃り終わる…
「私に良く見えるように自分で広げてみなさい…」
「はい…ご主人様…こうで宜しいですか?…」
淫靡な自分の世界に入り陶酔仕切っている久美…
「てかてかに光ってるな…早く欲しくて堪らないって言ってるぞ…」
「はい…ご主人様の生オチンチンで久美の生マンコに蓋をして欲しいです…そして中をグリグリして頂きたいです…最後は久美の生マンコの中に生中出しして欲しいです…」
「良く言ったな…じゃあご褒美に嵌めてやるから多香子と代わりなさい…多香子…久美との恥態をちゃんと録画するんだよ…ちゃんと出来たらご褒美にしてあげるから…」
「はい…ご主人様…ちゃんと録画しますので…ご褒美に多香子の生マンコに生中出しして下さい…」
多香子が正面に座りスマホのカメラを此方に向けた…
「久美…多香子に向かって自ら入れなさい…良く見えるように入れるんだぞ…」
「はぃ…ご主人様…入れさせて頂きます…ぁああぁぁあ…入って…はぁ…来ます…ぁぁぁあああ~…ぁたるぅ~…」
「此れから毎日嵌めて貰えて嬉しいか?…」
「はぁ~…ぁあぃ…ごっ…ご主人…さ…様ぁ~…」
「多香子と久美…どっちが早く孕むかな…競争だな…久美…優先権は多香子だからな…」
「なっ…何でもいいぃ~…で…すぅ~…ご主人様の…奴隷でぇ~…すっ…」
ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…久美が逝ってしまった…
見せ付けられて興奮の絶頂だったのであろう…挿入から5分も経っていない…
「もう逝ったのか?…」
「はぁ~…はぃ…ご主人様のがあまりに気持ち良すぎて…逝ってしまいました…あっ…ごっ…ご主人様ぁ~…あっ…ぁたるぅ~…ぁたって…るぅ…ぁぁぁあああ~…」
会話をしているのに両膝に腕を差し込み持ち上げ身体を上下させてやる…
凄い反応で乱れに乱れ、喘ぎまくる久美…
撮影している多香子も興奮しているのが分かる…
「多香子…良く見えるか?さっきまでお前がこうされてたんだぞ…」
「良く見えます…ご主人様…早く私も欲しいです…」
「順番だ…久美の中に生中出ししたら次は多香子の中に生中出ししてやるから待ってなさい…」
「はぃ…ご主人様…」
久美の締め付けが変わる…
多香子とのやり取りに嫉妬したかの様にまとわり付きながら絡むように締め付け来る…
「久美…いいぞ…絡み付くように奥に奥にと吸い込んでいくようだ…」
「ぁあ…ごっ…ご主人様…多香ちゃんより…気持ちぃ…ぃいで…すかぁ…」
「久美は久美…多香子は多香子…2人とも同じじゃないだろ…個々に個性が有って…比べられないよ…でも対抗意識を持つ事は大切だよ…」
「はぃ…ごっ…ご主人様の…オチンチン…ぃいぃ~…とっ…届いてるのぉ~…」
「凄い悶え方してるな久美は…多香子より激しく悶えて感じてるじゃないか…」
「多香ちゃん…よ…り…先に…ごっ…ご主人様に…あっ…会って…たら…だっ誰にも…わっ…渡さなぁぁあぁ…かったのにぃ~…こっ…コレがぁぁぁあああ~…………ほっ…ほし…かったあぁぁぁあああぁ~……あっ…………」
「多香子…久美はこう言ってるぞ…」
「ご主人様…ご主人様が望まれたから………久美ちゃん呼んだんです…多香子も…ご主人様を誰にも渡したくありません………久美ちゃんにも…」
「多香子はいい娘だ…俺の言い付け通りにして…誰よりも沢山ご褒美をあげるから…」
「はぃ…ご主人様…ご褒美に誰よりもいっぱいいっぱい中出しして下さいね…多香子の中をご主人様の精子で満たして下さい…」
「ごっ…ご主人様ぁ…久美も…多香ちゃん…みたいに…と…友達を…よっ…呼んだら…ごっ…ご褒美を…いっ…頂けますか?…」
「久美…多香子と同じじゃ無理だな…久美にはが居るか?…」
「はぃ…ぃっ…妹がぁ~…ふっ…二人ぃ~…」
「その2人を俺に差し出せるか?…1人づつ、理由も言わずに連れてきて俺が中出しレイプする所を手伝いながら撮影出来るか?…」
「………分かりません…」
「それが出来たら多香子より上に序列してやる…それまでは2番目だ…」
「はぃ…ごっ…ご主人様…いっ…1番に…なれるように…努力…しまぁぁぁぁあああ~あっ…………」
全身をガクガク震わせながら久美が深く逝った…
「久美…お前は逝くのが直ぐ分かるな…喘ぎ声が大きくなると必ず逝く…20分で…もう3回も逝ってるぞ…」
「はぃ…ご主人様…何回も何回でも逝きたいです…ご主人様の生オチンチンで…何回でも逝かされたいです…」
「多香子に礼をしなくていいのか?…多香子が居たから俺の奴隷になれる事になったんだぞ…」
「多香ちゃん…ありがとう…ご主人様と巡り合わせてくれて………」
「久美ちゃん…いいの…ご主人様が喜んでくれるなら…でも…ご主人様は渡さないからね…何時までも…私のご主人様で居て貰いたいから…久美ちゃんには負けない…」
「多香ちゃん…私も…多香ちゃんには負けないようにするもん…」
「此れから2人はライバルになるんじゃ…毎日3人で居ないとだな…3人で過ごす時間を決めるから良く覚えておけよ…月~金曜は午前9時から午後5時までの8時間…土日は土曜の午前9時から日曜の午後9時までの36時間だ…毎週土曜は泊まりだ…平日は多香子の家、土日祭日は久美の家だ…それ以外は俺が呼び出し指定した時間と場所だ」
2人揃って返事が…
「はぃ…ご主人様………」
「生中出しをしてやる回数は多香子…久美…多香子…の3回で…久美が2回になるにはさっきの条件が成功したらだな…どちらかが生理の時は1人だけを相手にして3回とする…いいな!…」
「はい…ご主人様………」
繋がったままの久美…話を聞きながらも貪欲に腰を動かし続けている…
いたずらをしてやりたくなりクリトリスを指で触ってやる…
「あっ…ぁぁぁあああ~…ぃいぃ~…ぃぐ…ぃぐ…ぃぐぅ~ぁぁぁあああぁ…ぁ…ぁ………」
凄まじい痙攣と共に逝った…
ぐったりし身体を預けて来た久美のクリトリスを責め続けてやる…
「ぁぁぁあああ~…ぁぁあぁ…またぁ~またぁ~…ぁぁぁあああ~………」
連続で逝かせて言う…
「良いのか?…」
朦朧とした表情で…
「はぃ…逝きすぎて…逝きすぎて…おかしくなりそうです…ご主人様………」
「じゃあ此はどうだ?…」
ブラジャーを剥ぎ取り右手でクリトリス…左手で胸を揉みくちゃにしながら乳首を刺激してやる…
「あっ…ごっ…ご主人様ぁ~…ぃいぃ~ぃいぃ~ぃいぃ~…ぃぐ…ぃぐ…ぃっちゃぅ~…」
構わず責め続けてやると痙攣が終わらないうちに痙攣を繰り返す久美…
多香子が我慢出来なくなっている様子に気分が高まり…
「久美…そろそろ逝くぞ…久美に生で中出ししてやるから奥で全部受け止めろよ…」
「ぁぁぁ…ご主人様…いっ…いっぱい…ご主人様の…精子を…だっ…出して…わた…私を…汚して…下さぁぁあぁぁあぁぁあぁぁぁ………ぃ…ぁぁぁあああ~…ぃぐぅ~…」
久美が逝ったのを見届け…久美の子宮内部に直接発射してやる…
「ぁぁ…熱い………ご主人様の精子が…私の中に………」
余韻に浸っていると多香子が…
「ご主人様…夕飯はどうしますか?…お寿司でも取りますんで…チラシ?握り?…」
「握りがいいな…」
「はい…じゃあ握りを取りますね…」
近所の寿司屋…配達に来るのは女性であった事を思いだした…
「久美…出前が届いたらお前がこのままの格好で受け取りに行くんだ…繋がったままでだ…いいな…」
「はぃ…ご主人様………」
(ピンポーン…)
「久美…行くぞ…歩け…」
「はぃ…あっ…ご主人様ぁ…」
玄関ドアを開け寿司屋を確認したので久美に手招きをさせて中に呼び込む…
「幾ら…」
「はい……………きゅ…9000円です…」
目のやり場に困るバイトの女性配達員…久美は喘ぎながら私は腰を動かしたままでいるからだ…
「はいこれで…」
「はい…千円のお返しです」
横目でチラチラ見ながら帰って行った…
繋がったままリビングに戻り久美からペニスを引き抜く…
まだ元気に立っている…
ぐったりして動けない久美をよそに多香子が…
「ご主人様…ご褒美を下さい…」
「多香子…対面で自分で入れなさい…ゆっくり味わって良いからね…」
「はい…ご主人様…あっ…ぁあ…」
久美とは違う控えめな喘ぎ声を出しながら多香子は激しく腰を振った…リズミカルに浅く深く上下させながらローリングして来る…
「多香子…いいよ…舌を出しなさい…そう…」
絡めとるように舌を這わせ唇を奪う…
ぴちゃぴちゃ音を立てながら舌を絡め合い、唇を奪い合う2人…
久美に見せ付けるように貪り合いながら…抱き合い…絡み合っている…
女を貶めるなら2人同時の方が楽に堕ちる…
敵愾心…嫉妬心…羞恥心を煽り、対抗意識を持たせればとことん堕ちる…
それを撮影し逃れられなくしてやればいい…
体力も必要だが…バイアグラが有れば問題は無い…
持続性を持たせ…何回も繋がったままにしてやればプロの女さえも堕ちるからだ…
月1風俗で経験してた得た事を、素人の人妻に実践してるのだから確実に堕ちた…
延々と続く快楽を身体に染み込ませてやる…決して離れる事の出来ないように…

「ご主人様…凄い…凄い…」
「多香子…愛が有れば何回でもこうして出来るんだよ…」
女の独占欲を刺激する言葉を発しながら…錯覚を…快楽を意識の中に刷り込んでいく…
久美はこの状況をぐったりと横になりながら聞いて…見ていた…
「久美…多香子は心から俺を愛してるってよ…俺を独占してずっと抱かれたいってよ…旦那も要らない…俺だけが居ればいいってよ…」
言ってもいない言葉だが、更に2人の対抗意識を煽り…独占欲を刺激してやる…ある言葉を自発的に言わせる為に…

「ご主人様…久美も…久美も…ご主人様だけ愛してます…ご主人様とずっと一緒に…久美を愛して下さい…何もかも捨てて構わない…ご主人様の女にして下さい…」
愛してる…何もかも捨てて構わない…この言葉を心から言わせられれば、女は自分から離れていけなくなる…快楽の地獄に堕とされた女は…

「多香子…久美はああ言ってるぞ…」
「ご主人様…多香子はご主人様を…愛して愛しくて堪りません…ご主人様無しでは生きていけません…ご主人様に抱かれた瞬間に何もかも捨ててしまいました…一生奴隷で構わないから…ずっと…ずっとこうして下さい…」
対抗意識を刺激されて、理性を失い快楽の虜になった2人は堕ちた…
完全に堕ちた時、女はどう反応するのか投げ掛ける…

「仕事が無ければ毎日一緒に居られるんだけどな…ずっとこうして居られるんだけど…生活費稼がないとだから…取り決めた時間した一緒に居て遣れないんだ…」

久美が反応した…
「ご主人様…ウチで暮らして下さい…お金の心配はさせません…」
「旦那が帰って来たらどうするんだ?…」
「従兄弟が職探しに来てるって事にします…ご主人様…」
「直ぐバレるだろう…」
「ご主人様…バレても構いません…久美は…ご主人様の…ご主人様の奴隷です…」
多香子が口を挟む…
「ご主人様…ウチで…ウチで暮らして下さい…体裁を気にする主人ですから…離婚は絶対しないはずです…主人に私がご主人様の奴隷だと…」
「旦那の前で抱かれたいのかな?…」
「はい…ご主人様と離れたくありません………」
「2人共…俺を心から愛してるんだな…」
「はい…」「はい…ご主人様…」
「じゃあ俺を楽しませてくれる方と一緒に暮らすか…頑張って俺を楽しませろよ…」
「はい…ご主人様…」
声を合わせて応える2人…
性の競宴は延々と続いた…代わる代わる自ら私のペニスを迎え入れ…貪欲に…淫らに…精子を求めて止まらない…
翌日の夜まで続いた淫靡な時間…
多香子に5発…
久美に4発…
たっぷりと胎内に中出ししてやった…
部屋中淫臭が充満していた…
「多香子…明日は旦那が帰って来るんだよな…久美の旦那はいつ帰って来るんだ?…」
「はぃ…明日帰って来ます」
「ご主人様…ウチの主人はGW迄帰って来ません…」
「そうか…2人共…甲乙つけがたかったからなぁ…今晩一晩考える…明日は午前9時に多香子の家に集合だ…」
「はぃ…ご主人様…」
3人でシャワーを浴び服を着てリビングに…
私は煙草に火をつけ深く吸い込んだ…
「ご主人様…では明日…お先に失礼します…」
久美がキスをしながら言って帰っていった…
煙草を吸いながら多香子に…
「此れからどうして貰いたいんだ?…」
「えっ?…ご主人様…もし宜しければ…泊まって下さい…それで…したぃです…」
「分かった…泊まってやるから…朝までご褒美に独占させてやる…」
引き返す事の出来ない無限地獄に引き込んでやる…
「明日、旦那は何時に戻るんだ?…」
「午後7時頃だと…」
「じゃあ3人の恥態を見せつけてやろうな…その時は多香子と繋がったままで…離婚して下さいと頼むんだ…俺しか愛せないと言って…」
「はい…もうご主人様しか愛してません…身も心もご主人様の奴隷です…」
「旦那が離婚を承諾したら俺の家に来ればいい…多香子が言った通り承諾しないなら、俺が同居人になる事を承諾させるんだ…」
「あぁ…ご主人様…そう考えてくれるなんて嬉しい………」
「さぁ…2人でゆっくり楽しもう…」
多香子の手を取り…寝室に向かう2人だった…

この後どうなったかは別の機会に紹介するとしよう…

ぴゅあらば
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