妻を間違え挿入中出し…今では…

ぴゅあらば

ウチの嫁は双子で妹の方である。私(39歳)妻(26歳)である。

ある日、仕事で遅くなり深夜に帰宅すると話し声が聞こえた。
リビングに妻が2人?あっ、姉さんが来てるのかと思い挨拶しにいく。

(こんばんは、いらっしやい…)
途端に2人で吹き出した…
私が挨拶した方が妻だったのだ…苦笑いしながら
(2人は似すぎで見分けつかないよ…)
姉さんが
(見分けるのはここに黒子が有るのが私よ…)
っと言って太股を指差す
(見えないじゃないですか…だから分かりません…)
などと爆笑しながら寝室に着替えに行った。

リビングに戻り、離れた位置に座りながら2人を見比べるが本当に良く似ている。

妻が手招きをしながら言う
(今日から暫くの間、姉さん家に居るから。転勤になって近くにアパート借りるまでの間だけ…いいでしょ?)
事後報告だが、本人を目の前にして嫌とは言えなかった。

(宜しくお願いします。お邪魔でしょうけど…)
(狭い家ですけど自分の家だと思って下さい。こちらの部屋を使って下さいね。)
2LDKしかないのに1部屋を占拠される羽目に…俺のゲーム部屋が無くなった…と嘆きが入る。

しかし悪い気分はしないから不思議である。惚れた女が2人居るみたいなもんだから両手に花だ。
翌日も仕事なので先に寝室に行き横になった。2人はまだオシャベリしていたようだが記憶が途絶えた。
目覚ましの音に起こされる。
妻は隣でまだ寝ていた。
トイレに行こうとリビングに出ると妻の姉が
(おはよう…早いのね…)
(あっ、おはようございます。早いんですね。)
等と挨拶を交わしコーヒーを入れてくれた。
(姉妹でこんなに違うんですから驚きですね…うちのも起こして来ますね…)
(おい、起きろ…いつまで寝てるんだ…)
(ごめぇ~ん…起きるからチュ~して…)
(バカ…姉さんが見てるぞ)
(あっ…)
慌てて妻が起きて来た。
(おはよー)

なんて奇妙な同居が始まって3日目の夜、帰宅すると夕飯の準備が終わっていて、私の帰りを待ちわびていたようであった。

(明日は休みでしょ…3人で家飲みしよっ…)
(早く着替えて来なよ…)
慌てて着替えて席に着く
ビールが注がれたグラスを渡され
(カンパーイ…)
楽しい時間を過ごし、リビングで飲み続ける事に…
(そんなに飲んで大丈夫か?強く無いんだからやめとけよ…)
制止も聞かずに飲み続ける妻
(家だからいいじゃん…私だってたまには飲みたいもぉ~ん)
飲み続ける事2時間…案の定、妻は酔いつぶれた…
姉は妻と違って強いらしく、酔ってるようには見えなかった…
(俊行さん…もっと飲みましょう…)
(美由希さん…飲み過ぎですよ…大丈夫ですか?)
(鍛えてるから大丈夫!俊行さん…今日はとことん飲むよ)
(お付き合いしますよ)
色々な話しをしていていつしか恋愛話しに…
(なんで早奈英は結婚してるのに私は出来ないのかな?彼氏も出来ないし…俊行さんは美由紀の何処が好きになって結婚したの?)
(何処って言われても…顔も声も性格もですよ…)
(私が先に出逢ってたら私と結婚したと思う?)
(見分けが付かない程似てるから多分…)
(残念…俊行さんと出逢ってれば立場が逆転してたのか)
(美由希さんだって可愛いんですから直ぐ相手見つかりますよ)
(言ったな…見付からなかったら責任取って貰うよぉ~)
飲んでる美由希さんの可愛さにドキッとして赤面する
(早奈英に怒られちゃうよ…でも、一緒にこうして飲める美由希さんの方がいいかも(笑)…几帳面だしテキパキしてるし…失敗したのは俺の方かもね…でも早奈英のドジな所も好きなんで…早奈英で満足してますよ)
(ノロケられたぁ~彼氏無しの独身女には毒じゃぁ~)
(美由希さんと飲む酒は楽しいですね…俺が独身なら放っておかないんだけどな…)
(俊行さん…今の台詞…早奈英にバラしちゃうぞぉ~)
(止めてくれぇ~ヤキモチ凄いんですから…)

楽しい酒に時間が経つのを忘れてしまった…
窓の外が白み始めた事に気付いた2人は見詰め合って笑ってしまう…
(俊行さんありがと…久々に楽しいお酒飲めた。早奈英が言ってた通り優しいね…)
(そんな事無いですよ。私も久々に楽しく飲ませて貰いましたし、美由希さんの知らない一面を垣間見れて楽しかったですよ…)
(俊行さん…また一緒に飲んでくれる?)
(私で良ければお付き合いしますよ)
(ありがと…おやすみ…)
(おやすみなさい…)
楽しい夜が終わって眠りにつく…

あの日から1週間が過ぎた…
美由希の引っ越し先はまだ決まっていない…

仕事を終え家に着く
(あなた…相談があるの…早く着替えて来て…)
(あ、ああ…)
着替えてダイニングの椅子に座ると早奈英が…
(隣の部屋が空くらしいからそこに越してくれば良くない?って思うんだけどどう思う?一緒に食事すれば食費の節約にもなるし、3人で飲めるじゃん…)
(俺は賛成も反対もしないよ、美由希さんの生活リズムも有るだろうし、隣なら一緒に暮らしてればいいだけじゃん…それこそ家賃が勿体無いだろ?)
(俊行さんが同居していいって言うなら甘えていい?)
(構いませんよ、なっ早奈英もいいだろ?)
(あなたがいいって言ってくれて嬉しい…お姉ちゃん良かったね…)
俺は単に両手に花の生活が楽しかっただけなのに…
その後、また3人で家飲みになった…お揃いのスウェットに見分けがつかないと再度感心する…
例によって早奈英が潰れ、また美由希と差し向かいで飲む事になる…
美由希が同居を始めてからというもの、早奈英としてない俺は美由希の胸や胯間に目線が飛んでいる…
ヤバイと思いピッチを上げて酒を煽る…
突然美由希が言い出した…
(俊行さん…前に話した事覚えてる?)
(何ですか?結構覚えてますよ…)
(私と先に出逢ってたら結婚してたかもしれないって話しだけど…)
(ああ、覚えてますよ…)
(俊行さんから見て私って魅力ある?抱きたいと思う?)
(美由希さん酔ってる?前にも言ったけど充分魅力的ですよ…抱きたいと思いますよ独身なら…)
(ねぇねぇ…早奈英はどんな体位が好きなの?私と同じか興味あるんだけど…)
(酔いすぎですよ…早奈英に聞いたらどうですか?)
(えぇ~俊行さんから聞きたいぃ~…双子って性感帯も仝なのかなぁ~)
(今日の美由希さんヤバイですね…ちょっとトイレ…)
下ネタに話しを振りまくる美由希にどぎまぎしながら押さえようとトイレに逃げ込む…
窓を開け風に当り10分程してから戻るとリビングに美由希の姿は無かった…
あれっ?寝たのかな?そう思って美由希の部屋の方を見ると少しドアが開いている…
そっと覗くとベットに横たわる姿が…
ああ寝たんだ…俺も寝ようと思い夫婦のベットに…
寝息をたてている早奈英を見て、先程の会話が頭をよぎり興奮してくる…
(早奈英…早奈英…)
小声で話し掛ける…
(なぁ~にぃ~…)
の声に多少違和感を感じながらも唇を奪い舌を差し込む…
(我慢出来ない…もう何日もしてないから…良いだろ…)
(あふぅ~ん…いいよぉ~)
その言葉に理性が吹き飛ぶ…

スウェットを捲し上げると胸が露になる…右手で揉みひしだき乳首を舌で転がす…
吸っては転がし、転がしは吸うを繰り返す…
腰を浮かせスウェットのズボンをずらしながら右足で脱がせる…
パンティーの中に手を差し込み割れ目に沿うように指を当てる…
あれっ?いつもこんなに濡れてたかと思いつつも欲望には勝てずに中指を割れ目に沈み混ませ、親指でクリトリスを刺激してやる…
必死に声を出さないように喘いでいる早奈英の姿に興奮は最高潮に達した俺は、腰を浮かさせてパンティーを剥ぎ取り早奈英に覆い被さった…
声が出ないように唇を重ねながらぺニスを割れ目に宛がい一気に突き刺す…
(あっ…うぅ~ん…はぁ~)
圧し殺した喘ぎ声が漏れた…
(早奈英…いつもより感じてるね…隣の部屋に美由希さんが居るからかな?でも気持ちいいよ…)
(………あっ…はぁ…はぁ…)
息づかいが荒い…
ぐいぐい締め付けて来る…
(早奈英…いいよ…いいよ…逝きそうだよ…早奈英の中に出すよ…)
と言った瞬間…貯まりに貯まった精子を早奈英の膣屋に吐き出した…同時に早奈英も逝ったようでビクンッビクンッと痙攣をおこす…
(俊行さん…気持ち良かったよ…)
(えっ?…み…美由希さん?何で?俺…早奈英だと思って…)
(早奈英には内緒ねっ…2人だけの秘密…)
(美由希さん…早く流さないとまずいですよ…中に出しちゃったし…)
(大丈夫…今日は安全日だから…まだ離してあげない…)
腰に足を絡ませて離さない美由希…
(俊行さんの熱いのが注がれて来て良かった…双子ってね…同じ人にひかれるんだよ…早奈英に紹介された時から気になってたの…転勤でこっちに来る事になってはしゃいじゃった(笑)…早奈英に話して同居出来るようにしちゃったりして…)
(でも…これは流石にまずいですよ…)
(据え膳食わぬは男の恥ですよ…私がいいんだから俊行さんは気にしなくていいの…)
(しかしねぇ…)
(じゃあ口止め料代わりに、また抱いて…早奈英と同じように…同じだけ抱いて…)
(えっ?…本気ですか?…)
(本気よ…俊行さんの子供が欲しいの…)
(そんな事言われたら俺止まらないですよ…)
(いいの…そのうち早奈英は気付くと思うわ…双子なんだもん…私も俊行さんの妻になるの…)
(それって…俺だけ得してません?…)
(問題ある?俊行さんは此れからずっと両手に花で居てくれればいいの…私がそうしたいし、奥さんになりたいんだもん…)
(そうなんだ…じゃあもう1回しちゃう…)
唇を奪い舌を絡ませ美由希の温もりを直接感じる…
(美由希…本当に後悔しないんだね…)
(あぁ…俊行さん…後悔なんてしないわ…美由希を愛して…)
激しく求め合う2人…人の気配を背中に感じた…
(やっぱりこうなった…お姉ちゃんでしょ俊行を誘ったのは…)
怒るどころか冷静に話している早奈英…
(早奈英…私も俊行さんの奥さんになりたいの…いいよね…)
頭がパニックになる…
(お姉ちゃん…月・水・金ね…私が火・木・土で日曜は3人でいい?)
(ちょっと待って…早奈英…怒らないのか?俺が美由希さんとこうなって…)
(お姉ちゃんが同居ってなった時から、こうなるなって分かってたもん…俊行は優しいから断れないのも分かるし…だったら喧嘩するより3人で生活した方がいいもん…)
(美由希さんが月・水・金で早奈英が火・木・土で日曜が3人ってのは?)
(決まってるでしょ…エッチして一緒に寝る日よ…)
(だったら俺…毎日3人がいい…な…川の字で真ん中俺で寝たいな…)
(いいよ…それでも…)
(早奈英もおいで…3人でしよ…)
美由希が早奈英を呼び3Pになる…
騎乗位の体勢にされ、美由希の中にペニスが…顔の前には早奈英の割れ目が…
(早奈英…私が逝ったら俊行さんに逝かせて貰って…もうすぐ逝きそう…)
と言うと大きく仰け反り美由希が逝った…待ってましたとばかりに早奈英が腰を下ろしてくる…
(あなた…私の中にも熱いの頂戴ね…)
いつもの早奈英の感触に安堵感と共に快感が走る…
姉妹でこんなに違いがあるのかと思いながら早奈英の表情を見ていた…
身体を入れ替え屈曲位にし、美由希に…早奈英に入っているのが分かるようにしてやる…
早奈英が絶叫と共に逝った瞬間…早奈英の中に射精し果てた…

それから奇妙で嬉しい同居生活が続いている…
辛いのは連日2発の発射をしなければならない事…
生理になった方は別の部屋で寝なくてはならない決まりが出来た事…
最近では早奈英より美由希の方が楽しめるようになった事…

以上実話報告である。

スルメ臭さんからの投稿

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    さっき、看護師の彼女が夜勤前のエッチで2発しちゃった。手を2回洗ったけどまだオメコの匂いがする。夜勤前は浮気防止と思うのかいつも激しい。でも、双子との3Pは昔やったけど楽しいですね。

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