妻にするなら…若い方がいい…

ぴゅあらば

当時、佐知子(41歳)は千恵美(17歳)を育てているシングルマザーである。
出会い系で知り合い、関係を続けて1年だった。
身体の相性が良く、小柄でグラマラスなボディは申し分無く、会えば貪るように互いを求め合っていた。

ある日、求め合った後で佐知子が切り出した。
「娘に貴方の存在がバレたみたいなの…お母さんも若いんだから再婚考えなよ…相手の方を紹介してよ…私が品定めしてあげるから…って言われちゃった…どお?会ってくれる?…」
「俺でいいの?俺もバツ1だし、佐知子となら相性も良いから再婚してもいいかもな…」
「ホント?じゃあこれから家に来てよ…娘を紹介するから…」
お互い身体の関係だったので何処に住んでるかも知らずに居たが、まさかの隣町に驚いた。

「俺んち近所じゃん…こっからなら5分位だぜ…」
「えっホントに?奇遇だね。」
笑いながら佐知子の家に着く。こじんまりとした一軒家で2階に明かりが付いていた…
「千恵美ぃ~帰ってるのぉ~」
「帰ってるよぉ~」
「お客様よぉ~降りてらっしゃい…」
「はぁ~い」
娘になるかも知れない女性との対面に緊張が走る…
「今晩は…近藤です…」
「あっ…今晩は…千恵美です…」
恥ずかしそうに挨拶を交わし佐知子の元に行った…

2人で小声で話してから一緒にリビングに来る…
「今ね再婚を考えてお付き合いしてる近藤さん…会いたいって言ってたから無理に連れて来たのよ…」
「宜しくね…千恵美ちゃんが認めてくれたら父親になるかもしれないから(笑)…」
「こちらこそ宜しくお願いします…いたらない母親ですが…真剣にお付き合いして頂いてありがとうごさいます…私みたいなお邪魔虫がいますけど(笑)…」
明るく屈託の無い笑顔が可愛い高校生だなと思った…
色々会話をしながら夕飯をご馳走になりリビングで寛ぐ…
「これが家族だよね…近藤さんの事は近藤パパって呼ぶね…」
「照れるねどうも…(笑)…」
どうやら娘にも気に入られたようだ…ミッション系のお嬢様学校で中・高・短大とエスカレーター式…来年短大に進学が決まってるとの事で頭も其なりらしい…
中学から女子校で彼氏も無しの真面目な娘で、正直…佐知子よりスレンダーで可愛いい…
その日から1ヶ月…ちょくちょく夕飯を一緒にするようになり、完全に打ち解けた頃だった…
「近藤さん…そろそろ一緒に暮らさない?…」
と佐知子が切り出した…
「そうだよ近藤パパも家に越して来なよ…」
千恵美も乗り気である…
「俺は良いけど…近所は平気なの?…俺の家どうするか…賃貸に回せばいいのか…」
「そうだよそうしなよ…」
千恵美がはしゃぐように言って来た…
「千恵美ちゃんが良いなら近々越して来ようかな…(笑)…気に入られて良かったよ」
すると千恵美が切り出した…
「パパと離婚してからママ寂しそうだったし、近藤パパと知り合った頃からだと思うけど急に明るくなって、化粧もちゃんとするようになったのね…特に近藤パパと会うんだなって日は直ぐに分かっちゃった(笑)…私の為に頑張ってくれてたママを幸せにしてくれるなら良いかなって思ってね…それに近藤パパの事、私も好きだし…頼もしくて優しいんだもんっ…」
そんな会話の翌日…衣類だけで佐知子の家に引っ越し同居生活が始まる…
「今日から宜しくね…佐知子さん…籍はどうする?いつ入れる?…」
「千恵美が短大出てからでいいんじゃない?…それまで同居でいようよ…何があるか分からない世の中だから…」
「それでいいなら構わないよ…近所には?…」
「再婚相手だと思うんじゃない?…」
「そっか…」
「千恵美ちゃん…今日から宜しくね…」
「パパって呼んじゃお(笑)…」
「おっ…昇格した(笑)…」
楽しい生活が始まった…

同居を始めて1ヶ月…佐知子との夜の性活も順調で、毎晩のように求め合っていた…
そんなある日…ほろ酔いで帰った日の事…遅くなっていたので家の灯りは消えていたので、そっと風呂に入り寝室に行くと佐知子が起きて…
「お帰り…身体が火照って寝れなくて…しよっ…」
「いいけど…声に気を付けろよ…火照ってる時の佐知子は声が大きいから…」
案の定…事に及ぶと佐知子は声高になっている…没頭して周りが見えなくなるタイプだ…
千恵美が気付かないか冷や冷やしながら…私も佐知子の身体を楽しんでいる…
抱いて飽きない身体は珍しい…吸い付くような肌…表情…喘ぎ声…いい相手と巡りあったと思い楽しんでいる…
ふと気付いた…寝室のドアが少し開いている…

千恵美が覗いてる?のかと思いながらも佐知子との行為は止められない…

見られてると思うと逆に興奮度が高まり、体勢を入れ替え結合部分が良く見えるようにしてやる…絶叫と共に果てる佐知子の身体を弄ぶかのようにして見せ付けてやった…
行為が終わりドアを横目で見ると、気付かれないように閉まっていく…
千恵美が覗いていた事を確信した…

何日か過ぎ…また遅くに帰宅した時も佐知子との行為に及んでいると…気配を感じドアを横目で見ていると…そっとドアが開き隙間から千恵美の瞳の光が見えた…
興奮した俺は佐知子をいつも以上に責め立て何度も逝かせてやった…千恵美に見せつける為に…
そして…逝き果てた佐知子に言う…無論、千恵美に聞こえるように…
「スキン外してくれ…」
「えっ?…」
「子供作らないか?…と言うか佐知子の中に中出ししたいんだ…」
「いいけど…急にどうしたの?…」
「んっ…無性に佐知子の中に出したくなったんだよ…駄目なら止めるけど…」
「ううん…駄目じゃないよ…中に出して…でも今日は安全日だから…出来ないかもしれないよ…」
「それでも佐知子に中出ししたい…外してくれる?…」
と言いながら起き上がりスキンを外させる…
「しゃぶって…」
無言のまま舌を這わせて口に含む佐知子…5分程その行為を見せ付けた所で…
「両足を抱え込んで…佐知子のマンコを良く見せて…」
素直に指示通りの格好になる佐知子…無言のまましゃぶりついてやる…歓喜の声が響く…徐に身体を起こし一気に挿入してやる…
行為の一部始終を千恵美に見せ付けてやり、そっと横目で見ると前と同じ様にスッとドアが閉まった…
其からは何度となく同じ様に佐知子との行為の度に覗いているのが分かる…
セックスに興味のある年頃の娘だからと思いつつも…私は千恵美に対し、ある種の感情が目覚める…
佐知子で此だけ良いなら…若い千恵美はもっと良いんじゃないか?…初物を抱きたい…
義理の娘になろうかという千恵美に対し、欲望が目覚めてしまった…
佐知子との行為でも千恵美にしていると妄想しながらする事が多くなっていく…

半年後チャンスは訪れた…
高校の卒業式が終わり短大の入学式が終わったある日の事…
2泊3日の社員旅行に幹事として佐知子が行くと言うのだ…
普段と変わらず同居生活を続けていた俺に悪魔が囁く…
千恵美をモノにしちゃえよ…
佐知子も捨てがたいが欲望にかられた俺は…
「千恵美ちゃん…夕飯どうする?今日からママ居ないからさ…」
「パパ…ピザでも取ろうよ」
「いいよ…俺の帰りは7時頃だけど千恵美ちゃんは?…」
「私は5時頃だから帰ったら食べれるように頼んどくね」
何の疑いも無く答えて来た…
今日…俺に処女を奪われるんだとも知らずに…
その日は仕事も上の空で、千恵美の事だけを考えて過ごしていた…
仕事を終え家に着くとピザ屋が帰る所だった…
「ただ今…タイミング良かったみたいだね(笑)…」
「パパナイス…早く着替えて来てよ(笑)…」
「分かった分かった…」
寝室行きスウェットに着替えてリビングに…
「パパ…はぃ…」
「何?…」
「パパが家に来て1年経った記念日のお祝い(笑)…」
「えっ…そうだっけ…ありゃどうしよ…俺用意してないや…ママも居ないし…(笑)…」
「気持ちだからいいよ…パパが来てくれてから毎日楽しいもん…ずっと居てね…(笑)…」
楽しく会話をしながら仕事が終わり、リビングで寛ぎながらウイスキーを傾ける…
「飲んでみる?未成年は駄目か…」
「飲んでみたい(笑)烏龍茶で割って飲む(笑)…」
「まぁ家だからいいよね…」
烏龍割りを作ってやるがここで細工をする…
烏龍茶5、ウイスキー2、テキーラ3にガムシロを入れて渡す…
「甘い…何?…」
「ウイスキーだからガムシロを少し混ぜてあげたの(笑)」
「パパ優しいね(笑)…」
2杯目が半分位になった頃…然り気無くエッチ系の話しに振っていく…
「千恵美ちゃん彼氏は?作らないの?…」
「作らないんじゃなくて周りに居ないの(笑)周りは女の子だらけ(笑)…」
「もう18じゃん…初体験済ませちゃったの?…」
「パパエッチ…まだに決まってるでしょ(笑)…」
「ごめんごめん…参考に聞いて…パパの体験からすると…初体験だけは経験豊富な相手とするか…結婚相手とした方がいいよ…理由は単純…前者ならセックスが嫌いにならない…後者なら男が泣いて喜びからどっちも不幸にならないんだよ…」
「ふぅ~ん…そうなんだぁ~パパは保健の先生だ(笑)…」
「そんなんじゃ無いよ…ただ千恵美ちゃんには幸せになって欲しいからさ…パパやママみたいにバツが付かないようにね…」
「心配してくれてんだ…ありがと…でも無理かもなぁ~(笑)…」
「何で?青春はこれからじゃんか(笑)…」
「私の中で理想像が出来上がっちゃってるからなぁ~(笑)それを崩せる男性って居るのかなぁ~?…」
「理想像って?って事は好きな男性は居るんだね…どんな男性?…」
「秘密(笑)誰にも教えないもぉ~ん(笑)…」
「案外パパだったりして…んな事は無いか(笑)…」
千恵美の顔が一瞬強ばり驚きを誤魔化すように明るく話して来る…
「やだぁ~パパにはママが居るでしょぉ~(笑)…」
「そうなの?残念だなぁ~…千恵美ちゃんが相手なら考えちゃったのになぁ~…だって未だ独身だし(笑)…」
「あぁ~ママに言いつけちゃおっかなぁ~…パパ…ママの何処に引かれたの?出会いは何処で?何にも教えてくれないんだもん…ママに内緒で教えて…」
「絶対言わないと約束出来るなら教えるよ…」
「絶対言わないから…教えて…お願いっ…」
「ママとは某サイトで知り合ったんだ…言葉は悪いけどセフレ募集で…俺が掲示板に載せてて…そこにママからアクセス合って…何度かメールをやり取りして会ってその日にエッチしたんだ…」
「へぇ~…それでそれで?…」
「最初のエッチでお互いに気に入って…一緒にサイトを止めた…其からは週1ぐらいで会ってエッチを繰り返してたんだよ…それが切欠で今に至ってるんだけどね…ママの何処に引かれたかっていうのはね…身体の相性…」
「それって?…」
「結婚と言っても所詮は他人同士…顔や財力だけの相手とだと嫌な所が目について嫌になる…けどエッチの相性がいいとちょっとした喧嘩をしても身体が互いを求め合うから直ぐ仲直りして求め合う…長い間一緒に生活しようと考える相手なら身体の相性が最高の相手を選ばないとね…」
「ママとは最高なんだ…」
「今のところはね…お互いに満足しきってるからさ…千恵美ちゃんだって覗いてたんだから知ってるでしょ…(笑)」
「えっ…知ってたの…」
「勿論…ママは知らないだろうけどね…俺は気付いてたからワザと見えるようにしてやってた…(笑)…興味ある年頃だから仕方ないよ…(笑)」
「私の理想像…パパだょ…パパが好きになっちゃったの…でも話しににはママが居るし…胸が苦しくて…切なくて…パパとママのエッチ見てて…私だったらなって…」
「千恵美ちゃん…そうなんだ…いつから?…覗き見した頃から?…」
「その少し前に…パパが好きだって気付いたの…」
「そっかぁ~…ママに内緒でエッチしよっか?…」
「えっ…でも相性がって…」
「もう1つ有ったでしょ…初めてならって…千恵美ちゃんがその気なら俺好みの相性に仕上げて行ってあげるよ…」
「でもぉ~…」
「千恵美ちゃん…ここまで聞いたら止まらないよ…千恵美ちゃんを抱くから…」
手を取り寝室に引っ張って行き押し倒す…
「嫌なら止めるけど…家も出ていく…一緒に暮らしてると溝が出来ちゃうから…どうする?…」
「出て行かないで…パパに…パパが好きなの…パパに抱かれて初体験したい…」
「いいよ…身体を預けてくれれば…パパの言う通りにするんだよ…」
「うん…」
強ばる千恵美にそっと唇を合わせ舌を捩じ込む…
甘酸っぱい香りが立ち込めるようだ…
佐知子譲りの吸い付くような肌…若いだけあって張りも凄い…力を抜いて身を委ねる千恵美の胸に手を潜らせる…
ピクンと反応する仕草が面白い…佐知子の手触りも捨てがたいが…千恵美の手触りには敵わない…
服を一枚一枚脱がせて下着だけにし、首筋から舌を這わせていく…
ブラの上から乳首を刺激しパンティーの上からクリトリスを刺激してやると…感じて来たのか喘ぎ声が…
「んっ…あん…」
身体を入れ替え脚の間に入り込みパンティー越しに舐めあげてやる…ゆっくりと…じっくりと…
パンティーをずらし千恵美の秘部がさらけ出される…
舌先でクリトリスを刺激し続けながら指で割れ目をなぞり続けてやる…
「クチュ…クチュ…ピチャッ…クチュ…」
聞こえるように音を立てて興奮を煽ってやる…
「あっ…あぁ~…あうぅ~…」
突然声が響いたかと思うとビクンッ…ビクンッ…っとして逝ってしまう…
それを楽しみながら舌先を割れ目の中に侵入させ…指でクリトリスを捏ねくり回してやる…
「うっ…うぅ~…あっ…あぁ~…」
言葉にならない喘ぎ声が可愛いい…
充分に湿らせてやり身体を起こし千恵美に声を掛ける…
「千恵美ちゃん…千恵美ちゃんの中に入れるよ…」
「うん…ゴムは?…」
「初めての時はしない方がスムーズに入るんだよ…それに…」
「それに何?…」
「愛しい相手だったらスキンは着けたくないんだよ…肌の温もりと感触を互いに楽しみ…慈しみあうもんだから…嫌なら着けるけど…」
「ううん…パパが好きだからいらない…」
「千恵美ちゃん…俺は好きを通り越して愛しはじめてるよ…ママよりも千恵美ちゃんをね…」
歯の浮くような台詞を投げ掛けてやる…無論、千恵美を自分好みにしたてたいが為に…
「パパ…本当?ママより好き?千恵美の方が好き?…」
「あぁ…千恵美の方が愛しいよ…千恵美を誰にも渡したくない…」
「嬉しい…千恵美…もっともっとパパに愛されたい…どうすればママより愛してくれるの?…」
「ママよりか…愛しさなら千恵美が1番…エッチの相性はママが1番…分かる?…エッチの相性が1番になればママを超えられるよ…」
「千恵美といっぱいエッチすれば1番になれる?…」
「千恵美がママより早く妊娠するか…俺好みのエッチを覚えるかすれば1番になるよ…」
「パパ…」
潤んだ瞳で見詰める千恵美…そこには1人の女が居た…
「千恵美…入れるよ…」
ぺニスを膣口に宛がいゆっくりと挿入していく…
初めてであるのが分かるほどキツい…キツいながらも充分濡れているのでスムーズに奥まで入れる事が出来た…
「あっ…あっ…ぃたぃ…あぁ~…」
「千恵美…全部入ってるよ…千恵美と繋がってる…大丈夫かぃ?…痛ければ止めるよ…」
「大丈夫…パパと…千恵美が繋がったの?…」
「そうだよ…仮の親子から…男と女の関係になったんだよ…今ならまだ仮の親子に戻れるよ…」
「嫌…男と女がいぃ…パパ…パパ…好きなの…パパがいぃの…」
「千恵美…そうなの…ママがライバルになっちゃうけどいいの?…」
「うん…パパが欲しいから…パパとしかエッチしたくないから…」
「千恵美…愛しい千恵美…そんな風に言われたら…」
「なぁ~に?…」
「千恵美…ママより先に子供作ろうか…そうすればずっと一緒に暮らせるから…」
「う…ん…パパ…幸せにしてね…」
「幸せに出来るかどうかは分からない…一緒に幸せになる努力ならするけど…」
「それでいぃ…千恵美はパパと一緒に幸せになりたいから…パパ…大好き…」
「千恵美…本当にいいんだね?…」
「うん…」
「じゃあ毎日…千恵美とエッチして仕込むよ…千恵美を俺好みの女にしていくけどいいかい?…」
「う…ん…千恵美…ママみたいになりたい…パパとエッチしてる時のママ…綺麗だったから…」
「ママと千恵美…どっちが早く子供を授かるか競争だ…其まではママにバレないようにしなきゃだね…」
「うん…バレたら追い出されちゃう…だけですまないかもね…」
「こうして千恵美を抱いたのがバレても凄そうだし(笑)…」
「そうだね…パパ…なんか凄く熱くて変な感じ…ちょっと痛かったけど…パパのオチンチンが入ってるのが分かるよ…」
「そうかい…千恵美…これから毎日こうなるんだよ…千恵美を淫らにエロチックな女にしてくからね…」
「うん…パパ好みの女になりたい…」
腰をゆっくりと前後しながらの会話どある…
「俺好みの女は…エロくて淫らに一緒にエッチを楽しめる女…常に俺の精子を求め…触り…舐めて…くわえて…中出しを求めるように…」
「千恵美がなる…パパの好みの女になるよ…」
「じゃあ千恵美とのエッチは常に中出しにするよ…いいね…」
「うん…赤ちゃん出来る確率あがるね(笑)…」
「嫌かい?…」
「ううん…嬉しい…パパの赤ちゃんいっぱい欲しい…」
「可愛いいヤツだ…千恵美…愛してるよ…気持ちいいかい?…」
「パパ…熱いの…痛気持ちいいの…あっ…んっ…あっ…あんっ…変なのぉ~…」
「初めてのエッチで逝っちゃうのかな?…さっきはクンニで逝っちってたもんね…」
「じ…自分で…し…してると…頭がボ~ってなって逝っちゃうけどぉ~…ち…がう…のぉ~…身体が…浮いちゃいそぉ~…」
「千恵美が俺の精子を欲してるんだよ…我慢しないでいいんだからね…没頭して気持ち良く逝きなよ…」
「あっ…だめぇ~…あっ…あぁ~…いぃ~…ぁぐぇ…」
ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…大きく千恵美の身体が震えて放心状態になる…
「逝けたね…また1歩俺好みに近づいたね…クリトリスじゃなくて…奥で逝ける女は淫らになれるんだよ…」
「嬉しい…初体験でこんな気持ち良くなれるなんて…友達に聞いてたのとは…」
「それは…千恵美が俺を心から愛しているからだよ…俺に抱かれたい…そう思う気持ちがそうさせたんだよ…」
「うん…パパ…愛してる…大好き…パパは気持ちいい?…」
「千恵美の中の感触を楽しんでるところ…もの凄く気持ちいいのを我慢してね…(笑)男はね…愛しい相手だと2~3回逝かせてから愛を放出するもんだからね…」
「パパ…逝って…千恵美に愛を放出して…パパの愛を受け止めたい…」
「千恵美…」
腰の動きをリズミカルに変え深く…時に浅く…ポルチオを責めるようにローリングさせ始める…千恵美の呼吸が荒くなり再び喘ぎ出す…
「パァ~パァ~…あっ…あぁ~…気持ちいぃ~…あぁ~いぃ~ぁあぁ~んぐっ…ぁぐぇ…」
千恵美が再び逝ったのを確認し、自ら射精体勢に入るかのように激しく腰を振り千恵美の奥に精子を放出してやる…
「千恵美…逝くよ…千恵美の中に中出しするよ…うっ…」
「あっ…暖かい…パパの精子が…千恵美の中に…」
放出と同時に千恵美を抱き締める…
暫く唇を重ねながら抱き合う2人…舌を絡め合い時が止まれと言わんばかりに愛を確かめ合う…
暫くして切り出す…
「千恵美…一緒にお風呂入ろうか…」
「うん…パパ…一緒に入る…」
「お風呂入って一緒に寝よう…???
寝つく迄、愛し合おう…」
「うん…パパに抱かれて眠りたいし愛されたい…」
完全に堕ちた千恵美の手を取り風呂に入る…
「千恵美…綺麗だよ…」
「パパ…恥ずかしいよ…」
互いに身体を洗いっこし、互いに身体を拭き合いながらもイチャつく2人…
寝室に戻りベットに横たわり肌かで抱き合いながら唇を重ね合わせる…
「千恵美…さわってごらん…」
「パパ…大きくなっちゃったるよ…」
「千恵美の中に入りたいと思うから大きくなるんだよ…千恵美のはどうかな…」
割れ目に指を這わせると…
ヌチャ…ジュブ…
「千恵美…濡れてるよ…」
「…パパ…入れて欲しいからだよ…」
「千恵美…自分で入れてごらん…」
「はぃ…上手く入るかな…」
そんな心配は必要無かった…
充分に潤った秘部はスルリとぺニスを飲み込んだ…
「あっ…あっ…入った…あぁ~…」
「これが女性上位…自分の気持ちいい場所に当たるように動いてごらん…」
「あぁ~…こ…こぅ…あっ…す…凄いぃ~…」
上半身を起こし…
「これが対面座位…一番愛し合ってるのを感じる事が出来るんだよ…こうして…」
唇を重ね舌を捩じ込む…呼応するかのように舌を絡めて来る…抱き合ったまま舌を絡め合い、千恵美は自らが感じる部分を擦り付けている…
「パパ…変なのぉ~変になりそぉ…あぁ~…」
無言のまま千恵美の胸に舌を這わせて乳首を弄びながら…
「千恵美…これが大人の愛だよ…千恵美をいっぱい気持ち良くしてやりたい…」
「あぁ~パパぁ~…」
両膝に手を差し込み千恵美を抱えてドカ突きをしてやる…
「あっ…あっ…うっ…あぁ~ん…あっ…いいぃ~…」
喘ぎ声を聞きながら、千恵美の感触を楽しみ射精感に襲われ始め一気に放出…
「千恵美…逝きそうだ…千恵美の中に中出しするよ…おぁ~…うっ…」
同時に千恵美も…
「パパ…逝く…逝く…あぁ~…あっ…」
ビクンッ…ビクンッと痙攣しながら逝った…
対面座位のまま、抱き合い唇を重ね合わせる2人…
「千恵美…このまま横になるよ…」
「うん…パパ…」
「千恵美…ママには内緒で明日…婚姻届を出そう…ママじゃなく奥さんには千恵美を選ぶから…嫌かい?…」
「ううん…出す…パパの奥さんになりたい…」
「じゃあ明日…一緒に出しに行こう…千恵美…愛してるよ…」
「パパ…愛してる…ママと一緒に暮らせなくなるね…」
「バレ無きゃ大丈夫だよ…暫くはね…奥さんには千恵美…セフレに佐知子ママ…ってのが理想だな…3人でエッチしたりして…(笑)…」
「パパ…エッチだぁ~…私だけじゃ駄目?…」
「バレる迄は今まで通りに暮らすよ…もっともバレる前に千恵美が俺好みの女になったら千恵美だけで充分…」
「じゃあ早くパパ好みの女にして…早くパパの赤ちゃん妊娠させて…」
「ああ…だからこうして繋がったままで寝るんじゃん…精子が溢れないように…ママとはこんな風に寝て無いよ…」
「えっ?…ママと赤ちゃん作るようにしてたんじゃ…?」
「ママとは安全日にしか中出ししてないよ…千恵美を妊娠させたいからさ…」
「えっ?…だって子供作ろうかって…」
「千恵美が覗いてたからワザと言ったの…あの日から千恵美を抱きたい…千恵美を妊娠させたい…って思ってたんだよ…」
「じゃあママは?…」
「ママも好きだよ…でも奥さんするなら若い千恵美の方がいい…そう思わせたのは千恵美だよ…こうして男女の仲になったから余計さ…」
「ママ…ごめんね…パパ…私を奥さんにしてもママだけはエッチしてもいいよ…ってかしてあげて…ママが望むならだけど…他の女性とはしないで…千恵美頑張るから…」
「分かってるよ…さぁ、明日は朝一番で婚姻届を出しに行くんだからおやすみ…」
「うん…おやすみ…チュ…」
目覚めた朝…千恵美と濃厚な朝セックスを決め区役所に…婚姻届を提出し晴れて2人は夫婦になった…

あの日から1年…
千恵美は直ぐ妊娠…来月出産予定…
佐知子ママはというと…今でも一緒に繰らしている…
同居したての頃と変わらずエッチも…
ただ変わった事と言えば…佐知子がピルの服用を始めた事位である…
常に親子に中出し出来る環境を手に入れられた果報者だ…

鬼畜王さんからの投稿

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ぴゅあらば

コメント

  1. 匿名 より:

    佐知子ママは二人ともに怒らず!?

  2. ポチ君 より:

    へ~良くできたお話しですね。ペンネームも鬼畜だからぴったり!

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