隣の未亡人

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1年前に旦那を交通事故で無くした真由美(42歳)は女手1つで1人娘の麻衣(18歳)を育てている。
多感な年頃の娘に気を使ってか浮いた噂すら聞こえて来ない真面目な女だ。
そんな真由美に興味を持たない奴は居ない。
私も興味を持っていた…

家が隣という事もあり、彼女の動向は逐一チェック出来るので何かと便利である。

ある雨の休日、いつも通り2階の窓を少し開け真由美の家を覗き見ると、娘と喧嘩してるのが見えた。
つい先日、高校卒業後の進路が決まったと笑顔で話してくれたのに…と思いつつ見ていると娘が泣きながら家を飛び出して行った。
そのまま暫く様子を見ていたが、チャンスかなと思い回覧板を回す事を口実に真由美の家のチャイムを鳴らす。
「ピンポーン…」
「はい、どちら様ですか?」
「隣の佐藤です。回覧板を持って来ました。」
「いま伺いますのでお待ち下さい。」
少しすると真由美が赤い眼をして出て来た。
「はい、回覧板…どうしました?目が赤いですよ…」
「何でもありません…ちょっとゴミが目に入りまして…雨の中有り難うございました。」
「気を付けてくださいね」

真由美に回覧板を渡し帰ろうとすると…
「あっ、佐藤さん…車貸して頂けませんか?」
「いいですけど…」
「佐藤さんの車…大きかったでしたっけ
「1ボックスですから普通より背が高いだけですよ」
「ぶつけたりしたら悪いからいいですわ…すいません…」
「どうせ暇だから運転手しましょうか?お隣さんのよしみですし…」
「いいんですか?申し訳ないんですがお願い出来ますか?」
「喜んで。奥さんとドライブ出来るなんて幸せですよ」
「まぁ、佐藤さんたら上手なんだから…支度して来ますので後程伺います。」
「じゃあ準備しておきます」

元々行き来があるんで疑いもなく話しにのって来た…
慌てて着替えて車のエンジンをかけて待ってると真由美がやって来た…
「これ奥さんに…」
そう言って妻の好物のイチゴを差し出して来た…
「あれっ?女房居ないんですよ…実家に行ってるんで…」
「えっ?喧嘩でもなすったんですか?」
「違います…妹さんが出産で里帰りしてて、義父じゃ何も出来ないですからね…」
「じゃあ暫くはご実家なんですの?」
「まぁ暫く帰っては来れないと思います。」
「まぁ…その間ご主人お一人で大丈夫なんですか?」
「何の問題も有りませんよ…飯作るのが面倒臭いだけなんで外食で済ませちゃいますから。でどちらに向かえば宜しいですか?」
「あっ、○△□園に向かって頂けますか?」
「はい。」

暫く走って居るとずぶ濡れになった麻衣が歩いているのが見付かる…
「佐藤さん停めて…」
「はいえっ?」
停まった車から真由美は飛び出し麻衣の元に…
私は車から降り傘をさして2人の所に駆け寄り車に誘った…
車に戻るとずぶ濡れの麻衣にタオルを渡す真由美…私は着ていたジャケットを麻衣に渡し…

「風邪引いたらいけないから家に着くまで羽織ってなさい…」
無言で受けとる麻衣…真由美がすまなそうに見ている…
「じゃあ家に戻りますね…」
「すいません…お願いします。」

後ろの座席で話してる2人…
謝る麻衣…
家に着き2人を降ろして自宅に戻る…
しかし真由美はやはり魅力的だと妄想を膨らませながらダラダラとした休みを過ごしていると…

「ピンポーン…」
「はいどなたぁ?」
と玄関の扉を開けると麻衣がはにかんだ顔で…
「さっきは有り難うございました。母からなんですが宜しければ夕飯ご一緒しませんかと言付かって来ました。」
「えっ?いいの?オッチャン1人だから嬉しいわ。」
「じゃあ7時頃にウチに来て下さい。待ってますね。」

そう笑顔で言いながら帰って行った…
真由美の手料理が食べられる…真由美の生活感が見られるとウキウキしながら時間を待つ…
酒でも持って行こうと考え酒屋に走る…
好きなバーボンとワインを買って家に着くと約束の時間…

「ピンポーン…」
「はぁーい、いま開けまぁーす」
と言って親子で出迎えてくれる…
「これ良かったら…」
買って来たバーボンとワインを渡して上がり込む…
男っ気の無い真由美の家の中はキチンと片付いている…

「旦那にお線香を…」
仏壇の前に通され線香をあげながら良からぬ妄想が…
「佐藤さん此方にどうぞ…」
ダイニングテーブルの上にはすき焼きが用意されていた…
「さっ、沢山召し上がって下さいね…お味はいまいちかもしれませんが…」
「こんなご馳走いいんですか?」
「遠慮しないで下さいね…はぃこちらも…」
と言いながらワインをついでくれる…
「ママ…おじさん来てくれて良かったね…おじさん…今日はありがとうございました。助かっちゃった…」
「あんな事ぐらいでご馳走にありつけるなら毎日でもいいよ…美女2人に囲まれて、おじさんは幸せだ…」
などと会話も弾み酒量も増えていく…

「ピンポーン…」
「来た来た…今行くょー」
麻衣が叫んで玄関に走りながら…
「ママ行って来るねー」
「娘さんどちらかへお出掛けですか?」
「えぇ…卒業旅行で仲のいい娘さん達とスキー場に…その事が原因で喧嘩して家を飛び出しちゃったんです…佐藤さんが居てくれて助かりましたわ…」
「いやぁ…会見互いじゃないですか…女性1人のお宅に居ちゃあ近所の出前…まずいですから帰ります…」
「佐藤さんなら大丈夫ですから…お酒と愚痴に付き合って頂けません?」
「私で良ければ付き合いますけど…」
内心やったと思いながらも善人を装う…

2時間ほど経った頃から仕事先でのセクハラめいた話しになって来る…
「部長がね…早く再婚しないと子供作れなくなるぞ…とか言って来るんですよ…私の顔を見ると子供が作れなくなるぞ…子供が作れなくなるぞって…これってセクハラですよねー」
「確かに酷いね…でもその部長さん…きっと奥さんに惚れてますね…」
「私にですか?あり得なぁーい…向こうが良くても私がやぁー…」
「奥さんみたいに魅力的なら男はイチコロですよ…私も奥さんのファンですから…」
「えぇー?佐藤さん…意味深ですねぇー…私で欲情しちゃってたりするんですかぁー?」
酔った勢いで襲いたくもなるが堪えて、冗談ぽく切り返す…
「そりゃあ奥さんに欲情しない男なんか居ないでしょ…このまま襲っちゃおうかなとも思いましたよ…」
「きゃー私…佐藤さんに襲われるのぉー…」
ふざけながら答える真由美…

「私だって男ですからねぇー…奥さんを抱きたいと思う事もありますよぉー…こんな会話してたら興奮して押さえが効かなくなりますよ…暫く女房も帰って来ないし…娘さんも居ないんですから…」
少し気取って反応をみる…
「そうですよねぇ…娘も居ないし佐藤さんも今日は独身貴族………家には男と女で2人きり………襲って下さいって言ってるみたい………」
「ははは…奥さん酔いすぎですよ…そんな風に言われたら…幾ら私でも狼に変身しちゃいますよ…いいんですか?」
更に冗談ぽく言って反応を確かめる…

「あぁー酔っ払ったみたい…佐藤さんには家庭が有りますもんね…私にも佐藤さんみたいな再婚相手いないかなぁー………主人が亡くなってから麻衣が生き甲斐で頑張って来たけど………あの娘ももう大学生になるのかって思うと寂しくなっちゃった………ねぇ佐藤さん…どこかに佐藤さんみたいな男性居ません?」
真由美がトロンとした眼差しで見つめて来る…
「奥さんなら直ぐ見付かりますよ…結婚は出来ないけど私で良ければいつでも相手になりますよ…単なる飲み友達じゃなくて深い関係でも…」
と同時に真由美に覆い被さり唇を奪いながら囁く…

「奥さん…前から奥さんを抱きたかった…奥さんの事を思いながら妻を抱いて我慢してたんだよ…奥さん…抱きたい…私のモノに…私だけの奥さんにしたい…」
真由美からの抵抗は全く無かった…それどころか自ら舌を絡めるようにキスをし、きつくすがり付いてくる…
「嬉しいわ…佐藤さん…抱いて…今日だけでもいい…みんな忘れさせて…嘘でも自分のモノにしたいなんて言ってくれて…」
「いいんだね奥さん…もう止まらないよ…」
「あぁ…佐藤さん…佐藤さんの女にして…真由美を虜にして…」
着衣のまま貪るように唇を重ね合い、舌を絡ませながら真由美の胸に手をあてがう…

「佐藤さん…あぁ佐藤さん…」
理性が弾けとんだ真由美は私の股間をまさぐりながら名前を連呼し…
「私で大きくなってるの?こんなに硬くなってるの?」
と聞いて来る…
「あぁ…奥さんだからさ…早く奥さんの中に入りたいって硬く大きくなってるんだよ…」
「佐藤さんのオチンチンみたい…見せて…」
「いくらでも見ていいよ…奥さんの中に入りたがって大きくなってるから…」
ゆっくり身体を入れ替え真由美は着ているものを脱ぎ下着だけになる…

スレンダーながらも大きな胸と腰のラインが美しい…
「私が脱がしてあげる…」
そう言うと真由美はズボンのファスナーを下げ私の腰を浮かせてズボンを脱がせ下着の上から擦っている…
「脱がせるね…」
と言うと同時に下着から解き放たれ怒張したイチモツが露になる…
「あぁ…大きくなってる…」
「奥さんだからだよ…久し振りに見た感想はどお?舐めても触ってもいいんだよ…」

愛しむように真由美は触りながら見つめている…
「主人のより凄い…佐藤さん…久し振りだからいっぱい舐めさせて………」
「奥さん…時間はたっぷり有るからいいんだよ…私は明日も休みだから…奥さんの時間の許す限り愛し合えるよ…」
「ほんと?私も明日休みなの…ずっと一緒に居て愛してくれる?」
「あぁいいよ…溜まってた欲求を解消させてあげたいからさ…奥さんを虜にして何度でも求めて来るようにしたい…」
真由美は私のいきり立ったイチモツを口に含みながら…時には舐めあげ…時には吸い付き…上目遣いで私の顔を見て微笑んでいる…

「佐藤さん…我慢出来ない…の…」
「もういいのかい?奥さん…私も奥さんのマ○コを舐めてあげたい…じっくり…たっぷりと…」
そう切り出し起き上がると体を入れ替え真由美を押さえ付けてパンティーに手を伸ばす…
「奥さん…凄い濡れてるよ…奥さん自身と対面だよ…」
パンティーを脱がしながらクリに息を吹き掛ける…
「あぁ…佐藤さん…恥ずかしい…」
「奥さん…綺麗だよ…艶かしく私を誘ってる…舐めるよ…クリがいいの?中がいいの?」
「どっちも…いいの…」
「じゃあこうだ…」

クリを舐めあげながら指で中を刺激する…時にゆっくりと…時に激しく…割れ目に沿い舌を這わしながら蟻の戸渡を舐めあげ…アヌスにまで舌を這わして舐めあげる…
「あぁ…いぃ…いぃ…佐藤さんの欲しい…真由美も一緒に舐めたいのぉ…」
「いいよ…お互いに心いくまで舐め合おう…」
体をずらし互いの股間に顔を埋めて舐め合う2人…
「佐藤さん…もぅ我慢出来ない…私に入れさせて…」
そう言うと真由美が上になって体を入れ替え股がって来る…

「あぁ…あなた…私…佐藤さんと繋がるの…もぅ良いよね…ずっと我慢してたんだから…佐藤さんなら許してくれるよね…」
「奥さん…もう我慢しなくていいんだよ…旦那も許してくれてるよ…奥さんは自分の幸せ考えなきゃ…」
「あぁ…佐藤さん…」
真由美は自ら私のいきり立ったイチモツを膣口に宛てゆっくりと腰を降ろして来る…

「あぁ…佐藤さんのが私の中に入って来る…」
「奥さん…スキン付けて無いけど…いいの?」
「佐藤さん…いいの…私…佐藤さんの女になるって決めたの…佐藤さんの2人目の奥さんになるの…なりたいの…だからスキンなんか要らないの…佐藤さんの愛を貰うの…」
「えっ?2人目の奥さん…じゃあ今日だけじゃなくて、いつでも奥さんを抱いて良いって事?」
「うん…だって…さっきみたいに言われたの初めてだし…私…佐藤さん好きになっちゃったみたい…でも安心して…佐藤さんの家庭を壊す気は無いから…私…佐藤さんが来てくれて私を求めてくれるのを待ってるの…それを生き甲斐に生きるの…」
「ほんと?私でいいの?…奥さんにそんな風に言われたら毎日来ちゃうよ…」
「それは駄目…奥さんに申し訳ないから…でもそうなったら嬉しいかも…」

「奥さん…」
「真由美って呼んで…」
「真由美…誓いの言葉交わさないか…俺から言う…私…佐藤○○は真由美を生涯愛し続ける事を誓います…又、真由美との間に子供が欲しいと切に願います…」
「私…○○○真由美は○○さんに生涯愛して貰えるよう努力します…○○さんの子供が産みたい…」
「真由美…」
「あぁ○○さん…愛しい旦那様…」
「真由美…お前は今日今から俺の妻になったんだな…真由美…愛してる…」
「旦那様…真由美を可愛がって下さい…真由美は旦那様だけのモノです…」

貪り合うように抱き合う2人…何度も何度も求め合い気付くと夜明けに…
「旦那様…少し眠って下さい…お疲れになったでしょうから…此方に来て下さい…」
真由美の家の寝室に案内されベッドに横たわる…
「真由美…おいで…一緒に寝よう…」
真由美をベッドに誘い腕枕をしながらキスをする…
「旦那様…」
安心したように眠りにつく真由美の寝顔が愛しい…
疲労感と真由美を落とした優越感から心地よい眠りに落ちる…

2時間ほど眠ったであろうか…目覚めると真由美が横に居ない…下半身に快感が走る…
真由美が寝ている私のイチモツを舐めていたのだ…
「どうした?したくなったのか?」
「旦那様の寝顔を見てたらしゃぶりたくなって…いけなかったかな…」
「いけなく無いよ…可愛いなぁ真由美は…真由美が欲しい…真由美の中に入りたい…」
徐に起き上がり真由美を抱きしめ股間に手を宛がうと…そこは既に洪水状態…

「私も欲しい…」
「真由美…見掛けによらずエッチなんだね…それとも溜め込んでた欲求が解き放たれたのかな?」
「旦那様だから…真由美をいっぱい愛して欲しいの…旦那様の子供を産みたいの…」
「昨日から何回もしてるじゃん…真由美の中に何度も発射してるよ…でももっと真由美の中に発射したい…」
そう言うと同時に真由美の中にイチモツを突き立てる…
「あぁ…入ってる…旦那様のが入ってる…もっと突いて…あぁ…いぃ…」
昨日から数えて4度目の射精…全て真由美の中に発射している…繋がったままで唇を重ね合いながら真由美が切り出した…

「旦那様…真由美の事を捨てないでね…もう旦那様が居ないと生きていけないから…娘が帰って来るまで…旦那様の家か私の家で一緒に過ごして…お願い…」
「じゃあ今日も真由美の家に泊まるよ…ずっとこのままで居よう…裸で求め合おう…」
「嬉しい…明日は?…」
「明日からは俺の家に来なよ…息子も1人暮らしだし帰って来ないし…女房は向こう1ヶ月は戻らないから…仕事終わりに連絡取り合ってデート気分で一緒に帰って、一緒にお風呂に入って…時間が許す限り求め合おう…」
「はぃ…旦那様…娘も1週間帰って来ないからその間は一緒に暮らせるね…大好き…」
「真由美…本気に俺でいいの?何の取り柄もないごくごく普通のサラリーマンだよ…」
「旦那様…隣に住んでると旦那様の人となりが交い間見えるんですよ…2階の窓からウチを覗いてたのもね…」
「えっ?知ってたの…だから言ったでしょ…真由美のファンだって…チャンスが有れば抱きたいと思ってたって…俺の人となりって?」

「いつも絶えない笑い声が羨ましかった…佐藤さん家って仲がいいんだねって娘とも話してたのよ…主人が生きててもあんな風になれなかったと思うの…」
「何で?」
「覚めきってたの…喧嘩ばかりで娘との会話しか無い家庭だったから…」
「知らなかった…」
「娘が言ってたでしょ…佐藤さん来てくれ良かったねって…私と娘の本音…良く話してたわ…隣の佐藤さんがお父さんだったらママ幸せだったかもねって…だから今…とっても幸せ…旦那様に抱かれてこうしてるんですもの…」
「光栄だな…真由美にそう思って貰ってたなんて…」
「奥さんには悪いけど…一緒に居る時は私を奥さんにしてちょうだい…私だけを愛して…」
「あぁ…一緒に居る時は真由美だけの俺だよ…自分の家に居る時以外は真由美の旦那様だ…」
「嬉しい…旦那様…大好き…あっ…旦那様のが私の中で硬くなって来た…」

「真由美に夢中だって証拠だよ…エッチの相性も最高にいいし…妖艶で美しく可愛い…もう誰にも渡さないよ…」
「あぁ…旦那様…私の旦那様…好き…好き…大好き…」
「真由美…愛してる…」
真由美の中で脈打つイチモツ…ゆっくりと腰を振り真由美の感触を味わう…
酒も抜けきり快感の波が次から次へと押し寄せてくる…
「旦那様…我慢しないで沢山気持ち良くなって…旦那様の望む事なら何でもするわ…旦那様が私で気持ち良くなってくれるのが嬉しいの…」
「俺の妻…真由美に遠慮も我慢もしないよ…真由美の感触を味わってるんだよ…」

「嬉しい…旦那様の気持ちいぃ…」
「真由美…一緒に逝きたい…一緒に逝って…真由美の逝った顔がみたい…」
「旦那様…私も…」
「真由美…」
ほどなくその瞬間は訪れた…
真由美の子宮内に発射した瞬間…今までにない大きな声をあげながら深く逝った真由美に…
「一緒に逝けたね…溢れないようにまだまだ抜かないよ…真由美の中に入って居たいってさ…」
「抜かないで…ずっと繋がったままで居たい…抜いて溢れたらその補ってもらいますよぉー…」

「体力続く限り真由美の中に発射しますよ…何回でもね…」
「うふふ…じゃあ後10回ね…」
「えっ…それ無理でしょ…昨日からだと5回発射してるから…栄養ドリンク買いに行かなきゃだ…」
「やだ…こうして居たい…離れたくない…」
「俺もだよ…真由美と繋がったままで過ごして居たい…」

突然電話が鳴る…
ベッド脇に置いてある子機を取り、繋がったままで電話に出る真由美…
「はい…麻衣…うん無事に着いたのね…其にしては電話してくるの遅いんじゃない?えっ?佐藤さんと遅く迄飲んでたんじゃないかと思ってですって…そうね…起きたのちょっと前だから…麻衣に無茶しないようにって言ってたわよ…今度家を飛び出したら叱ってくれるって…はい…じゃあ気を付けてね…ちゃんと電話しなさいよ…」
「電話ではママしてるねぇ…でも繋がってるよ…」
「イヂワル…いけないお口…塞いじゃうんだから…」

いきなり抱きしめキスをせがむ真由美…
繋がり抱きしめ合ったまま舌を絡め合いながらのキス…
熱いキスを交わしながら眠りにつく2人…
眠りから覚めると辺りは暗くなりはじめていた…
目の前には無防備な真由美の寝顔…繋がったまま身動きしないままでいたらしい…
真由美の胸に手を宛がい乳首を軽く摘まむ…

「あっ…」
艶かしい喘ぎ声と共に真由美が目を覚ます…
「旦那様…繋がったまま…」
嬉しそうにはしゃぐ真由美…
「お目覚めのキスはいかがですか?」
「旦那様…して欲しいです…」
熱いディープキスを交わす2人…
「旦那様…夕飯何が食べたいですか?」
「そうだなぁ…一番食べたいのは…真由美かな…」
「もう食べてますよ」
「いや食べられてますよだよ…」
にこやかに笑いながら…
「私が旦那様を食べてますね…もっと食べちゃいますけどぉ…精力つけてもらわなくちゃ…有り合わせでいいですか?チャッチャッと作りますんで…」
「真由美が作ってくれるなら何でも…」
「じゃあちょっと待っててねっ…」
起き上がる真由美…
たっぷり注ぎ込んだ精子が逆流して来るかと思いきや…出て来ない…
子宮内に安定したのかな…
エプロンだけ身に付けいたずらっ子みたいに私を見ながら料理している真由美…
裸にエプロンって妙にそそられる…
真由美の側に行き様子を伺えば伺うほど興奮して来て…イチモツが痛いほどいきり立った…それを見た真由美が…
「旦那様…興奮してます?」
「当たり前…今すぐ入れたい…」
火を止めて私に抱きついて来て…
「私も…旦那様のが欲しい…駄目?」と言いながらイチモツを扱き出す…
「駄目な訳ないだろ…こんな格好見せつけられたら犯したくなる…いや犯してやる…」
真由美を床に寝かせ乱暴に股間に手を宛がう…
「あぁ…旦那様…真由美を犯して下さい…」
「望通り犯してやるよ…」
「嬉しい…」
既にびしょ濡れの割れ目にイチモツを宛がい一気に挿入…
激しく突いて突いて突きまくる…
歓喜の声をあげる真由美…
既に言葉になっていない…
「あぐっ…えぐっ…いぃ…」
「真由美…お前を蹂躙してやる…俺から離れられなくしてやるよ…」
「あぁ…旦那様…真由美は旦那様だけのモノです…もう離れられません…旦那様が火を付けてしまったのよ…」
「真由美…お前の身体に俺のモノになった証を付けてやるからな…目立つようにキスマークを…身体中に付けてやるから…人前で肌を晒せなくしてやる…」
「あぁ…嬉しい…いつも旦那様と一緒に居るような感じになれます…沢山付けて下さい…真由美は旦那様の虜です…」
更に腰を激しく振り…真由美の子宮口に入り込むように奥を突きまくる…
「あぁ…いぃ…凄ぃ…当たるのぉ…当たってるぅ…逝きそぅ…逝ってぇ…逝っていぃ…旦那様ぁ…逝きますぅ…」
激しく痙攣し深く逝く真由美を見つめながら子宮内目掛けて射精する…
「真由美…逝くよ…真由美の子宮に中出しするよ…」
耳許でイヤらしく囁くように言って羞恥心を煽ってやる…
「あぁ…あぁ…ぁ…来て…来て…いっぱい出してぇ…あっ…熱いぃ…旦那様の精子が真由美の子宮にぃ…ぃ…ビクンビクン脈打ってるぅ…」
「真由美…もっともっとエロくしてやる…俺でしか感じない身体にしてやるからな…」
「旦那様…真由美は旦那様でしか感じません…旦那様以外には抱かれませんから…」
「可愛い奴だな…亡くなった亭主ともこんなセックスしてたんだろ…」
「主人は淡白で…麻衣か産まれてからは年1回か2回…だけでしたから…」
「こんなにいい女に勿体無いなぁ…浮気して解消してたのか?…自分でして解消してたのか?…」
「浮気はしたことありません…自分で…」
「じゃあ、初の浮気相手は俺って事か…」
「いいえ…旦那様は浮気じゃありません…主人は居ないし私は独身ですから…」
「確かに真由美は独身だな…俺は不倫になるのか…」
「いいえ…旦那様は不倫じゃありませんよ…私を2番目の奥さんに迎え入れてくれただけです…一夫多妻になっただけですよ…」
微笑みながらそう言った真由美…
「旦那様…残りの仕度して来なきゃ…」
潤んだ瞳で見上げながら真由美が言った…
「まだいい…真由美とこうして居たいから…」
「はぃ…私も旦那様に抱かれて居たい…」
まるで青春時代のような心持ちでイチャつく2人…
何度も見つめ合いながら唇を重ね合い舌を絡め合う…
真由美の耳の後ろにキスしながら囁く…
「ここにキスマーク付けるよ…誰から見ても分かるように…真由美が俺のモノになった証を付ける…」
「はぃ…いっぱい付けて…」
うっすらと付いたキスマークを見ながら優越感に浸る…
首筋…鎖骨…胸…どんどんキスマークを付けて行く…
「真由美…下の毛…剃ってパイパンにしていいか?…産まれたまんまの真由美にしたい…いや…産まれ変わって俺の妻になった証にしたい…」
「はぃ…旦那様の思う通りにして…真由美は旦那様が望むなら何でもするわ…」
そんな会話を重ねながら1時間近く繋がったままで抱き合っていた…
突然電話が鳴り響く…
恨めしそうに抜いて立ち上がる真由美…
「はぃ…あっ○○さん…お世話になってますぅ…はい…あぁ…そのお話しでしたら前にも言いましたがお断り致します…私に再婚の気持ちはありませんので…ですからあきらめて下さい…では失礼しますね…」
そう言うと憮然とした表情で私のもとに…
「○○さん世話好きだから…真由美に再婚相手との見合い話しか?」
「そぅ…私は旦那様の妻だからそんな意思は無いのに…」
「まぁ知らないんだから適当にあしらっときなよ…」
「うん…このまま仕度しちゃうね…ニンニクたっぷりのチキンソテー…旦那様にいっぱい愛して貰いたいから…ねっ…」
イタズラっぽく言いながらフレンチキスしてキッチンに立つ真由美…
「あっ…旦那様の精子が少し出ちゃった…あぁーん…でもちょっとだから…また補充してねっ…」
「食事して一緒にお風呂入ってからね…インターバルおかなきゃ…」
「うん…旦那様…夢みたいな感じ…こうして一緒に居られるなんて…」
「夢じゃ無いよ…その証拠に真由美にはキスマークがいっぱい付いてるじゃん…お互いが望む相手に巡り会えた証が真由美の中にも沢山注がれてるじゃん…」
「うん…旦那様の精子が真由美の中に沢山注がれてる…」
会話しながら手際よく料理する真由美…
あっという間に出来上がりダイニングに並ぶ…
「旦那様…用意できましたよ…一緒に食べましょ…私が食べさせてあげる…」
並んで椅子に座り真由美はかいがいしく食べさせてくれる…
時折私のイチモツを触りながらイタズラっぽく見つめて来る…
「真由美…性欲強い方?それとも俺だから?…」
「性欲は人並みだと思う…旦那様だから触っていたいし繋がっていたいの…ダメッ?」
「いいや…一緒に居る時の俺は真由美のモノだから触ってても舐めても入れてても構わないよ…」
「ホント?じゃあ入れたままで食事したい…舐めて大きくしちゃうね…」
瞳を輝かせイチモツを舐め始める真由美…
あっという間にいきり立つイチモツ…
「大きくなったから入れちゃうね…」
そう言うと対面座位の体勢になりスルリと挿入…
「あぁ…旦那様とひとつに繋がった…」
繋がったまま食事を済ませると真由美が…
「このままお風呂にいこっ…旦那様を洗ってあげる…」
小柄でスリムな真由美…繋がったまま抱き上げるのは容易かった…
駅弁状態のまま浴室に…シャワーをひねり浴室用の椅子に腰を下ろす…
「旦那様…このまま逝かせて…」
真由美の腰の動きが激しくなりあっという間に逝ってしまった…
「私だけ逝ってしまってごめんなさい…」
「いいよ…これから俺がたのしませて貰うから…」
「うん…真由美が旦那様をいっぱい気持ち良くしてあげるねっ…」
繋がったままで身体を洗い始める真由美…ほぼ洗い終わって残すは互いの股間のみ…
真由美は引き抜くと両手にバスソープを取り包み込むように丁寧にイチモツを洗い始める…洗い終わると自分の股間に手を持って行こうとしたので止めて…
「俺が洗ってやるよ…今日は毛を剃らないから…真由美がパイパンになる前最後の夜だから…」
顔を赤らめながら真由美が…
「はぃ…洗って下さい…」
バスソープを手に取り、毛の上から撫でるように洗い始める…中指は常にクリに当たるように…
割れ目に沿いアナルにも指を這わせ…真由美の万能を楽しみながらゆっくりと洗う…
「1回流すよ…中は精子を痛めないようにバスソープつけないで洗うから…」
顔を真っ赤にしながら真由美が答える…
「旦那様のエッチ…」
尻を突き出させて割れ目に指を這わせながらクリを刺激し続ける…真由美からは喘ぎ声が聞こえる…
そっと割れ目を広げパックリ開いた真由美自身…綺麗なピンク色をしていながらも私を欲しているかのように艶しく蠢いている…
「入り口だけ洗うからね…」
そう言って中指の第一関節まで入れて洗い始める…
「あぁ…んっ…あっ…」
言葉にならない喘ぎ声が漏れる…
じっくりなぶるように洗っていると真由美に嵌めたくなって…そっと指からイチモツに切り換え入り口をこねクリ回し一気に挿入…
「あぁ………いぃ………」
「真由美…このままここで…真由美の中に発射したい…」
「旦那様…いぃ…来て…来て…真由美の中にいっぱい精子出して…」
バックのまま胸を揉みひしだき激しく腰を振る…
こちらの動きに合わせるように真由美も動いている…
奥に射精を導こうとしている…
真由美の中はまとわりつくような感触で、何度でもやりたくなる名器だった…
5分程腰を振り続け真由美の奥に射精…
ぐったりした真由美を後ろから抱きしめ乳首を弄ぶ…
「旦那様…真由美幸せ…」
と言うと身体を捻り舌を出しながらキスを求めて来る…
「真由美…俺も幸せだよ…」
「旦那様…」
体を入れ換え対面座位になり唇を重ね舌を絡め合う…
「真由美…流そう…其れでベッドで愛し合おう…」
「もう少しこのままで居たい…まだ離れたくない…」
「いいよ…真由美…愛してるよ…」
無言のまま唇を重ね合い抱き合う2人…
幾ばくかの時間が経ちイチモツが小さくなり自然と抜ける…
「あっ…旦那様の精子が出ちゃった…」
「逆流精子みせてご覧…さぁ立って…」
「はぃ…」
真由美の太ももに逆流した精子が流れ落ちて来た…
「エロいね…真由美…流すよ…」
真っ赤になった真由美が…
「旦那様だけにみせるんですからね…」
シャワーを宛て膣口と太ももを洗い流す…
「旦那様のは私が…」
そう言って私をたたせて膝まづき口に含んだ…
竿から玉…アナルまで舐め洗いだ…
「旦那様…綺麗になりましたよ…」
そう言って洗面所で身体を拭いてくれた…
私の手を取り、寝室に向かいながら…
「今日は晩酌はなしね…代わりに真由美を味わって…」
「そのつもりだよ真由美…」
微笑みながら黙り込む…
寝室に戻ってからの真由美は今まで以上に積極的だった…
「旦那様は寝てて…真由美が気持ち良くしてあげる…」
キスから始まり、耳…首筋…胸…乳首…脇…至るところを舐めあげて来る…その間右手は常にイチモツを握りしめたり擦ったりしていた…
舐めるのが下半身に来るのかと足の指一本一本を丁寧に舐めあげて来る…
徐々に上に上ににと舌を這わせながら両足の間に身体を滑り込ませると…両足を持ち上げアナルを舌先で刺激し始める…丹念に舐めあげ蟻の戸渡から玉に…口に含み吸い上げたり舐め回したりして漸く竿の裏筋を…
舌先で弄ぶかのように上下させ…雁を刺激する…先走り液を舐めあげたかと思うと一気に口に含み…時にゆっくりと…時に激しくと…緩急自在に舐め尽くす…
これ以上ないほど硬く脈打ち始め大きくなると…口から離し跨がって膣口を宛がいながら…
「入れるね…欲しくなっちゃった…真由美が動くから身を委ねてて…」
生暖かい感触かイチモツを包み込む…
真由美の中で、何かが弾けとんだのかと思う程の絶叫をあげ腰を動かし快楽を貪っている…
その姿が妙にそそる…
溜まっていた欲求を一気に取り戻そうとすがりつきながら感じている…
深く…浅く…リズミカルな腰の動きと締め付けで私も気持ちがいい…
「真由美…気持ちいいよ…沢山出してるから長く入れてられるよ…」
「あぁ…旦那様…ずっと入れて居たい…繋がって居たい…あぁ…毎日こうしてたい…」
腰の動きがより一層激しくなる…深く深く沈み込めるように奥で感じている…
子宮口に当てたり…子宮内に導いたりしながらも幾度となく痙攣を繰り返す真由美…
「旦那様…沢山…私だけ逝ってごめんなさい…一緒に…一緒に逝って…熱い精子で私をいっぱいにして…」
「真由美…一緒に逝こう…」
体を入れ換え真由美を下にして屈曲位になる…
「真由美…これなら良く見えるよ…真由美の中に出入りしてるのが…どうだい?…」
「あぁ…恥ずかしいけど嬉しい…旦那様のが私の中に出入りしてる…あぁ…逝きそぅ…旦那様…来て…」
真由美の子宮口に宛がうように突きまくると、子宮内との出入りが分かる感触が亀頭を刺激する…
「真由美…逝きそぅだ…子宮内に直接流し込むぞ…」
「来て…来て…来て…真由美の中にいっぱいいっぱい出してぇ…あぁ…旦那様…」
その声を聞きながら真由美の子宮内に発射…同時に真由美がビクンビクンと痙攣し…締め付けるようにイチモツを包み込む…
「真由美…気持ち良かったかい?…」
「うん…今までで一番気持ち良かった…旦那様が一番素敵…大好き…」
「このまま寝たいな…真由美と繋がったままで…」
「私も…旦那様のを入れたままで寝たい…キスしたまま…舌を絡めたまま…裸で抱き合ったまま…」
「いいよ…真由美…俺の腕の中でこのまま眠りな…」
「うん…愛してる…旦那様…」
獣のように求め合った2人は裸で抱き合ったまま…繋がったままで眠りについた…

目覚めると真由美が腕の中で寝ている…
時計を見ると午前6時…
「真由美…おはよう…お目覚めのキスは如何…そろそろ起きて仕度しないと会社に遅れるよ…」
「あぃ…旦那様…おはよ…何時?…」
「6時だよ…」
「はぁい…チュウして…」
「何回もしてるよ…」
「もう1回…」
唇を合わせると舌を絡ませて来た…
「旦那様…したい…旦那様の熱いの注入して…」
「朝からエッチだなぁ…」
「嫌いになっちゃった?…」
「馬鹿だな…嫌いになるわけ無いだろ…それが証拠に真由美の中でどうなってる…」
「んふっ…硬く…大きくなって脈打ってる…私だから?誰でも?…」
誰でもこの状況なら立つのだが敢えて…
「真由美だからに決まってるだろ…真由美の中に発射してから仕事に行くためさ…」
「嬉しい…」
「時間が無いから犯す気分でいくよ…」
「うん…真由美…旦那様に犯されちゃうのね…それで中出しされちゃうのね…」
「そうだよ…真由美は俺に犯されるんだよ…中出しされるんだ…」
そな言葉に興奮したのか…真由美の中に蜜が溢れて来るのが分かる…
「今晩は何時に帰る?…新宿で待ち合わせないか…」
「いいよ…6時には帰れるから6時半になら着ける…」
「いや、会社迄迎えに行くよ…1秒でも長く一緒に居たいし車だから…」
「嬉しいけど…旦那様が誰かに見られるかもよ…」
「家族に見られなければ問題ないよ…真由美こそ会社の人に見られるかもよ…」
「私は嬉しい…新しい旦那様って紹介しちゃうもん…」
「構わないよ…じゃあ6時に迎えに行くから…一緒に買い物してホテルに泊まろう…」
「嬉しい…」
「会社の人にお泊まりデートだってバレても構わないなら…」
「全然いい…私しには旦那様が居てくれれば…」
「じゃあ決まり…真由美…凄い締まりだよ…我慢出来なくなりそう…」
「我慢しないで…私の中にいっぱい出してぇ…」
「真由美…逝くよ…逝くよ…逝くぅ…」
「旦那様の精子が注がれて来るのが分かる…あぁ…幸せ…」
「あと5分こうしてたい…真由美と抱き合って舌を絡ませてキスしてたい…」
「旦那様…私も…ずっとこうしてたぃ…」
ギリギリまで抱き合っていたが時間には逆らえない…
しぶしぶ起き上がり服を着る2人…服を着終えると真由美が玄関まで送ってくれる…
その姿に思わず抱きしめ熱いキスを交わす…
「じゃあ後で…」
「うん…行ってらっしゃい旦那様…」
隠れるように玄関を出て自宅に戻り、スーツに着替えて会社に向かう…
夜の事を考えながら…

エロ助さんからの投稿

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コメント

  1. ポチ君 より:

    嫁さん帰ってきたらばれるな

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