男友達の家でエッチビデオを発見して見ていたら友達が帰ってきて・・エッチな体験談

PR

男友達の家でエッチビデオを発見して見ていたら友達が帰ってきたときのエッチな体験談。
それじゃ、恥ずかしいんですが、私が人生でたった一度の際どい体験をお話します。その前に、私のプロフィールをチョトだけ紹介させて下さい。
昨日、お風呂のとき測ってみました。
身長168センチ体重53キロ 髪の毛の色 黒 肌の色 こんがり小麦色
B88センチありましたビックリ!Cカップです。W60センチ H88センチ
高3までAカップだったのが、去年、急に成長してCカップになってしまいました。
私は、中学で軟式テニス、高校・短大で硬式テニス、まぁ現在も続けているんですが
高校・短大ではかなり本格的に励み、地区大会のシングルスでで優勝するレベル
までがんばりました。現在は、エンジョイなんですが。


その際どい体験は、短大時代の事、そう、去年のことなんです。
私が逝ってた短大にはテニス部が一様あるんですが、レベルが低くテニス部の練習
だけでは物足りないので、友人の伝で別の学校の練習にも参加していました。
その学校の夏の強化練習にも参加し、練習最終日の打上げ会をある居酒屋で
やったときの事です。私は、男子の中でこの人が一番巧いよなと思ってた人
(Aさん)が、みんなで乾杯をした後、和気藹々してる中で1人黙々とおつまみを
食べながらジュースを飲んでいるのに気づき、チョット話し掛けに逝こうと決心
しました。ビール瓶を持ってAさんに近づき、ちょっとドキドキしながら「ビール、
飲みませんか?」って勧めてみました。
Aさんは「あ、ありがとう、ご、ございます」って言って新しいコップを差し出した
のでコップについであげ、私もAさんからついでもらい二人で軽く乾杯をして、
私もAさんも一気に一杯飲み干しました。Aさんと話をするのは勿論初めてです。
Aさんは、客観的にみれば恐らく不細工の部類に入り、結構無口で、他の人
からは「テニスは超上手いけど、超テニスおたくだよ」と聞いていました。
だけど私はテニスが上手い人を見ると、即(・∀・)イイ!って感じてしまう性癖らしく、
アルコールが入ったのもあり口が滑らかになり、私の方から、積極的に話し
掛けていました。(こんなこと、滅多に無いんですが・・・)
私「Aさんが、この中で一番上手いと思ってるんです。」
Aさん「あ、ありがとう、○○さんに誉められるなんて幸栄です。実は、僕も
○○さんが女子の中では一番上手いと思ってます。」
私もAさんに誉められて、完全に舞い上がってしまいました。
この後テニスの技術論や練習方法についてお話したり、好きなプロテニスプレイヤー
についての話で2人は意気投合し盛り上がっていました。
周りの人もAさんが、あんなにおしゃべりするのを見たことが無いと言ってました。
Aさん「○○さんが××年のフレンチの準決勝の△△△△のプレーについて
語れるなんて、○○さんも立派なテニヲタですよ。」
私「えー、そーかもしれません。4大大会の重要な試合は録画してるし、その
プレイを参考にしながら、自分も試合の組立てとか考えます。」
Aさん「○○さんに非常に参考になるビデオを僕もってます。□□年のウィン
ブルドンの女子の3回戦なんですが、○○さんのプレースタイルに合ってる
と思うんです。」
「もし、差し支えなければ、今から見に来ませんか?この近所に住んでますんで」
私「えっーほんとー!見たい!逝きます、逝きます。」
私は、まだ時間も早かったので、何のためらいも無く了解してしまいました。
まぁ、アルコールのせいもあったんだと思いますが・・・。一緒に居酒屋を退散
するのは変に思われるんで、時間をちょっとずらして退散し、近くで待ち合わせ
をしてAさんの住まいへ向かいました。Aさんはワンルームマンションに1人
住まいで、その割には部屋はキチンと整理されていて棚には相当数のビデオ
がインデックスごとに並べられ、その上の棚には無数のトロフィーが並んで
いました。私が「すごい、トロフィーの数」って言うと、「過去の栄光です。一様、
インターハイと国体に出場しました。だけど、インカレの出場権が取れなくて
ヘヘヘ・・・なんとか出たいんですけど。」不細工でチビなAさんが、このときは
スッゴクかっこよかったんです。Aさんは「じゃ、例のビデオを見ましょう」と言い
セットし2人で見始めました。
しばらく、ビデオを鑑賞しながらAさんが解説してくれたり、テニスに関してはすごく
勉強になりました。そのビデオが終わって、「○○さん、時間は大丈夫ですか?
もし、よければもう1本参考になるゲームのビデオがあるんです。」と聴かれた
ので私は何の躊躇いも無く「見たいです。」と答えました。「それでは、買って
きたビールが無くなったんで、軽いつまみと飲み物を買いに逝ってきます。
チョット待っててください。棚のビデオ見たいのがあったら見ててください。」と
言ってAさんは出かけていきました。それじゃぁと、私は棚から1本テープを取り
出しセットしようとすると、ビデオデッキの上にラベルが貼られていないテープが置か
れていたので、Aさんが最近見たテニスの録画だろうと思い、そっちをセットして
みました。
しばらく巻き戻して、再生ボタンを押してみると、思わず生唾を飲み込んでしまう
光景がTV画面に現れました。若い男女が、ベッドで全裸のまま抱きあっている
シーンで、男性が女性の胸を触り、女性の表情が恍惚としてくる場面でした。
(ヒャッ!見ちゃいけないもの、見ちゃってかしら)と思い、デッキの停止ボタンを押し
ました。(これがアダルトビデオね、この先どうなるのかな、よし、Aさん帰ってくる
まで見ちゃえ)と再度、再生ボタンを押してその続きを見ることにしました。私は、
アダルトビデオを見るの初めてだったので興味津々で、見入っていしまいました。
(えっー、女の子ってこんなに乱れちゃうの、信じらんない。私もこんなんなっち
ゃうのかな?)とか(このモザイク外してよ。肝心なとこが見えないじゃん)とか
(ヒャッ!こんなに激しく動いたら壊れちゃう。ヒャッーーー!こんな恥ずかしい格好でき
な~い!)なんて、自分に置き換えて考えながら、そのシーンに没頭していました。
男性が女性の背後から覆い被さるような格好になったり、女性が男性の上に
乗ったりと画面は目まぐるしく変わっていきます。局所の拡大部分のアングル
があったり女性の顔だけをアップで写したりと、瞬きもできないほど集中して
たんでしょう。突然、「ああ、そのテープみられちゃったか。やばい、やばい」
ちょっと困った顔をしたAさんがそこに居るじゃありませんか。私はあわててA
さんに「あっあー!ごめんなさい!見ちゃいけないもの見ちゃって・・・」床に頭を
つけて謝っていました。「ああ、いいんです。僕がそんなとこ置いておいたのが
いけないんです。ところで、○○さんでもこうゆうの興味あるんですか?あっ
気にしたんなら御免なさい。無理に答えなくてもいいですよ。」テープは流れっぱ
なしの状態でした。「ええ・・・。まぁ、そういう・・・年頃だし・・・。」するとAさんは、
「僕なんか、こんなのを見ながら一人悶々としてます。」ビデオからは女の人の
喘ぎ声が流れていました。
沈黙がいやだったんで、(でも、結構ドキドキもんでした。)
私「だけど、男の人ってみんなこうゆうの見てるんでしょ?」
Aさん「たいがいの男はこんなの見て悶々としてるんじゃないかな。」
私「それって、自分で気持ちよくすること?」
Aさん「まぁ、そういうことです。僕なんかご覧のとおりチビでルックスも良くないし、
テニスしかしてなかったから、女の子と接する機会もないし、女の子に関しては
自信もないんで・・・。全く、経験ないんです・・・。恥ずかしいな・・・。○○さんは、
綺麗だし、世の男達が放っておかなかったでしょう?」
私「えっー、そんなことないです。高校時代に男の子と下校したり、付きあって
下さいくらいは言われた事あるけど、キスもしたことありませんよ。」
Aさん「えっー、そ、それも信じられないなー。」
すると唐突に「こ、こんなチャンス、僕には、2度と無いと思うんで、○○さん、
僕にもこんな経験させてもらえませんか?」とビデオを指差しました。
まだ、ビデオからは喘ぎ声が聞こえます。Aさんが、あまりにストレートに要求
してきたので、私は、なんて答えたらいいか分からず「・・・」でした。
(この時、私はAさんならいいかなっていう気になっていました。)
するとAさんは、私の手を取りベッドへ導こうとしたので抵抗せずベッドに腰を
かけました。Aさんは、部屋の明りを消し、私の横に座りそっと肩を抱きその
ままベッドへ倒れこみました。私はAさんの肩を枕のようにして、寝そべり緊張
しながら、(次は何かな)って感じで目を瞑って待ってました。Aさんは、スッと起き
上がり、私の胸に服の上から片方の手を当ててきました。私が、(あら、キスは
ないの?)と思った時、Aさんは、当てていた手を動かし始めました。それで火が
ついたのか、今度は服の上から両手で私の乳房を覆うように動かし始めました。
結構荒っぽくて痛かったんですが、目を閉じて耐えてました。あまり、気持ちいい
とは思いませんでした。すると今度は、私のポロシャツを捲りあげ、ブラを外そうとして
いるんで一寸身体を浮かせて外し易いようにしてあげました。結構手間取って
いたようですが、ようやくホックが外れ、対にブラが捲られ、産まれて初めて男の人
の前で胸を晒すことになりました。恥ずかしいので両手で顔を覆ってました。
(恐らく、顔が真っ赤になってたんじゃないかな)
Aさんは、両足で私を跨ぐようにして、私の上に乗り「形が良くて綺麗なおっぱい
ですね」と誉めてくれました。「有難う・・・。」って答えたら、再び両手で乳房を揉み
始めました。Aさんは、少し余裕ができてきたんでしょうか、私の胸に顔を埋め、
乳首を舌で転がしたり、指でで摘んだりし始めました。私は、顔を見られるのが
恥ずかしくて黙って両手で覆ったままでしたが、実は、かなり気持ちよくなって
いて、今にも声が出そうなくらいでした。声を出すまいと思って耐えていると
Aさんの手が下半身に伸びてきました。スカートが捲られ、下着の上から
Aさんの手が私のお股をさすり始めました。そして、その指が私の一番感じる
部分を捉えたとき、その気持ちよさに思わず腰を引き「あぁっー」っと声を出して
しまいました。それからAさんは、その部分をどんどんに攻めてきました。
何時の間にか、Aさんは手を下着の中に滑り込ませ、私のその部分を直接
攻め込んできていました。Aさんは、片手で胸を揉みながら、もう一方の手で
お股の部分を指でさすり、その指が動く度に私のソコから「クチュ、クチュ」淫らな音
が聞こえてきます。
その淫らな音を聞いて、私の頭の中は真っ白、すごーく感じてしまって何を
していたか全然覚えてません。
(たぶん、アダルトビデオみたいに凄い喘ぎ声を出しながら、腰をヒクヒクさせて
たんだと思います。Aさんにそんなとこ見られてたんだと思うと、あー、恥ず
かしい)
ちょっと正気に戻った時、Aさんは、私のパンツに手を掛けていました。
私は脱ぎ易いように腰を浮かせて協力したので、スルスルと脱がされてしまい
ました。
私は、お股を両手で隠していたんですが、Aさんはソコに顔を近づけて
私の手をお股からどかそうとしたので、「あっ、それは、勘弁して」って言って
初めて抵抗しました。
(どうも、アソコを見られたり口でされるのには抵抗があるんです)
Aさんは慌てて「ご免!つい、調子に乗っちゃって」と言い、私の下半身に
タオルケットを掛けてくれました。
Aさんは、息を荒げさらに私を攻めてきました。だいぶ慣れて来たのか、
舌で乳首を転がしながら、指はで、一番感じる芯の部分と花びらをなぜ
なぜしたり、そのなぜなぜに強弱をつけたりいろいろ試みてきたので、
私は自己制御を失ってしまい、もう恥も外聞も無く息を荒げながら
「ハァハァ、いー、きもちいー、ハァハァ!」悶えまくりました。ふと気づいて目を
開くと、Aさんは、私の両足を開き両膝に手を置いて突撃体制をとって
いました。(何時の間に、スボンとパンツを脱いだんだろう???)
そして、更に私の膝を両手でグィッと押し脚はさらに押し広げられました。
(ヒャー!!、スッゲーカッコ、ハッズカシー)
私の花弁にAさんの先端がチョンチョン当ります。Aさんは、途端にAさん自身
をグイグイ押し付けてきました。ただ、受け入れ場所と違うので「ハァハァもう
ちょっと下・・・」と言ってあげました。すると、私の受入場所付近にAさん自身
が押し付けられ、またもう一押してきたんですが、上手く収まりませんでした。
ちょっとあわてたAさんは「上手く、いかないな・・・ハァハァ」と呟き、私の受入
場所を手探りで見つけ「ハァハァここ?」と確認してきたました。私が黙って
頷くと、Aさんは私のソコを2本の指で開くようにして、Aさん自身をソコに
当てがいゆっくりと腰を押し付けてきました。ソコには何か大きい物体が
挟まっているような感触がありましたが、痛みはありません。
Aさんは、そこで一旦止まりました。
Aさん「ハァハァ先っぽだけ、入ったような気がするんだけど?だいじょぶ?」
私「ハァハァうん、たぶん・・・」
Aさん「ハァハァそれじゃ、もう少し逝ってみる?」
その時、私は結構冷静さを取り戻していました。アダルトビデオは知らぬ間
に終わってたんでしょう、テレビからは砂の嵐の音が「ザー」って聞こえて
きました。私は、ふと余計なことを思い出し「はっ」っと叫んでしまったんです。
Aさん「ハァハァどっ、どうしたの・・・?」
私は、せっかくココまで頑張ったのに、と思いちょっと躊躇ったのですが、
勇気を出して訊いてみました。「ハァハァごめんなさい、アレつけてくれた?」
Aさんは「あっ、忘れてた!でも、持ってないや。やばい・・・」といい、あわ
てて私から離れました。
Aさんに何が起こったんでしょう、急に腰を引き両手で股間を押さえながら
「ああっ、やばぁ!」
と叫んだかと思うと、凄い勢いで一目散にトイレにかけこんでいきました。
何が起こったか分からない私は、動揺して服を整え帰り仕度をしていると、
トイレの中からAさんが「ごめんなさい、慌てちゃたんで・・・・・・。せっかくの
思い出を汚しちゃったみたいで・・・・・・。」私は「私が、あんなこと言ったのが
いけなかったんです、ごめんね・・・・・・。」と言ってテニスバックを肩に掛け
慌ててAさんの部屋を飛び出しました。後はよく覚えてません。気が付くと、
普段、強化練習の帰り道を最寄の駅に向かって早足で歩いていました。
電車に乗っても、しばらくボーっとしていました。ところが、落ち着いてきたら、
不謹慎にもホンの数十分前のことを回想していたんです。(ホント、エッチな女で
困ります)まだ、その余韻が残っているのか、下半身がジンジンしてきちゃた
んです。そして、お尻の方に何かツーっと流れるような感覚が走りました。
(たぶん、座ってたんで愛液が溢れ、お尻の方に伝っていったんでしょう)
その時、大変なことに気づいてしまいました。
(ヤヴァ、こんなことあるわけないじゃん)
そうなんです、慌ててたのでAさんの部屋にパンツを忘れてきてしまったんです。
(あーん、このヴァカドスケベ女が)と一瞬、落ち込みましたが、今更Aさんのとこ
に戻るわけにもいかないので、スカートが捲れないよう細心の注意をしながら
ノーパンで家まで帰りました。
(あー、情けない、本当はその日、スッゴク落ち込んだんです)
その体験から、丁度一年たったんですが、Aさんとは再会していません。
私は、はじめ、Aさんのテニスに惚れてたんですが、最近Aさんに惚れてしまっ
ている事を改めて認識しました。この1年、来る日も来る日もAさんに会いたい、
会いたい・・・と思い続けていました。
今、Aさんの学校では夏の強化練習が終わった頃です、Aさんはまだ3年生
で在学中で、お盆休みが終わると、また練習が始まります。私は、その
週に夏季休暇をとって、Aさんの学校の練習に参加することになりました。
あと、2週間後に再開できます。今からワクワクしています。
Aさんとの再会する前に、美容院に逝ってチョットセクシーな髪型に変え、チョット
官能的な服を買いに逝こうと思ってます。お化粧も(普段、あまりしないん
ですが)チョット変えてみようかなんて考えてます。Aさんのおかげで、少し
オネーサンに成長したところを見せてあげたいんで・・・。だけど、去年Aさんの
部屋での忘れ物は、キッチリ返還請求してやろうと思ってます。中途半端
に終わって、私を1年間も煩わせた落とし前も、ちゃんとつけて貰うつもり
でいます。今回は、大丈夫です。テニススクールでコーチから特別レッスンも受けた
んで・・・。
おしまい お粗末様ですた。
余談なんですが、私は夜な夜な昨年の体験記を今週一杯書いていたわけですが
回想しながらパソコンをたたいていて、毎日キリがいいところで終わって気づくと
パンツがビッショリになるぐらい濡れちゃうんです。このスレで、カキコしてる女の子は、
そんな経験ないですか?
性体験なんかこれしかないのに、私って、ちょっと濡れすぎなのかなって悩んでます。
先日、男性自身(テニススクールのコーチのモノ)を産まれて初めて見て触ってみたんですが
、血管が浮き出てて、あんな凄いモノが(20センチ位あった)本当に女性自身に収まる
ものがと思うと感心してしまいました。ところで、男性自身をなぜなぜしているとき、イク
前に亀さんの口から透明の汁がでてたんですが、アレってなに?

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 1355記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。