小5と小6の妹ふたりと3Pエロ旅行

ぴゅあらば

世の中には本当に淫乱な人間がいる。うちの妹ふたりもその1つにはいる。もうすっかり去年の話。高2に進級し夏休みに差し掛かったとき、妹二人と温泉旅行へいくことになった。

家は5人家族の3人兄妹で兄である自分と小6の有美と小5の美香がいる。
長女の有美は同年代と比べると背が高く、よく運動する系、ショートヘアーでクラスの男子たちと混じって遊んでるらしい。次女の美香も運動はできるけどわりとおとなしい系。家ではよく俺の話相手になってくれる、こっちはちょっと髪長い、二人ともかわいい。学校でもよくかわいいと言われるらしく美香に関してはクラスの男子に告白されたこともあるらしい。二人は一歳違いだがよく双子と間違えられる。身長は少し違うが着ている私服とかはお揃いなので似てると言えば似ている。名前が双子寄りなのか??。

二人とも小学生の割には体つきがよく胸は大きくなくとも太ももなどの腰回りが異常にエロく、学校の体操服とか足が露出しまくっている。俺が太ももフェチなのも合わさってよくオカズにしている。まあいつもオナニーよりもっと良いことを普段からしてるんだけど。さらにこの二人、ある理由で俺が想像している以上に頭の中がピンク色…もとい淫乱である。

事の発端は有美がまだ7歳の頃から3人で風呂に入っては親の目を盗んで俺のち○こを触らせたり舐めたりを遊び感覚でやっていた。まず俺が湯船のふちに座って二人にじゃんけんをさせる。勝った方にご褒美として俺のち○こを舐めさせてあげる感じ。

当時は姉の有美がよく勝っており「やったあー!」とか言いながら俺のち○こに何の疑いもなくしゃぶりついていた。負けばっかりの美香は「ずるーい!」とかいってわって入り、最後は結局二人で仲良くペロペロ舐めていた。それ以来年を重ねるうちに少しずつ性に目覚め初め、エッチも段々エスカレートしていき、現在に至ること約5年、そんなことを日常的に繰り返してきた結果、有美も美香も兄である俺の事をすっかりエロい意味で意識するようになり、リビングで3人でいるとき俺がち○こを出せば二人で嬉しそうにしゃぶりついてくるし、俺が二人のお尻を触れば「いいよ~♪」と言ってすぐに脱ぎ、こっちにお尻をむけで誘ってくる。その後二人をバックで突きまくる。

他者から見ればもはや異常とも言える家庭事情だが有美も美香も俺と3Pすることが本心で楽しいらしく、俺も最初は遊び感覚だったが、妹のふたりの体つきが次第にエロくなるにつれ夢中になってしまう。それだけ俺に凄くなついてくる状態(笑)因みに親からは単に仲良しの3兄妹くらいにしか思われておらずこの事は秘密のままである。と言うかばれたらブッ飛ばされる。

さて、話を戻します。今回の旅行も当然エロ目的なのでそのための準備をしてきている。
まず出発して早速近所の公園にあるトイレへ行き…兼ねてから俺が既存の服を改造するなり、ネットで用意するなりしていた、露出度満点の服に着替えさせる。誰の邪魔も入らないのでせっかくだからと言う理由で。

数分後…
有美「お兄ちゃん着替えてきたよ~」
自分「おお…流石にエロすぎたか…」
それもそのはず、二人とも上は薄いTシャツのみ、下は太ももはもちろん股の付け根まで見える超ミニのホットパンツ。当然パンツより短いためパンチらを防ぐためにノーパンで履いて貰ってる。当然後ろから見たらお尻がはみ出てる。前から見たらマンスジがくっきり見える。今更だがよくこんなもん小学生二人が着てくれたもんだ。て言うかよくあったなこんな服。まあ、もう何年も前に入らなくなった物を今無理やり履かせたらこうなるか。

自分「あ…二人とも嫌じゃない?これからその格好で電車乗るんだけど…」
有美「え、全然嫌じゃないけど?ねっ美香」
美香「うん、ちょっと楽しそう」
自分「楽しそうってなんだよ笑」
昔からそう言うことしてきたせいでこの二人に羞恥心は最早ない。
と言うか俺のエロいお願いや命令なら基本何でも聞いてくれてきたため、これくらい家では割りと普通。(当然世間一般的に見れば異常です。)
調子に乗った俺は普通に履くのではつまらないと思い、妹ふたりにま○こを半開きにさせて履くよう命令してみる。

さすがにダメかとおもったが、さすが淫乱妹…快くokしてくれた。なんか知らんけど俺に見せつけるように有美もう美香も自分のま○こをくぱぁ…と開きそのままぎゅっと履く。もう外側からクリがはっきり分かるくらい出てる。

結果そのまま電車に乗る。目立たないボックス席に俺が真ん中に座り右に美香、左に有美を座らせ両手を二人の太ももの上に置く感じで。当然周囲は俺達をガン見してくる。まあ、下半身がほぼ裸の小学生二人を両脇に抱えてたらそら異常に見える。もっとも有美美香のふたりは全く恥ずかしそうではなかったが。

さらに、後から聞いた話だがなんと二人は俺の寝ている間、太ももに置いていた手ををつかみ太ももから少しずつアソコへ近づけてまさぐっていたらしい。直に触れてはいないとはいえ、布地の薄いホットパンツ。少々キツキツに履かせたためふたりともマンスジはもちろんクリもくっきりと見える。俺は寝ていたので気付くのが遅れたが起きたときにはもう遅し

有美はもう完全にオナニーしだすし、美香に至ってははもうすでにアソコが濡れて喘いでる始末。なんとか二人を押し止めて、「帰る時にな?」と自分でも意味不明な言い訳でふたりとも承諾してくれた。
なんとか旅館まで着いてチェックイン。やはり他の観光客から変な目で見られてる気もするがここまでくるともう焼けだ!と思い回りに見せつける感じで歩いて部屋に入った。

ベッドが二つありなんと部屋ずつに小規模ながら浴場があるという豪華なもの、これはエロが捗るとか思いつつ3人で部屋にはいり一息ついてベッドにすわっていたら、突然有美と美香がおもむろに俺のズボンやら下着やら脱がしてくる。

有美「今日朝から一度もしてないよね?」
美香「ご褒美ちょうだい♪」
と言いつつ俺のち○こにしゃぶりつく。確かにあんな格好で外を出歩いたんだからよく頑張ったなとか思いつつ、
自分「ああ、ふたりとも今日は偉かったな、あとエロかったな笑」
と言ってなめている二人の頭を撫でる。なんだかんだで夜になりお風呂タイムへ、妹ふたりもこれが目当てだったらしく大喜び。まあ俺もだけど。

ふたりともおおはしゃぎですっぽんぽんになり浴場へ、転ぶなよ~とかいっても聞きやしない。まず二人にソープをたっぷり塗りたくってそのまま俺の体を全身で洗ってくれる。泡まみれの体が擦れあって特に胸とかま○ことかがあたるとあん♪…あん♪と聞こえてくる。と言うかわざとそういう感じやすいところで擦り付けてくる。やっぱり小学生でも感じるのかな。もちろんち○こは二人の口で入念に洗う。ゆっくり時間をかけてもう完全にエロのスイッチが入った二人と湯船に勢いよくドボン!、これが気持ちいい。

湯船にはいった矢先、有美が俺の左手で、美香が俺の右手で各々自分のま○こにあてがいそのままくちゅくちゅし初めた。
有美「へへ…もうすっかり」
美香「私も…あん♪」
俺「お、いいねいいね~」
と言いそのまま二人を指でイかせた。もう家ではいつもの事である。普段ならこのままあがって寝るのだが今回は誰も阻むものがいない…この3人しかいないため。もう完全にエロ状態である。あがっても裸でおり続け、いろんな遊びをした。有美と美香を机に座らせ二人をM字開脚させた所を写メしたり。二人にホットパンツを履かせたままオナニーさせ愛液でびちょびちょになったところで交換こしさらにオナニーさせたり。

俺が「良いことあるかもよ?」と言ってち○こを出し二人にじゃんけんさせる。あのときは美香が勝って嬉しそうにくわえてそのまま射精、美香が「んん~♪」といってそのままごっくんしてくれた。あのときのとろーんとした美香の顔が未だに忘れられない。ほんとどうしてこんなに淫乱に育ってしまったのか。

最後は有美を仰向けにして脚を広げその上に美香が乗り二人のま○こをくっつける。そしてその間に俺のち○こを挿入、こうすることで3人同時に気持ちよくなれる、家では親の目が怖くて出来なかったが。今なら挿れ放題ヤり放題で妹たちもその気なのでまさに夢の様だった。俺が動く度に二人ともあぁん!あぁん!
と激しく喘ぎ、余りに気持ち良すぎていつもより大量に出しまくった。その夜はそのまま就寝、裸でくっついて寝た。

次の日のあさ、一足早く俺が起きたようでベッドにはまだ有美と美香が裸でぐっすりと寝ていた。その光景をみてまたエロのスイッチが入った俺は二人の胸やらアソコをくちゅくちゅしながらいつ起きるかな~と見ていたらほぼ同時に、ん…あん…あん♪とエロ声あげながら二人が起きてきた。俺が面白半分にち○こをだして「朝ご飯ですよ~」と言うと。有美も美香も「いただきまーす!」といってペロペロしだして、そのまま射精。

帰る時、俺はもう1つ用意していた妹用の着替えを渡して着替えさせる。ホットパンツのほうは昨日オナニーさせてびちょびちょだったので。
先に着替え終わった美香がその服装を俺に見せて、
美香「お兄ちゃんってエッチだよね、」
と今更な事を言ってくる。
旅行のために用意してきたため行きの服装同様エロい。
布地の薄いTシャツに今度はこれまたお尻が見えるほどに短いスカートを履かせる。家にあった二人のスカートを勝手に拝借して、更に短くしたものである。もちろんパンチら防止のためノーパンで。

有美「行きよりやばいよこれ、てか前からも見えるし。」
俺「あれ~、ちょっとダメかな~これは」
有美「いや全然、むしろスースーして気持ちいい」
美香「学校もこれで」
俺「それはダメ!」
有美の言ったととおり、少ししたから見ると前からアソコが丸見えになる。もちろん後ろはお尻が丸見え、前も後ろも丸見え状態笑。この服装で3人で手を繋ぎ電車に乗り、やはり昨日と同じ感じに座った。

1つ違う点と言えば人が自分たち以外ほとんどいないこと。なので昨日変な約束をした俺は両手で二人のアソコをちょんと触り「大声出すなよ?」と囁き合図する、すると二人は嬉しそうに俺の手でオナニーし初めた。妹ふたりが俺の手を使ってくちゅくちゅ。右を見ても左を見ても同じ光景、なんともエロすぎる光景である。声こそ出さなかったが(よく我慢したな)ふたりとも何度かイったらしく降りる頃には愛液で席がびちょびちょ…

まあそんなことお構いなしで後にしたけど笑
駅を出てからしばらく、人がいなくなった事を確認すると俺はまた両手で有美美香のお尻を触り「いいよ♪」合図する、今度は後ろからアソコへ指を挿入し、歩きながら掻き回す。
歩く度に指がぐりぐりとアソコを刺激して電車の時よりも愛液が溢れだす。当然俺もフル勃起状態。
有美「お兄ちゃん…あん♪エロすぎ…あん♪」
美香「あん♪…もう…あん♪…やばいぃ♪」
もうふたりとも何度イったかわからないが。前も後ろもびちょびちょに、まだ小学生なのにこんなエロい腰回りしてるお前らが悪い!とか思いながらひとまず公園へ到着。

このまま帰ればもちろん捕まるためふたりをまたトイレで着替えさせる。
しかし有美が
有美「お兄ちゃんも来てぇ♪」
ともう完全にアへ顔でおねだりしてきた。美香の方ももう我慢の限界らしく。おれ自身も勃起したまま帰る訳にも行かないため。そのまま狭い個室にはいって3pセックス。
淫乱な妹ふたりを前からも後ろからも突きまくり3~4回ほど射精、すっかり疲れてしまった。

家に到着しなんとかばれることなく旅行は無事終了!
そのご褒美として有美と美香にはその夜1人ずつバックで突いてあげた。

これを期にふたりはより一層淫乱になり、休日ではよく3人で出掛けては人気のないところでヤりまくってる。
エロ衣装も自前で用意するようになり、もう狂ったように毎日セックス三昧。おそらく人生で最も楽しい時だと思う。ちなみにいまも現在進行形で続いてて、バレないことを祈ります!続きがあればまた!

おわり。

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