嫁の連れ子とHしちゃった(続々編/最終話)

ぴゅあらば

お地蔵さんさんから投稿頂いた「嫁の連れ子とHしちゃった(続々編/最終話)」。

(4日目)
夢の中で高校生に戻って、好きな女の子とエッチしてたら「あれ?おかしい。きっとこれは夢だ」と思って目を覚ましました。すると娘が僕の上に跨って一生懸命腰を振っていました(笑)。

「お父さん、目が覚めた?おはよう」と言うので「おはよう」と言いながらチンコをピキピキさせたら「あん、感じちゃう」とキスを求めてきました。あまりにも愛らしくて朝からベロチューしてしまいました。

キスしながら下からチンコを突き上げると、いつものように抱き付いてきて僕の舌を痛いくらいに吸い上げて自分も僕の突き上げのタイミングにあわせて腰を上下しています。Fカップのロケットおっぱいも見事な位に揺れています。

「あ~ん。。逝きそう」と言うので、上下入れ替わって両手でFカップおっぱいをわし掴みにして、親指と人差し指で乳首を摘まむと「ああ。。逝く逝く。。逝っちゃう!」と体を硬直させて逝ってしまいました。僕も娘の中に昼間にこれだけ製造したかと思うほど大量に射精しました。

「お父さん、今日はシーでしょ?早く行こう」と言うので、昨日みたいにビュッフェで朝食を食べてシーへGO!実はジーの中のホテルに泊まっていたのですが、今日は娘に内緒でガイドツアーをホテルから予約していました。あまりみんなが利用すると困るので詳しくは書かないけど、ガイドさんが「人間ファストパス」になって、どこでも並ばずに入れます。それなりの値段がするけど、隠れミッキーなんかの場所も教えてくれます。

亀のイベントに入ったら丁度娘が当てられて「今日は彼氏と来たのかなあ?」と聞かれて「はい!恋人と来ました」「恋人は誰かなあ?」「はい、僕です」「・・・・えらいおっさんやな。ロリコンか?」周りは爆笑です。かなり若作りしてたんだけど14歳の年の差は大きい(笑)

二人で熊さんを買って、抱っこしながら(あれは最初は何だ?と思うんだが、帰りには連れて帰るから不思議)手を繋いで歩いたり、ガイドさんに予約しておいてもらったアトラクションを見に行ったりしながら恋人みたいにデートを楽しみました。

TDSで一日遊んでから、ミッキー&ミニー、ドナルド達が居るレストランで食事を取りました「あ~楽しかった。お父さん明日はどうするの」「う~んもう一日遊んでも良いけど、取りあえず後ろを見てごらん」

「ハッピバースデイTO YOU♪♪ハッピバースデイTO YOU♪♪」とミッキーマウスがケーキを持ってその仲間たちが一緒にお祝いしてくれます。娘は思わず涙があふれて「お父さん、ありがとう!覚えてくれてたんだ」と感激しています。そう、今日は娘の17歳の誕生日なんです。

「はい、プレゼント」とホテルの頼んだ17本の赤いバラと小さな箱を渡しました。「開けても良い?」と聞くので「どうぞ」「わ~。こんなの欲しかったんだ。すぐに付けても良い?」と聞くので、今のは箱に入れておきなさい。シンプルにダイヤのピアスをプレゼントしました。

ミッキーとミニーに挟まれて嬉しそうに記念写真を撮って、やっと泣き虫さんが笑顔になりました。食べ終わってから部屋に帰ると、昨日は到着が21時だったから見損なったけど、「こっちに来てみ」と窓の所に呼ぶと丁度20時になって夜のパレードが始まりました。

「うわあ、綺麗。昨日も見れば良かった」と言うので、「う~ん。途中でHしなかったら間に合ったかもね?」と娘を抱き寄せて後ろからおっぱいを揉みながらうなじにキスすると「あん、お父さんダメ~。パレード見れなくなっちゃうよ」と言うので窓際にソファーを並べて仲良く花火迄見ました。

花火が打ちあがりだしたら「キスして」と言うので、最初は軽くキスしてたんだけど、娘の方が舌を入れてきたのでいつもと逆に僕が舌を引き抜く感じで娘の舌を吸い上げました。

レストランから帰ってきてそのままの服装だったので、服の上からおっぱいを揉むと「直接触って欲しい」と言うので「花火が終わるまでお預け!」と言うと「いじわる」と言って、僕のズボンの上からチンポをこすってきました。「立ってるじゃない(笑)」

「お父さん、今気が付いたんだけど、このホテルすごく高いんじゃない?」いつも食事に逝くホテルの方が豪華なので、普通のホテルと思っていたらしい。「うん、場所が場所やからなあ」「でも、色々な事何時の間に予約したの?」「気にしない気にしない」

さて、少し飲み足りないんで「お父さんビール飲むからチューハイ飲むか?ついでにお風呂入れてな」と言うと「はーい」と元気な返事でお風呂に行き、帰ってきたときにはバスローブになっていました。

「かんぱーい」とカンをあわせて二人ともゴクゴクを飲んでると、ちょっと思いつきが。。「なあ、ベッドに仰向けになって」「?もうするの?」娘の太ももは太くないけど隙間の無い綺麗な脚なので「わかめ酒しよ」と娘のY字部分いビールを注ぐと「わあ、冷たい」「こぼしちゃだめだよ」

まずは太ももから舐めて吸い上げると、汗の味と娘の愛液の味がミックスされて何とも言えない味と香りがします。「お父さんくすぐったい」と言うので、全部飲んでから栗とリスを避けて割れ目の周りから残りのビールを舐めてだんだん割れ目に近づいて行くと「あん、早くちゃんと舐めて」

もう一回ビールを注いで、ワカメがゆらゆらしてるのを見ながら服を全部脱いで、またワカメ酒を飲むと汗が減って愛液の味が増えてきました。さっきみたいにじらしていると頭を押さえつけられて無理やりクンニさせようとするので、「お風呂行こう」と抱っこしてお風呂に行きました。

昨日はパイズリを教えたので、今日もパイズリから初めてお尻を丹念に洗ってあげると体をよがらせています。「お尻気持ち良い?」と聞くと「変な感じだけど気持ち良い」バスタブの中でお尻を持ち上げて僕の顔の目の前に持ってきてからアナルを舐め始めると「気持ち良い!」と愛液がドンドン溢れてきました。

「お尻も感じるんだ」と次に指を入れてみると良く締まります。そのままアナルに中指を入れて親指を膣に入れると膣の内壁越しに自分の指を感じます。キスをしながら左手も最初はおっぱいを揉んでたんだけど、クリトリスに目標を変えて両手でアナルと膣とクリトリスを責めると「気持ち良さすぎ」とガクガクして力が抜けたので、ひょいと左手で抱きおぼれないようにしました。

もう一回パイズリ&フェラさせていきそうになる前に立バックでHしました。両手でおっぱいを揉んでいたら「栗もお願い」と言うので、右手でおっぱい左手の中指でクリトリスをこすると「アンアン。。。逝く逝く!」と逝ってしまいました。

溺れないように抱きしめて、愛液をアナルにすり込み、お風呂に有った持ってきたローションを出してアナルにすり込みチンポにもいっぱい塗り付けました。娘に「お尻は処女だろ?」と聞くと「うん、お父さんにあげる。けど、痛くしないでね」と可愛くお願いしてきます。

一回、膣に入れて気持ち良くさせて一回軽く逝かせてからアナルにチンポをねじ込みました。最初、肛門を亀頭が通過するときに「うっ!」と少し痛そうだったけど、カリが通過すると普通にピストン出来ました。

「痛くない」と聞くと「うん、大丈夫。少し気持ち良くなってきた」と首を回してキスしてきます。おっぱいを揉んだりお尻を平手でパシンと叩くと「キュ」と肛門が締まって僕も気持ち良いんだけど娘も気持ちよさそうです。

「お父さん、今日はこれくらいにして」と言うので、ピッチを速めて娘の直腸に精子を噴射させました。噴射を感じた時は「あ。。」と少し気持ちよさそうです。

チンポをシャワーで流して、つでにおしっこして尿道を綺麗にしてると「お父さんがおしっこするの初めて見た」と言うので、「うん、尿道炎にならないようにしてるねん」と言うと「ふ~ん。じゃあ、肛門はゴムすれば良いんじゃない?」と言うので確かになあ。。と妙に感心しました。

その後は、昨日と同じようにベッドで何回もエッチして裸のまま二人とも寝てしまいました。バックでお尻を叩くのが気に入ったみたいで、「あん、叩かれると勝手に締まるからすごくお父さんのチンポを感じる」と逝きまくっていました。

(5日目)
う~ん。。息が苦しい。。なんでこんなに息が苦しいんだろうと思って居たら「お父さん、起きて!」と娘がおっぱいで僕の口と鼻を押さえていました(笑)目が覚めたら目の前にFカップのロケットおっぱいが押し付けられていたので思わず吸い付いたら「あん、お父さん早く起きてってば」

そのままおっぱいを揉み揉みしながら両方の乳首を寄せて一緒に吸い付くと「ダメ~~Hしたくなっちゃう」と言うので「Hしたいからこんな起こし方したんだろ?」とおっぱいからオメコへ移動してクンニすると「気持ち良い。。逝く逝く。。」とすぐに逝ってしまいました。

チンポを口に持ってくと「お父さんのチンポ美味しい」としゃぶりついて来ます。69の体制にしてしばらくすると「お父さんのチンポ私のオメコに入れて」と教えた通りにお願いしたので「よしよし」と正常位でチンポを娘の膣にねじ込みました。

朝からすぐにえっと出来るのはこの旅行中位なので、お互いにエッチばかり考えていました。結局、10分位で娘が逝きはじめてその後は1分ごとに逝き続け、20分位腰を振ってると娘が大波にさらわれたので合わせて娘の中に射精しました。いつものように吸い上げるような膣の吸引力で静止を搾り取られる感じです。

「お父さん、今日はどうするの?」と聞くので、どうしたい?と聞くと「北海道に行きたい」と言うのでホテルをチェックアウトして羽田に車を走らせて、札幌に向かうチケットを手に入れました。「北海道では2泊しか
出来ないよ」と言うと「うん、2泊でも嬉しい」と大喜びです。飛行機は1000円余分に払って普通ならビジネスで使うシートにしました。

札幌に着いたところでレンタカーを借り、行き先を考えました。ラベンダーは終わってるので「とりあえず小樽に行くか」と車を走らせました。車を走らせながらホテルを予約して、到着したら運河の方へ歩いて行きました。食べ歩きしながらお土産屋さんに入ったり、ガラス工芸の店で自分のグラスを吹いて作ってみたりしながら最後は倉庫を改造したレストランで食事を取りました。

「明日は羊蹄山の温泉に行こうか」と言うと「うん、行きたい」「でも混浴だよ?」「お父さんが守ってくれるなら平気だよ」とニコニコしています。

小樽のホテルに帰って、その日もセックスしまくりでしたが娘の若さに刺激されてか、僕も何回エッチしても直ぐに回復してHしてしまいます。嫁さんとは最近月に2~4回位になっていたので、自分でも驚きですね。

(6日目)
小樽を出発して羊蹄山の某旅館へ向かいました。途中で札幌によって大通り公園を散歩したり、時計台に入ったりしましたが、娘は「時計台ってこんなにしょぼいの?」と変に驚いています。屋台で売っていたソフトクリームが何とも美味しかった。

旅館に着いたらまずはビールとチューハイで乾杯してから、温泉に行きました。脱衣場は別なんだけど、入ると混浴になっていて女性はバスタオルを有料で借りて入るようになっていました。娘にお金を渡すのを忘れていたのでフェイスタオルを何枚も使って胸と股間を隠しながら僕の方へやってきました。

「お父さん、お金持ってる?」と聞くのでビールを買うのに持ってたお金を渡すとあたふたと脱衣場へ戻って行くんですが、お尻が丸見えで周りの客が「ええもん見せてもらったわ」と喜んでいました。

大きなバスタオルを巻いて娘が戻ってきましたが、地元のおっさんが「お姉ちゃん良いお尻見せてもらったわ。おっぱいも見せてくれない?」と要らん事を言うので娘は「プイ」と怒ってしまい、僕の背中に隠れてしまいました。

「まあ、気にしないで。見られても減るもんじゃないし」と言うと「お父さん以外に見られたくないの。見られたら減るわ」と可愛いもんです。一緒に温泉につかりながら湯の中でオメコを触るとチンコを触ってきました。「お父さん、先に部屋に行くからチューハイ買ってきて」

ビールとチューハイを買って部屋に帰ると、娘はベランダでくつろいでいました。「はい、チューハイ」と渡して乾杯すると「今日はワカメ酒しないの?」と聞いてきます。「やって欲しいの?」と聞くと可愛くコクリとうなづきます。

布団はまだ出てないので、座布団を並べてわかめ酒を3回繰り返すと「お父さん、もう我慢できない。お父さんのチンポ私のオメコに早く入れて」と可愛くお願いするので、17歳になったばかりの硬い蕾に僕のチンポを吸い込ませました。娘が発情すると無理に突っ込まなくてもオメコがチンポを吸い込むようになってきたんです。

旅行し始めてから毎日何回もセックスしてるせいか、娘の感度はドンドン良くなって、締りもただ締まるんじゃなくてチンポに絡みつきながら吸い込むように咥えこむ感じになってきました。あまりの快感に3分も持たずに射精すると「え?もう逝っちゃったの?」と聞いてくるので「あんまり気持ち良いから出ちゃった。でもまだ出来るから安心して」

抜かずにピストンを開始すると娘が絶叫し始めて最後はチンポが動けない位に締め付けてきて、同時に膣の奥で子宮に直接注ぎ込むように射精すると体中震わせながら両足はピンと伸ばして硬直していました。

「えへん」と声がするので、あわてて二人とも深田をきて「どうぞ」と言うと仲居さんが料理を運んできました。思いっきり聞かれたと思うんだけど、そこは客商売。要らない事は言いません。でも、親子でチェックインしてるのにエッチしてるのは何故?と言う顔していましたね。

北海道はでっかい道!って言葉が有りますが、何でも美味しいんですよね、地産・海産の御馳走に二人して舌つづみしながらお腹いっぱい食べました。毛ガニの季節やったのですが、あんな美味しい毛ガニは初めて食べました。

食事が終わって、日の暮れた温泉へ再び戻りました。仲居さんのせいで1回しかエッチしていないので、月明かりの中でぼんやり見える羊蹄山を見てるふりをしながらバスタオルの中に手を入れておっぱいを触ったり、オメコやクリトリス、お尻の穴に指を入れたりしてると「お父さん、したくなっちゃった」

良い塩梅に石垣が有るのでその陰に行って、バックから入れるとギュウウと締めてきます。「お父さん、凄く気持ち良い。そのまま中に出して」と言うので人が来ないうちにピッチを速めて、おっぱいを揉みながら娘の子宮目がけてザーメンを噴射しました。「ああ。。。逝く逝く」とキュンキュン締めてきます。

しばらくしたら「お父さん、部屋でエッチしよ」と言うので、「じゃあ、部屋で」と言って後姿を見ると太ももの間に僕が出した精液が流れ落ちてくるのがエロくてまたチンポが立ってしまいました。

すると、「お兄さん、良い物持ってるじゃない」と40歳位の熟女から声をかけられました。「あの石垣ってセックスポイントだからみんなに見られてたわよ。もし良かったら1回だけ相手してくれない?彼女の声で興奮しちゃった」結構ナイスバディでおっぱいもそんなに垂れてません。

「でも、あまり時間無いからゆっくり出来ないよ」と言うと「じゃあ、OKって事ね」と手を引かれて石垣の裏に行きました。「私は前からしてほしいの」とバスタオルを取ると床に敷き、M字開脚して「どうぞ」と待っています。こっちはもう準備出来ているので熟女のオメコにチンポを突っ込むと意外や数の子天井でした。

ピストンを始めると、「ああ。。若いチンポは久しぶり」と合わせて腰を振るので5分位で逝ってしまいましたが、最後はギュウっと締め付けられる「閂」かな?と言う感じのオメコでしたね。「お兄さんご馳走様。これから彼女とまたするの?」と聞かれたので「もちろん」と言いながらチュっと口づけして部屋に戻りました。

娘が「遅~い」と怒ってますが、「いやあ、途中でトイレに行ったからなあ」とごまかすと素直に信じて、「キスして」と抱き付いてきました。温泉に行ってる間に部屋には布団が引いて有ります。布団の上で転げまわってエッチしまくりました。最初はアホみたいに「あ~れ~」と浴衣の帯を引っ張って馬鹿殿様遊びしたり、浴衣のすそをまくりあげてバックとか帯で縛ってプチSMごっこで結局夜中まで何回もエッチしまくりました。

(7日目)
今日はさすがに起きても娘は寝ていました。一昨日までに仕返しに寝てる娘のオメコを唾液で濡らしてチンポを突っ込みました。挿入の瞬間に「あ~ん。。」と言ってましたが、ピストンを始めても3分位は熟睡していました。でも、だんだん呼吸が荒くなってキスをするとベロを入れてきました。

ピストンしてる最中にやっと目を覚まして、「え?・・・あ!お父さんで良かった。知らない人にレイプされてる夢を見てた」と涙を流しています。涙をキスですくって、口づけしながら「愛してるよ」と言うと「私も愛してる」と腰を合せばがらベロチューしてきました。クリトリスを責めると潮を吹きながら「逝く逝く・・・」としがみついてきたので抱きしめながら押し出されないように深くチンポを打ち付けると白目をむいて失神してしまいました。

しばらくすると、夢の中から戻ってきたので「朝ごはん来るから浴衣着なさい」。コンコンとノックの音と「朝ごはんお持ちしました」と仲居さんが入ってきました。なんと、昨日の熟女です(笑)「良く寝れましたか?」と聞くので「おかげさまで」と答えると「若い彼女と旅行で羨ましいですね」

今日中には家に帰らないといけないので、ご飯を食べたらチェックアウトして空港へGO!羽田で自分の車をピックアップして高速で家に向かいます。娘が「旅行終わっちゃったね」と言うので、「またいつでも旅行はいけるよ。今回みたいに長いのは年に1回しか無理やけど、1泊とか2泊やったら何回でも行けるよ」と言うと「お母さんがついてきたらお母さんとエッチするんでしょう?」と聞くので頭をかきながら「うん、夫婦やからなあ」「なんで私じゃなくてお母さんと結婚したの?」「お母さんと結婚しなかったら僕と出会えなかったんだよ」よ言うと、「解った、でもお父さんの恋人は私だからね」と何とも言えないセリフでした。

「ただいまー」と言えに帰ると、嫁が「お帰りなさい。運転疲れたでしょう。お風呂に入る?それとも食事?」小声で「それかエッチする?」と聞くので、「お風呂においで」と言うと鼻歌を歌いながら洗濯物を出して着替えも用意しに行きました。嫁は実は僕の元上司で、5年前に社内コンパでお持ちかえりしたら子持ちだったんだけど、セックスの相性が良かったので一緒に暮らすようになりました。嫁が×1なので籍は入れてない事実婚です。

お風呂に入ってると「背中流してあげるね」と嫁が入ってきました。背中を流しながらチンポをニギニギしてくるんですが、この1週間打ちまくったので弾切れです。「疲れてるのね~」と咥えてきたので復活して、バックから入れると声を出そうとするので口を押さえてそのまま中に出しました。

嫁も娘と同じく長身で巨乳なんだけど、おっぱいの硬さは当然無くて柔らかい揉み応えのあるおっぱいです。一発終わったところに急に娘が裸になってお風呂に入ってきました。「私も一緒に入る~!」と無邪気なもんです。嫁はオメコからザーメンを垂らしていたのですぐにシャワーを浴びて「じゃあ、二人でゆっくりね」とお風呂から出て行きました。

「お父さん、いまお母さんとエッチしてたでしょう」と言うので「うん、したけどまだ出来るよ」と言うと「じゃあ、証拠見せて」と立バックの体制で僕にお尻を向けてきました。お尻をパンパン叩くと音が聞こえるので普通にバックでチンポを挿入してピストンしてると「あ~ん。。逝く逝く」と声を出します。そのまま中に精液を噴射しました。

ご飯を食べてベッドの中で家内が「もう一回して」とおねだりするので、おっぱいを揉み始めた時に娘が寝室に枕を持って乱入してきました。「今日は3人で寝よう?」と無邪気にニコニコしています。嫁も「いつまでも赤ちゃんみたいね」と言いながら「でもお父さんの事取らないでね。交代か半分こなら良いわよ」と娘の頭をなでながら目は真剣です。

「じゃあ、今日は半分こで良い」と僕のチンポを触ってきました。「じゃあ、一緒にHしようか」と嫁と娘の二人の巨乳に挟まれながら右手で嫁のオメコ、左手で娘のオメコを手マンしていると嫁が「私が先だからね」と僕のチンポを自分のオメコに誘導して「あ~ん。。一週間も我慢してたから気持ち良すぎる」と立て続けに逝きはじめると娘は「ママ凄い気持ちよさそう」とママのおおっぱいをいじりながら嫁にキスしていました。

「逝く逝く~~」と嫁が行くのと同時に中に射精した僕のチンポはまだまだ硬いままで、次に娘のオメコに挿入しました。娘もすぐに「逝く逝く。。気持ち良すぎる」と逝きはじめると嫁が「いつの間にこんなに開発したの?」と少し怒りながら娘にキスしてクリトリスやおっぱいを刺激して娘が潮吹きするのを見てから「次は私が潮を吹くまでエッチしてね」とチンポを咥えてきました(終わり)

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ぴゅあらば

コメント

  1. 匿名 より:

    最高ですね(^_−)−☆

  2. お地蔵さん より:

    最近、彼氏が出来て娘とH出来なくなっちゃいました。
    プー太郎やから早く解れないかなあ?

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