セックスライフの入口~淫乱の覚醒~

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聖恵さんから投稿頂いた「セックスライフの入口~淫乱の覚醒~」。
あれはもう5年も前の話です。興味本意ではじめたチャット。それが今の私を形成したのかもしれない。

私は当時20歳で看護学生。身長は155cmで体重は46kgくらいだった。バストは当時Dカップ。顔は芸能人でいうと、いきものがかりのボーカル(吉岡聖恵)に似てると言われていた(なので、ここでは私の名前は聖恵とする)。

当時私は実家を離れて看護学校に進学していた。多くの学生が寮に入っていたが、集団行動や規則にしばられたくなかったためアパートを借りていた。たまには友達が来て夜通し話し込んだり、一緒に勉強したり、パーティーをしたりした。今思い返しても充実した3年間だったと思う。最初の1年半は友達と、そして後半の1年半はこれから話すことで充実していた。

そう、看護学校に入学して2度目の夏休みが終わる頃の話。私は夏休みを残り1週間残してアパートに戻っていた。夏休み明けには病院での臨地実習が控えていたため、友達とこれまでの復習や予習をしようと思っていたからだ。しかし、その友達からドタキャンの連絡。なんでも地元の彼氏と、もうしばらく過ごしたいとのこと。せっかくの夏休みで、地元に帰るとそういうこともあるかと思い了承。こうして、残り1週間を一人で過ごすことになったのだ。ちなみに、当時私には彼氏はいなかった。

一人でアパートにいて勉強しても長続きはしなかった。友達たちはみんなまだ地元で遊んでるんだろうなぁとか考えていた。そもそも彼氏と遊ぶって何だ?と考えるようになっていた。私はそれまで付き合ったのは1人だった。一応することは一通り済ませてはいたが、長続きしなかったため、男女の交際というものがよくわからずにいたのだった。そんな暇な夜にネットをいじってたどり着いたのがチャットだった。そこでは色んな悩みや同じ趣味をもつ人たち、地元の話、本当にさまざまな内容でチャットが行われていた。

そこでは自由にチャット部屋を作成できることから、私は昼間ふと考えていた男女の交際について部屋を作ったのだった。
開設すると程なく男性が集まってきた。そして一斉に「男女の交際=セックス」「愛も大事だけど結局は体の相性」「エッチ以外に何がある?」といったことがレスされた。私も過去の交際では、比較的すぐに身体を許したことから、「やっぱりそぉいうことか」なんて安易に納得していた。その後も同様のレスが続いたため部屋を閉じた。

チャットのトップ画面を改めて確認していると、地域板ならぬ部屋を見つけた。そこをクリックすると、全都道府県が表示されていた。私は興味本意で自分が今いるS県をクリック。すると、そこには多くの空室があった。どうやら地域板では2ショットチャットになるようだった。それが私の興味をさらにかきたてた。003という空室に入室。その後10分しても誰も入室してこなかった。田舎の人間にはこういうサイトは知られてないのかぁなんて思い始めたそのとき、チャイム音と共に男性が入室してきた。

私はチャットに慣れていないことを伝えると、男性から自己紹介を求められ、男性リードで話が始まった。
彼の名前は、洋一。24歳で介護師とのこと。私が看護学生であることを伝えると、何となく話が合うかもねとスムーズなスタートとなった。私が看護学生と伝えたことで私の住んでる町まで相手に伝わったわけだが、私はこの時点ではそれに気づいていなかった。21時過ぎに始まった会話はあっという間に24時を越えていた。年齢も近く、住む地域も近いことから話は自然と盛り上がっていた。終わりかけ、洋一は「良かったら近いうちに会わない?その気があれば明日10時チャットに来て」と言われた。なぜかドキドキしている私がいた。

私は「とりあえず考えとくね」と返信して終了。私は何を期待しているのか、何を考えているのか分からないままドキドキしていた。そして、深く眠れないまま朝を迎えた。
約束は10時だったが、私は何かソワソワしてチャットへ。9時20分であったが、洋一は「人待ち」と待機メッセージが書かれた部屋を既に作っていた。私は躊躇することなくクリックし入室。

洋一「おはよう。早かったね。」
聖恵「朝早く目が覚めて。」
洋一「本当はドキドキして寝れなかったとか(笑)」
バレてるとか思いながらも平静を装い
聖恵「違うよぉ」
洋一「そうなの?俺は聖恵が来てくれるかドキドキして寝れなかった」
そんな言葉にイチイチドキドキする私。

聖恵「上手だね(笑)」
洋一「いやいや、本当に。で、どうする?」
その質問にどう答えていいものか。そもそも会って何を話すのか。答えは出てなかった。
洋一「俺、今日休みだし。どう?」
洋一から返事の催促。正直、ドキドキしたい気持ちもあったし、残りの夏休みも暇だったし本音はOKだった。ただ、会って緊張して終わりじゃあまりにつまらない。そんなこと考えていた。
洋一「聖恵~どぉするのぉ?」
とりあえず会うだけ会ってみよう。初めての冒険だ!そぉ言い聞かせて
聖恵「緊張するけどよろしくね」と返信。かなりドキドキしている。

洋一「準備どのくらいかかる?」
聖恵「化粧がまだだからあと30分くらい」
洋一「聖恵の家からコンビニ○○店って近い?」
聖恵「歩いて2分だよ」
洋一「今そこにいるから」

え?…なぜ?私は一瞬パニックに。どぉいうことなのか尋ねると、看護学校はS県にはここしかない。しかも田舎だからコンビニも数える程度。最初の自己紹介でそこまでばれていたのだった。ちょっと洋一を怖いと思ったが、冷静になると洋一の考えは推測の範囲ということで落ち着いた。
化粧をしながら、相手の声も顔も知らないのに会うなんて、と不安がよぎるがどこかワクワクしている自分もいた。

準備が終わりコンビニへ。コンビニの駐車場の済みに一台の車。私はコンビニ前をうろうろ。すると、車から男性がこっちに向かって歩いてくる。
男性「聖恵さん?」
私「はい。洋一さん?」
男性「来てくれたぁありがとう。洋一です。よろしく。」
第一印象は、めちゃくちゃ爽やかで清潔感がある。正直胸キュンした。
私「よろしくお願いします。やっぱり緊張しますね。」
洋一「そぉだね。でも本当に来てくれて嬉しいよ。ありがと。」
喜んでくれている洋一は可愛らしくもあった。
洋一「立ち話もなんだからどぉぞ」
そういって自然な流れで洋一の車へ。車内も掃除が行き届いていた。

私「私、こういうの初めてで。」
洋一「実は俺も。」
お互いにハニカミながら車は発進。チャットの延長で会話は途切れなかった。そうして走ること15分。洋一の運転する車はホテル街へ。私はひょっとして…と思い始めたそのとき、洋一は「ここでいいかなぁ?」一件のホテル前で停まった。私は言葉が出ず、ホテルを眺めていると洋一は駐車を完了させた。私は展開に戸惑っていたが、なせが拒むことはしなかった。

部屋に入ると洋一は私を強く抱き締めた。私は無言で抱き締められていた。洋一はわたしから一旦離れ「ジュースでも飲んでてよ」と爽やかな笑顔で私に言うと風呂場へ消えた。私は展開の速さと、初めてのラブホテルに戸惑って動けずにいた。風呂場から洋一が戻ってくる。冷蔵庫からジュースを2本取ってくる。1本を私に、1本は洋一が。洋一はテレビをつけてた。情報番組を見ながら洋一は追加情報を私に教えてくれるが、私は「うん」とか「へぇ」とかしか返事できなかった。じばらくして風呂場からメロディが。どうやらお湯が溜まったらしい。

洋一「一緒入ろ?」またあの笑顔。私はその笑顔に弱い。無言で付いていき無言で脱がされた。洋一は「おっきいね。乳首きれい」とか誉めてくれたけど、私は自分のドキドキを抑えるのに必死だった。すでに洋一は勃起していたし、私もそれをみるのはだいぶご無沙汰していたし。様々なドキドキが混雑していた。二人で浴室へ行き、風呂椅子に腰を降ろす。「洗ってあげる」そう耳元で囁くと、いきなり洋一は私のオマンコに手を延ばした。と言っても洋一はボディソープも付けていない。直接私のオマンコを。

「あっん、」久しぶりの快感に一瞬にして愛液が溢れたのが自分でも分かった。「濡れやすいんだね」洋一の言葉と笑顔が私の理性を無くす「き、も、ちぃ。もっとして、」あろうことか自分からおねだりをする始末。「聖恵いい子だね。もっとね。」そう言うと、2本の指が私の中に入ってきた。そして乳首にも別の快感。そう、乳首を舐められながらオマンコを激しくかきまわされた。「あっあっあっ、やばい、洋一やばい、」「聖恵どぉした?」爽やかな笑顔から少しいじわるな笑顔に変わった洋一。

「気持ちいぃ、あっあん。イキそ」あまりの快感に一気に昇りつめる私。洋一はそのまま続けてくれる。「洋一、イクぅーーー」私は絶叫と共に前のめりで洋一にもたれかかる。「聖恵大丈夫?ごめん、いきなり。」そう声をかけてくれる洋一は凄く心配そうだった。きっと洋一もあまりこういうのに慣れてないんだろうと感じた。私は自分がこんなに絶叫するなんて思ってもいなかった。そして、私は「洋一、また会える?」なんて聴いたり。まだあって30分程。いきなり身体を交えてさらに次もお願いするなんて。そんな淫らになる自分にどこか興奮していた。洋一がそれに返答する前に私は洋一のをくわえこんだ。洋一のものは大きかった。

まぁ、それまでに1人しか経験のなかった私には比較は難しかったが、今思い返してもベスト3に入る大きさだったと思う。私は夢中で舐めた。洋一の先からしょっぱい液が出てくるのも分かった。「洋一、大きい。でもこれ好きだよ。」思い出すと恥ずかしいセリフをたくさん言いながら洋一のものをフェラ。洋一は「聖恵うまいな。やばいよ。」私は益々交際していた。「一回イッテもいいよ。」この後洋一はすぐに私の口のなかに射精した。

私は本能的に洋一と体の相性が合うことを実感した。同時にセックスに積極的になり始めていた。「聖恵、フェラうまいんだね。」二人で湯船に浸かりながら洋一は言う。「そんなことないよ。洋一の大きいから興奮しちゃった。」なんて言うと、「聖恵ホテルついてから話さないから無理かと思ってた。でもこんなにエッチだなんてね。」おもわず赤面「こんな展開始めてだから」洋一はびっくりしたように「そうなの?慣れてるのかと思ったよ。フェラまじて上手いし。」「洋一が二人目だよ。洋一とならまたしたいなぁ」この会話中、私はずっと洋一のおちんちんを触っていた。もちろん洋一は復活している。

「なぁ聖恵。俺、聖恵とめちゃくちゃエロいことしたいわ。また会おうよ。」めちゃくちゃエロいこと…その言葉にオマンコは反応していた。もちろん即答で「いいよ」。「明日も休みなんだけど…」やや遠慮がちに言う洋一に「もちろんいいよ」そういって私は自ら洋一の口に舌を差し込み深い深いディープキス。このままじゃのぼせるということでベッドへ。

ベッドへ行くとディープキスを再開。お互いの唾液が入り雑じりイヤらしい音が響き渡る。キスを終えても粘液が混じり合う音が続く。それは私の愛液の音。洋一はまだ入口しか触っていないのに私のオマンコから愛液が止めどなく溢れてくる。私は、私に覆い被さる洋一の乳首を舐める。洋一の乳首はビンビンだ。指で乳首を刺激しながら私はずりずりと体をずらす。その先には洋一のおちんちん。私はそれをめがけて体をずらす。洋一はオマンコを触れなくなる。「まだ触りたいのに」と子供のように言う洋一もかわいいが、おちんちんはたくましかった。そのままパクり。洋一は「あっまた、」と発した後喘ぎ始めた。

そして洋一は私の顔にまたがり、「クチマンコってやつだね。」と言いピストン運動開始。初めての経験にびっくりながらも、興奮は高まる一方。洋一は2回目の射精も口の中だった。
私は「洋一ばっかりずるい」と少し意地悪に責める。洋一は少しばつが悪そうに笑う。そんな洋一を見ながら精子を飲み込んだ。「聖恵最高だ。まじこんな子とセックス出来て嬉しい」と喜ぶ洋一。私は、「ねぇ、明日も会うんだよね?だったら今日停まれば?」なんて提案する。

「今から宿泊までしたらお金かかるから」と洋一。「ならうちくる?」少しびっくりした洋一だったが、あの笑顔で喜んでくれた。復活した洋一のおちんちんを触りながら「ただし、今から入れてくれたら」と付け足した。洋一はすぐさま正常位で入れる体制に。そんな洋一に「後ろからお願い」自分からお尻をつき出す。洋一の太いおちんちんが後ろから入ってくる。久しぶりの感覚にすぐにでもイキそうになる私。「洋一、イカせて、激しく突いて」どこで覚えたのかそんな台詞でおねだりまで。「聖恵きつい、あついよ」洋一も突きながら喘いでいた。そして二人で絶頂へ。私のお尻には洋一の濃い精子がばらまかれていた。

二人でお風呂へいき、少し昼寝をしてチェックアウト。
そして私の家へ。
こうして私の過激なセックスライフが始まることになった。

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