女医の性癖

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しんさんから投稿頂いた「女医の性癖」。

僕は32歳の看護師。副師長という役職にあり、内科病棟ではナンバー2のポストにいる。その病棟の内科医師に一人の女医がいる。彼女は35歳独身。体型はややポッチャリ。目は細く、口はどちらかというとおちょぼ口。笑顔が可愛い。

今から話すのは、その女医(さおり)との情事である。


昨年の12月。病棟忘年会。席はくじ引きで決まるのだか、僕はさおりの隣になった。普段の仕事中にはプライベートな話は全くなく、指示を受けたり、状態を報告するといったものだ。宴会も中盤、僕もさおりも程よく酔いが回ってきた頃、さおりから「副師長さんと普段話すときドキドキしちゃいますよ。」と言われた。

僕はスタッフに対して厳しくあたることが多い。もちろんそれは教育や、命に関わる現場において必要なことだと思っている。僕はさおりに対して「僕、先生にも厳しいですか?」と尋ねた。するとさおりは、「そぉじゃなくて、タイプなんですよ」思いがけない返答。確かに、日頃からさおりは指示を出す際に僕の目を見てはくれなかった。

嫌われてると思っていたが、逆だったのだ。しかし、僕はさおりに好意はなかった。ただし、さおりとのセックスは何度も妄想したし、妄想しながらオナニーも何十回もしてきた。ポッチャリ体型のさおりは、胸も尻もでかく、ほのかに香る香水が僕の性欲を刺激していたのだ。

僕は酔ってるのを言い訳に「二人で抜けちゃいましょうか?」と提案。さおりはまんめんの笑みで了承してくれた。二人でなか抜けして、店の外で合流。さおりは早速腕を絡めてきた。同時にその豊満な胸が腕に押し当てられていた。僕がその時点で勃起していたことは言うまでもない。

そのまま当然のようにホテル街へ。比較的新しそうなホテルへチェックイン。エレベーターて5階へ上がる。さおりはずっと笑顔だった。

505号室へ入る。僕はすぐにさおりをベッドへ押し倒した。さおりは「早くキスして」と言って舌を出す。綺麗な舌に唾液が絡んでいるのが分かる。僕は夢中でさおりの舌をなめ回し、唾液を吸いとった。「先生結構こんなこと好きなんだ?」と問いかけると、「2年ぶりかな。さおりって呼んで。わたしはしんくんって呼ぶね。」そう言って濃厚なキスに戻る。

さおりの口から唾液が止まることなく流れてくる。僕はそれを一滴残らず飲んでいく。キスで20分ほど経っていた。さおりは「早く次」と言って服を脱ぎ出した。脱いでびっくり。巨乳と思っていたさおりの胸は爆乳だった。聴くとHカップとのこと。普段は少し小さめのブラで押さえつけていた。乳首は綺麗なピンク。

さおりはそのままパンティまでおろした。陰毛はやや多目だが、それがすごくいやらしく、俺の勃起はMAXとなった。俺はたまらず「舐めて」と要求。さおりはシャワーに行くつもりだったようだが呼び止めた。洗ってない俺のチンポをどうするのか…さおりは口だけで俺のものをくわえた。手で支えることもなく口だけで俺のものをくわえているのだ。いやらしい音をたてながら嬉しそうに頬張るさおり。

病院で見ることのないさおりに俺は一気に燃え上がった。そして無言で射精。さおりは黙ってのみ込んだ。「しんくんはやぁい。でもおいしかったよ。」俺の精子を飲み終え、そのまま口で俺のものを綺麗にする。「じゃおふろ行こ」普段敬語でやりとりしているさおりが、あまりにも可愛く、そしてとてつもなくエロい女だということを確信した。

さおりがさっきまでいた場所には小さな水溜まりが出来ていた。確認してみると、尿と愛液が混じっているようだった。

二人て風呂に入りベッドに戻るとすぐに2回戦開始。俺はその爆乳を舐め回し、揉みまくった。さおりの喘ぎ声はほぼ絶叫に近かったが、決して下品なものではなかった。その声だけで俺は行けるとも思った。俺は、さおりなら色んなことをして楽しめると思った。

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