刺激欲しさに妻をライブチャットに出演させ、沢山の男性にオナニーを見せた妻が客に寝取られた

ぴゅあらば

チャットレディまゆの旦那さんから投稿頂いた「刺激欲しさに妻をライブチャットに出演させ、沢山の男性にオナニーを見せた妻が客に寝取られた」。
僕は35歳の会社員で妻のまゆは36歳の専業主婦、ごく普通のラブラブ夫婦ですか、結婚約10年ともなるとマンネリ化が進み刺激も欲しくなる時でした。

もともと、僕も嫉妬はするが、嫉妬からの興奮などで、妻が他男とSEXをしてる所に興味も沸いてきて、何度か妻にお願いしてみた事がありましたが無理との事で、それ以上前には進みませんでした。

しかし、自慢の妻を見せ付けたく、そして妻が僕以外の男性でも、恥じらいなく感じる所が見たく、他に案がないか考えた時にアダルトサイトのライブチャットを知りました。

ライブチャットとは、自宅に居てパソコンを通じて相手の男性と会話し時間でポイントが上がりお金に変わるシステムです。

相手は男性、会話だけよりも、アダルト的な行為があると時間も延びてポイントも上がります。よって女性側にお金が入る様になります。

本来、ライブチャットをしてる女性達は、自分個人でやってる方がほとんどだと思います。ましてや人妻達なら尚更、夫に内緒で稼いでる人達がほとんどだと思います

僕達夫婦は別で、夫公認で妻がやるので問題はありません。むしろ夫婦仲がより一層上がるのに期待しました。

実際に会っての性行為なら、色々な危険や問題がありますが、自宅で出来る安心感と、そして金銭が発生すると言う事を売りに妻のまゆにお願いすると何とかオーケーの返事をもらいました。

僕はライブチャットの内容を調べ準備万端で待ち構えました。

妻もやるからには女性として好意を持ってもらいたく、念入りに化粧をして服装にも気を使いお互い準備万端でチャットを開始してみました。

やはり最初は妻も緊張しての会話です
色々な男性が妻と会話しているうちに妻もだんだんと緊張もほぐれ普段の様になってきました。

妻は寝室にあるパソコンからチャットをしているのですが、僕は寝室の扉を少し開け、妻の様子をチラチラと伺っています。

色々な男性と会話してその日は終わりました。

妻からは「何人か私の事が気に入りまた明日も話したいと言われた」との事です。

翌日もチャットにINしようと提案し次の日の夜もチャットを開始しました

開始前には、妻にシャワーを入ってもらい念入りに化粧して開始です。

チャットを開始すると、昨日の男性客が入って来たようです。

妻も昨日の男性と言う事で会話も弾み楽しそうにしてます。

パソコンからは男性の声が聴こえます

日常の会話から、お互いの話しなどしてるみたいです。

僕は少しして、寝室の妻の様子を扉から覗いてみると、妻は上着を脱ぎブラ1枚になっていました。

アダルトサイトのライブチャットなので、そう言った行為はあると思っていましたが、現実に妻が目の前で、知らない男性に脱がされいるのには嫉妬します。

男性は妻を脱がそうと、言葉巧みに誘導しているのがパソコンのスピーカーから聴こえてきます。

妻も男性の甘い言葉に酔ってきてブラを外し、手ブラで会話をし始めました。妻の表情もだんだんと一人の女の顔になり、まるで遠距離カップルがテレビ電話をしてるみたいになってきてヤバイ雰囲気です。

恥ずかしながらも、手で隠していた
乳首もカメラに向かって披露し、相手の男性の画面には妻のおっぱいが映ってしまいました。

男性の声がだんだんとやらしい言葉の連発になり、妻は男性の言う通りにしているうちに、乳首が固く立った状態にされています。

妻からは「あ~…」「あ~…ん」と聴こえてきます。
自然と声が出てしまってる様に見えます。
感じて来てるのは間違いないでしょう

僕はしばらく二人の世界にしておこうと、そっと扉から拝見することにしました。

二人の世界はだんだんと過激になっていきます。
言葉巧みに誘導する男性に負け妻はだんだんと脱いでいき、スカートを脱がされ、パンティ1枚になってしまいました。

男性のパソコンには妻のおっぱい丸出しのパンティ1枚の姿が映っています。

僕はだんだんと妻が見られいる事に興奮しいてもたってもいられません。

妻はおっぱいを揉み、乳首を自ら触り男性の誘導通りパンティの上から割れ目をなぞり始めました。

なぞられた割れ目からは愛液が溢れ染みになってきています。

更に妻は一番感じるクリトリスを刺激始めるとみるみるうちに染みが大きくなりパンティは一瞬にして濡れてしまいました。そんな妻に、僕は凄く興奮してしまい扉から覗く影で自分の物をシゴキ始めました。

初めてのアダルト的ライブチャットを終えた妻は顔を真っ赤にし、火照った表情で僕の所にきました。

僕は「どうだった?」「感想は?」
妻は「緊張した」「でも感じた」と
言うので僕は妻のパンティを下ろして初体験が終えた割れ目を拝見した。

僕は妻の割れ目をなぞると割れ目はヌルヌルで今にも指が入っていきそうな状態です。

他人の男にオナニーを見せて、こんなに濡らしてる妻に興奮した僕はそのまま挿入してしまいました。

お互い刺激的で興奮したSEXをしました。

それからの僕達夫婦はライブチャットを通じ刺激を求めたのです。

回数を重ねているうちに、ライブチャットでの妻の人気も上がり男性客からの予約が沢山入る様になりました。

男性客と毎回行われるアダルト行為に妻も緊張が解けて来て、刺激に変わっているのもわかります。

妻はブラを取り、おっぱいを見せ、乳首を立たせます。

それを見た男性客は自分の固く、大きくなったチンポをwebカメラを通じて妻に見せてきます。自分の裸で興奮してる相手のチンポを見て、更に妻が興奮し、最後はパンティ1枚になります。

男性客は妻にめがけてシゴキ始め、妻もパンティの中に手を入れ、自らクリトリスを刺激し、指を入れかき回し、お互いイッテしまうのでした。

その行為を扉の隙間から拝見している僕は嫉妬し、興奮し…

妻がチャットを終えると、男性客に犯されて濡れたマンコに挿入すのでした。そんな行為を繰り返しているうちに、やはり男女間なので、妻を独占したくなる男性客も現れてきますし、妻も心から癒される男性客も出てきます。

妻の行為を見ている僕は、だんだんと妻のお気に入りの男性客がわかってきていました。

その男性からの予約の時は、化粧から服装まで完璧で下着も男性が喜びそうな下着を着けてチャットします。

その男性とは、長い会話から始まりお互い愛を求め合う話しになり、最後は裸を見せ合い、イッテしまうのです。

その男性の後の妻の割れ目は、確かに他の男性客とは違い興奮状態です。

悔しいですが、凄く興奮してしまいます。

そんな妻は日に日に女として、輝きだし、若く美しくなって見えます

恐らく女性としての自信が自らを輝やかしているのだと思います。

そんなある日の夫婦の会話で妻を気に入ってるライブチャットの客Aさんの話しに。

やはりAさんは妻を相当気に入ってるみたいで、妻のオナニー姿以上を要求してきているみたいです。それは本当に抱きたいらしく、会いたいと言ってきますが、チャットの世界なのでバーチャル的な心愛です。会うとなると危険などの問題があるので僕達夫婦はライブチャットをそもそも選んだのです。

しかし妻も現実はわかっているが心の中では、抱かれている自分を想像しているはずです。僕はそんな妻の心の中と、男性客Aさんの気持ち、そしてもっと刺激欲しさの僕の気持ちから、ライブチャットの
サイトを変更する事にしたのです。

それは、今のサイトでは性器を見せてはいけません。パンティだけは身に付けなければならないのです。それを僕は海外発信のサイトに変更したのです。そうなると、どう変わるか?

…そうです

性器を見せて良いのです。

今までベールに包まれいた妻の性器を公開出来るのでした。勿論、妻も性器を見せのは恥ずかしくてたまりません。しかし、見られる興奮もわかって来た自分がいるのも気付いているはずです妻も渋々了解して、いざ海外サイトからのチャットを開始しました。

男性Aさんと連絡を取り、新サイトにきてもらい、会話がスタート。パソコンから聴こえるAさんの声はいつもよりテンションが高く楽しそうに聴こえます。会話が進みお互いが、そう言う気持ちになってきたみたいです。

妻はいつの間にか脱がされ、パンティ1枚の姿です。いよいよAさんの口から…そのパンティも脱いでと言われています。妻も恥ずかしながら、パンティに手をかけ、少しずつ下ろしていきました。

脱いだパンティを横に置き、両手で性器を隠している妻に、AさんはS男になったように攻め始めました。ソファーに全裸で座っている妻に両足を広げM字開脚を要求。妻はM字になりながらも、両手で性器を隠しています。

Aさんは最後に手を退けなさいと一言いうと妻は顔を赤くし、言われるがまま両手を退け性器を公開したのでした。実は僕は、妻が他人に性器を見せる瞬間を納めたく、ビデオカメラを用意して、扉の隙間から、まるで盗撮の様に撮影してたのです。

カメラ越しから見る妻は、Aさんにやらしい言葉を沢山言われながら両手を性器に持って行き、自ら割れ目を広げ穴の奥まで公開しています。

左右のビラビラを広げた妻のマンコはクリトリスも大きくなっていて、割れ目全体からヌルヌルとした液が、お尻の割れ目まで流れていました。Aさんに攻められながら、妻はクリトリスを指でグリグリと刺激し、もう片方の手の指は、マンコの穴の中に入り、かき回わされピチャッピチャッとやらしい音をたてイッテしまっていました。

絶頂を迎えた妻は、もう止まりません

ソファーでM字開脚していた妻は後ろ向きにされ、カメラに向かって四つんばになり、お尻を付き出し、マンコの穴からお尻の穴まで見せ、またオナニーを始めました。ダラダラと流れ出る愛液が僕のカメラに映っています。

パソコンの画面には、妻のマンコが丸見えの画面と、相手のAさんの固く大きくなったチンポが映っていました。Aさんは妻に、マンコの穴に指2本を入れかき回しなさいと言いながら自らのチンポを激しくシゴキ、お互い絶頂を迎えました。

過激で激しいAさんとのチャットが終わった妻は、興奮状態が抜けずそのまま、僕のチンポでイッテしまいました。

僕達夫婦はこの刺激を求め、次のチャットでも、より過激に刺激を求めました。妻にマンコの毛を剃らせ、より綺麗に、そしてより見えるようにしてライトを当て、またオナニーをさせました。

回数を重ねていくうちに妻はやらしく本気でオナニーをしています。その都度僕はビデオを回し撮り続け
ました。そして僕は一人で、妻が他の男性とオナニーしてる姿を見てオナニーするのでした。

それからも定期的にライブチャットを繰り返しやってきた僕達でしたが1ヶ月が過ぎた頃に思いもよらぬ出来事がありました。

なんと妻は一番お気に入りのAさんと連絡と取り会ってるみたいでした。

妻のメールをチェックしてみると、Aさんと1度会ってる内容でした。Aさんは隣の県の住まいで会える距離には居ました。恐らく1度、僕に内緒で会っていたと思われます。

僕の居ない日中だと思うので、食事だけなのか、出合い方がアダルトサイトと言う事でホテルまで行っているかも知れません。僕は色んな妄想をし少しパニックでもあったが冷静になり、この先をどうするかを考えました。

確かにアダルトチャットで知り合った男性なので、エッチな妻のことは知っていますし、妻のおっぱいからマンコまで見ています。ましてや旦那の僕も見たことのなかった本気のオナニーまで見ている男性です。

ただ実際に触れてはいません。そもそも妻がリアルはNGだったのですが、その妻が隠れて会って居るなら妻的にO.Kと言う事になります。それなら、この男性しか居ないと気付きました。

抱かせるのは…と。僕はしばらく様子を見ることに。妻は定期的にAさんとチャットをしては、愛し合っています。それも回を重ねるほど内容も濃く他の男性客とは気持ちの入れ方が違いビデオを撮ってる僕もたまらなくなるくらいに綺麗でエロくなります。

それから2週間くらいがたった日、妻のパソコンをチェックしてみると、今週末会えないかとAさんから誘われています。会えるならこっちに来ると書かれています。妻の返信も会いたいけど旦那が居るからと返信しています。

僕は本気で会ってみたいと思ってる妻の行動が見てみたくなり、妻に土曜日は朝からゴルフに行ってきますと伝えました。妻は喜びを抑えながら平然といいよと言います。予想通りの返事です。

妻もすぐにAさんにその事を伝えたようで、土曜日に来る話しになっていました。内容は、昼に家から少し離れた大きな公園で待ち合わせになっています。妻も近所で知り合いに会ったらマズイとの事で公園で会い、ランチをするみたいです。人が沢山居るところはマズイとのことでAさんは二人になることを進めています。

そしたら妻も家なら誰にも見られないからと旦那の居ない家に大胆にも誘っていました。僕は流石にびっくりしましたが、それならと考え、ある実行をしました僕は土曜の朝、ゴルフに出掛けるフリをして外出しました。

妻が居なくなる昼まで時間をつぶし妻が出掛けた昼に家に戻り、寝室にビデオカメラを仕掛けました。僕はカメラを仕掛けながら、ドキドキが止まらなく、今まで結婚して依頼浮気などしたことのなかった妻が独身に返ったかのように僕以外の男性に抱かれると思うと緊張と嫉妬と興奮で一杯でした。

本当に家に来るのかと思いながらカメラのスイッチを入れ家を出ましたあとは、妄想の連発です。色んな妄想をしてるとあっというまに夕方でした。僕は普段通りの表情で家に帰り妻を見ると妻は少し短めのスカート姿で僕を迎えました。

僕はどこか行ってたのと聴くと、買い物と明るく言っています。僕は着替えに寝室に入り、すぐさまカメラをチェックしました。ドキドキで手が震えます。再生をしてみると、映っていました。Aさんが…二人で寝室に入り抱き合い激しくキスをしている二人が。

僕はコンビニに行くと妻に伝えカメラを持って車に入りました。車内で再生の続きを見たのです。ドキドキで手が震えるのを抑え再生すると、寝室には誰も映って居ませんが、隣の居間から妻とAさんの会話らしき声が聞こえます。

少しすると会話の声が聞こえなくなりそしたら妻とAさんが抱き合いながら寝室にディープキスをしながら歩いて来ました。寝室に入り二人は激しく舌と舌を交じ合わせチュッチュッと凄い音がします。妻の顔はうっとりとした表情で感じています。

Aさんはそのまま、妻の胸を服の上から揉み始めより激しさが増していますすると胸を揉んでいた手が下のミニスカートにかかりスカートを捲し上げ妻のピンク色のパンティの上から割れ目をなぞる様に触り始めました。

僕は今まで味わった事のないくらいの嫉妬と興奮で体が硬直しました。Aさんは慣れた手付きで妻のブラを外し妻の乳首をペロリとなめり、吸い付き、転がしと妻の乳首をもて遊んでいます。

そうされている妻の表情はうっとりとして、乳首は立っているのがわかります。Aさんは両乳首を交互に愛撫したのち妻のパンティを一気に下ろし始めました。元々毛が薄い妻の割れ目にAさんの中指が入り上から下えとなぞり始めるとAさんはその中指を妻の目の前に差し出し、Aさんは妻に「凄く濡れてるよ」と言いました。

妻は濡れが良く僕の時でもマンコをすごく濡らします。Aさんとならもっと凄いでしょう。どんどん愛液が出てくるでしょう。Aさんはその濡れた中指で妻のクリトリスを刺激始めました。

Aさんはライブチャットで妻の弱点はクリトリスと知っていたのです。実際にAさんにクリトリスを刺激され
ている妻は今にもイキそうな喘ぎ声で「あん」…「あん」と言っています。

僕は妻が他の男性に触られ感じている声を聞いていて、居てもたってもいられず、車内でファスナーを下ろし
チンポを出しました。僕のチンポも妻のマンコ同様に我慢汁で一杯でした。映像の方は次々に進んでいきます。

妻はAさんに立ったまま四つん場にされ、手はベットに置きお尻を付きだしAさんはしゃがみこみ、妻のマンコを
後ろからなめり始めました。まるでAVの盗撮の様にカメラの方に向かってお尻を付きだしています。

Aさんは美味しそうにペロペロと妻のマンコをなめまわし最後にクリトリスを舌で刺激始めました。妻は「もうダメ」と連発しながら「あ~感じる」、「あ~イッちゃう」とイッてしまいました。

僕はその映像で自らチンポを激しくシゴキ、妻が他人にイカされた瞬間に僕もイッてしまいました。イカされた妻はベットに倒れ恥ずかしそうにしていますがAさんはズボンを下ろしチャットで妻に自慢していたチンポを見せてきました。

それは男が見ても素晴らしく、そそり立っていました。太めの大きなチンポを出しベットに座ったAさんの所に、妻が自ら寄って来て、慣れた手付きでAさんのチンポを握り上下に動かし始めました。まるで旦那のをやるかの様な抵抗の無さでした。自然の流れでしょうね。

Aさんが妻の頭に触れるとアイズしたかの様に、妻は大きく口を開けAさんのチンポをしゃぶり始めました。僕の時以上に気持ちの入った、やらしいしゃぶり方をします。Aさんのチンチンが妻の口がら出てくると、さっきよりも、もっと大きくなっています。あれがMAXではなかったのです。

妻は挿入時、勃起したチンポが膣の中で張った状態で出し入れをしながらクリトリスを刺激してやるとすぐにイッてしまいます。それを考えると、あのチンポが入る事で妻はどうなるんだろうと思います。

いよいよ挿入するのか、Aさんは妻を全裸にし今一度おっぱいを揉みながら乳首に吸い付いています。そして妻を寝かしキスをしながら正常位で一気に妻のマンコに入れ始めました。ヌルヌルと音を立てあの大きなチンポが妻のマンコに全て収まると、Aさんは激しく腰を振りました。

腰を振るたびチンポが妻のマンコに出たり入ったりします。僕は鮮明に映る妻のマンコに興奮しました。お尻の穴にまで愛液が流れ出ています。妻も本当にAさんと愛し合いたかったのでしょう。映像を見て良く分かりました。

元々僕が妻の寝取られが見たく始めたライブチャットでしたので、妻だけを責める事は出来ません。妻は僕の為に始めたチャットが原因で恋したのだからと…思ってますそんな事を思っていたらある事に気付きました。Aさんのチンポにはゴムがついていません、生挿入でやっています。

夫婦では生でしますが、今回はマズイと思いますし、僕的にもそれはNGです。しかし妻は「あん」、「あん」ともう止まりません。妻のマンコからは白く溢れる出る愛液で一杯です。

Aさんは妻を横に寝かせ、後ろ向きから妻のマンコにぶちこみながら、クリトリスを手で刺激し始めました。挿入しながらクリトリス責めをしています。妻はこの態勢で挿入されながらクリトリスも一緒に責められるのが一番好きで、すぐにイッしまいます。

なぜその事をAさんが知っていたのか疑問でしたが、おそらく会話の中で好きなプレーを教えていたのでしょう妻は横に寝かされ足を広げられ後ろからAさんの手でクリトリスをグリグリと刺激されマンコには固いチンポが出入りしています。

その映像を見た僕は、もうダメだ、完全にメロメロにされていると感じました。

すると映像からは「あ~イク」と妻の声がして妻はヒクヒクと全身を震わせ絶頂を感じています。Aさんはイッタ妻を更に責め立てるかの様に、正常位にして挿入をまた開始し、更にチンポで責め始めましたAさんは「まゆ、気持ちいいか」「旦那とどっちがいい?」などと荒々しい声で妻に問いかけているのが聞こえます。

映像からの会話は…Aさん「まゆのマンコはすごくいいよ」、「うちの妻なんかより、ぜんぜんいいよ」

妻、「あ~いい、Aさんすごくいい よ」

Aさん、「まゆ愛してるよ」
妻、「私も」

Aさん、「まゆのマンコ気持ち良過ぎて、もうイクよ」

妻、「凄い固いよ、旦那よりすごく大きくて感じる」

Aさん、「あ~イク…」
妻、 「来て、私もイク」

と、二人ともイッてしまいました。

Aさんは妻のマンコに中出しをしていました。

Aさんが妻のマンコからチンポを抜くと、妻のマンコからは、白いAさんの精子がだらりと流れ出てきています。僕にもなかなか中出しはさせないのにAさんには簡単に中出しさせたのかと嫉妬してしまいました。

SEXが終わった二人は、そのまま抱き合いキスを何度も交わした後、Aさんは使用した妻のマンコを洗う様に、舌でなめまわし愛情を表現していました。すると妻も愛情返しでAさんのチンポをしゃぶり、口で綺麗にしてあげています。

僕の時にはそんな事はありません。勿論、僕もしないから、妻もしないと思いますが、夫婦以上の仲にすごく嫉妬します。Aさんは妻にしゃぶられているうちにまた大きくなり、その回復力に驚いた表情の妻でしたが、Aさんに「まゆの事、愛してるからこんなに元気になる」と言われ、妻は女性として嬉し言葉を言われ興奮し、Aさんのチンポを激しく愛し始めました。

口と舌を上手に使い、そして手で上下に激しく動かしチンポをシゴく妻が映っています。

Aさんは「あ~イク」と言って、今度は妻の口の中で、またイキました。妻は上の口と下の口でAさんの精子を受け入れた事に驚きです。そして二人は服を着てまたキスをして寝室を出ていきました。

それで映像は終わりました。

ビデオカメラの電源を切り車内で呆然とした僕でしたが、気を取り戻すしかありません。普段はとても良い奥さんでもあり、僕の事も愛してくれる妻です。元々、夫婦の刺激とし始めエスカレートして妻が寝取られる興奮も欲しくなり実行した事でもあります。

妻を責める事は出来ません、本当の妻のやらしさと言うか、妻の裏の顔が見れたこと、あんなにやらしくなる妻を見れた事で、僕は今以上に妻を女性として見れ、興奮する事でしょうと自分でも思います。

そう思うとすごく興奮してきて、妻を無償に愛したくなりました。僕はすぐさま家に戻り、妻に言いました。

僕、「見たよ」

妻、「何が…」

僕、「う~ん…見たんだ、Aさんと寝室でSEXしてる所」

妻、「えっ…何言ってるの」、「そんなわけないでしょう」

僕、「Aさんの大きなチンポで二度、三度イカされたでしょ」

妻、「何妄想してるの~」

僕、「終わった後も、しゃぶってあげたよね」、
「そして口の中で イッタよね」

すると妻は驚いた顔して、動揺し始めました。

僕は「良いんだよ、責めたりしないし
原因は僕が作ったんだから」

と言うと妻も申し訳ない表情に変わりました。

僕はビデオカメラを仕掛けた事を伝え
Aさんとの全てを見た事も伝えました

僕はAさんとの浮気は責めたりはしませんが、Aさんとのプレーで感じた妻は責めます。

ミニスカートを履いていた妻の後ろに立ちスカートを上げパンティを下ろし妻のマンコを触るとベットリと濡れて
いて、凄い事になっていました。

僕は、「こんなに濡らしてやっていたんだ」

妻、「えっ…そんな事ないよ」

僕、「でもこんなに濡れてるよ」、
「だって、中出しさしてあげたんだよね」、「僕にもさせないのに、簡単に中出しさせてたね」、「このヌルヌルはAさんのも入っているんだね」

妻、「ごめんなさい、流れでそのままオーケーしてしまった」

僕、「結婚以来、僕以外のチンポ入ってどうだった?」

妻、「緊張したよ」

僕、「それだけか、感じたんだろう」
「興奮してたよね、感じてたんだろう!」

妻、「うん…感じた」
「すごく感じた」

僕はその言葉に興奮し後ろからチンポをぶちこみました。

それは今まで感じた事のないくらい中がヌルヌルですぽすぽ入る感じです

妻はごめんなさいと言いながら僕に犯され始めました。

Aさんのチンポはデカかったか?と聞くと妻はうんと言いながらまた濡れてきています。

何回イカされた?恥ずかしいから…いいから、何回だ?ごめんなさい、三回ですと言いながら僕も妻もまたイッてしまいました。それから1週間後、僕は妻にAさんと連絡を取らせました。

妻には、何も教えず夜10時に電話するとAさんに伝えただけです。勿論Aさんは妻と浮気した事は僕にはバレていないと思っています。妻も何が起こるかそわそわして落ち着きがありません。

僕は10時になり、妻のスマホからAさんのスマホに電話しました。Aさんは妻からだど思って電話に出たが僕だったので驚いた声でしたが、今までの事を詳しく教えました。Aさんも内容がわかり僕に内緒で浮気したことを謝罪してますが、むしろ、Aさんが僕達夫婦の間に入ったおかげで夫婦間の愛は濃くなりましたし、妻を一人の女性とも見るようになり恋人同士のような感覚で夫婦の活力剤にもなっているので問題ありませんでした。

僕はしばらくAさんと電話し、会話も盛り上がった時に、Aさんにこう伝えました。

僕、「Skypeでビデオチャットしましょう」、
「今日は僕も参加するので、ログインして下さい」

Aさん、「わかりました」

そして二方ログインしAさんとつながりAさんの顔も見えます。

僕はAさんに向かって、今度は僕達夫婦の普段をお見せしますと言い、妻をカメラの前へ立たせました。

Aさんが見ている前で妻を全裸にし、いつもの様に妻の乳首を触ると妻はやめて、恥ずかしいと言いながら乳首は固く立ってきています。妻は浮気相手とのSEXを旦那に見られ今度は浮気相手に夫婦でのSEXを見られると言う普通の人妻なら味わう事の出来ない究極な羞恥プレーを体験することになるのです。

僕はAさんに問いかけながら妻の割れ目を広げクリトリスを指で刺激し、Aさんに見てもらいながら妻を責め始めました。妻は究極に恥ずかしくなりながら現実に興奮もしています。

Aさんに妻のまゆはクリトリスを刺激しながら、こうしてマンコに指を入れて手マンしてやると、潮を吹きますよ言って刺激するとAさんの見ている前でピューと潮の吹く妻でした。

後は、Aさんに良く見える様にアングルを変え妻のマンコに挿入している部分を見せ、一緒にシゴいてもらいました。Aさんは「また、まゆのマンコに入れたいと言いながら旦那のチンポで感じてる妻のマンコを見ながらイッてしまいました。

それから妻を騎乗位にさせ、おっぱいをブルンブルンされながら挿入したり、カメラの方に妻の顔を向け、バックから挿入し感じてる表情をAさんに見てもらいながら最後はAさんに向かって「イッていい?」と言わせ、Aさんは
「いいよ」と妻に言ってくれ、妻は絶頂を迎えました。

こんな非日常的なSEXに妻も、少し疲れた表情でしたが、満足な表情でもあり凄い刺激だったと思います。

また妻がヤりたくなるまでは、夫婦で盛り上がり、いつしかまたAさんを交えて、男二人で妻を愛したいと思います。

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ぴゅあらば

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