エッチ体験談が10000話を突破しました。

スカトロ好きの彼氏の浮気現場に乗り込んだら衝撃の現場だった

スカトロ好きの彼氏の浮気現場に乗り込んだら衝撃の現場だったエッチ体験談。

※スカトロ描写あり

私は22歳、彼は25歳、彼はスカトロが好きなようです。
はっきりとは言いませんが・・・・
今までに何回か、見ている前でオシッコさせられたり、アナルをするってことを口実に浣腸されて排泄姿をみせたこともあるからです。

でも、私は基本的にはあまり行き過ぎた変態プレーはNGなので、それ以上のことを求められても断わってきました。
それがいけなかったのかもしれません。

何時の頃からか、週3回会ってたのに、週2回、週1回となってしまいました。
「そろそろ終わりなのかな?」と思い始めていた時に、彼の携帯をチェックする機会があり、着信履歴やメールをチェックすると、頻繁に同じ人から、電話やメールが来ていたのです。

その相手というのは、何回か一緒に遊んだことがある私のバイト先の女の子でした。
メールの内容から、肉体関係もあること、彼女が私と彼が別れることを望んでいること。
彼は、曖昧な返事しかしていないようでしたが・・・・
私は、頭に来て、メールの内容から二人の会う日を調べ、彼女のアパートに乗り込みました。

私の想像とおり彼はそこにいました。
メール内容や彼の性格、普段の言動から、彼は浮気相手とは、金がかからず、人にも見られず、ただHを楽しむだけの付き合いを求めるはずなので、きっと彼女の家にいる筈と踏んだからです。

私が何回かチャイムを鳴らしても、出てくる気配がありませんが、微かな物音と話し声が聞こえていたので、しつこく鳴らしつづけました。

そしたら、なんと彼が腰にバスタオルを巻いて、ドアを少し開けて「うるさいなぁ〜、どちらさん!?」と顔を出し、私を認識するや否や硬直していました。

私は、ドアを強引にあけて土足で彼女の部屋に乗り込むと・・・・・・
彼女を殴り飛ばしてやろうと思っていましたが・・・・・

なんとH真っ最中・・・・・彼が裸だったことで、安易に創造できていましたが・・・・

ただ、彼女はマングリ返し縛りで顔面シャワーの直後らしく、顔中に彼の精液が飛び散っていました。彼女は、私の顔を見ると、すごく驚き、その拍子に鼻にこってりと付いた彼の精液が風船のように膨らんでいました。

私は振り返り「変態!!」彼をブン殴りました。
彼女は、マングリ返しのまま「え゛っ!?なんで?ちょっとちょっと!!!」と騒いでいましたが身動き一つ出来ず、とても情けない、惨めな姿でした。

「あんた、なにしてんのよ!人の彼氏と浮気しといて、なに?この情けない格好この変態女!!」

彼女のオッパイの周りと、下腹部、お尻の肛門の周りに集中して赤い痣があることから、彼が丹念に彼女のオッパイやアソコ、アナル舐めをしていたことが人目でわかりました。
赤い痣とはキスマークなのです。いつも私にもキスマークを着けたがる彼なので・・・・・

彼女の傍らを見ると、丸まったティッシュの山の上にイチヂク浣腸が二つ・・・・それも空容器が・・・・・
彼に今何してたのかと詰め寄ると、彼女を縛って全身舐めてイカせたあとに、口でイカせてもらって、浣腸プレーを開始したところということでした。
そういえば、なんとなく彼女が苦しそうな表情で、小刻みに震えていました。
そろそろ限界のようでした。「トイレ、トイレ」と連呼しだしました。

たぶん、その場で縛られたまま、ビニール袋の中に出す予定だったのでしょうが私が現れたことで、そんなことも出来なくなり、トイレを懇願しはじめたようです。

もちろん、そのまま見守りました。
彼女は数分後、大泣きしながら、マングリ返しのまま、大噴射してしまいました。

リビングの壁まで届くほどの大噴射でした。
とにかくすごい爆音で、出た量もハンパじゃありませんでした。

そりゃそうです。
メールから分かったことですが、彼女はその日の浣腸プレーのために、彼に命令されてウンチを我慢していたようなので・・・・・

私は、彼女の洋服タンスの中から、彼女の服や下着を全て出し、そのウンチの上に放り投げてやりました。

そして、彼に気持ちを確かめました。
「彼女に対しては本気?私より彼女のことが好きなの?」と・・・・・

彼は、「勘違いするなよな、ホント言うと、お前が俺の求めるプレーをさせてくれないことがあるから・・・・コイツ、そういうのも全部OKだったから、だから、お前と出来なかったことのはけ口として丁度良かったから・・・・・お前には、あまり無理強いしたくないし。好きだから・・・・」といって、私を抱きしめようとするので、

「他の女のアソコ舐めた口でキスしないでよね。お風呂で、その汚れを落としてきてよ。この汚い女のヘンな液とか匂いが付いてるだけでも虫酸が走るから・・・・それにあなたのことも許してるわけじゃないからね!」

彼は、私にひたすら謝りながらお風呂に入りました。
しばらく、そこで待っていましたが、なんとなく彼が可愛そうになり、私も一緒にお風呂に入り、彼の体を洗ってあげました。

お風呂の中では、彼は私の奴隷のようにひたすら謝りながら、私に尽くしてくれました。時折、リビングから縛られたままの彼女の嗚咽が聞こえてきました。

お風呂から出たときには、もう私も彼のことを許しちゃってました。
それと同時にHモードに入っていたため、彼女のベッドを借りて、夜まで彼とHしまくりました。
彼女はその間ずっとリビングでマングリ返しで縛られたまま泣いていました。

リビングのガラス戸は閉めてありましたが、なんとなく彼女の排泄物の臭いが漂っていました。
それでも、彼女に私たちの愛し合っている姿を見せ付けたくてベッドをリビングから見える位置に移動させて、彼と抱き合いました。

夕方、お寿司の出前をとり、彼女のワインやいろんなお酒を飲みながら彼との出直しお祝いパーティーをしました。もちろんお寿司代は彼女に出してもらいました。

夕食のあとに、第5回戦をやることになりましたが、私が彼に「浣腸のあまりがあるなら、浣腸してくれたらアナルしてもいいよ」というと、彼は、リビングに行き、テーブルの上の紙袋の中から、3個持ってきました。いつもは、彼に拝み倒された末に、渋々OKしている浣腸プレイですが、彼を独占しておきたいという気持ちから大胆になっていたのだと思います。

彼に浣腸をしてもらってから、彼女のお気に入りらしい帽子を持ってきてもらって、それで、私の排泄を彼に受け止めてもらいました。

そして、彼曰く「これがコイツの勝負パンティだよ」というシルクの下着で、私の肛門を彼に拭いてもらいました。
彼女はリビングからその模様を見つめていました。
悔しそうに泣いていました。

私は彼に頼んで、その帽子を彼女にかぶらせました。
すごく抵抗しましたが、結局頭から私のウンチをかぶって半狂乱になっていました。

その後、彼とはアナルも含めて第7回戦まで楽しみ、結局彼女の部屋を出たのは、深夜2時をまわっていました。

その間、リビングは私たちのトイレとして使っていました。
私は浣腸のあとは、3回くらいオシッコをしただけですが、彼には彼女の顔の上にウンチさせました。

彼は、すごく恥ずかしがり嫌がりましたが、私の命令には逆らえずに恥ずかしがりながら長ーいのを出していました。
彼の肛門は、やはり彼女のパンティで拭いてあげました。彼女の顔の上で・・・・・

お寿司の他にも、ピザとケーキ、ラーメンも出前をとり・・・・・
もちろん、彼女のおごりで・・・・・
それらの残飯も全部リビングに放り込んであげました。

リビングは凄い惨状でした。
最後に私は彼女の靴を履き、リビングに入り、彼女の顔を踏みつけ、お腹や背中を何回も蹴ってやりました。

彼女は、鼻血を出しながら怯えて泣いていました。
彼にも「お前はただの俺の公衆便所だったんだよ」と彼女に向かって言わせて、顔を踏みつけさせてあげました。

なぜか、その時、また彼が勃起し始めたので、そのことを責めると
「なんだか、こういう暴力的なことも興奮するなぁ」だって!
確かに、私も彼女を蹴飛ばしているときに、興奮してましたが・・・・

翌日のお昼頃、私は彼と一緒に再度彼女の部屋を訪ねました。
彼女はまだ縛られたままで、残飯や糞尿に埋もれていました。
とりあえず、彼に彼女を縛っているロープを解かせて、彼女に「もう絶対に人の男に手ださないでよね。わかった!?」と言い聞かせました。
彼女は土下座して振るえながら「わかりました。すみませんでした。」と謝りました。

それから、私たちは今のところラブラブです。?

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