義理の妹の子供の小悪魔っぷりに…手を出してしまった!

ぴゅあらば

森本さんから投稿頂いた「小悪魔愛子」。
義理の妹の子供と関係を持ってしまった。

別にロリコンが趣味でも趣向でもない。
が、そんな関係になってしまった。
成り行きで。

義理の妹の子供・・・名前を愛子(仮名)とします。

愛子は、小さな頃からうちに泊まりに来たりしてました。夏休みはほぼ毎日泊ってました。
理由は、愛子の両親の仕事が忙しくて、面倒見きれないからでした。
夜、仕事が終わると迎えにくる。で、朝、うちに連れてくる。そんな風だから、我が子のように、うちで面倒みていました。
ちょうど、うちにも同じ歳の子供がいるし、子供らも大の仲良しである。

そんな大事な子供なのに・・・手を出したいけない親父である。(笑)

小さな頃からお風呂にも一緒に入ったりしてました。彼女の成長を見るのも楽しみでした。
あ、エロくないですよ(笑)
その時は、勃つものも勃ってないし。その時はね。(笑)

そんな夏休みのとある日曜の朝。
当時、愛子もうちの子も中学2年。
休日リビングのソファーで寝転がってた僕の上に、急に飛び乗ってきた。

ちょっと焦った。実はスマホでエロ動画を見てたからだ。

愛子は、両親からは愛情たっぷり注いでもらってるわけではないからか?それとも自分の親以上に信頼してくれてるからか?いつも寄ってきては、ベタベタくっついてきたりしてる。僕としては嬉しいけどね。

僕『ど、どうした?』
愛子『携帯で何見てたの?ね?見せて?』

その日は、嫁と子供とで、嫁の実家に行くって事で、朝早くから出かけてました。
僕は、愛子のこともあり家にいました。休みだし。のんびりしてた。

ソファーで寝転び、エロ動画を見てた。
そんなの見られたら、たまったもんじゃない。
慌ててホームボタン押したが、愛子の方が1枚も2枚も上手だった。
すぐ元に戻して、にんやりしながら、

愛子『〇〇兄ったら、エッチぃ!こんなの見ちゃって』『これ、女の人があんあん言ってる』『〇〇兄の変態ぃっ!エッチぃ!』
僕『こ、こら!子供が見るもんじゃない!』
愛子『あ~、良いのかなぁ!〇〇姉にチクッたろ!』
僕『こら!返しなさい、ほら!』
愛子『あ~、むきになってるぅ~』『返して欲しかったらちゃんと言うこと聞いてくれる?』
僕『おぉ、わかったから。早く返しなさい!』
愛子『ほんとだよ?ちゃんと言うこと聞いてね、約束だよ』

やっと携帯を返してくれた。

ちなみに、『〇〇兄』とは、僕の事である。
『〇〇姉』とは、僕の嫁である。

(今回の体験談も、実際にあった事ですが、言葉もだいたいこんな感じだったと思うが、一部は脚色してます・・・・・ごめんなさい)

僕『お願いってなんだ?』
愛子『あのね、いっぱいあるんだけど、いい?』
僕『まぁ、簡単な事ならしてあげてもいいよ』
愛子『あのね、実はね・・・きゃっ、やっぱ恥ずいっ』
僕『なんだ、なんだ、恥ずかしいことなんか?』
彼女が頷く
『ちょっと耳かして』と耳元でコソコソ話してきた。
愛子『一緒に・・・エッ・・・プリクラ撮ろ?』
僕『ん?プリクラ?そんな事で良いのか?いいよ、プリクラくらい』
愛子『やた!やった!』(喜んでた)
僕『おじさんとなんかでもいいのか?』
愛子『〇〇兄やないとアカンの!』
僕『じゃ、アイツら(うちの嫁と子供)まだ帰ってこんから、今から行くか?』
愛子『うん、行く行く!』
満面の笑みを浮かべた愛子。
着替えてくるからなと、服を着替えに行った。
でも、なぜか彼女はついてきた。僕の部屋の中まで・・・
ほら、着替えるから向こうに行ってなさいなんて言っても言うこと聞かない。着替えるのみたいとか言ってるし・・・最初は冗談だと思ってた・・・

愛子『〇〇兄ちゃん、2つめのお願いしていいかな?』

恥ずかしそうに、下を見て、もじもじ話す様子に、なんか可愛って思った。

愛子『あのね、そのね、兄ちゃんの・・・・・・ 兄ちゃんのアソコ見てみたいの!』
僕『ダメダメ、まだまだ愛ちゃんは子供なんだから、それはダメ、何言い出すかと思ったら・・・ビックリするじゃん!』
愛子『えー、ダメ?ね?見るだけやもん、良いでしょ?それにもう子供やないもん』

まだまだ立派な子供だ、中2。
恥ずかしい思いしながら言ったのにダメなん?なんて何度も何度も言ってくるから根負けした。

僕『ほんとに見るだけだからな』

と念を押した。
僕がベッドに腰をかけると、僕の真ん前、両足の間に座り込む。
すると愛子が、すぐに僕の穿いていたトランクスを脱がせようとしてきた。

僕『こら、自分で脱ぐからいいよ』
愛子『いいじゃんいいじゃん、だって、〇〇兄、遅いんだもん。早く見たいんだから!私に任せて!』

スルスルと脱がされてしまった。

愛子『えへへ、ほら、腰を浮かせて!あはは、脱がしちゃったぁ!』

ふにゃふにゃの小さいおち〇ち〇を見られた。明るい部屋でだ。さすがにちょっと恥ずかしい。
へぇ~可愛いとか言いながら、ツンツンされた。
膝が当たるからと、大きく足をひらけなって太ももを叩かれて。

なんかリードされてるし。(笑)

愛子『おち〇ち〇小さいとなんか可愛いね』『タマタマちゃんもこんな感じなんだ?。ふにゃふにゃだよ。』

じっくり見られたことなんてあまりないし、しかもツンツンされることで、僕のJr.も、だんだん戦意を取り戻しはじめてきた。

愛子『うわ~、何何?!何で?だんだん大きくなってくるよ?!』

なんだかんだ騒ぎながらも、愛子は僕のJr.を軽く握りだしたりして、更に勃起加速度を上げて、おち〇ち〇は電源が入り起動を完了した。

愛子『うわ~カチカチになったね。これ、勃起って言うんだよね?ヤバいね。ほら、ピクピクしてる。』『ねぇ?兄ちゃん、痛くない?パンパンになってるよ』

がっちりと、Jr.をホールドしてた愛子、上下に動かしてきた。

愛子『男の人ってさ、こうすると気持ちいいんでしょ?これ、シコシコって言うんだよね?』
僕『こ、こら!やめなさい!見るだけって言ったろ!』
愛子『えぇ~?私に見られてるからでしょ?こんなに大きくさせちゃって!ほんとはこうやってシコシコして欲しいでしょ?変態兄ちゃん?!』

更に意地悪な笑みを浮かべ擦り出す。

愛子『ね?〇〇兄、気持ちいいでしょ?』
『ほら、タマタマもしてあげるね』

おち〇ち〇を擦られながら、タマタマも優しい手つきで、弄ったり、揉んできたりされた。

僕『ううっ!こ、こ、こら!もう終わりだ。ほら、プリクラ撮りに行くぞ、早くプリクラ行く時間なくなるぞ』

手を離させようとしたが、意外にも気持ちいい。一応、抵抗はしながらも、ついされるがままも良いかなとも頭の中でよぎる。
しかも、下から上目遣いで見つめながら擦られるのも・・・ヤバいくらいに、いいものだ。

愛子『あは、お兄ちゃんったら、気持ちいいんでしょ?変な声出して、ほんと変態っ!』
『ここまま出しても良いんだよ?』
僕『や、やめなさい!もう充分見たろ!こら、ほんとにやめなさい!』

両足の間にいるから、足を閉じれない。やめさせようにも出来なかった。

愛子『もぉ!お兄ちゃんったら!ほんと素直じゃないなぁ!なら、もっと気持ちよくさせちゃるっ!』

と、カプっと咥えてきた。

僕『あぁ、あぅっ、こ、こら、やめなさい、こ、こら!』
愛子『やめろっていうわりには、抵抗しないじゃん、ちゃんとしてくださって頼みなよ!』『正直になりなよな!』
『ほら、ちゃんと愛にお願いしてみなよ?お口でしてくださいって?』

意外にも気持ちいい。

(『あ、愛ちゃん・・・おじさんのを・・・フェラ・・・フェラしてください・・・』なんて言いそうになった)
愛ちゃんは言わずとも続けてくれた。
一生懸命さが伝わってくる。
お口いっぱいに頬張ってくれてる。

よく見るとミニスカートから見えるのは、薄いピンクと白の縞々パンティーだ。
胸元もだらりとした服で、可愛いブラに包まれた胸も丸見えである。

小悪魔な愛子のフェラ。

ぎこちなさはあるが、優しいタッチのお口使いだ。

しばらくして愛子が言った・・・

愛子『〇〇兄、気持ちいい?』
僕『あぁ、気持ちいいよ。でも、ありがとう、もうやめとこ、あぶないよ』
愛子『えー、どうして?もうイキそうなの?いいよ、お口に出しても』

愛子は気にせずにまたフェラしはじめた。

愛子『ねぇ?あのね、〇〇兄、ね、お願いしていい?』『あのね?愛子のここおかしいだよ?見てほしいの、今もやっぱり変なの・・・こんなこと、誰にも聞けなくて・・・』

急に小悪魔フェラをやめて立ち上がった愛子。

ほんとに自己中だ。

スカートを自分でめくり、パンティを見せながら話す愛子。
理性を抑えるのに必死なのに、我慢の限界を超えた。

愛子は、自分から服を脱ぎ捨ててた…
こらこらやめなさいっと言っても聞く耳持たない・・・

シャツを脱ぎ・・・

ブラを外し・・・

後ろ向きになりスカートも脱ぎ・・・

パンティに手をかけ、恥ずかしそうに脱いでいった。

中2とは思えない様なバランスの取れたスタイルだ。決して大きくはないけど、ハリのあるオッパイ、薄く茶色の乳首がいい、何よりお碗型?みたいにツンとしてる。綺麗な形のおっぱいだ。
ウエストもくびれ、お尻も桃尻だし、何よりパイパン娘だ。
ベッドに乗っかり、M字開脚でアソコをひろげて見せてくれた。
理性を失った僕は・・・興奮してました。もうどうなってもいいと思った。

ここまでされて、我慢できる奴はきっといないだろう。きっと。(笑)

僕は顔を近づけ、じっくり見てあげた。
特に異常も何もない感じだが。
どこがおかしいの?と聞くと、愛子はここが濡れてくると・・・しかも溢れるくらいにと。
それはおかしくないよとじっくり説明してあげた。
じゃ、逆に、どんな時に濡れてくるの?と、さっきから、ずっと押されてるから、少しずつエッチの主導権を握ろうかな?と問いかけてみた。

愛子『あーっ!〇〇兄ったら、そうやって、私のオナニー見たいんでしょ?』『動画のお姉さんみたいに。』『もぉ、変態っ!』『でも良いよ!〇〇兄の頼みなら何でもしてあげる』

頼んでもないのに、オナし始め、披露してくれた。
可愛い喘ぎ声だ。
M字に開いて、アソコを弄ってる。

愛子『恥ずいよ、そんな近くから見ちゃや!』
僕『愛子、綺麗だよ』
愛子『やだぁ、ヤバい、それ』『〇〇兄に見られてると、なんか変に感じちゃう』『あぁん、いいっ!』『あぁっ!いい、なんかいっぱい濡れてきてるぅっ!』

僕は、さらに耳元で愛子に呟いてみた・・・

僕『クチュクチュ言ってるね、とてもエッチだよ』
愛子『あぁん、ばかぁ!ダメぇ~、言わないで!』『兄のバカぁ!』『あぁん、おかしくなっちゃう』『あぁん、あぁん、〇〇兄、い、イクってどういうのぉ?あぁん、おしえて~』

もっと気持ちよくなって、オナニーを続けるんだよ、もっと気持ちよくなってごらんと言いながら、僕は愛子の後ろに周り、可愛いお碗型のおっぱいを揉んであげた。

愛子『あぁん、〇〇兄、気持ちいいっ!』『〇〇兄の手、あったかい』

かなり敏感な様だ。
愛子は自分でも弄ってる。1番感じる敏感なクリをだ。アソコからもぴちゃぴちゃ音がたってる。

僕は、強くなく触れるか触れないか、微妙なタッチで乳首を摘んだりしてあげた・・・

愛子『な、なに?いいっ!いいよ!ああ~っ!』

びくびく身体を震わした・・・

僕『イったみたいだね、わかったかい?』
愛子『あぁっ!熱いのっ!ビリビリきたぁ!苦しいし、熱いよっ!』

愛子のアソコはさらにびちゃびちゃに濡れてきた・・・
ボーッとする愛子の乳首に軽くくちづけ、舌で転がしてみた。

愛子『〇〇兄っ!な!何するのっ?あぁ、ダメっ、気持ちいいっ!』『こんなの初めてっ!』

ゆっくりゆっくり、力を入れずに。
舌先で乳首を転がす様に舐めてあげ、唇で軽く摘んでみたり

愛子『あぁぁぁっ、いいっ!あんっ、あんっ』

乳首だけでこんなにも感じるなら・・・
想像通り・・・いや、それ以上だ。

愛子を寝かせて、両脚を広げさせた。
愛子の、おま〇こをまずはじっくり見てみた。

愛子『あんっ、恥ずいよ、そんなに見ないで』
僕『愛ちゃんだって見てたでしょ?だから、じっくり見てあげる』
愛子『あんっ、もぉ、意地悪っ!』

アソコの1番敏感なクリを指や舌で、軽く触れただけでも、そして舐めてあげただけで、びくびく身体を震わした、喘ぎ声も大きいから、手で口を塞ぎなさいと促した。
片方の手をつないでた僕の手をさらにギューッ握りしめてきた・・・

愛子『ググぅ~(あぁ~っ!)』
首を横に振りながらも、必死に声を押し殺そうとするエッチでけなげな愛子の姿は・・・エロ可愛すぎる・・・

ほら、もっと力抜いて・・・肩に力入れない・・・
見つめながら話す、

愛子『ねぇ?エッチなことばっかして、変態っ!』『ねぇ?〇〇兄?私の事好き?』
僕『あぁ、大好きだよ』

優しくキスをしてあげた。

仰向けに寝てる愛子を、愛子の敏感なアソコを弄るのを見せるように弄ってあげると、まんぐり返しの格好にさせた。こんな格好恥ずいしダメダメと言いながらも、かなり感じながら、もっともっととせがんできた。
わざと、恥ずかしい格好で、愛子を責めてみた。愛子の身体がビクビクっと震える。

そして、愛子を立たせて、股の下に潜り込んで、舐めてあげる・・・

愛子『ダメ、ダメ、立ってられないよぉ、あんっ気持ちいい!』
愛子『〇〇兄、お願い、もうダメっ!どうにかなっちゃう!、〇〇兄がほしい、私の初めては〇〇兄って決めてたの、お願い!入れて!』

僕でほんとにいいの?と聞きながら、愛子をお姫様抱っこして、ベッドに仰向けに寝かせて。たっぷり濡れたアソコに愛子のlovejuiceをおち〇ち〇につけながら、そぉーっと、進入してみた。

息を吸ったり吐いたりしながら、力を抜いて・・・と言いながら、進入させた。
痛がってた。
全部は無理だったが、愛子の願いを聞いてあげた。
泣き出す愛子を優しく抱きしめてあげキスをして。

僕『どうして泣くんだ?』
愛子『だ、だって、すごく嬉しいから。初めての人がお兄ちゃんで良かった』
しばらく抱きあってキスしてラブラブしてました。
いい子いい子してあげたりして、気持ちもおさまってきたみたいだ。

そしたら、愛子がまたおねだりする時の顔に変わった。

愛子『ねぇねぇ、もっとエッチぃことして、愛のここいっぱい舐めて!』

愛子は起き上がり、跨ってきた、僕の顔の上にだ。
僕の顔の上に跨り、顔面騎上位の格好に。

愛子『〇〇兄、舐めて!ほら!』

僕の顔におま〇こを押し付けてくる愛子。

僕『ムグ~』・・・喋れなかった。
愛子『お兄はMなんだね、こんなことされてるのに、おち〇ち〇、ピクピクさせちゃって、なんか先っちょから出てきてるし』

愛子はその場で膝立ちして、前後ろ反対180度まわり、また、僕の顔に、おま〇こを押し付けてきた。

パシッ!
激痛ではないが、痛みが走る。
おち〇ち〇を平手打ちしてきた。

愛子『ほら、手を抜いちゃダメ!歯を立てないで舐めなさい!』『あーーーん、そ、そうよ!気持ちいいっ!もっと舐めなさい!』『じゃないとお仕置きよ』

パシッ!
(おち〇ち〇を叩かれる)

僕『ぐぐーっ』(痛いっ)

痛いから声を出そうとするが、愛子のアソコが邪魔をする。グイグイ押し付けてきた。
僕も愛子が満足する様に舐めました。

愛子『あぁっ、いじめられてもおち〇ち〇はびんびんに立たせて!変態っ!』『いいっ!気持ちいいっ!もっと舐めなさい!』
パシッ!
僕『うぐ~っ』(痛いっ!)
愛子『あははは、感じてるのね!変態っ!』

痛い・・・確かに変態かもしれん。

愛子『仕方ないわね、頑張って舐めたから、ご褒美よ!』
パシッ!パシッ!と2回連続で叩かれてる所に、おち〇ち〇の先が生温く感じた。

愛子『むふぅっ、兄のをフェラしてあげるんだから、感謝しなさいよ!』『こら、舌を動かせ!』
パシッと叩かれたが、また、愛子のお口で包まれた。
どれくらい舐めあっただろうか?

僕『あ、愛子、イキそうだよ』
愛子『んん、いいの、おくひひ(お口に)出して』

初めて愛子のお口でイかせてもらった。
ゴクゴクっと喉がなってた。
萎んでいくおち〇ち〇を、まだ咥えてくれた。なので僕も舐めてあげた。
しばらく、お互いのを舐めあいました。
一度は萎えたが、愛ちゃんのお口で、復活してきた。
愛子はもっとしてとお願いしてきた。
愛子が上になる、パイパンのおま〇こも、お尻も、お尻の穴も丸見えである。
お尻の穴を舐めてあげると、まだくすぐったいのだろう、少し笑ったりしてた。

愛子のlovejuiceでベタベタになった。

愛子も満足したようで、一階に降りて、一緒にお風呂に入った。

お風呂場に入って愛子が言った。
愛子『ねぇ?〇〇兄?おしっこしたいんだけど、トイレに行ってもいい?』
僕『待って、見てみたいな、愛子のおしっこしてるところを。ここでしてみなよ。』
愛子『あー!やっぱり変態ね!〇〇兄の頼みなら断れないわ!じゃ、見せてあげるから、かわりにおしっこ飲みなさい!?』

僕は、愛子の命令通りに、洗い場の床に仰向けになりました。

愛子『ほら、出すわよ。こぼしたらお仕置きよ!』
立ったままおしっこし始めた。

飲まされました。
多少こぼしたけど。

愛子『いい子だったよ、愛のおしっこで汚れたここ、舌で舐めて綺麗にしなさい』

愛子を立たせて、浴槽の縁に片足をのさせて、舐めてあげた。

愛子『あぁん、兄のバカ、あぁん、気持ちいいっ!立ってられないよっ!舌で綺麗にするだけだよ!変態っ!』
僕『じゃ、やめるか?』
愛子『もぉ、偉そうに生意気言って!そんなこと言うなら、兄とはエッチしてあげないぞ!』
『ほら、もっと舐めなさい!』
髪の毛を掴まれ、アソコを舐めるように、ぐりぐり擦ってきた。
僕のあたまを支えにしながら、快感に耐えてた。
愛ちゃん、お風呂場でもイけたし、満足したようです。

その後、お互い洗いあいしながらシャワーを浴びました。
ボディソープを泡立て、愛子を洗ってあげた。もちろん反対に、洗ってくれた。

お風呂場を出て、バスタオルで、拭いてたら
愛子『兄は私のものだよ!兄のここも』と、フェラしてくれた。

愛子も僕の部屋で着替えた。
愛子が服を着たところで、ミニスカートをめくってみたら、ノーパンでした。
なんで?と聞くと

愛子『兄の好みでしょ?』

はい、好みでもあります。(笑)

とりあえず、プリクラを撮りに街に出かけました。小悪魔愛子を連れて。(笑)

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    中田氏はしなかったのね。えらいえらい(笑)

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