プチ露出ごっこがエスカレートして見知らぬ男性に犯されてしまって…

ぴゅあらば

森本ひとみさんから投稿頂いた「プチ露出ごっこがエスカレートして見知らぬ男性に犯されてしまって…」。

私、仁美と言います。
33歳の平凡な主婦だったんですが、ふとしたことからエッチなことに目覚めてしまい、もうやめられません。

事の発端は、昨年の夏のある日曜日、いつものように夫とショッピングモールへ買い物に出かけたんです。
買い物をしていて、たまたま着ていたオレンジ色のニットのマキシワンピの下に、朝たまたま身に着けた水色にピンクの水玉模様のパンツとブラがかなりしっかり透けていることに夫が気づき、夫のテンションが変になったんです。


普通だったら買い物をしてて、自分の妻が下着が透けてたら、急いで代わりの服を買ってくれるとか、車に戻るとかすると思うんですけど、夫は「なかなかいい眺めだね、僕は後ろで他人のふりをしてお前の後姿を楽しむから、一人で歩いて・・・」って言って、私は、無様な姿で、一人でショッピングモールを歩かされることになったんです。

遠巻きに後ろを歩く夫は、時々私の傍に来て「さっき高校生の男の子たちがおまえの後ろを嬉しそうに歩いてたぞ」とか「スケベそうなオジサンがイヤラシイ目つきでお前のパンツを舐めるように見てたぞ」とか、報告しにくるんです。

『なんで、こんな恥ずかしい思いをしなけりゃならないの?』って、正直思う反面、いろんな男の人の嫌らしい視線を感じているうちに、だんだん変な気分になってきて、アソコが熱くなってくるという感覚を生れて初めて感じたんです。

恥ずかしいのに、アソコが濡れてくる。
これまで知らなかった厭らしい自分を発見した感じでした。

夫の指示で、エスカレーターに乗って2階に行ったり、3階に行ったり、本屋さんに行ったり、100円ショップをウロウロしたり・・・・広いショッピングモールの中を行ったり来たりしました。

本屋さんで立ち読みしてると、いつの間にか後ろに中年の男の人が本を見ているふりをしながら私を食い入るようにみていたり、エスカレーターでは、後ろに乗った男子高校生ぐらいの男の子たちが、ヒソヒソ、ゴソゴソして、エスカレーターを降りてから大笑いしてたり、いろんな男の人の視線を痛いほど感じ、かなり変な感じになってきた時、夫が傍にやってきて、「トイレに行こうよ」って、私の手を引いて、身障者用の多目的トイレへ入りました。

「どう?ちょっとエッチな気分になった?」って夫は囁きながら、私のワンピの裾を捲り、アソコを触ってきました。
「わー、仁美、すごいことになってるよ、大洪水、大洪水」って、大はしゃぎ、
「僕も、ずっと仁美の後ろを歩いていて、いろんな男が仁美を厭らしい目で見るのを見てて、こんなになってしまったよ」って、いきなりズボンを脱いで、パンツの中からビンビンに勃起したおちんちんを引っ張り出したのです。

「ちょっと嵌めさせてよ」って夫は言います。
「えー、こんな所で?いやよ!」
「いいじゃないか」って言うと、何の前義もなく、いきなり私のパンツをずらして、バックでズブって勃起したおちんちんを嵌めてきて、激しいピストン。

ズップズップ、ヌッチャヌッチャって、いやらしい音が響きます。
身障者用の手すりにしがみついて、夫のおちんちんをバックで嵌められたままの、慌ただしいセックスでしたが、いつもと違う変な場所でのセックスは表現できないほど、とてもいやらしくて新鮮でした。

「さっきのオヤジ、お前のことを思い出しながらオナニーするんだろうな」とか、
「さっきの高校生たち、今頃、トイレでオナニーしてるだろうな」とか、エッチなことばかり言いながら、夫は、激しくピストンして、あっという間に私の膣の中に熱い精液を放出しました。私も、いつものセックスとは違う、凄い高まりを感じ、逝きました。

私たちのそれまでのセックスは、月1~2回ぐらいのノーマルで淡泊なものだったのですが、この日を境に、ちょっとエッチなプチ露出ごっこに目覚めてしまって、超ミニスカを穿いて電車に乗って向かいの座席の男性にパンチラしたり、下着が透けるワンピースやギリギリ丈のミニワンピなんかを着て観光地に出かけ、男子修学旅行生たちにパンチラしたり、いろんな場所へ出かけるようになりました。

夫は、いつも他人のふりをして、遠巻きにパンチラを視姦される私を見て楽しみ、最後に私たちは、駅のトイレや、公園の裏の雑木林や、観光地の神社の森影・・・など、誰が見てるかもわからない色々な危ない場所でセックスを楽しむようになったのです。
セックスの回数も、休日ごと。それもすべて野外セックス。それと、夜、ベッドの中では昼間のことを思い出しながら2回目のセックス、みたいな感じのラブラブになったんです。
これで話は終わりではありません。

長くなりますがここからが、夫の知らない秘密の話です。
私、最近、夫と二人の休日プチ露出にちょっと物足りなさを感じるようになり、平日、夫が会社に出勤している間にも、一人でプチ露出ごっこに出かけるようになったんです。
エッチなアイデアは止まりません。パンツのクロッチ部分をくり抜いて、ミシンで縫い直して穴あきパンツを作ってみたり、ダメージジーンズの股の部分にもダメージを加えて、階段を上るとアソコが丸見えのジーンズを作ってみたり、巻きスカートやシャツワンピにも改造を加えてみたり・・・・

その日、私は、デニムのタイトミニに胸の大きく開いたブラウスを着て、一人で電車に乗ってプチ露出に出かけたんです。
電車の座席は、タイトミニが一番確実にパンチラできるんです。
そして、タイトミニの下は、水色の改造穴あきパンツです。
平日の昼下がり、各駅停車の車内は、空席が多くガラガラです。

私が乗った次の駅で、胸ポケットに工務店か不動産屋さんの○○ホームというネーム刺しゅうが入った薄緑色の作業服を着た40代中頃の男性が乗車してきました。
身長185センチ以上はありそうな、体格の良い大きな人です。男性は、どこに座ろうか、少し迷ったあと、私の真向かいの座席に座りました。
これだけ空席があるのに、私の向かいに座る男性というのは、まず間違いなくパンチラを期待している人です。

私は、スマホに夢中になってるふりをして、脚をだらしなく半開きにして、腰を低くしてアソコを前に突き出す姿勢をします。
作業服の人は、うっすら目を閉じていますが、時々、私に視線を向けたり、あくびをしたり、手で顔を覆ったり、落ち着かない様子です。
私は、あえてスマホに夢中って感じで、彼と視線を合わせないようにしていますが、彼の落ち着きのない視線を痛いほど感じています。

彼は、足を組んだり、また足を組み替えたり、モジモジ、ゴソゴソしています。
『仁美のオマンコ、きっと丸見えなんだ』『あの人、穴あきパンツから見える仁美のオマンコ見て、おちんちんが勃ってきてるに違いない』『あんなに大きな人なんだし、おちんちんもきっと大きいのかなあ?』なんて、エッチな想像をしていると、心臓がバコバコ高鳴ってきます。

アソコが熱くなって、お汁が垂れてきているような感じがします。
『お汁が垂れてるのも見られてるかも…』
なんて、エッチな想像をしながら20分ぐらい、幾つもの停車駅に停まっては発車し、その間、私はずっとスマホを見つめ、作業服の人は、ずっと目を閉じているような薄目を開けているような、微妙な感じでした。

私は、特急や急行が停車するS駅で下車することにしました。
電車を降りて、エスカレーターに乗り、改札口まであと少し・・・
と思いながら、エスカレーターでふと後ろを振り返ると、なんと、作業服の人が、私の次の段に立っているではありませんか。ドキっとして、血の気が引く思いでした。

エスカレーターを降りる瞬間、その人は、私の右肩に手を置いて、私は肩を抱かれるような感じになり、私の耳元で、「ねえ、お姉さん、パンツに穴が開いてて、綺麗なオマンコが丸見えだね。いいものを見せてもらったよ。ありがとうね。」って囁き、「お姉さんのお蔭で、俺の大切な所が、えらいことになってしまってね。ちょっと責任取ってくれるかな?・・・無理にとは言わないけど、駅員さんに事情を説明したらおもしろいことになるよね」って、言ってきて、私は、目の前が真っ暗になってその場に立ち尽くしてしまったんです。

どうしたらいいんだろう?元はと言えば、オマンコ丸見えの格好でパンチラ露出してた私が悪いんですから。
私は、男に肩を抱かれたまま、駅の多目的個室トイレへ連れて行かれました。
男は、トイレの鍵を掛けると、作業服のズボンを降ろし、パンツの中からとんでもない巨大な男性器を引っ張り出して言いました。

「さあ、お姉さん、頼むよ、責任取ってよ。こんなになってしまったのは、お姉さんのせいだから」って。
これは、もう『おちんちん』なんて、可愛い言葉では表現できない『チンポ』という表現がぴったりです。

それにしても長さ20センチは優にある、太さも直径5センチ?ぐらいもある巨大なチンポが、亀頭は青紫色に充血して、陰茎には血管が浮き出ていて、ピンピンにそそり立ってるんです。

これまで夫以外の男性のおちんちんなんてマジマジと見たこともなかったので、普段見慣れている、15センチぐらいの夫の勃起サイズが標準ぐらいでちょうど良い感じだったので、この男のチンポは想像を絶する大きさでした。

「どうしたら良いか、言わなくても解るよね?」って、男は耳元で囁きます。
「えー!お願い、帰して下さい」って言うのが精一杯。
「何を言ってるんだね?穴あき変態パンツ穿いて、電車の中でオマンコ見せつけておいて、何が帰して下さいだよ。そんなことが許されると思ってるのか?警察に突き出してやろうか?」って、ちょっと強い口調で男は言います。

もう、私には返す言葉がありません。
「ちょっと、お姉さんの穴あき変態パンツ、触らせてもらうよ」
男は、徐に右手で私のオマンコを撫でてきました。
「なんだ、お姉ちゃん、いやらしい変態オマンコだな、グチャグチャじゃないか」
って言って、その右手を私に見せてきます。お汁が垂れて、糸を引いているのがわかります。

「嫌、言わないで」
「もっと触ってほしいんだな」って言いながら男は、私のオマンコを大きな手で弄ります。大きな、太い指が、私のオマンコの中に挿入されます。
「あーん」って、思わず声が出てしまいます。

「お姉さん、指で感じてるのか?やっぱりどうしようもない変態だな」って男はニヤニヤしながら指を出したり入れたりします。
「悪いけど、お姉さん、一人で気持ち良くなってる場合じゃないよ」
「責任を取ってもらわないとな」
そう言うと、男は、私の頭を両手で抱えて、特大おちんちんを私の口元に宛がおうとしてきます。

目の前でみる男のおちんちんは強烈に大きくて、とてもフェラできるようなサイズではありませんが、男は無理やり私の口をこじ開け、おちんちんを咥えさせます。
何という大きさでしょう。口いっぱいに頬張ってもまだまだ半分ぐらいしか入りません。何度も喉が詰まりそうになりながら、私の唇を巨大なチンポが出たり入ったりします。

「おお、なかなかいい感じだね、そろそろ俺のチンポをお姉さんの変態オマンコにぶち込ませてもらおうか」って、言ったかと思うと、私の口は巨大おちんちんから解放されました。

「えー、嫌です、、お願いです。もう帰して下さい。」
「お姉さん、変態のくせにいつまでも往生際が悪いね、判ってるだろ、責任を取ってくれたらそれでいいということだ」って、言って、男は、私に壁の手すりを持たせ、お尻を突き出させて、巨大チンポの先っちょを私のオマンコに宛がってきました。

「おお、何て締りのいいオマンコだ!さあ、挿れるぞ」って言いながら、ゆっくりビンビンに勃起した巨大チンポをバックから挿入してきます。
ブラウスとブラジャーをたくし上げられ、オッパイを両手で揉まれながら、スカートも穴あきパンツも履いたまま、私はもう放心状態です。

「おお、気持ちがいいねえ、やっぱり変態女は堪らないね。それにしても、穴あきパンツの穴からチンポを嵌めるのは初体験だ」って卑猥な事を次々に言いながら、男は、だんだん激しくピストンしてきます。もう、オマンコが壊れそうです。子宮口まで先っぽが届いてて、ズンズン押される感じ。

『ああ、何、この感覚、もう、どうなってもいい・・・』って、私、もう失神する寸前です。
次に、男は、私を、タイルの床に仰向けに寝かせ、今度は上から深々と巨大チンポを挿入してきました。
バックよりさらに密着間がすごい、「ああん、もうダメ、逝く、逝く」ってついつい声が出てしまいます。

「おお、そうかそうか、いい具合か、それは良かった、俺もやり甲斐があるというもんだ、」
だんだん男の息遣いが激しくなってきます。
「お姉さん、当然、中出しオーケーだよね!」
「えー!それだけは勘弁して下さい!困ります」
「同じ事を何回もいわせるな、変態女のくせに・・・中に出して下さいって言うんだ」って言われ、私はうわ言のように「中に出して下さい、いっぱい出して下さい」って言ってました。

男は、さらに息遣いが激しくなり、凄い勢いでピストンをしたかと思うと、ウっ・・・っと痙攣したように動きが止まり、大量の精液を私の子宮めがけてドクドクと射精したのです。
男が逝くまでの間に、私は、何度も何度も天国へ逝ったのです。

事を終えたあと、男は、作業ズボンを穿きながら、
「お姉さん、今日はありがとうね。せっかくだから記念撮影させてもらうよ」って言いながら、ズボンのポケットからスマホを取り出し、膝を立てて放心状態で仰向けに寝転がったままの私のオマンコから大量の精液が逆流している様子を、何枚もシャッターを切りました。

「じゃあお姉さん、また会えるといいね、次も電車に乗る時には、穴あきパンツでオマンコ見せてよね」
そう言うと、男は、トイレの鍵を開けて、何もなかったかのようなすっきりした様子で改札へ向かいました。
まあ、何といっても私が悪いわけだし、これで済んで良かったかな?
などと色々考えながら、大量に吹き出す精液を拭き取り、服装を直して私もトイレを出ました。

パンツの穴に風が当たり、巨大ペニスをぶち込まれたオマンコがヒリヒリ、スースーして変な感じ。
見ず知らずの男に犯されて、大量の精液を中出しされて、その後随分心配だったんですけど、幸い、妊娠することもなく、変な病気も多分大丈夫?って感じで、夫とはプチ露出ごっこを続けています。

この日の事は、もちろん夫には言ってません。
一人プチ露出のことも夫には内緒です。
一人プチ露出は、もうやめられません。
次は、どんな男が引っかかってくるか、ドキドキします。
できたら、次は、高校生ぐらいの若い男の子がいいなあ・・・

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