パンチラが過激になった私と、それに答えた妻は好みの店員にサービスをし、結果寝取られ事に

まどか夫婦さんから投稿いただいた「パンチラが過激になった私と、それに答えた妻は、好みの店員にサービスをし、結果寝取られ事に」

夫の私は41歳、妻のまどは36歳、
結婚10年が過ぎ、マンネリ化で刺激が欲しく非日常的な夫婦生活を送っています。
そのお話しを公開したいと思います。

妻のまどかの容姿は少しムチ感が出てき、胸お尻とウエストの締まりのメリハリが有り男の目を引く体で歳もかなり若く見えます。

私達夫婦はよくパンチラデートをします。それはショッピングなどで街に出掛け妻の仕草しだいではパンチラがおきるという遊びです。妻の服装もミニのワンピースが多く、かがむと後ろから妻のパンティが丸見えという事です。

妻も綺麗に見えるような仕草をし、男が興奮するようなパンティを履いて出掛け、私はそんな妻の後ろ姿を見て興奮してます。

ある日ビデオレンタル屋てそんな事をしてると、妻のまどかは下棚に置いてあるDVDを膝を曲げずかがみならが取りました。勿論、後方で私が見て喜んでると思ってです。

私も妻のワンピースから出るパンティに興奮してたら、私の斜め横に20歳代と思われる男性が私より近く、しゃがんで妻のパンティをガン見してました。
あ!観られてると思い、一瞬その男性をどうにかしようと思いましたが、その男性の真剣な眼差しに戸惑ってしまい動けませんでした。

妻の後ろ姿と男性の眼差しで、見ている私がなんだかドキドキしてきていました。
当然、私以外の男性に見せるつもりもなく、嫉妬の方が強いと思っていましたが、興奮する気持ちもある自分に少し驚きもありました。あの男性も妻のパンチラをおかずにするのかと考えるとなんだか興奮してる自分が居ます。

妻に「今、あの男性に見られたぞ」と伝えると妻も恥ずかしそうな顔をしてるけど、喜んでるような感じにも見えました。それからです、夫婦共に第3者も交えてのパンチラデートをするようになったのは。

私も他の男性がやらしい目で妻を見てるのがたまらなくなるのと、自慢の妻を見せ付けたく、どんどん行動が激しくなって行きました。普通に歩いてるだけが限界のミニスカートを履かせレンタルビデオ店へ出掛けました。

勿論かがんだりしたら、お尻が出てしまいます。でも妻はいつもの様に出掛けます。内心はドキドキ感を味わいたいのかと思うくらい堂々としてます。そんな妻まどかに負けじと私も張り切って出掛けました。

昼前のレンタルビデオ店には数人の男性客が居ました。店内を数回廻ると1人の男性客が妻の後ろを歩いて来ます、なんだか微妙な距離感で…30歳くらいのまずまずのイケメンの男性です。

妻にその事を伝えると照れる顔をします。私もそんな光景に興奮し妻に指示を出してみました。「店内の端の通路にゆっくり歩いて行け」と…そして「男性がついて来たら膝を曲げずにかがんで下棚のDVDを取れ」と…すると妻はゆっくりと店内に死角になる奥の通路に迎いました。

すると男性も動き出しました。やはり妻の見えそうで、見えないミニスカに興味があるのだと。妻も気付いたのでしょう、ゆっくりと死角の通路に…すると男性は妻の後方の棚でしゃがみこみDVDを選びパンチラのチャンスを伺う仕草です。

そんな男性に妻は膝を曲げずに下棚のDVDを取る行動に出ました。その瞬間、男性の目はDVDではなく妻のお尻にいっていました。妻はそのままセクシーにかがみはじめました。そうです、ミニスカートはめくれ、パンティが丸見えです、それも薄ピンクの光沢があるパンティでした。男性は興奮してるのか、覗き込むようにして、眼差しが真剣です。

廻りに気付かれないようキョロキョロしてはガン見の繰り返しです。妻が少し場所を移動してかごむと、また男性はしゃがんでガン見です。もはや、スカートの中に顔を埋めるのでは思うくらいの興奮のようにも見えます。微妙にお尻を揺らしながのパンチラと真剣な男性の姿のツーショットの風景を見ていると、勃起している自分がいました。

車に戻った私は妻に男性の行動を詳しく教えました。
「あの男性、間違いなく興奮してたぞ!帰ってすぐオナニーするぞ」と妻に言い、だって俺もこんなになってしまったと、勃起したちんぽを出して見せました。
妻も少しビックリした様子だったけど、ちんぽの先がヌルヌルになっていた事に興奮したのか、人差し指でヌルヌルを鬼頭全体に塗ってくれました。

私達夫婦はその酔いを冷ます事のないうちに、違うレンタル店に車を走らせました。そこは1階が本屋で2階がレンタル店です。まず1階で店内を物色してると妻のミニスカに気付き興味ありそうな大学生風の青年が妻の跡をつけてる様に見えます。

私は妻にその事を報告し、確かめるために2階へ上がってみれと指示をしてみました。
妻は2階に向かう階段を上がると、青年は少し距離を置き階段を上がって行きました。
私も慌てて青年の後ろから階段を上がって行き、ふと前を見ると、妻のミニスカートからはピンク色のパンティが丸見えで私のすぐ前の青年の目には妻のパンティが映っていて、青年は足元も見づ、つまずいて転ぶのではと思うくらい視線が釘付けでした。

そのまま2階に上がった私達夫婦と青年、事は思いのまま進みました。
青年は私に見られていのも知ず、しゃがみながら妻のパンティをガン見してます。
妻のミニスカートはお尻半分以上が見える状態で、かがんだ後ろ姿のアソコの部分は、形が出るくらい盛り上がり、パンティには割れた線が出ていました。

恥ずかしながらも見られている実感に妻もドキドキだったのでしょう。車に戻った私は妻のスカートをめくると太ももまで愛液が垂れていました。今まで見たこともないくらいマンコの割れ目は愛液で溢れヌルヌル状態でした。

私が割れ目に手を振れると指がスルリと入っていき思わずそのまま手マンを激しく行ってあげました。1分もしたでしょか、妻はすぐイッてしまったのです。私もそうですが、妻には相当な刺激だったのでしょう、あんな感じてる妻を見た事はないと思います。
その夜は勿論激しくなった事は言うまでもありません。

それからの私達夫婦は定期的にパンチラデートを繰り返しドキドキ感や刺激をもらい楽しんでいました。勿論夫婦仲もいっそう良くなり楽しい日々でした。そのなある日の妻との会話で妻は最近メンズショップに働く店員がなんとなく良く見えると言いはじめました。若くイケメンも多く、少し危ない感じや、女遊びもしていそうなイメージがあるみたいです。そんな話しを聞いた私はある事を考えました。

その考えを実行したのは話しを聞いた2週間後でした。その日は午前中から出掛けランチを食べ、それからホテルでHをしようと妻に予定を伝えました。妻はいつものパンチラデートの予定と思っていたのでしょう。そこで私は、今日はパンチラしても僕にだけなので過激に見せてとお願いしてみました。その興奮のままホテルに入ろうとお願いすると妻もそらならと了解してくれました。

妻は朝からシャワーを浴びミニのワンピーを着ています。ワンピーの中にはHの時に時々履く黒の穴空きパンティを履いてもらってます。妻も私にだけ見せるつもりで履いています。私達夫婦は予定通りに出掛け早めのランチをすませました。妻もこの後夫婦でデートだと思ってショッピングモールを歩いています。そしてショッピングモールを出て向かえのファッションビルに移動しました。

そのビルの4階のフロワーはメンズファッションのフロワーです。私は妻に服が欲しいから少し見ていくと言い妻にも同行させました。時間は昼過ぎ、目に入ったのは昼休みで休憩なのかその店には男性店員1人だけ、それも優しそうなまずまずの若いイケメン店員でした。私はその店に入り品定めを開始しました。

妻も後ろからついて来て、私の服を選んでくれています。しかし妻の目は男性店員にチラチラといっていました。私は考えていた事を実行に移そうと、妻に「あのイケメン店員にいつもの様にパンチラして見せ付けてあげなさい」と。

妻はいつもの通りにパンチラしてドキドキ感を味わおうと思ったと思います、ましてや妻好みのイケメンショップ店員です。妻はカウンターに居たイケメン店員の前方の棚に一度迎かったが、慌てて私の所に戻って来ました。

そうなんです、妻の今日のパンティはアソコが丸見えの穴空きのパンティなのです。
それに気付いた妻は、「まずいよ、履いて無いのと一緒だよ」と慌てて言って来ました。私は「今日は思い切ってかこんでみな」、「まどか好みの店員だし、最高にドキドキするよ」と、妻はそれでもまずいよと言ってますが、私はこんなチャンスはないから頑張ってみてと伝えると妻は緊張しながらもカウンター前の棚にまた迎いました。

店員の目には妻の後ろ姿が映っています、妻は服を選びながら下棚の服を手に取りました、それも膝は伸ばしたままで…私は真っ先に妻のアソコに目をやると妻の割れ目が丸見えで、私の方もドキドキ感が半端なくおそってきました。

すぐ店員の方に目をやると店員はまだ妻の後ろ姿に気付いてなく、下を向き書き物をしてるようです。妻は一度姿勢を戻し再びかごみました、その時店員の顔が上を見上げ目線は目の前の妻の後ろ姿にありました。店員の顔が一気に赤くなり、目線が一点を見つめたままの状態です。

私も位置を変え妻を見ると、ハッキリと割れ目が見えます、私は見慣れているはずの妻の割れ目でしたがなんだか新鮮で、別の女性のを見ているくらいの新鮮感です。妻は姿勢を戻し私の所に選んだ服を持って来ました。妻は服選びなんかしていません、ただただドキドキしていたのでしょう。私は妻に「店員、お前の割れ目ハッキリ見てだぞ」と言うと妻も「見られたのは気付いた」と言いました。

私は妻を連れて店の奥の棚に行き、私は妻に「もう少しじっくりオマンコ見せてやりな」、「間違いなくあの店員は見に来るし、お前の好きなタイプなんだろう」と伝え妻を置き、私は電話がかかってきたフリをして店の外に出ました。店の中には妻と店員の二人きり、私は店員の行動を監視してると、店員は妻との距離を置き後方に居ます。

私は店の外から妻に電話し
私「今、店員はお前の後ろに居る」
妻「わかってる」私「大胆にかごんでみれ」
妻「まずいよ、丸見えになっちゃう」
私「もう見られたんだよ、もっとじっくり見せてあげな」
妻「でも…」私「好みのタイプなんだろう、エッチな目で見てもらえ」と伝え電話を切りました。妻は少しするとかがみはじめました。大胆にもお尻をつき出すようにして…

私からもワンピースの裾がまくれ、パンティが半分ちかく見えます。そして穴空き部分からは、勿論妻の割れ目がハッキリと見えてます。私もドキドキして来ました。慌てて店員の様子を確認すると店員はキョロキョロし、多分私の存在の確認でしょう、私が来ないのを確認し店員は少し体勢を低くして妻のワンピーの中を覗こうと必死です。

妻が場所を変えまたかがむと店員は驚く行動に出ました、妻がかごんだ瞬間、店員は妻のすぐ後ろまで行き、棚の服をたたむフリをして、しゃがみこみ妻の割れ目を間近で覗きはじめました。店員も見てもらいたいから穴空きパンティを履いてるとでも解釈したのか大胆に覗いてます。

私はスマホで動画撮影をしていました。少し距離が有るので割れ目までは撮れませんが、
店員の行動はハッキリ分かります。私は妻を呼び店を後にしました。私は妻に「どうだった?」「緊張した?」
妻「ドキドキだよ」
私「店員ガン見だったぞ」
妻「知ってる、すぐ後ろで覗きこむ様に見られた」と。

私はエレベーターではなく、非常階段を使い、非常階段で妻に動画を見せました。妻の割れ目見たさに必死に行動するイケメン店員、妻も自分の後ろ姿から店員が覗きこむ状態を間近にし顔が真っ赤になっていました。

私は「これならお前の割れ目どころか、ビラビラまで見られだぞ」、「まさか、興奮してる?」
妻「そんな事ないよ」
私「だったら、確かめる」
妻「ヤダよ」私「いいから、後ろ向いてさっきと同じポーズをしてみろ」と言い、妻を後ろ向きにしかごませました。すると妻のマンコはピカピカと光、割れ目から愛液が溢れ太ももまで流れ出ていました。

私は思わず「好みの店員だったから、こんなに感じたのか、あの店員も勃起してるぞ、もしかして、あの店員にちんぽ入れてもらいたかったんじゃないの」と言葉攻めすると、ますます妻の割れ目から愛液が溢れ今にでもイキそうな表情をします。私は非常階段で人の気配がない事を確認すると穴空きパンティ部から指を入れて一気にかき回してやりました。

妻は言うまでもなく、すぐイッてしまい、非常階段は潮でびちゃびちゃ状態です。私達夫婦は今まで一番の興奮だったと思います。すぐさま立体駐車場に戻り車には乗らず、車の後方と立体駐車場の壁を挟み、妻のマンコにバックから一気にぶち込みました。

お互い服を着たまま、私はチャックからそそり立ったちんぽを出し、妻はパンティを履いたまま、穴空き部分から挿入し、お互い外での行為を一瞬忘れ声を出してしまうくらい興奮してしまいました。私は「店員にこうしてもらいたかったんじゃないのか?」、「だからこんなに濡らしたんだろう」、「店員がお前のマンコ見て勃起して帰宅したらお前のマンコでオナニーするぞ、嬉しいか?」、妻「うん」と一言。二人共、その言葉でイッてしまいました。

そんな興奮冷めやらぬ事2日後、私は妻にあのイケメン店員誘ってみれと言いました。勿論妻はヤダよと言ってきました。
私「でもお前の事気に入ってるは行動でわかったよね」
妻「そうかも知れないけど」
私「お前もまんざらじゃないよね」
妻「…」
私「10歳も下の若いイケメンとしてみたいんじゃないの?」
妻「そうだけど」と妻は言いました。私はその言葉を聞きすぐに行動に出ました。

明日、1人であの店に行き思いきって誘ってみれと。勿論私もついては行きますが、店には入らず距離を置いて待機します。誘い方などは全て妻に任せ店にむかいました。但し今日はミニスカートの中はノーパンでです。妻は店内に入って行き前回の様に服を選びはじめました。私は店員の様子を見ていると、店員はすぐ妻に気付いた様子です。

忘れるはずはないでしょう、あれだけ衝撃的な事はそうないはずです。「いらっしゃいませ」と言う店員に妻はニコリと笑顔で答えまた店内奥へと行きました。店内は妻のミニスカートに、もしや今日も思ったのかすぐさま後をつけて行きました。それも今日は奥さま1人と思い間近に接近しています。妻はあっという間に膝を曲げずお尻をつき出しかごみはじめました。

すると店員もすぐさま妻のスカートの中を顔が入るくらい間近でガン見です。妻も見られているのに気付いてるのに辞めようとはしません。その間数分店員は妻のマンコをじっくり観賞中でした。すると妻はふと振り返り妻と店員の目が合った瞬間、妻は店員に何か言いました。私には聞こえませんが、妻と店員は店のカウンターの方に歩いて行きます。

するとカウンター越しに店員がしゃがみこみ、妻が前からスカートを上げ自らオマンコを見せているじゃありませんか。私は妻の大胆な行動に驚きと興奮を感じ一瞬記憶が飛ぶくらい衝撃的興奮でした。こうなると妻に任せようと様子を見ていると、店員は触って良いかと聞いたのか、店員の手が妻のマンコに触れました、そして割れ目をなぞるような手の動きをしたと思うと指が入り手マンがはじまりました。

私は嫉妬と興奮の格闘でしたが、見て勃起してる自分がいます。そして妻も私の時よりも感じた表情にも見えます。店ではこれ以上無理となったのか、店員は休憩中の後輩を電話で呼んだみたいです。妻は非常階段の方に行きます、後輩が来た店員はすぐさま非常階段の方に走って行きました。

私はこの前私達が非常階段でした時のようにこれから妻はあの店員とするのかと思い慌てて店員の後を追いました。非常階段に居た妻と店員が合流し何やら話しをしています。ここで先程の続きをするのかと思いきや、二人は上の階に上がって行きました。私の思いとは違う行動に戸惑いながら二人の後をつけていくと、二人は立体駐車場に出ました。妻は駐車場奥の方に店員を誘導し駐車している車の後ろへと二人は消えました。

私はここでやるんだと思い3~4台車を挟んだ場所から二人の行動を見ることにしました。気付かれないように車の影から覗くと、妻と店員はキスをしていました。かなり激しいキスで見る限りリードしているのは妻の方でした。私は嫉妬からか、一瞬ショックで妻の行動を見てはいられなく、こんな事しなきゃ良かったかもと言う気持ちにもなりました。

しかし二人を止める事はもはや出来ません。また覗きこむと今度は妻がスカートを持ち上げ店員が妻のアソコに顔を埋めています。店員は妻のマンコをペロペロと嘗めっています、妻のクリトリスを中心に激しく舌を動かしてました。妻は今にでもイキそうな表情をしています。

私は妻の感じている顔を見ているとだんだんとちんぽが固く大きくなり、はち切れんばかりに勃起してきました。すると妻達の行動に変化がありました。今度は店員が嘗めるのをやめ立ち上がりズボンを下ろしはじめ妻の顔の前にちんぽを出し妻に見せ付けるようなにしています。それはデカく、そそり立った状態で若さを感じます。

男性から見ても素晴らしいアソコの店員です。私も妻も見せる側で相手のを見るなんて考えなかったので、そんなスピード展開に私の頭はパニックで整理するのが大変でした。しかし女性はいざと言う時は大胆です、妻は若くてそそり立ったちんぽを握り、優しく上下にしごきはじめました。するとまだまだ大きくなるじゃありませんか、私はこの後あのちんぽが妻のマンコに入ると、妻は勿論イッてしまうでしょう。

それも絶頂を感じるのではないかと思います。男として何だか負けた気になったのが正直な気持ちです。そんな事を考えいるうちに妻と店員の行動はどんどん進んでいきます、固く超大きくなったちんぽを妻は激しく上下し、妻は口を大きく開けはじめました。

「あっ」と思った瞬間妻の口は店員のちんぽを瞬間にして飲み込みはじめ激しく上下に動かし、妻の表情はもはや私の妻ではなく、1人の女性に、いや店員の彼女になったような顔でちんぽをしゃぶっています。完全に二人の世界になっています。あんなにやらしい妻になるなんて思いませんでした。見ている私もその時、絶頂の興奮を味わった気がします。

結婚して10年、浮気などしない妻が味わった私以外のちんぽ、新鮮だったと思います。満足した妻はしゃぶるのをやめ立ち上がり、また激しくキスをはじめました。お互いの舌が交わりここまで音が聞こえそうなくらいの激しさです。するとキスをしながら店員は妻の片足を持ち上げ、そそり立ったちんぽを一気に妻のマンコにぶちこみました。

私も流れ的にわかってはいたが、その時は最後までいってしまったと言う気持ちになりました。多分スピード展開に気持ちの整理が追いつかなかったのでしょう。そんな私とは違い妻達は激しさが増しています。店員のピストンのストロークが長く、そして速く、片足を上げて挿入している妻の割れ目はハッキリと見えます。妻のマンコからはだらだらと流れ出る愛液まで見えます。今度は店員が妻をクルリと回りバックから挿入しはじめました。

見ている私はもはや興奮でしかありませんでした。店員のピストンがより激しくなってきたら、それと同時に妻の表情と抑えていた声が漏れはじめてきています。私は立ち上がり自然と体か動き二人の方へ歩きはじめました。その時の気持ちは余り覚えてませんが、妻のそばにいたくなったのでしょう。二人は歩いて来た私に気付き店員はピストンを止めました。勿論妻は私がどこかで見てはいると思ってたでしょう。

今思うとそんな素振りはなかったけど、店員は知らないのでビックリでした。私は、まず店員に「続けて」とお願いし、妻に「イキたいよね」と聞くと妻は顔を赤くし無言です。私はもう一度店員に続けて良いと言うと店員はピストンを開始しました。一度小さくなった店員のちんぽはピストンが開始されると、みるみる大きくなり、それにつられ妻がまた感じはじめました。

私は妻に「思う存分、気持ち良くしてもらっていいよ」と言うと妻は一気に声を出しはじめました。店員も寝取られプレーを理解したのか、激しく腰を振り「奥さん僕、もうイク」と言うと妻のお尻に発射しました。妻も同時に絶頂し、崩れ倒れました。駐車場に入り15分あったでしょうか、長く短い出来事でした。私は店員にこの事は思い出として人には話さないでと伝え私と妻は車に戻りました。

車中は二人とも無言、家に着いた私達は休憩をとり、お風呂に入る事にしました。お風呂に入り非日常的行為からだんだんと戻って来た私達は、そのままベッドに迎い私は妻を激しく求めました、それは若くてイケメンの店員に嫉妬し、それに感じた妻に興奮をし言葉責めに…それに完全に負けてた若くてそそり立つちんぽです。

私のも固く勃起してますが、あそこまで大きくありません。私はピストンをしながら店員の良かったかなど言ってるうちに私がすぐさまイッてしまいました。非日常的行為はとても新鮮で刺激的でしたが、しばらくは控え店員との行為を夫婦の性の活力源にして愛し合っています。またお互いが求め合う日までは、日常的生活に戻ります。

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