ランニングもエッチも鍛えあう人妻さん。

ぴゅあらば

森本。さんから投稿頂いた「ランニングもエッチも鍛えあう人妻さん。」。
付き合いだした人妻さんとの話。

毎朝、早起きして公園をランニングしてます。
夏の朝は早いと涼しいけど、やっぱり夏は暑いです。けど続けてると良いことありますね、ありました。

汗かきな僕は、冬場でも汗かきますが、夏場はハンパないくらいに汗かきます。
でも、僕と同じ?いや、それ以上?に、汗をかきながら走る女性が居ました。


ほとんど毎朝会うから、すごく楽しみで続けられました。
会釈から始まった彼女との距離が、少しずつ縮まってきて、いろんな事話すまでになりました。
彼女は、人妻さんで、お子さんもいてるけど、おおきくなってて、自分の時間が出来るようになったとか。

いつもランニングの短パンがとてもエッチに見えるくらいお尻の形が桃尻で、肌も白くて、太股や脚もむちむちとしてて・・・お尻の揺れ方も半端なくエロくて、見てるだけでも、ついエロいことばかり考えたり、目線がいってしまいます。

先月の7月の連休のある日。
雨が降りそうな曇り空の中をランニングしてました。
だから?普段来てる人らも来てなかった。
そして、いつも後からやって来る彼女。
周回が合うと、一緒に走ったりました。
でも、やはり途中で雨が降り出しました。
始めは気にしながらも、少しずつ強くなってく雨に僕は雨宿りしました。後から来た彼女は、あともう一周と走り続けた。
ランニングの時に持ってくるカバンを置けるベンチがある屋根付きの所で先に休みました。
1周した後の彼女も一緒に雨宿りに来ました。
が、びっくりしたのは、雨でびしょ濡れのウェアから彼女のブラも胸がくっきり出てきてて。ノーブラ?いや、よく見るとブラもしてたけど、くっきり胸の形が浮き出てて。目線は一直線でした。
乳首も立ってる気がしました。
背を向けた彼女のお尻にびっくりした、少し透けた短パンの下には何も履いてない感じがしたのだ。
タオルも何も持ってない彼女に
僕のタオルを差し出しました。
濡れた髪の毛を拭くのがなんとも言えず色っぽい感じして・・・。
髪の毛を吹き終え、胸が隠れるような感じで、僕のタオルを首からかけてました。
そんな彼女を見てるだけで、僕の暴れん棒は、短パンを突き上げる勢いに、なってしまった。

彼女「雨、止みそうもないですね」
僕「そうだね、今日は終わりにしますか?」
彼女「あ、そうですね、あ、あの、もしよければ、家でヨガでもなさいます?この前話してたけど、お教えしますよ

そうなんです。彼女、ヨガの講師もしてて、いつも自宅で生徒さんを招いて教えてるそうで。この前、その話しで盛り上がったんです。
1度してみたいと言ったら、覚えてくれてたようで。

彼女「今日は旦那も子供達も居ないの、連休だからって、子供連れて田舎の義理の母の所に行ってて。きっと今頃、ディズニーの駐車場にいるんじゃなくいかな?
後から私も行くんだけど・・・あまり行きたくなくて・・・」

目を逸らす様に話してくれた・・・。

彼女から誘われました。
もう行くしかありません。

彼女の住む家は公園からも近く、雨の中、歩いてついていきました。
彼女が前になってついて行く中、後ろ姿を堪能しました。じっくり見ると、やはりスタイル良くて、歩くたびにお尻の揺れ方?も最高で、やっぱりノーパンみたいで。僕の暴れん棒は大きくなってました。

家に入ると、彼女は鍵をかけてました。
初めて知りました、素敵な家でした。

わざとだったのか?、何か分からなかったけど彼女がフラフラっとよろめいたから、とっさに後ろから抱きしめてしまった。後ろから包み込む様に抱きしめる感じで。

彼女「あ、だ、大丈夫、ちょっとふらっとしただけ・・・」

でも、僕から離れようとせず、ホールで抱きしめたまま動かなかった。

彼女「雨で濡れちゃってるし、ちょっと寒かったから・・・〇〇さん、温ったかいね」
彼女の手が僕の手をにぎり・・・

彼女「〇〇さんの目線が気になってたぁ・・・恥ずかしかったよ・・・ほら、それに、今も・・・これ・・・」

彼女のお尻に、既に大きく硬くなった暴れん棒がピッタリフィットしてる。
彼女が軽くお尻を動かす度に、さらに完全体に変身とげた暴れん棒・・・それを言ってる様でした。

彼女の顎をもち、口づけた。

僕「〇〇さん、大好きだよ」
彼女「私も〇〇さんが大好き」

拒まれることもなく、キスし続け、玄関ホールで、舌を絡ませた・・・

初めての彼女の唇・・・柔らかく優しい感じだった。
彼女のTシャツの上から胸を触りながら、キスし続け、Tシャツを脱がせて、胸を触りました・・・
ピッタリフィットしてるスポーツタイプ?のブラだった。柔らかな胸だった。敏感な尖端が立ってるのがよくわかる。

彼女「あんっ、こ、ここじゃ嫌っ」

と、手を引かれリビングに入ると、エアコンを入れてカーテンを閉めてました。
リビングの床にヨガで使うマット?みたいなのを敷きはじめて。

彼女「あ、ヨガの前に、先にシャワー浴びますか?雨で濡れちゃってるし、」

お尻を突き出す格好になりながらマットを敷く彼女を見てて、もう我慢できませんでした。お尻のラインがたまらなくて。

僕「いや、このままで」
「僕も我慢できない、〇〇さんが欲しくてたまらないよ」

えっ?と、驚く彼女・・・マットの上に膝立ちの姿勢になりながら・・・
彼女「え?ま、待って、シャワー浴び・・・」
彼女の言葉を制す様にさっきよりも激しくキスをして・・・彼女を四つん這いにさせた。

彼女「え?何?なに?」

後ろから、戸惑ってる彼女の短パンを一気に脱がしてみた。
早く見たかった、彼女のお尻を。
きれいな桃尻だった。
やっぱりノーパンだった。

彼女「だ、ダメダメ、汗かいて汚いわ」
「は、恥ずかしいっ!ダメっ!見ちゃダメぇ」

そんな言葉を無視しつつ、初めて見る彼女のお尻を眺めつつも、お尻に顔を埋めながら、アソコを舐めてみた・・・

僕「〇〇さん、どうしてノーパンだったの?ほら、それにここもこんなに濡れちゃってるし・・・」
「しかも、剃ってるんだね、可愛いよ」
彼女「あっ!いや、そんな見ないで、ダメ、ダメ、ああぁぁんっ、舐めちゃダメっ!」
「いやっ、違うの、雨で濡れてるのっ!あっ!感じちゃうからっ!舐めちゃダメっ!」
「あっ、あぁん、よ、ヨガ出来なくなっちゃうよぉ、あぁぁっ」

ダメと言いながら抵抗もせず、お尻をクネクネいらやしく感じながら、舐めてる僕の顔を押し付けくる様な素振りをみせる彼女。
ぴちゃぴちゃとリビングに広がる様に音をたてながら舐めてみた・・・

彼女「ああぁぁぁっ!ダメダメっ!は、恥ずかしいって!いやっ!イクイクッ!」

マットに崩れ落ちる様にうつ伏せになった・・・

まだ責め足りなくて、再度、お尻だけを突き出させ、脚を広げさせ、彼女の秘密の場所をじっくり見ながら、責めてみました。
触る度に、彼女のlovejuiceが溢れ出てくる。どうやら感じやすくて、濡れやすいようだ。

彼女「あぁぁっ、またイきそう、あぁ・・・
良いの、気持ちいいっ!」

彼女の身体がビクビクっと震えた。
彼女のlovejuiceを、指に付けながら、じっくり見ながら責め続けました。

彼女「も、もうダメ、恥ずかしいの、あんまり見ないでぇ・・・」

僕の手を制した。
「私だけ裸なんて恥ずかしいわ」
彼女は、濡れた僕のランニングウェアを脱がせてくれた・・・何時もよりも濡れてるから脱がせにくかったが。

彼女「いつも大きくさせてるでしょ。ほら、今日だって」
顔を赤らめながら、
「なんで?すごくおっきい!」
「こんなにおっきいの?奥様が羨ましいわ」
僕「旦那さんよりも大きい?」
彼女「いやん、わかんない、でも、おっきいかも?それにあの人あんまり起たないし・・・」
「〇〇さんったら、ほんとにエッチなんだから」「ね?シャワー浴びましょ。」と、手を引かれた。
シャワー浴びに彼女と洗面所に・・・

2人裸で。

ドアの外からシャワーの湯加減は大丈夫ですか?なんて聞こえてきた。
大丈夫だよぉと、返事したら、ガチャっと音がして・・・彼女が入ってきた・・・
彼女「背中流しましょうか?」
ドキドキでした。憧れの人妻さんと、浴室に2人きり。
僕の返事も聞かずに、タオルにボディソープを泡立て、まず背中を洗ってくれた・・・
泡を両手につけながら、優しい彼女の手が、背中ごしから僕の暴れん棒を包んで、さらに泡立てる様に洗いはじめた。
背中にバスタオルごしの胸が当たる。
彼女「まぁ、ほんとに、すっごく硬い」
彼女の手の中で果てそうになりました・・・
彼女「あー!ダメですよ、まだイッちゃダメだからね」
僕を立たせて、泡を洗い流すとすぐ私の前に膝をつき、暴れん棒を彼女のお口でしゃぶりだした。
彼女「はい、イッてもいいですからね、私のお口でイカせてあげるからね。」
彼女のお口はとても気持ち良かった・・・
いっぱい出してしまったが、彼女はこぼさずに飲んでくれた。
彼女「うふっ、美味しい」
イッても、しばらくしゃぶってくれた・・・

彼女「ね?私も洗ってくださる?」

目の前に立つ彼女。胸も大きくて、おわん型のきれいな形でした。

僕「きれいですよ、とても」
両手で泡立てながら全身くまなく洗ってあげました。敏感に反応する所を焦らしながら。
浴室に、彼女の喘ぎ声が響いてた。
後ろにまわり、胸を焦らしながら洗ってあげました。特に敏感な乳首を触れるか触れないか、
後ろから僕の暴れん棒を彼女のお尻に擦りながら・・・
彼女「あっ、また大きくなってるね。
あぁっ、だ、だめ、焦らさないでちゃんと洗ってぇ。」
彼女の手が乳首へと導き、もう片方の手が暴れん棒をなだめるように擦りながら・・・
彼女「か、硬いっ、あっ、は、早く欲しいっ、あっ」
「どうしてなの?欲しくてたまらないのぉ」
彼女の手に力が入る・・・
僕「ダメダメ、まだ洗ってないよ」
彼女「いやん、意地悪っ、あぁ!は、早く洗ってぇ」
焦らしながら、洗い続けた。
いよいよ彼女の秘密の場所を・・・

僕「〇〇さん、ほら、濡れてるのよ?こんなにびちゃびちゃにして」
彼女「いやん、意地悪っ、〇〇さんがしたんだよぉ」
僕「え?じゃ、やめちゃう?」
彼女「いやん、ダメっ、やめちゃダメ、ほんとに意地悪なんだからっ。」
僕「ん?じゃ、どうして欲しいの?」
彼女「恥ずかしいっ、言わせないで」

恥じらう彼女は、さらに可愛い、けど、なんてイヤらしいんだろ。

彼女「お願い、私のアソコを洗ってぇ」

腰をクネクネしながら恥ずかしそうに話してくれた・・・
僕「ちゃんと言わないと洗ってあげないよ」

お約束だ。

ちゃんと言わせるんだけど、それをキスをしながらお願いさせる僕は、ちゃんとやらせる。僕も相手も興奮する。
これをさせると、話すだけでないから、キスする時に僕を見つめるから、さらに恥ずかしくなると。
さらにボディソープを泡立て、彼女のアソコをじっくり洗いながらも、彼女の感じる様子をじっくり見ながら、優しく洗ってあげる。見られてると、感じるから余計見てあげる。

彼女は感じやすいのか?
洗ってるだけで、イクイクッと、また身体を震わせてた。
泡を洗い流し、浴室でキスをしながら、彼女の身体を愛撫しました。
彼女も僕の暴れん棒を離さず擦ってくれた。

でも彼女は物足らなかったのか・・・
自ら背中を向け、入れようと体制をかえ、
彼女はお尻を突き出しながら、僕の暴れん棒を、彼女の秘密の場所へと導き、彼女自身で、火照らせる入口にあてがい、腰を振り出した・・・
彼女「あぁぁっ、〇〇さんの硬い!つ、突いて、いっぱいして」
既に濡れ濡れの彼女のアソコは、すんなり僕の暴れん棒をくわえた、浴槽の縁に手をつき、お尻を突き出しながらも自ら腰を振り出した。
僕「イヤらしい腰つきだ」
彼女「あん、いや、言わないでっ!」
「わからないの、たまらなく欲しいの!あっ!奥まで当たってるぅ!もっともっと突いて!」
「あぁぁっ!良いのっ!気持ちいいっ!」
と奥まで、時に浅く、時に角度を変えたり突いてみた。

彼女「〇〇さん、上手いわ!あぁぁっ、いいっ!いきそう!いくっ!一緒にっ!あぁぁっ!」
僕「気持ちいいっ!そ、外に出すからっ!」
彼女から抜こうとした・・・
彼女「あっ!ダメっ、抜いちゃダメっな、中にっ!」
彼女が制した、
彼女「いっぱい突いてぇ!あぁぁっ!いくっ!あっ!熱いっ!熱いのっ!」
2人同時にイッた。僕のも萎え、彼女も浴室の洗い場に崩れ落ち、座り込んだ・・・
アソコから僕の成分が出てきてる・・・
が、彼女は、彼女のlovejuiceと僕の成分で汚れた暴れん棒をくわえだし、イヤらしくしゃぶりだした・・・また、復活劇をとげた暴れん棒。
彼女「あっ!ま、また硬くなってきたわ!」
浴室に響く彼女のしゃぶる音がイヤらしかった。
彼女「安全日だから大丈夫だよ、それより、もっと欲しいのっ、ねぇ、お願い」
僕「ん?欲しいのかい?頼み方が違うね!もうあげないぞ!良いのか?ちゃんとお願いしなきゃ」
彼女「いやん、意地悪っ」
またイヤらしくしゃぶりだした・・・

その後、ここじゃゆっくりできないと、彼女の寝てる寝室に移動した。

旦那とは別で寝てるそうで。

彼女の部屋は、クーラーもつけてあって、涼しかった。

彼女のベッドの上で2人で汗をかきました。その夜、彼女は、ヨガのお客さんが入ったと旦那に、嘘をつき、実家に行かなかった。
僕も嫁に嘘をつき、彼女の家で泊まり、愛し合いました。

初めて、違う人の家で朝を迎えた。
憧れの人妻さんのお家で。
朝立ちの暴れん棒をしゃぶしゃぶしてくれてた。気持ちよさに目覚めた。
裸のまま、寝たから、そのまま、また彼女と繋がった。
騎乗位で腰の振り方がイヤらしい彼女。
彼女の中で果てました。

キスをして・・・ベッドで触り合いながら、愛しました。

二人裸のまま、キッチンで彼女の朝ごはんを作るの見ながら、後ろから抱きしめた。

そして、今も付き合ってる。でも人目も気になるから、夜に走るようにしました。
ランニングしなきゃダメなのに、公園のトイレやベンチが二人の愛し合う場所になってます。

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ぴゅあらば

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