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サークルの合宿でオナニーがバレてフェラチオしてもらった

お遊び程度のテニスをするサークルでペンション泊の合宿に行ったのだが、その日はテニスをする気がせず、ロビーにあった50本ぐらいのビデオの中から唯一のエロビデオを一人こっそり見ていた。

フェラのシーンに興奮しつつズボンの中の股間を夢中でいじっていると、急に肩をたたかれハッとした。一つ上の先輩のR美がいつのまにか後ろにいたのだった。

なぜかテニスをせずに部屋で寝ていて起きたところだったっぽい。

何をしてたかわかるはずなのに「何やってんの~?」とわざとらしくR美は尋ね、童貞の俺はあまりにも恥ずかしくて「いや、別に…」とビデオを慌てて止めて部屋に戻ると、「ふ~ん、何してたのかな~」とR美もなぜか着いてきたので、ベッドにうつぶせに寝てもっこり股間を隠して「眠いから寝るかな」とごまかした。

するとR美も隣に寝て、俺の尻側から股間に手を伸ばして来て、「何かここにあるねぇ」と言ってきた。もう何を言っていいかわらかず「あります」と答えると、R美は「フェラしてあげよっか~」と言ってきた。

「フェラ」という言葉を聞くだけでも興奮ものだったが、俺がこくりとうなずいた後にR美の手が俺の股間をもみ始めてさらに興奮した。

「仰向けになってね」と言われ素直にそうすると、R美は俺のズボンとパンツを手際よく下ろし、すぐにパクリと口にくわえて音を立ててフェラをし始めた。

すぐにくすぐったいような気持ちいいようなアソコに力が入ってしまうような妙に気持ちがよくなり「やばい、やばい…」と言うと、R美はからかうように「何がやばいのかな~、でもやばくてもいいよ」と言った。

そして直後にR美が口にくわえつつ手でにぎる力をちょっと強くした瞬間にドクドクとイッてしまった。イッた後も精子を全てなめつくすようにペロペロしてくれて、その後に顔を近づけて「ビデオの続きができたね」と口元に精子を付けながらR美が言った。

その後にR美は自分の部屋に戻って、着替えてテニスに行った。

その夜R美と話す機会があったが、何事もなかったようにいつもと同じ話し方で今だにあの出来事はなんだったのかよくわからない・・・

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