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同僚の女が停電で泊まることになり襲ったらフェラチオしてくれた

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仕事柄平日休みなんだけども、同僚の女友達が住んでるところが予定では6時間ぐらい停電になりかねなかったので(結局はそんなことなかったみたいだけど)俺の部屋に来た。

他にも友達が来るはずだったんだけど電車が止まっていたりしたので、結局二人きりで、酒飲みながらバカ映画のDVDを見たりした。

晩飯も食って、そろそろ帰るという頃になると結構大きな余震が来て、女友達も途中までしか電車で帰れなくなってしまって、もしかしたら復旧するかもしれないけど、翌日も休みなので結局うちに泊まることになった。

普段は制服なので分からないけど、私服だと体のラインがよく分かる服を着ていて、結構巨乳でエロイ体をしてた。
寒いけどベッド以外に予備の布団はなく、節電をいわれてるこの時期に暖房つけっぱなしで床に寝るわけにはいかないので、同じベッドで寝てたら変な空気になった。

軽く肩を抱いてみたら抵抗をしなかったので尻や胸を触ってみた。

女友達は微かに吐息をだしていたので調子に乗って服の下に手を入れて、直接触ってるとオマンコが濡れてきた。
服を脱がせて、時間を掛けてクンニと指マンを同時にして責めると女友達はイッたようだった。

そこで俺もズボンを脱いで挿入した。
女友達は最初はアンアン言ってたけど、途中で「ちゃんとゴムつけた?」と聞いてきたので「無いからつけてない」と答えると、「生はダメだよ!」と、もの凄い勢いで抵抗した。

かなり本気の力で突き放されてチンポが外れたけど、途中で止められないから押さえつけて入れようとしたら女友達は「絶対だめ!」と言って、その代わりにチンポにしゃぶりついてきた。

ジュポジュポ凄い勢いでしゃぶってきて、すぐに射精してしまった。
それで俺も落ち着いたので、ひとまず寝た。

翌朝、女友達が起きた時に俺も起きた。
洗面所で顔を洗ってる女友達の尻にムラムラして、後ろから立ちバックするみたいに腰を押しつけると
「朝っぱらから盛ってるの?!」と軽く切れ気味に言われたけど、顔を拭くとすぐ俺の足下にひざまづいて、自分からフェラしてきた。

今までされたフェラの中でも一番巧くて、のどの奥までくわえ込んで上目遣いでしゃぶられるとゾクゾクして、すぐに射精した。
精液はすぐに洗面台に吐き出してたけど、ちゃんとお掃除フェラもしてくれた。

「積極的じゃん」と言うと「出したら落ち着くでしょ。生で入れられたら困るし」と答えていた。

「じゃあゴムつけたら入れて良いよね」と言うと、「昨日は勢いでしたけど、もうダメ」と言われた。

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