高校最後の文化祭でセフレができた話

ぴゅあらば

やまちゃーんから投稿頂いた「高校最後の文化祭でセフレができた話」

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高校3年の時のこと。俺と奈桜(なお)は文化祭のクラスリーダーになった。

昔からよく話していたこともあって、二人で協力してクラスを仕切っていた。

文化祭の日まで残り2日となり、どうしても終わらない物があった。

放課後もクラスの何人かが残って作業をしてくれたが、校門が締め切られる時間になっても終わらなかった。

そういうわけで、奈桜が家で終わらせてくるということになった。

ただ荷物が多いので俺も一緒に行くことにした。

自転車で15分くらいの道のり。学校のこととか色々と話ながら行った。

奈桜「そーいえばさ、◯◯って彼女いるっけ?」

俺「昔いたけど今はいないよ」

奈桜「そっか」

俺「奈桜こそどーなんだよ」

奈桜「私も昔いたけど今はいない」

と、恋愛事情まで話していた。

奈桜の家に着いた。すると玄関から奈桜のお母さんが出てきた。

何やら急用ができたと言うとこで1時間ほど留守番をしててくれと言って出て行った。

とりあえず荷物を奈桜の部屋に運んでいった。

「じゃあ、俺は帰るわ」というと、奈桜が「一人でいるのもあれだから、ちょっとだけいてよ」というので、お邪魔することにした。

また色々と話しをしていた。そのうちに雰囲気的にエロトークにもなり始めた。

奈桜「◯◯ってエッチしたことあるの?」

俺「昔の彼女としたことあるよ」

奈桜「へー。うちも、昔の彼氏としちゃったことあるよ」

どうやら奈桜は処女は卒業していたようだった。

そのうちに俺は奈桜を服装が気になり始めた。

Yシャツの第一ボタンを開けて、胸元が見えるか見えないかの際どい格好に、膝上まで短くしたスカート。そして黒のソックス。そしてYシャツから透ける薄ピンクのブラジャー。

こういう服装でヤってみたかった俺は急に意識し始めた。

しかし、奈桜もエロトークをするうちにモゾモゾしはじめていた。

すると、
奈桜「ねぇ、あのさ….」

俺「何?どうしたの?」

奈桜「しよ。」

すると奈桜は俺に抱きついてきた。

でも俺も我慢の限界だった。
「じゃあ、ヤっちゃうか」

奈桜は微笑みなから、キスをしてきた。
そのうちに舌を入れてきた。

俺は背中から手を回しておっぱいを触った。「ぁあん。」とイヤらしい声を奈桜は出し始めた。奈桜もチンコを触り始めた。

奈桜はソフトボール部だった。体育会系のわりにはスタイルは細く肌は薄小麦色でまさに興奮した。ただおっぱいが少し小さいけどw

そのうち奈桜は俺のYシャツのボタンを外して脱がせ、自らも脱いだ。

奈桜「ブラとってよ」

そういって俺はブラをとった。

ちっパイだけど、綺麗なピンク色をしていた。

俺はおっぱいを舐めた。

「ぁあん。んん ぁあ」舐めるたびにイヤらしい声を出した。

今度は俺がズボンを脱いで、奈桜のスカートも脱がせた。

太股がエロいくらいいい感じの太さだった。

奈桜は俺の首筋を舐めながらチンコを触り、俺はおっぱいを舐めながら、マンコを刺激した。

二人ともイヤらしい声を出していた。

そのうちに奈桜のパンツはグチョグチョになった。

奈桜「そろそろ入れない?」

俺「入れちゃおっか」

俺はゴムを着けて奈桜を寝かせた。

「じゃいくよ」

俺はチンコをあてがいそして入れた。

経験済みなのかすんなりと入った。

奈桜「ぁあん!ヤバ」

俺「腰振るよ」

そうして腰を振り始めた

パンパンパンパンと乾いた音が部屋に響いた

「アッアッアッアッ」と腰を振るたびに奈桜は声をあげた

奈桜「ねぇこんどはうちが上になる」

そういって俺を寝かせ、奈桜は俺のチンコに股がって騎乗位の態勢になった

ゆっくりとチンコが奈桜の中に入るのをみた

奈桜が自ら腰を振った

そのせいかさっきよりも気持ちよくなった

「アッアッアッん!ヤバい気持ちー!」

奈桜も久しぶりのセックスだからか
かなり興奮していた。

「ねぇ今度は後ろから」

そういって奈桜は四つん這いになった

バックから入れた。奈桜の細いクビレを見てさらに興奮した俺はピストンを速くした。

「アッアッアッアッん!あ!ねぇ!早いよ!イッチゃう」と奈桜は言ったので俺はあえて腰を振るのをやめた。

奈桜「ねぇもっとヤってよ」
そういって奈桜が自ら腰を振ってきた

俺もそれに興奮して腰を振った。

二人で腰を振っているせいかベットもギシギシと鳴った。

奈桜「アッアッアッアッねぇもっともっと!」

バックでかなりイキそうになった
腰を振りながら
俺「ねぇ。どこに出してほしい?」
奈桜「アッアッアッ。えっとね、アッアッ、お腹」

俺はバックから正常位の態勢にさせた。

もうイキそうだったので、これでもかというほど腰を振りまくった
奈桜「アッ!アッ!アッ!ねぇ!イッちゃう!イッちゃう」

俺「俺も!」

そしてついに限界がきた。

奈桜のマンコから出して、ゴムを外し奈桜のヘソに射精した。

奈桜「アッ。ん。気持ちよかった」と甘えた声で言ってきた。

ティッシュで精子を拭き取り、そのまま二人でベットで横になっていた。

その後、風呂を借りてシャワーを浴びた。

着替えてそろそろ帰る頃に奈桜のお母さんが帰って来た。

「まさか二人で変なことでもしてたんじゃないのー?」と笑いながら聞いてきた。
奈桜「そんなのしてないよー」と言っていた。

その後、文化祭も無事に終わった。

卒業までにも何回かエッチをした。

卒業して奈桜は社会人に、俺は大学生になったが、今でも週末に食事に誘った帰りにホテルでヤっている。

このまま付き合ってもいいんだろうけど、今はセフレという関係になっている。

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