モデル並みのスタイルの先輩から「今日卒業しちゃう?」…中2で童貞卒業しちゃった話

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ヤンさんから投稿頂いた「モデル並みのスタイルの先輩から「今日卒業しちゃう?」…中2で童貞卒業しちゃった話」

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俺は中2で童貞を卒業した。相手は1つ上のバレーボール部の先輩、優夏である。その話をしていこうと思う。

俺の中学校は6月に体育祭があった。そこで俺はクラスのリーダーだった。優夏とも同じチームになり、彼女もリーダーだった。最初に近づいてきたのは、優夏のほうだった。「S君ってカッコいいよね」と、体育祭の練習の時に言われた。

俺はサッカー部にいて、顔はイケメンとまではいかないけど、体育会系爽やか男子で上の先輩には人気だったらしい。優夏も165㎝の身長で美脚で巨乳で、男子には人気のあったやつだ。

体育祭を通して、優夏とは仲良くなっていった。
それから3ヶ月ほどたった9月。
昼休みに体育館で遊んでいた。その時、優夏が声をかけてきた。

「今日の放課後って暇?」
その日は珍しく部活がなかったので、「別に今日は部活もないし暇だよ」
そう言うと「じゃあさ、今日ちょっと付き合ってくれる?」と言われた。

俺は良いよと言ってそこで別れた。

放課後、ほとんどの奴らが部活に行くなか、俺は校門に向かった。9月は3年生は部活が終わりさっさと帰るひとが多かった。
だから、俺が帰ろうと思ったときはほとんど誰も居なかった。

校門の前に優夏は待っていた。

「付き合うって、どこか行くの?」と聞くと、「ねぇ、家に来ない?」と言ってきた。

「いや、俺ら付き合ってる訳でもないのに、家はまずいっしょ」と言ったが、優夏がどうしても。と言うので渋々着いていった。

家にあがり、優夏の部屋に行った。女の子って感じの部屋で清潔感もあった。

いろいろな話で楽しく過ごしていた。家には俺ら以外は誰もいないけど、まぁその時は俺は変なことも考えずに淡々としていたけど、ソレは突然きた。

優夏がこんなことを聞いてきた。「Sってさ、まだ童貞?」

中2の時は彼女もいなかったし、「そうだよ」と答えた。

すると「じゃあさ、今日卒業しちゃう?」
突然だった。

優夏は何回も経験があっていわゆるヤリマンだってのは知っていたが、まさか俺を誘ってくるとは思わなかった。

「大丈夫だよ。私がリードしてあげる。」
俺は断ろうと思ったが、モデル並みのスタイル抜群な優夏とセックスできるという事に理性が負けた。

「本当に大丈夫なの?」
「うん、いいよ。じゃあさ、Yシャツ脱いでよ。」そう言って優夏はYシャツを脱いだので、俺も脱いだ。

優夏は水色のブラジャーで豊かなおっぱいだった。

「チューしよっか。」そう言って、キスをしてきた。

しだいに優夏は俺の口に舌を入れてきたので、俺も優夏の口に舌を入れた。

「じゃあ今度はおっぱい触って」そう言ってブラジャーを外した。Dカップはあるんじゃないかってくらい、大きくて、綺麗なおっぱいだった。

俺は揉みながらキスをした。すると優夏も俺の股間を触ってきた。

「今度は舐めてみて」俺は優夏のおっぱいに吸い付いた。

「アアァ。気持ちいい」

イヤらしい声を出してきて、俺は興奮してきた。

すると優夏は俺のベルトを外し、ズボンを脱がし、パンツを脱がしてきた。そして優夏もスカートを脱いで、パンツだけになった。

「気持ちいいことしてあげる。」そういうと、優夏は俺のチンコを掴んでシコシコした。

「あ。ヤベェ。」
思わず変な声がもれた。

その声を聞いた優夏が「じゃあもっといくよ。」すると、ビンビンのチンコを美巨乳おっぱいに挟みそして、チンコを同時に舐め始めた。

「アアァ。優夏ヤバイ!」

俺は耐えきれないくらいの気持ちよさが全身に走った。

パイズリとフェラをしているうちに、とうとう我慢出来なくなった。

「ヤバイ!優夏!出る?」

優夏は口にチンコを入れた。俺は口の中で発射した。

「んん。Sの精子濃い」
そう微笑みながら精子を飲んだ。俺はそれだけでも、ほとんど体力を使ってしまったのか、グッタリとして、ベットに寝転がった。

しかし優夏は「ちょっとこれからだからね。」

そういって、俺のいたる所にキスしたりしてきた。

そしてまたチンコがビンビンになり始めた。

「優夏のマンコも舐めてみる?」そう言ってきたので、マンコを舐め始めた。

「アアァ。気持ちいい。もっと舐めてー。」
どんどん舐めてるうちに、突起のような感触を感じ、それを舐めた。「アアァ、!ヤバイヤバイ!イクイク!」優夏も絶頂したのか、潮を吹いた。

「ハァハァ。マンコ舐めるの上手かったよ。だけど私がもっと気持ちよくしてあげる。」そういうと、俺を仰向けに寝かせた。

俺はそこで、待ったをかけた。「ゴム着けないとまずいっしょ。」しかし優夏は「大丈夫だよ。感染症は調べたことあってないし、今日は安全日だから。それに童貞卒業が生のほうがいいでしょ。」と言って生でヤらせてくれることになった。

「じゃあいくよ。」騎乗位の体制で優夏がチンコを入れていった。「アアァンッ!」と言いながら一気に根元まで入れた。

その瞬間、チンコの先端に感じる感触と、マンコの温かい感じに思わず「アアァ!!」と言ってしまった。

「これで童貞卒業だよ~!じゃあ、もっといくね」そう言って腰を動かし始めた。

「ンッ!ンッ!ンッ!ンッ!」腰を動かすたびに優夏は声を出してきて、だんだんと腰のスピードが増してきた。

ほんの1分くらいなのにかなりヤバイくらいだった。

「なんかヤってみたい体位ある?」俺はバックに興味があったので、バックでヤろうと言った。

優夏が四つん這いになってチンコを掴んで「この部分に入れればいいから」と言った。

俺は誘導されながら、バックで膣の中に入れた。

すんなりと入った。そして今度は俺が腰を動かした。

「アッ。ンッ。ンッ。アッーン。ンッ。」とリズムよく優夏は喘ぎ声を出してきた。

しだいに腰の使い方に慣れたのか、だんだんと早くなってきた。

「アッ!アァン!アッ!ンッ!アッ!アッ!アッ!アッ!早いよ!ヤバイ優夏イク!」優夏もだんだんと感じ始めた。

「俺もそろそろヤバイかも。」すると優夏は「じゃあ最後は向かい合お」と言って正常位の体勢になった。

二人とも腰を動かしあった。

フィニッシュが近づくうちに、だんだんと早くなってきた。

「優夏!もうヤバイ!どこに出せばいい??」すると「中にいいよ。安全日だから」そう言って中出し許可をくれた。

俺は最後の力を振り絞り、これでもかというほど腰を振った。「アッ!ンッ!アッ!イクイクイク!!」とうとう俺は優夏のマンコに中出しした。

抜くと白い液体がトロッと流れてきた。
ティッシュで拭き取り二人でベットに寝転がった。

イチャイチャしあって、そのあと風呂に入った。風呂でもおっぱいを吸ったり、チンコを舐めたりした。

「どうだったセックス?」
「めっちゃ気持ちよかった」
「そっか。またヤりたかったら言ってね。」

その後も何度か優夏の家でセックスをした。

優夏が中学を卒業すると、ほとんど会うことはなかった。

しかし時折連絡をくれる。

どうやら最近は読者モデルになったらしい。

今思うと読者モデルになった人と生中出しで童貞を卒業したことに感動している。

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コメント

  1. 匿名 より:

    よかったね。。本当ならね

    1. 匿名 より:

      これ、マジっす。

  2. ポチ君 より:

    ヤンは梁かな?
    まあ、ほんとだったら羨ましい話ですなあ。

    僕も中2で先輩にHの手ほどきしてほしかったわ(笑)

    初めて生で中田氏したのは18歳の時にナンパした相手やったけど、
    僕が26歳で次の彼女が19歳の時に中田氏したら妊娠しちゃって結婚しました。
    長女はもう27歳ですわ。

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