エッチ体験談が10000話を突破しました。

初めて女王様ゲームやったときの話 男4×女4

初めて女王様ゲームやったときの話。
まだ俺が学生だったころなんだけど、田舎から東京の大学に進学してすぐに新宿の居酒屋でバイト始めた。

そのバイト先で知り合った女の子と結構仲良くなって色々話ししてたんだけど、田舎から出てきたばっかでこっちに友達がいないって話ししたら、今度友達うちでキャンプ行くんだけどおいでよって誘ってくれた。
もちろん断る理由もなかったから当然参加することにした。

で、当日朝の10時に集合。
行ってみると男が3人と女の子が4人待ってた。

男をA、B、C、俺で、女をD、E、F、Gとします。
紹介するとこんな感じ。

A…DとEをナンパした奴。イケ面で話しもうまい典型的なナンパ男。
B…Aと一緒にDとEをナンパした奴。こいつもAと同じイケ面で典型的なナンパ男。
C…AとBの連れで結構2人に振り回されてるやつ。AとBに童貞捨てさせられた伝説を持つ巨チン。
俺…身長だけは高いが別にイケ面じゃない普通の大学生。童貞ではないけどやった数はその時2人。

D…バイト先で知り合った1つ年上の子。かなりノリがいいからそこそこカワイイがヤリマン。友達にはいいけど女としては×。
E…Dの友達。この子もそこそこはカワイイ感じだけどやっぱりヤリマン。俺的に圏外。
F…メチャメチャカワイイ女の子。男はみんなこの子狙いになりそうなくらいカワイイ。ただし貧乳。
G…そこそこカワイイ女の子。おとなしめな感じでつくしてくれそうなタイプ。巨乳。

カワイイ順に並べるとF>G≧D>Eって感じ。


俺はD以外全くの初対面だったから取り合えず挨拶して合流。
ワゴンをレンタルして、キャンプ用品を購入。
食糧なんかも色々購入していざ出発。

計画性もない上に合流が遅かったせいでキャンプ場に着いたらすでに夜の7時。
バーベQやって酒飲んでたんだけどまだ6月とかで夜の10時すぎるとかなり寒くなってきた。

んで酒も少なくなってきたし寒いから帰ろうってかなりグダグダな展開になってた。
でもまぁそのまま帰るのもつまんないからどっかで飲みなおそうってことになり、一人暮らししてる俺の部屋に全員で来ることに。

酒とツマミを買って俺の部屋に来た時には夜中の0時になってた。
酔いもそこそこ醒めてたんだけどAとBがかなり頑張ってそれなりに雰囲気はよかった。

1Kの部屋に8人って感じだからかなり人口密度高かったんだけど、それまでにみんな仲良くなってたからかなりいい感じだった。
部屋に戻るときにだれがどの子を狙うか男だけで相談。

A,B,CはみんなF狙いだったんだけど俺は貧乳に興味なかったから即Gを選んだ。
まぁ初対面だったこともあってみんなGを譲ってくれた。

結局狙いはこんな感じになった。

A→ForD、B→ForD、C→E、俺→G

当然女の子もそれぞれ狙ってたんだろうけどこの時はまだ分からなかった。
とりあえず乾杯して飲み始め。

みんな俺の部屋は初めてだから色々物色してた。
まぁ引っ越してまだ3カ月だったから変なものもなくて別に気にしてなかっただけど…。

CDをみんなで見てる時、Fが俺と音楽の趣味が同じことが分かった。
洋楽のR&Bで同い年で同じ趣味の人がいるとは俺もFも全然思ってなかったから二人で大盛り上がり。

AとBが気を聞かせてGからFに乗り換えろよって言ってくるくらいだった。
でも、やっぱり貧乳に興味がないからGでってことに。

1時間くらいダラダラ飲んだりしてたんだけどそろそろゲームでもやろうってことで王様ゲームに突入。
最初は普通にイッキやったり、初めてのエッチの話とかさせたりで盛り上がってた。

もちろんそん時も男は必至でアピールしてた。

俺もGとじゃんけんゲームするときに勝ってるのにGの代わりにイッキしたり結構頑張ってた。
女の子に全員イッキさせてそこそこ酔っ払ってきたときにAとBが「そろそろ女王様ゲームやろう」って言ってきた。

俺と女の子はだれもそんなゲーム知らないからとりあえずルール説明。
これならかなり面白いことになるとみんな思ったらしくて当然大賛成。

A「オッケー。んじゃあとりあえずみんなルールわかったっぽいから始めるか」

って感じでスタート。

all「王様だーれだ」
B「俺だ。女王様だれ?」

俺「俺…。」
D「王様と女王様がキスね。」

B&俺「イヤイヤイヤ!それはないから。」
D「エェー。」

B「んじゃあ。女王様と3が…。」
俺「3誰だよ!」

B「…とりあえず氷の口うつしな。」
俺「まじで?」

B「もちろん。」
俺「3誰だよ?」

F「私だよ!」

Bのやらかした感が全開。

A&B「ッ!!!」
俺「…。」

F「私じゃいやなの?」
俺「イヤイヤイヤ…!初めてだからやさしくしてね…。」

all「キショ!」
俺「うっさい!」

こんな感じで俺とFが氷の口移し。
それまでの王様ゲームのじゃんけんイッキでおれがG狙いなのはみんな気づいてるからGはビミョウな顔してた。

俺「んじゃあやるぞ。」

Fの両肩に手を載せて上から氷の口移し。

F「ん…。」

なんとかキスにならないようにうまく出来た。

俺「よし!これでオッケーでしょ。」
F「んん!」

氷が口の中にあるからうまくしゃべれないらしい。
が…。

D「今の口移しじゃなくてただFの口に氷落としただけじゃん」
E「だね。ちゃんと口付けてやんなきゃでしょ。」

俺「いやいやちゃんとしたって!(おいおい…。まじかよ!)」
D「っていうか往復基本じゃない?」

E「だねー!」
A&B&G「…。」

俺&F「マジで?」
D&E「マジ!」

F「しょうがないなー…。上向いて。」

俺(やる気ですか!?」)
今度は逆にFが俺の肩に手を載せて顔を近づけてきた。

俺「!?!?!?!?」
F「ブチュ!!」

完全にキス。向こうの口が開いて俺の唇に氷が押し付けられる。
しかも肩に乗せてた手が首に回ってくる。
俺もかなり戸惑いながら口を開いて氷を受け入れる。

俺&F「ん…。」
F「ぷは~!これでいいでしょ!」
D「いいねー!!」

正直Fを侮ってた。
バーベQのときはそんな男経験ないしナンパにも絶対ついていかないとか言ってたから結構固いのかと思ってた。

だから自分からこんなことする子だとは全然思ってなかった。
ぶっちゃけ顔はメチャメチャカワイイからかなりドキドキした。

A「んじゃあ次行こう」
B「おし!!いい感じで盛り上がってきたね」

AとBはやけくそっぽいがとりあえず盛り上げることに必死になってる感じだった。

all「王様だーれだ!」
A「俺ー!女王様だれ?」

G「私!」
俺(きた!俺は2番だ!2番こい!)

とりあえずこれでAはG狙いじゃないことをアピール。

A「んじゃあ女王様と4番がキス10秒!」
俺(ゲ!!!)

A「4番だれ?」
D「私…。」

俺(ほっ…)
A「んじゃあいっとけー!」

B「いいねー!!」
E「がんばれー!」

D&G「チュ…。…。…。…。ンフゥ…。…。…。」
A&Betc「い~ち。に~い。さ~ん。し~ぃ。……………じゅう!」

D&G「ぷはぁ!」
D「長いって~!」

A「いやいやこんなもんでしょ。」
B「だな!」

こんな感じでゲームはどんどん進んでいった。
その間にCが王様でEが女王様のときに王様と女王様のキスでCがEにアピったり、Eが王様のときにAとキスしてアピったりしてた。
5、6ゲーム目当たりのとき。

all「王様だ~れだ!」
A「きたー!!来ちゃいました王様!」

もう雰囲気的にエロやります全開でAが叫んだ。

B「女王様だれ?」
G「私だ~…。」

エロ命令するのわかりきってるからGはビミョウ。

A「んじゃあ…。3番と5番が女王様のおっぱいもみながらキス!もちろん女王様も両方とキス。全部30秒ずつ!」
俺(うぉい!いきなりハードルあげすぎじゃね?)
G「えぇ!!!!それきつすぎない?」

A&B「王様の命令は絶対です!」
D&E「絶対です!」
G「…」

A「3番誰?」
F「私~…。」

俺(え?つまり、Gの巨乳をもみながらGとFとキスするってこと!?)

B「おぉ~!!」
A「GJっしょ!!」

C「だね。」
A「5番だれ?」
俺「俺なんだけど…。」

……………………。
男どもはかなり微妙な空気になりました。

D「がんばれー!」
E「公開3Pだ!キャハハ!!」

俺(ヤバイ!空気読めない2人以外が微妙な空気だ。盛り上げなきゃ。)
俺「よっしゃー!ハーレムじゃん!んじゃあやりますかー!」

A&B「いっとけー!ってうらやましすぎる!」
俺(やけくそになってるな。)

俺「んじゃあ行くよ。」
F&G「うん…」

Gのおっぱいを揉む…。
俺(やわらけぇ!!寄せ上げでもないしパットもなしの本物だ…。)

F「うわっ!やわらかいー!」
G「ちょ…」

D「俺~!キスしないとおわらないぞ!」
俺「終わらなくていいんだけど!!」

G「ちょ!!はやく終わらせたいんだけど」
俺「えぇー!」

F「これずっと触ってたいよね!」
俺「なー!」

A「いいからさっさとやれよー!」
B「次は俺が揉むから!さっさと終われ!」
俺「しゃーないなー…。(さて…問題はどっちと先にやるかだな…。)」

Gはうつ向いてかなり恥ずかしそう。
Fは自分にないものをひたすら揉みまくってる。

俺「(とりあえずはGからだろ!)G…顔上げて!」
G「うん…。」

かなり恥ずかしそうに顔をあげるのに萌えた。

俺「イタダキマス!」
俺&G「んちゅ…。……………………。」
E「ベラチュウしなきゃでしょ!」

俺&G「!?」
D「だね!!ベラチュウみたいー!」

C「ベラチュウするまで時間はかんないから!」
俺&G「!?!?!?」

キスしながら目を合わせる俺とG…。
とりあえず目を大きく開いて「どうする?」って感じで見つめる。

するとGはかなり恥ずかしそうに目をつむってきた。
俺(おっけーってことだよね?)

微妙にFの視線が気になったがここは躊躇せずに行っとこう!
口を開いてGの唇を舐める。
Gもちょっとびっくりしながら少しずつ口を開いてきた。

G「ん…。チュ…クチュ…。」

なんていうか恥ずかしがりながら答えてくるGに萌えまくり。
思わず添えてるだけの手を思いっきり動かしながら…揉む!揉む!!揉む!!!

G「んんん…。………アフゥ…。」

俺(アフゥって!!!)
歯を舐めて口をさらに奥の舌を目指す。

G「チュプ…。ンンンッ…。チュブチュブチュブ…。」

お互いの舌を絡ませながらGがキスに集中し始めたところで乳首を探す。
狙いをつけて人差し指を立ててクリクリクリ…。

…………反応なし…。
外れました。
気を取り直して違う場所をクリクリクリ…。

G「!?!?!?クゥッ…アゥ…ンン~ゥ…」
大当たりです!!

力を加減しながらいじりまわします。
するとGも少し大胆に俺の舌を吸ってくる。

G「チュゥ~…。アゥ…チュッ…クチュ…」
あまりの可愛さにチンコがビンビンになりました。

俺(やべぇ!!生で揉みたい!!)
B「しゅうりょ~!!」
俺(え!?)

終了の声と同時に口を話すG。

Gの口から少しヨダレが垂れてるのがひたすら萌える。
それを手で拭きながら恥ずかしそうにうつむくGに思わず本気で惚れそうになりました。

D「じゃあ次ね。」
俺(あ!!Fともするんだった…。ってFのこと忘れてた)

我に返ってFの顔を見ると…微妙に怒ってました。

F「すごかったねー。っていうかこんな目の前でやられるとさすがに引くね」
E「引くって…これからあんたもやるんじゃん」

F「そうなんだけどね…すごかった。っていうか途中で揉むの忘れてたし。」
B「え?やり直し?」

G「えぇー!やり直しはなし!!」
俺「そんなに嫌なんかい!」

G「嫌っていうか嫌でしょ!」
俺「そうっすか…。じゃあF…おまえは受け入れてくれるよな?」
F「ん~…びみょ~!」

G「っていうかさっさと終わらせて!ずっと胸揉んでるんだから!」
俺「あ!ばれた?」

そんな感じでギャーギャー行ってるはずなのにAとDの声が聞こえない。

AとDを見ると密着してる…。         モミモミ
あぁ~…我慢できなくなったのか!       モミモミ

どう見てもAの手がDの腰に回ってる。     クリクリ
Dの手もAのふとももの上にある。       クリクリ

俺(これは…!?)              モミモミ
GとFに顔を近づけて             クリクリ

俺「AとDいい感じじゃね?」         モミモミ
F「最初から狙ってたから」          クリクリ

俺「そなの?」                モミモミ
F「うん…」                 クリクリ
G「ねぇ…さっさとやって終わらせよ?」

俺&F「ハッ!?だな…。」
俺「じゃあFこっち向いて。」
F「うん。」

Gと先にキスしたせいでかなり微妙な雰囲気。
それでもやらなきゃ終わらない。

俺&F「チュプ…チュ…」

ベラチュウしなきゃ終わらないのわかってるから最初からベラチュウ。
軽く唇を噛んでから舌で舐める…。
Fも少し恥ずかしそうに舌を出してきて俺の唇を舐める。

F「ンッ…ペロ…チュプ…」

Gよりも柔らかいFの唇はかなり気持ちいい。
目を開けるとFも俺の目を見つめてた。
でもなんとなくGに悪い気がして目を閉じて舌を絡ませた。

F「クチュ…チュチュ…ンァ…ンフゥ~…」

しかもFのキスはうまい上に気持ちいい。
正直キスだけでこんなに気持ちいいとは思ったことなかった。

でもやっぱりGの巨乳の魅力には勝てなかった。
右手でGのおっぱいを揉みながら左手をGの腰にまわす。

本命はお前だってわかってほしかったからがんばって揉む!揉む!!揉む!!!
Gは脇がくすぐったいのか少し体を捻りながら俺の左手を上から押さえつけてきた。

F「ンァッ…チュッ…クチュ…チュ……」

FとキスしながらGと指を絡ませる。
どう考えてもおかしいシュチュエーションに興奮しまくり。
もうチンコもビキビキになってる。

G「ンン…」
微妙に漏れるGの声もいい感じ。

俺(これは男のロマンだ!!!!)
心の中でさけんだ瞬間。

E「しゅうりょ~!!」
俺(えぇ~…。)

時間が来てしまいました。

E「ていうかさー!激しすぎ!」
B「マジビビった!ここまで本気でやると思わねーし!」
俺「あはは!まぁなんていうか…………ゴチソウサマデシタ!!」

G「ていうかこれやりすぎじゃない?」
F「だね!っていうか俺ってキスうまいし!」
G「うん!」

俺(なんかお二人は開き直ってませんか?)
俺「いやー…練習してるから」

F「誰と?」
俺「…………………自分で?」

G「意味わかんないし」
俺「相手いないんだから自分でやるしかないじゃん」

F「ひらきなおってもねー」
俺「うっさい。っていうか次はFとGがやるんでしょ?」

F「忘れてた。」
G「もういいじゃん」

俺「いやいや。特等席でGのおっぱい触りながら見させてもらうから」
E「っていうかそこ3人の空気つくんな」

B「だな!っていうかおれも近くで見たい。」
E「私も~!」

俺「あぁ~…AとD完全に2人の世界に旅立ったのか…。」
B「言うな!」

E「見るな!」
C「ほっとけばいいよ!」

AとDはもう完全にこっち無視でイチャイチャしてる。
っていうかキスしてるし…。

俺「んじゃ6人でもりあがろっか!ってことでFとGごー!」
F「やっぱやるの?」

B「やる」
G「もう良くない?」

E「王様の命令は絶対」
俺「がんばれー!応援してるぞー!

G「っていうか…さっきからずっと胸触ってるんだけど」
俺「だめ?」

G「だめっていうか…」
俺「FとGがキスしたらやめるからそれまではいいでしょ?」
G「はぁ…」

F「じゃあさっさとやって終わらせよっか」
G「うん…」

4人がじっと見守るなかでFとGのキスが始まった。
俺とやってた時と違ってやっぱ女同士なのが微妙なのかあんまり激しくはない。

F「ン…チュ…クチュ…」
G「チュゥ…ンンッ…アゥ…」

なんとなく見てるだけなのがつまんなくてGのおっぱいに集中することにした。
探り当てた乳首をこするように動かす。
少し爪を立てて引っ掻く。

G「ア…ン…チュ…ンフ…ンンン…」
その度ににGの声に変化があるのが楽しい。

Fとキスが終わったときに離した左手でTシャツをめくって脇腹を直で触る。
Fとキスしながらくすぐったそうに体を捻りながらTシャツの上から手を押さえるGに萌える。

F「チュク…チュパ…ンンン…」
G「アハゥ…チュプ…ンンッ…ア…ハゥ…」

E「てかさー。さっきからG感じてる?」
G「!?!?!?ンンンンー!!!」

Gの手が俺の手をつかんで離さないが俺も負けずに体を触る。
おっぱいも揉むし乳首もいじる。

ちょっと切なそうなGがかわいくてたまらん。
なんて思ってるとFが思いっきりこっちを見てた。

別に悪いことしてるわけじゃない(?)のに睨まれてる気がして謝ろうかと思ったがそれも変。
思いっきり笑顔で返してみた。

俺「そろそろ30秒たってない?」  サワサワ
B「そうだっけ?俺計ってない。」  モミモミ

E「私も」             クリクリ
C「俺も」             サワサワ

F「えぇー!」           モミモミ
G「じゃあもう終わりね!」     クリクリ

俺「やり直しじゃね?」       サワサワ
B「だな」             ムニュムニュ

F「ちょっと~!」         ツンツン
G「次!次!」           モミモミ
F「っていつまでGの触ってるの?」 ピタッ…

ひたすら揉み続けてた俺。
感触の気持ちよさに夢中になってました。

俺「あれ?」
G「終わったんだからさっさと離してよ!」

俺「ごめんごめん…。なんか触ってるのが当たり前になってた。」
F&G「………。」

俺「さ、次いこっか。って!!AとDも次やるぞ!」
A「あ?わかった。」
D「はーい。」

もうここまで来ると男が王様になるとこっからはひたすらエロ。
女の子が王様になってもエロ。
エロ以外ない雰囲気でした。

俺が王様になってAがEの生乳を揉む命令を出したり、Bが王様になってBがFの生乳を揉んだり、Cが王様になってGがDの乳首を舐めたりどんどんエスカレート。

さらにDが王様になってBがAのチンコをつかんだり、Eが王様になってGがDを手マンしたり、かなりすごい状況になってました。
このころにはAとD、BとEがくっつく感じ。

F→俺→Gが出来上がっていました。
CはとりあえずFとGどっちでもいい感じ。

そしてとうとう俺の決着がつくと気がきました。
Gが王様で俺が女王様。

G「じゃあ…Fが女王様と布団の中でベラチュウ!」
はい!見事に振られました。

Fは確かにカワイイ!たぶん100人いたら99人カワイイって言うくらいかわいかった。
でも…それでも…どう見てもAカプー!!

もうなんて言えばいいのか…せめてBかCに…。
ぜいたくかもしれませんがかなりへこまされました。
ちなみにGはFカプーでした。

俺「ちょ!!それ番号言ってねーじゃん!」
G「ダメ?」

俺「ダメっていうかダメじゃね?」
F「私は別にいいよ?」

D「もういいじゃんそれでー!」
E「だね。んじゃあこれが最後で!」

A「だなー。」
B「それでいいよ。」

俺「……おし!んじゃあやりますか!Fこい!」
F「うん!」

俺はパンツ1枚になってるしFもパンツとブラだけ。
そんな状況で布団の中に潜り込んだら例えAカプーだろうと立つモノは立ちます。
しかもそれがメチャメチャカワイイ子ならそれが当たり前です。

F「ねー!!」
D「ん?どしたの?」

F「なんかメチャメチャ立ってるんだけど」
俺(あ、バレタ!)

俺「な、何が?」
とりあえずごまかそうとした時、Fがチンコを触ってきました。

A「それりゃそうでしょ。っていうかせっかく布団の中にいんだからそこは黙ってサービスでしょ。」
パンツの上から擦ってきます。

F「エェー!無理」
俺(全然無理じゃなくて!おもっきり触ってるだろ)

俺「エェー!ここまで来たらとりあえずこっそり入れさせるべきじゃね?」
F「はぁー!!ゲームでそこまでするわけないじゃん!」

俺(するわけないってチンコ握りしめてるだろ)
E「いいからさっさとやりなよ」

はい…パンツの中に手が入ってきましたよ?

俺「時間は?」

そこまでされたら黙ってられません。
俺もFのブラのホックをはずして乳首をいじります。

B「無制限でしょ」
俺「いやいやいや!そんな長い間出来ないから」

G「じゃあ寝るまでね」
F「わかったー!」

G「じゃあ私がちゃんとやってるかどうか見てるから。」
Gはベットの横に座り込んでこっちを見てます。

A「んじゃ見張ってて。俺眠いから寝るから。」
俺「寝るならクローゼットに布団がもう1組あるから。使っていいぞ。」

D「じゃあこれ借りるねー。」
E「私もー」

AとD、BとEはそれぞれ布団の中にもぐりこみました。

G「見ててあげるからやりなよ。」
俺「よし!んじゃあしっかり見とけよ!」
G「うん」

この後、結局Fとはこの日に最後までは出来ませんでした。
(Gがこっち見ながらウトウトしてて出来ませんでした。)

AとBはそれぞれフェラゴックンさせたそうです。
王様ゲームの話はこんなところかな。

後日聞いたところによると参加が決まった時点ですでに決まっていたそうです。

D→A
E→B
F→俺
G→??

どうやらDとEはナンパされたときからAとBを気に入っていたらしいです。
Fはとにかく身長が高い男がタイプで俺はただ身長が高いだけで選ばれたということでした。

Gはとりあえず4人ともタイプではなかったそうで誰ともくっつく気はなかったようです。
AとBとはその時がきっかけにナンパ友達になり、3人でよくナンパに行きました。

ナンパが成功した時、女王様ゲームで遊んでました。

AとBと会うまでは彼女一筋で浮気なんかしたことなかった俺ですが、それから大学を卒業するまでかなり遊んでました。
Dとはバイト先が同じでそれから1年後にDがバイトを辞めるまで普通の友達。

Eはそれ以来あってません。(町で見かけたことはありますが…)
Cとは合コンなんかでたまに顔を合わせる程度でした。

で…Fはその日からたまにうちに泊まりに来るようになり、Fに彼氏が出来るまでセフレになりました。
Fは今までの彼氏にほとんど開発されてなかったので色々覚えさせるのが楽しくて1年後にはかなりのエロになってました。

キスの時に思った通り唇がメチャメチャ柔らかくてフェラが気持ち良かったです。
というよりあれ以上のフェラは未だであってないかも…。

Gとはずっと友達って感じでしたが、酔っ払ってうちに押しかけてエッチして付き合うことになりました。
Fとの関係も知ってたはずなのによく付き合う気になったなとは思いましたがまぁ巨乳が手に入ったので文句はありませんでした。

Gと付き合い始めてからもFはGに内緒でたまにやってました。

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