初体験の思い出、そして旦那の指示で初めて行った女用性感マッサージで感じまくり

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シンイチと付き合い始めて4ヶ月、早いのか遅いのか分かりませんが、車の中ではいわゆるペッティングまでの関係でした。
胸はじかに触られ、見られていましたけれど、オマンコの方はパンティーに手を入れられて撫でられたり指でかき回されたりまでで、パンティーを脱がされることはまだありませんでした。

そんな2人が、加賀の温泉旅行を決めたのは、シンイチの友達カップルと一緒に行くということだったので、その彼女と2人で一部屋という計画だったからです。
しかし、実際には、それぞれのカップルが別々に一部屋ずつに泊まることになり、私はシンイチと初めての一夜を過ごすことになったのです。

まだヴァージンだった私はシンイチに「絶対、挿入はしないで」とお願いして、ふとんの中で抱き合いキスをかわしました。シンイチの手はいつもの車の中と同じように浴衣の上から胸をまさぐり、パンティーの上からオマンコを撫でるといった具合に徐々に私の体を快感へと導いてくれました。

浴衣の胸元に手を入れられて胸を直接もまれたり乳首を指の間で転がされたりしました。
パンティーの中に手を入れられてしっとりと濡れ始めたオマンコの中に指を入れられたり、クリトリスを撫でられたりしました。
こうして私はいつものようにシンイチに責められるまま、体を開いていったのでした。

シンイチは浴衣の帯をほどくと胸をはだけさせました。今度はシンイチの舌で乳首を転がされて私は声を漏らして感じました。
そして浴衣をすっかり脱がされた私は、シンイチと肌を触れ合わせながら全身を愛撫されました。シ

ンイチの指でオマンコをかき回されて腰を動かして悦んでいると、シンイチは「もっと気持ちよくしてあげよう」と言って私のパンティーを膝の上までずらせました。

初めてパンティーを脱がされた恥ずかしさとオマンコが開放された気持ちよさで、シンイチの言うとおりそれまでよりも感じてしまいました。

「さっきまでと、どっちが気持ちいい」

と聞かれ、私は

「こっちの方が気持ちいい」

と言ってシンイチと激しく舌をからませました。

「もっと足を開きたくなってきただろう」

と言われ、パンティーをすっかり脱がされてしまい全裸になってしまいました。

「気持ちいいんだったら、足を大きく開いてごらん」

と耳元でささやかれ、私は言われるまま大きく足を開き、シンイチの責めを受けました。

「さとみのオマンコを見せてくれ」

と言われ、私は電気をつけられた明るい部屋の中で真っ裸の体と濡れて開いたオマンコをシンイチの目にさらすことになりました。

「きれいな体だよ」とか「オマンコもきれいだよ」とか「さとみは本当にかわいいよ」とか言われながら、快感に全裸の体をくねらせました。
車の中ではなく、広い部屋の中で安心してシンイチに身をまかせられる幸せを感じながら、シンイチに抱かれました。

そんなとき、オマンコが今までに感じたことのない快感を味わうことになるのです。
シンイチの舌が私のオマンコをベロベロとなめているのです。

すっかり開いてしまったヒダの部分、そしてクリトリスをシンイチの舌が這うように舐めまわします。
そのうえシンイチの指しか入ったことのない穴にまで、まるで生き物のようにシンイチの舌が入っていくように感じました。

私は大きな声をあげ、腰を激しく振ってシンイチに責められました。
シンイチのだ液の音でしょうか、それともオマンコからあふれ出る淫汁をすすられている音でしょうか。
ジュルジュルという音を立ててシンイチは美味しそうに私のオマンコを味わいました。

私もこれまで車の中で、シンイチにフェラチオを教えてもらっておしゃぶりしたことが何度もありましたので、体勢を入れ替えてシンイチの固くなったものをジュボジュボと音をさせながらしゃぶってあげました。
それから、また体勢を入れ替えて初めての69も経験しました。

そのあとアヌスもシンイチに舐められた私は、全身性感帯状態で体中を舐められ続けたのでした。

そんなことを繰り返すうちに、私の濡れて開いたオマンコに、シンイチがアレをこすりつけてくるようになりました。
「ダメ」と言うと「入れないでこうしてるだけだから、安心して」と言って、そのかたく大きくなった肉棒の先で私の割れ目を上から下へ、下から上へと撫でるのです。

じれったいようですが、こんなことをまた何度も繰り返しました。
そのうちに、パックリ開いた私のオマンコが徐々にシンイチの肉棒を求めるようになってきたのです。

「ほうら、私のイヤラシイ穴の入り口に、おれのチンポがあたっているよ」

とシンイチに言われながら、秘宮への入り口にシンイチの肉棒の先を押し付けられました。

「イヤ、ダメ」と言ってはみたものの、気持ちよさと「挿入されてしまうのでは」という恐怖感と期待感が入り混じったような感覚とで、思わず腰を動かしてしまうのでした。

「いいだろ」
「ダメ」
「少しだけ」
「ダメ」

といった押し問答を繰り返すうちに、シンイチの肉棒が私の花弁を開くような感じで少し入ってきたように思いました。

「ダメ」と言いましたが、「先っぽだけだから」とシンイチはやめようとはしませんでした。

「さとみ、おれのいちばん太い部分が、おまえのオマンコにすっぽり入ってるよ」

と言いながら、先っぽの部分を入れたり出したりして私のオマンコを覗き込んでいました。

「オマンコの割れ目をチンポで撫でるのか、こうして先っぽを出し入れするのか、どっちが気持ちいいんだ」

と聞かれ、あまりの気持ち良さに「出し入れするほうが気持ちいい」と言ってしまいました。

ゆっくり、ゆっくり、出し入れされるうちに、徐々に深く挿入されるようになっていきました。

私にも、シンイチとどんどん深く交わってきているのがわかりました。
でも、それを拒むこともなくシンイチの動きに合わせて淫らに腰を振り、大きな喘ぎ声を出して悶えるのでした。

「さとみ、もう半分以上入っているよ。このまま、最後まで入れていいだろ」

と言われ、私はとうとううなずいてしまいました。

「いくぞ」と言われ、そのままシンイチが奥深く入ってきました。

「アーッ」

思っていたほど痛みは感じませんでした。というよりも気持ちよかったように思います。
優しく優しく突いてもらいながら、シンイチに思いっきり抱きついて腰を振りました・・・・

私のロストヴァージンのつたないお話にお付き合いいただいてありがとうございました。

今年のお正月に北陸の温泉に家族旅行に行ったのですが、その温泉旅館がたまたま私のロストヴァージンの場所だったので、少しお酒が入り調子にのった私がそのことを話したことから、坂道を転がるようにその男性とのSEXに溺れていく様を告白させられることになったのです。

夫と付き合っているときにもしていないような淫靡で卑猥なSEXの赤裸々に語る私に対し、嫉妬にも似た感情を抱いた夫からその旅行を境にお仕置のような責めを受ける夜が続くようになったのです。

とうとう2月のある日、夫の命令で大阪で性感マッサージを受けることになりました。
その日の淫乱な私のことをみなさんに告白したいと思います。

その日、夫は仕事ですから、私一人で大阪へ出向きました。
ホテルでの出張マッサージで、午後1時からの2時間の予定で、男性2人に全身の性感帯を刺激してもらうのが、夫の用意したメニューでした。

ホテルで私のお相手をしてくださったのは、カツミさんとヒデさんのお二人でした。
ホテルの部屋に入ると早速ソファーに座らされ、アイマスクで目隠しをされました。
そして、服を着たまま両手を後ろ手に軽く縛られました。

もう、それだけでオマンコが熱くなってくるのを感じていました。
カツミさんとヒデさんの2人が私の両側に座り、どちらかわかりませんがローターを私の耳からうなじ、首筋へと這わしていきます。
そして、もう一人の方に

「これから、奥さんが今まで経験したことのない世界へ、連れて行ってあげますからね」

と囁かれました。

ローターはジャケットの上から、もうすでに固く立っている乳首を刺激します。その微かな刺激にじれったさを感じていると、いきなり乱暴にジャケットをはだけさせられ、腕のところまでずらされました。

そして今度は、ブラウスの上から乳首の周りをローターをゆっくり回しながら刺激されました。
夫の命令でブラジャーをつけていなかったので、小さな乳房なのに乳首だけがブラウスの上からでも、その場所がわかるくらい固くなっていました。

ローターは、私の乳首をしばらく弄んだあと、ゆっくりお腹から下腹部へ、そして、そのままスカートの上から腿のところを膝まで移動したかと思うと、今度は内腿をもどってきました。

私が刺激にたえきれなくなって足を閉じてしまうと、

「さあ、体を楽にして、僕達に全てを開放しなさい」

と両膝を開かれ、その状態で両側から強くひっぱられるように縛られてしまいました。

再び、私の内腿を秘部に向かって動き出したローターは、パンティーの上から、私の外陰部のひだを開くようにグルグル回転させられています。
もうグッショリでパックリひらいたオマンコにパンティーが張り付いてしまうのではないかと思えるくらいなのに、私がいちばん刺激を求めているクリトリスには、微妙に触れてくれないのです。

いつの間にか私は腰を持ち上げるようにグラインドさせ、スカートはその腰のところまでめくりあげられていました。
でも、結局クリトリスには触れないまま、ローターは、また上半身へと移動しました。

今度はボタンをはずされ、胸をはだけられたブラウスが両肩からおろされ、私の小さな胸は、カツミさんとヒデさんに晒されることになりました。
たくさんの女性の体を知っているであろう2人に見せるほどの体でないことが恥ずかしいと思っていると、

「きれいな体だ。バストもいい形をしていて美しいよ。とても、子ども2人におっぱいをあげた胸だとは思えないよ」

と優しく言ってくれました。
さすが、女性を知り尽くしたプロだと思うのと同時に、そんなプロ2人に責められて自分がどうなってしまうのかが簡単に予想されるのが怖く感じられたのでした。

舌とローターでたっぷり上半身を可愛がってもらったあと、乳首を吸われたり噛まれたりしながら、とうとうローターでパンティーの上からですがクリトリスに触れてもらいました。
クリトリスがこんなに感じるのは初めてじゃないかな、と思うくらいの快感でした。

「もう、どうなってもいい」

と思いました。

そして、とうとうこの日初めての絶頂をむかえました。
オマンコに直接に触れずに昇りつめたのは今までになかった経験です。
絶頂をむかえ、ヒクついている私に、

「奥さん、スカートがしわだらけになるといけないから脱いじゃおうか」

と声をかけて手足を解き、2人で優しくブラウスもスカートも脱がしてくれました。

私はパンティー1枚になってベッドに運ばれました。
ベッドではパンティーの中にローターを入れて、クリトリスをじかに刺激されながらアロマオイルを垂らされて2人から全身愛撫をうけました。

2人の分厚い手のひらと太い指が心地よく私の敏感になった体を愛撫しました。
もう全身クリトリス状態の私は、何度も何度もイッテしまいました。

「奥さん、男にこの淫乱な体を捧げるポーズをとってごらん」

と言われ、私はベッドの上で四つん這いになりました。背中からお尻へとオイルを垂らされ、そしてついにパンティーの中に手をすべりこまされ、オイルを垂らすまでもなくグチョグチョになっているオマンコを撫で上げられたり、カツミさんかヒデさんの太腿を押し付けられたりしました。

私も自分からオマンコを太腿にこすりつけるように、腰を動かしてしまいました。
そして、パンティーを脱がされて、太い指をオマンコに突っ込まれ、深く浅く、激しく、そして時には優しく、熱い淫汁でいっぱいの子宮をかきまわしたり、突いたりしてもらいました。

そして、最後の仕上げは、どこから吊るされている縄なのかわかりませんが、両手をバンザイ状態で縛られて、ベッドの上に立たされました。全身にオイルを垂らされ、2人の男性に体中を撫でられました。

片足を持ち上げられてオマンコを指でかき回されたり、そうされながらもう1人に乳房を激しく愛撫されたり、まだアイマスクで目隠しされているので、状況はよくわかりませんが、それがかえって私の淫らな感覚を研ぎ澄ましてしまうようで、2人にささえられて立っているのがやっとというぐらい、全身がしびれていました。

2人もいつの間に裸になったのか、見知らぬ男性との肌と肌との触れ合いが、さらに淫靡な世界へと私を導いていくようでした。そして、2人の固いものが、私の太腿、お尻、腰のあたりに、意識的にこすりつけられているようで、内腿のあたりにソレがあたるたびに、オマンコを開いて受け入れたい衝動にかられたのでした。

私にとって、最高の悦楽の時間を演出してくれたのは、2人の甘くて卑猥な囁きでした。

私の心を見透かしているかのような2人の言葉に、私の淫らな心が過敏に反応して体がさらなる快楽を求めるかのように悶えるのです。そんな淫乱な私を、2人は卑猥な言葉で責めたてます。恥ずかしいことを言われているのに、その言葉どおりに反応してしまう体は、もう理性のかけらもなくなって、けだもののように全身がうごめき、ほえるような声をあげながら悶えたのでした。

もう、欲しくて欲しくてたまらないのに、「欲しいだろ」と言われれば、すぐに「私のオマンコにぶち込んで」とお願いするのに、2人はそんな私を焦らすのが楽しいのか、これがプロのテクニックなのか、私にそういう場を与えることはありませんでした。

でも「この責めもやめて欲しくない」と思える快感に身をあずける私は、次にバスルームへと導かれました。

「仕上げのベッドでのプレイのために、オイルをきれいに洗い流そうね」

と言われた私は、「仕上げのベッドでのプレイ」という言葉だけで昇りつめそうで、自ら激しく2人にキスをしていました。

もうガマンできなくて自分からアイマスクをとり、「カツミさん」「ヒデさん」と確認しながら、一人ずつ舌をからませました。
カツミさんに抱きついてキスをしているときにはヒデさんが、ヒデさんとキスをかわしているときにはカツミさんが、バックからオマンコを撫で上げてくれました。

バスルームでは、バスタブに入って、その縁を両手で持って立つような格好をさせられました。カツミさんが、ボディーソープを泡立てて、バックから素手で洗ってくれました。もう性感帯だらけの私は、それだけでもイキそうなのに、オマンコに時々あたるカツミさんの固くて大きいものがさらに快感を高めました。

次は、カツミさんに抱きかかえれるように立たされて、ヒデさんに首、胸からオマンコまで、ていねいに洗ってもらいました。カツミさんのモノは、さっき以上に私のオマンコに触れることが多くなりました。

そのカツミさんに後ろから片足を持ち上げられ、それで開いたオマンコにヒデさんが強めのシャワーを当てます。クリトリスへのシャワーの刺激が気持ちいいことは知っていましたが、こんなに気持ちよかったのは初めてで、私はシャワーの責めを受けながら、カツミさんのモノをにぎりしめていました。

「しゃぶってほしいな」

カツミさんにそう言われ、私はバスタブにひざまずくと、カツミさんの大きなモノを両手でにぎり、先を舐め、ウラを舐めあげ、そしてほおばってあげました。

「奥さん、さすがに人妻だ。フェラがすごく上手だよ。ああ、いいよ。」

と言われ、私は、まるで風俗嬢のようにしゃぶりついてあげました。

「奥さん、オレもしてもらいたいな。」

ヒデさんにも淫らにしゃぶりつきました。

アダルトビデオのように2本いっしょにほおばろうとしましたが、2人のモノが大きくて口に入りませんでした。
でも、1本しゃぶっているときには、もう1本で私の顔を撫でてもらいました。そして、2本いっしょに顔を撫でられた時は、このまま顔射されて精液だらけの顔になりたいと思いました。

「アロマの香を楽しみながら、5分~10分ぐらいシャワーを浴びてからベッドにおいで。そのあいだに用意しとくから」

と言って、2人は出て行きました。私はベッドでのプレイを想像すると居ても立ってもいられず、シャワーもそこそこにバスルームから出ました。

「ずいぶん早かったねえ。さては、もうガマンできないのかな」

とカツミさんが、はじめて私に聞いてくれました。

「ガマンできない」

と私がつぶやくと、

「何がガマンできないのか、ビデオに向かって言ってくれるかな」

と言われ、見てみると三脚にセットされたビデオカメラがありました。

「ご主人のご注文でね。初めから、奥さんの乱れている様子をしっかりおさめてあるんだ。さあ、ビデオに向かって、どうして欲しいのかを言ってくれるかな。これから先は、奥さんが望むことしかしてはいけないって、ご主人に言われてるから。」

とカツミさんに言われた私は、ビデオに向かって、

「あなた、ごめんなさい。私は、もうガマンできません。カツミさんとヒデさんに、オマンコに突っ込んで欲しいです。」

とお願いしました。

ヒデさんに小さい子どもがオシッコをさせられるような格好で抱き上げられました。カツミさんが仰向けに寝ている上に連れて行かれ、開脚姿勢で抱き上げられたまま、オマンコにカツミさんのモノが当たるところまで下げられました。

パックリ開いたオマンコに、カツミさんの大きなモノの先っぽが入りそうで入らない状態で焦らされ、私は「入れて」とお願いしました。

「じゃあ、ビデオに向かって言ってごらん」

と言われ、真正面のビデオカメラに向かって

「私のオマンコに入れてもらいます」

と言いました。すると、ヒデさんがゆっくりと私の体をおろし、私のオマンコはカツミさんのモノをズッポリと咥えこみました。

この様子は、まだ見てないけれど、ビデオにしっかりと映っていると思います。それからは、もう絶頂の波が何度も何度も押し寄せてくるって感じで、「このまま続けたらつぶれてしまう」という気持ちと、「時間が止まって欲しい」という気持ちが交錯していました。

でも、声にでていたのは、「イイ、イイ、・・・・・・」「イク、イク」と「もっと、もっと」という自然に発せられた言葉と、2人にビデオに向かって言わされた卑猥な言葉で、「もうやめて」とは一度も言わなかったと思います。

何しろ、カツミさんもヒデさんも、夫もふくめて今までの人よりも大きくて、オマンコのこんな奥まで突っ込まれたことはなかったというくらい深く突いてくれました。

しかも私が求めるとおりに責めてくれて、最後は2人とも、私の望みどおりに顔にかけてくれました。ヒデさんに先に出してもらったあと、最後にカツミさんに激しく責められたのですが、「奥さん、こっち向いてごらん」とビデオカメラをかまえるヒデさんに言われるまま、精液だらけの顔をずっとビデオに向けたままで最後までイッテしまいました。

カツミさんも、いっぱいいっぱいの精液を顔にかけてくれました。夫に送り届けられたビデオのフィナーレは、すごく淫乱な顔した私が、男の人にオモチャにされている光景が映し出されていたのでした。

シャワーを浴びて服を着る前、バスローブを着たまま、2人にもう一度だけ強く抱きしめてもらってキスをしました。

「奥さんは、すごくステキだったから、こんなことをしたら、また、したくなるね」

と言われ、「これもプロのテクニックかな」と思いながらも、「もしも可能ならば、もう一度だけ抱いて欲しい」と思ってしまいました。

「あなた、ごめんなさい」
「もしも、またお会いできるのなら、今度はお尻にもバイブを入れて、3つの穴を同時にふさいであげるからね」

と、部屋を出て行くヒデさんがいたずらっぽく笑って出て行ったあと、本当に「また来たい」と思いました。体中に残っている火照りを感じながらも、少し淋しくなってしまいました。もし、まだ時間があれば、ベッドでオナニーをしてしまっていたかもしれません。

帰りのJRは満員で、体が男の人に触れるたびに、その男の人とのSEXを想像してしまうくらい心が淫乱になっていて、体もそれに反応してオマンコが熱くとろけるのがわかりました。駅からはタクシーで帰ってきたのですが、もうガマンできなくて、わざわざ着ていたコートを脱いで、腰あたりから下にかぶせて見えないようにし、運転手さんにわからないようにスカートをまくりあげ、パンティーに手を入れて、もうグッショリのオマンコをいじりながら帰ってきました。

家に帰ってからも、もうガマンできずに寝室のベッドで全裸になり、淫らにオナニーにふけりました。夫には命令されて、オナニーをして見せたことはありますが、結婚してから初めて、夫のいないところでのオナニーでした。

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コメント

  1. トシ より:

    夫のいないところ
    でのオナニ―は
    いかがでしたか?
    続編が待たれます。

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