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出会い系で知り合った処女の女子大生

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大樹さんから投稿頂いた「出会い系で知り合った処女の女子大」

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社会人3年目の俺は、彼女と別れてしまい仕事一筋で頑張ってきたが、やはり欲求不満はきえることができない。そんなある日、俺は登録していた出会い系サイトを開くと、女性たちからのメッセージが寄せられていた。
そこには、「私は、本当にキスもHもしたことがありません。こんな私は嫌ですか?」という女子大生からのメッセージがあった。
顔はものすごくかわいい、芸能人に例えると川栄李奈にそっくり、特に目が・・・
俺はすぐさまその女子大生の舞に連絡をとり、会う約束をした。

会う当日、喫茶店で待っていると、舞が現れた
舞「ごめんなさい・・・遅くなっちゃいました」
俺「全然大丈夫だから。」
俺はそう言うと「よかった~・・・・」と小さく呟く舞の声が聞こえた。
軽く自己紹介をすませてから喫茶店を抜け出し、カラオケで歌ってから舞の住むマンションへと向かった。
「おじゃましまーす」とドアを開けると女性の甘く優しい香りが鼻をつく。
俺は靴を脱ぎ部屋にいくと、綺麗に片付けられた部屋がそこにはあった。
舞「適当に座ちゃってください。私何か作るんで」
といっていそいそと冷蔵庫に向かった。
俺はソファーに座ってテレビを見ていると、オムライスが出てきた。
おいしい手作りオムライスを食べ、交代でお風呂に入った。

俺はマイの隣に座り、マイの柔らかいほっぺに軽くキスをすると
舞「はずかしいです・・・///」と照れる舞を見た俺は、「つぎ唇にするね」といい舞の唇に自分の唇を重ねた。
キスをした状態で目を開けると舞は目を強く瞑っているのがわかった。
舞の唇から自分の唇を遠ざけると舞は俯きつつチラチラとこちらを見ていた。
俺は舞を優しくだきよせ、
俺「そんなに固くならないで・・・もっと楽にしていいんだよ」
とマイの耳元で囁くと
舞「緊張しちゃってさっきから手汗がやばいです。」
とやはり緊張をしている様子
俺「初めてのHは痛いけど全力でサポートするからね」
舞「はい(笑顔)」
それを聞いた俺は再び舞にキスをした。
そのままベッドに舞を寝かせ顔を見ながら胸を優しく揉んだ
舞は「くすぐったい///」といって時折顔を背けていた。
俺は舞の服を全部脱がし自分も脱ぎすて、舞のマンコを触ろうとする手を伸ばした
処女だけあって、最初はマンコを触ろうとすると「だめ////そこは///」といって触ろうとする俺の手をつかんできたが「大丈夫」となんかいか囁くと俺の手を離した。舞のマンコをさわるとすでにびしょびしょに濡れていた。
触り続けていると舞は「あっ///・・・ん////」と気持ちよさそうな声を出してきた。
俺は舞の顔を見て「じゃあ入れるね」といい舞をM字開脚にさせてから自分のチンコをマンコに入れると、舞は自分の手を口に覆い目は涙目になっていた。
俺は少しずつチンコ入れようとすると舞は「全部一気にいれてください」と頼んできた。
それを聞いた俺は、マイがそう言うならと一気に入れると、舞の顔は苦痛に歪んだしばらく動かないでいると「だいぶ慣れてきたので動いても大丈夫です」と舞はそう言った。俺は腰を振り始めると舞はまだいたいのか下唇を噛んでいた。
腰を振り続ける事数分後
舞「ちょっと痛いけど・・・気持ちいい」と言い始め、だんだんと喘ぎ声も出すようになり、それを見た俺は腰の振りを少しづつ早めていった。
最後は舞といっしょに逝ってしまった。

翌朝、俺から舞に告白をし、付き合い始めた。

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