嫌がる姉をレイプし次の日から性奴隷に…

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亮さんから投稿頂いた「嫌がる姉をレイプし次の日から性奴隷に…」

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うちの家庭は両親が教師をやっているので、小さい頃から英才教育をうけてきた
テストで85点以上とらなければ、叱るのを通り越して怒鳴られる始末

小学校の問題は100点なんて楽々とれていたが中学に上がればやはり問題は難しくなっていき点数は減る一方。
怒られる時は決まって両親は「おねえちゃんはできるのになんであんたはできないの?」といつも姉貴と比較された。

最初は姉貴も「まぁまぁ」となだめてくれていたが、だんだんと「あんたはスポーツもできなければ勉強もできない。ルックスは平凡以下、あんたのいいとこってどこ?」と言い始めるようになっていき、姉貴が高校生になってからは俺を馬鹿にするのが日課になっていた。

そして馬鹿にされ続けた俺はだんだんと姉貴に恨みを持ち始めるようになり、それは復讐心へと駆り立てた。

(どうやって姉貴に復讐してやろうか?ころ・・・・すのはやめよう。捕まるから。勉強は・・・・無理だな・・・・どうしよう・・・)

そんな時に友達の家でHなDVDを見ている時だった。友達が俺に「これ俺のおすすめ」といって再生し見ていると、その内容が、姉弟の近親相姦でレイプするという話であった。
おれはすぐさま「これだ」とおもい、姉レイプ計画を立てた。

さきほど言ったが俺の両親は教師、しかもクラスの担任をしているので、出張やらなんやらで家を空けることがたびたびある。絶対的に遠出になるので次の日にしか帰ってこないことの方が多いのでそこが姉貴をレイプできるチャンスだ。
たがそのチャンスは決して遠くはなかった。

10月(当時俺15歳 姉16歳)
父も母も出張で帰りは次の日ということで家にいるのは姉と俺の二人きり。
その日の夜、俺は実行へと移った。

時計の針は一時を指していた。俺はネットで買った。手錠を持って姉貴の部屋のドアをそろっとあけた。
姉貴は寝相は悪い上に一回寝るとちょっと触れても起きないので、俺はすぐさま掛け布団をはがさせ姉貴の両手両足に手錠をかけた。

俺はゆっくりと姉貴の胸に自分の手を乗せもんでみると。何とも言えない柔らかい感触がそこにはあった。
おれは姉貴の唇に自分の唇を乗せ、胸を揉み続けた。
すると当然、姉貴は目を覚まし「んー!!!んーちょ!!!やめ!!!」と顔を背けた。
姉貴は自分の今の状況(両手両足を手錠をかけられてる)を把握したようだった。

姉「あんたどういうつもり!!!」
俺は姉貴の顔をビンタし
俺「うるせーんだよ!!!これは復讐だ!!!散々俺を馬鹿にしやがってよ!!」
となんども姉貴の顔をビンタし続けた。

姉貴は「いたいっ!!いっ!!」と最初言っていたがビンタをやり続けていくうちにだんだんと「ごめんなさい」という言葉に変わっていた。
俺は手を止めてどすのきいた声で「やらせろ」といって姉貴の服をハサミで切り
ブラジャーもパンツもハサミで切り姉貴の胸やマンコを犬のように舐め回した。

姉「っん・・・んぁ・・・やぁあ////」
それを聞いた俺は、姉のマンコに自分のチンコを入れると
姉「いったい!!!いたい!!あぁああああ」
と言い始めた。
もう経験済み(姉貴に彼氏がいたことがあったから)だと思っていた。

処女だった事実と姉のはじめての相手が自分だということに興奮し、痛がる姉貴をよそに腰を振った。イク寸前まで腰を振り逝く直後
俺「てめーのマンコの中にいっぱい注いでやるよ」
といい中出しをした。

だが俺はチンコをマンコから抜かなかった。確実に姉貴を性奴隷にするために、腰を振り続けた。
散々なが出ししたあとに「このこと父さんや母さんにいったらゆるさねーぞ」というと「はい、わかりました」と姉貴は答えたので両手両足の手錠を外してから自分の部屋に戻った。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
続きはまた今度書こうと思います。

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