修学旅行の夜の見回り先生が部屋に来た!男子部屋の全員アレを握ったままの状態で…

ぴゅあらば

高校のときの修学旅行の最後の夜に、消灯時間も過ぎて真っ暗になった部屋の中でみんなで話をしていると、オナニーの話になった。男6人の部屋だったんだけど、そのうちの一人が、「修学旅行に来て、もう4日目だから溜まってるよ。」

って言うと、誰かが「俺もそろそろ抜きたい」みたいなことを言い出して、結局6人で話し合った結果、みんなその場で抜くことになった。もちろん部屋は真っ暗だし、みんな布団に入っているので、ほかの人がしているのは見えなかったけど、僕もかなり溜まってたので、オナニーを始めた。

シーンとした部屋の中で、みんな同時にしているんだなと思っていたら、急に一人が立ち上がって電気をつけた。一瞬、何が起こったのかわからなかったけど、僕以外は全員が立ち上がって、僕の布団を引っ剥いだ。「しまった!やられた。」

と思ったときは、もう遅かった。オナニーしていたのは僕だけだった。僕は5人が仕組んだ罠に、まんまとハマったのだった。

僕はひざまでズボンとパンツを下げた姿で、右手にはしっかりとアレを握ったままの状態で固まった。みんな大笑いだった。「気持ちいいんだろ。最後までしていいよ。」

と誰かが言った。もう、アレはとっくに萎んでいた。僕はあわててパンツを履いた。

僕がかなり落ち込んでいるのを見て、気を悪くしたのか、一人が「悪かったな。誰にも言わないから。」と言ったら「たしかに、これはやりすぎたかもな。」と、ほかのみんなも謝ってきた。

「誰にも言わないなんていうのは信用できない。」と僕が言うと、「じゃあ、本当に今から全員やろうよ。」と誰かが言い、「そうすればお互いさまだもんな。」ということで結局みんなオナニーをすることになった。

「誰が一番早漏かな?」なんて冗談を言いながら、みんなで一緒にオナニーをした。もちろん、向かい合ってしたワケじゃなくて、それぞれ離れて壁に向かって座ってオナニーをしていた。部屋の電気はついたままだった。

みんながオナニーを始めて間もないときだった。急に部屋の扉が開いた。「こら、もう消灯時間過ぎてるぞ!電気消して早く寝ろ!」

と、見回りの先生だった。部屋の6人は全員アレを握ったままの状態。言葉を失う先生。

先生もさすがにパニックだったのだろう。「もう、早く済ませて寝るんだぞ!」と言うと、すぐに部屋を出て行った。みんな振り返って、顔を合わせて大笑いだった。

先生の態度があまりにもぎこちなくておかしかったのだ。結局そのあとは、部屋の電気を消して、それぞれ布団の中でオナニーをした。今となってはいい思い出になった。

男に興味があるわけじゃないけど、その後6人は本当に気が許せる友達になったと思う。

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ぴゅあらば

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