新たな性癖覚醒!可愛い子に目の前でゲロ吐かれて勃起

ぴゅあらば

少し変態な俺は「あの子のゲロなら飲める」という自信があった。金曜の夜、俺の自宅で飲み会があった。

男2人の女3人だ。缶ビールやら、安い日本酒?ばかりを買い、死ぬほど酔うのを前提にみんな集まった。 あっその前に居酒屋で1次会あったんね。だからみんなほろ酔い状態で、「今日は吐くまで飲もう」となった 女の子はあまり酒を飲まずにお菓子や割もの飲み物しか飲まない。

さっきまでの勢いはどうしたんだと思い俺はイライラしはじめたとりあえず、もう一人の男と飲み始め女の子も強制参加させた酔うために酒同士を混ぜたり、お菓子を酒にぶち込んで一気飲みなどをしまくった で、女の子ひとりにノリが体育系の子がいた。その子はボーイッシュなんだけどオッパイ大きくて可愛い運動神経のいいんだ。まぁその子が次第にノリはじめた買った酒が発泡酒、鏡月、コンビニよく置いてあるウィスキーあとは大五郎とかの安いお酒それらを全部混ぜたモノ一気飲み大会がはじまった

俺は酒は弱くないし強くもないが熱燗2合一気などを良くやってたのである程度は慣れてた しかし、流石に気持ち悪くなってきたので一度トイレに行き胃をからにして、大会にまた参加したそんなドンチャン騒ぎをして流石にみんな酔ってきて寝始めたちゃっかり俺はその子の横をキープ俺以外みんな寝て俺はというと横にその子がいるもんだからムラムラしてしょうがなかったさっきも書いた様に一回カラにしたので俺は悪酔いせずに寧ろ冷静になりながらコッソリその子の胸をモミモミしていた「うむ、柔らかい」とか思ってたらその子が動きだし焦った俺は即効寝た振りをした。

たまたま胸のところに手があった風なのを装い寝た振りをしている俺の顔面に手が飛んできた。内心「ウワッオワッタ」とか思った しかし次にその子の口からは予想外の言葉でた「ごめん…」と、俺は「え?」と思いその子を見た。その子は見たことないほど苦しい顔をしていたで、俺は「こいつぁ吐く!」と思い、急いでトイレに連れて行こうと思ったが、その子の口が膨らんだ。

とっさにコンビニの袋を手に取り口元へやったその瞬間「オロォォオォオロロロロ」とゲロを吐いたその時俺は何故か…なんていうか……その…下品なんですが…フフ…………勃起……しちゃいましてね………… 袋を口元に持っていた時に左手の甲が乳に触れていたというのもあるが、その子はorzの格好で身体を震わせながらゲロを吐いていた。これが脳内で腹に一撃を喰らって苦しんでる様に見えた。

右手背中をさすってあげ、左手の甲では乳を押し上げチ○コは空に向かってそびえたっていた。女の子が吐いてるのを始めて目の前で目撃し、しかもそれがカワイイと思ってた女の子であり、しかも苦しんでいて、しかもみんな寝ているなんかこうなんとも言えない興奮するものがこみあげてきた。

吐き終えて一旦落ち着いたその子は自分の吐いたゲロ袋を縛ってずっと持っていた俺が「捨てるよ」と言っても絶対渡さなかった恥ずかしかったのだろうそれが俺を刺激して一層「ゲロ袋奪取」への思いが高まった で、とりあえず俺は「口ゆすいだ方がいいよ」洗面所に連れて行って口をゆすがせた。

酒飲んだ場所俺の自宅って言ったけど自宅って俺の一人暮らし部屋のことねここは洗面所、風呂、トイレが一体になっていて洗面所で口ゆすがせたあと「まだ吐きそう」というのでそのままトイレにいさせた しばらく背中をさすってあげたり水を飲ませたりしてあげてると落ち着いたのか寝始めたそして、その横には手から離れたゲロ袋が!! これはキタと思いゲロ袋を手に取り寝てるその子後ろでゲロ袋を開いた

「この子のゲロなら飲める!」そう確信した俺は今までにないくらいに勇ましい顔だったろうしかし次の瞬間みごとに打ち砕かれた 強烈な臭いが鼻を突き俺をもらいゲロへと誘う 流石に俺まで吐いたらまずいと思い耐えたが、ショックを隠せなかったこんなカワイイ子でもゲロは臭いという事実 女の子はウンコするしションベンするし屁もこく当然ゲロを吐くことも知っていたが俺はウンコやションベンならともかくゲロなら口にできる確信を持っていた 

俺は悟ったカワイイ子が吐こうが所詮ゲロはゲロなのだ…ととりあえず、その後俺はゲロ袋を隠し酔いつぶれて寝ている女の子にターゲットをうつした俺自信の経験上酔いつぶれて寝ている時は記憶にないこの子もそうだろうと判断し色々とやったその子さ、カワイイだけどちょっとワキが臭くなる体質なのよまぁ足もちょっと臭くなるでもそんなの俺にはむしろ調味料でしかなくとりあえず最初はワキの匂いと足の匂いを嗅ぐことに徹した 

するとやはりちょっと匂うのねゲロ臭とは違い臭くてもイイ匂いだった ゲロで打ち砕かれた息子が再び戦う気力を盛り返してるのを感じたそこで俺は思った「オ●ニーしよう」 以前それは成功例があるその子も一人暮らしなのでよく遊びに行く

その子(以下M)は一度寝るとなかなか起きない癖があるそれを知ったおれは二人キリで泊まる日は次第にその子がどの程度まで起きないのか研究していた 最初は万が一起きてもいいわけ出来るように足の間や指の間にペンを挟む程度だったしかしあまりに起きないので次第に俺は足や指を舐める行為にまでいたり次第に胸、唇、股をも責められるようになった表にまとめると↑気付かれやすい・顔・股・胸・手・足↓気付かれにくい で、ある時思ったのが「これだけ直接的に触って起きないんだったら触れなければ絶対に起きないんじゃないか?よし、まん前でオ●ニーだ」

そん時はシュッシュッとやって出た精子を唇にちょっと添えておいたで、今回はと言うと目の前でぐったりして寝ている半分身体をおこしているから自由度が高いオ●ニー万歳という考えに至った念のため部屋に戻りみんな様子を確認し水をペットボトルに水を汲み息子を起こし準備万端の状態でトイレのカギを閉めるとりあえずチ●コだしてMの手で5往復くらいこすったあとは自らの手で息子をしごきワキや足の匂いを胸を触りオカズしてフィーバーした、念のためなるべく音を出さずに「ドピュ」の効果音も消した今回は精子を少し髪に塗って満足した賢者タイムに入った俺は部屋から毛布を持ってきてMにかけてあげましたとさ

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ぴゅあらば

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