バスケ部のマネージャーになったことでビッチ人生が始まった…プレイヤーの性処理までお世話

ぴゅあらば

まずこれ高校の時の話、バスケ部のマネージャーしてた。 うちの高校部活が結構強い、 自分がマネージャー入った時はマネージャーだけで11人いた、3年2人、2年4人、1年自分含む5人ね、 まぁいろいろあって結局1人になった訳だがそれは別の話、 他のマネージャーもプレイヤーとやってたかは微妙だが少なくとも自分以外に5人はやってた、と思う。

1年のマネージャーは大体プレイヤーがかっこよくて入る、自分は断じて違うが、 マネージャーのみんなも全体的にかわいかった。他校からあそこのマネージャーかわいいとか言われるくらい

まず1年の夏合宿の話から書いていきたいと思う。 初め入ったときは全然そんな雰囲気はなかった、と思う。 最初の1ヶ月でどんどんマネージャーが辞めていったからそいつらがやってて自分が知らなかっただけかもしれんが、 さすがに大所帯でも11人もいると仕事は楽だった、むしろ話してばっかで楽しかった。

後で1人になったときは地獄だった訳だが、 マネージャー辞め期一回目の波がきて残り4人になった。 3年1人、2年2人、1年1人。 4人になって前よりは忙しくなったがまぁそれなりだった。 平日の部活でも9時くらいまでやる。 そこから片付け居残り練習とかもあるから帰れるのは10時過ぎとかだった。

普通後輩のマネージャーに最後やらせて帰ると思うが、先輩のマネージャー達は絶対自分より早く帰らなかった。 今思い返すとそのときやってたのか、とか疲れてんのによくやるなとか思うが、後に自分も同じ立場になったので何も言えない。

8月入ったくらいに夏合宿があった。4泊5日くらいだったと思う。学校に泊まりこみで1日中部活だ。 1日目早朝の集合から練習始めてご飯練習ご飯練習で9時に一応全体終わり。 でもそっから個人練習がある。その間にマネージャーが交代で風呂に入るが個人練習は終わってないので結局また練習に参加することになる。

0:00は過ぎる。そこからプレイヤーは風呂に入って就寝なのでプレイヤーも相当きつかったと思う。 が、マネージャーは洗濯もありようやく寝れたのは夜中かの3時をまわっていた。 1日目は普通に過ぎた。高校の部活が不健全なものになったのは1年夏合宿の 2日目からだった。 2日目も朝から練習して夜のマネージャー風呂の時間になった。

風呂を上がり練習に戻ってみるとプレイヤー達がなにやらこっちを見てニヤニヤしている。 コソコソ会話してるのが聞こえてきたのだが、どうやら風呂を覗かれたらしい。 一応羞恥心はあるので、もうどうしたらいいのかわからず、涙目だった。 そこにプレイヤーの2年でDQNっぽい男が近づいてきた。

「身体左腕から洗うんだね?」 ニヤニヤしながら言ってきたが、なぜか冷静な自分がいてここで焦ったらもっとからかわれると思い、 「なんで知ってるんですかぁ?」 ととぼけた女を演じて颯爽と逃げた。 と思いきや、そのDQNっぽい男が腕をつかんできた、さすがに焦って振り返るとニヤニヤしながら 「胸ちいさいんだね」 と囁き去って行った。

自分は何を言われたかわかるまでぼーっと突っ立っていた。 うっせー、どうせちっぱいだこのくそ、AよりのBだ死ね! とも言えず、恥ずかしさを隠して練習に参加した。 その日の個人練習も0時を過ぎ、洗濯をしていると1年のプレイヤーに 呼ばれた。 「DQN先輩がお風呂の水がどーのって…とにかく呼んでこいって」 それだけ行ってった。

人数が多いので学年んで風呂の時間がわかれていた、2年の時間だった。 馬鹿正直な自分は「給湯器が故障したかな?」と思いながら風呂場に向かった、 「すいませーん、どうしました?」 脱衣室に呼びかけると 「いいからちょっと入ってきて!」 と怒鳴られた。 呼ばれた訳なので脱衣室に入ると上半身は裸だったが下ははいていた。普段みんな脱ぐので男の裸にはそれなりに慣れていた。上半身ならな。

「これ見てよ」 と奥の方に2年がたまっている。なんだ?と思って近づいて行くがみんながあつまっていてよく見えない。 まぁそこで鍵をかけられていた訳だが当然気付かず。 どんな不備があったのかと不思議に思っていたら、 「もういっかいちいさいおっぱい見せてよ」 とDQN先輩が後ろから抱きついてきた。 するとみんなも「おれもおれも」と言って身体をまさぐってきた。

驚き抵抗するがDQN先輩に後ろから羽交い締めされているような形になりあまり意味がなかった。 なにを言っても聞いてくれず、おかしな空気だった。 あとは寝るだけなのと夏だったので、Tシャツに短いパンツをはいていた。 2年の1人がTシャツをめくりあげブラをはずした。 泣いていた。 そのとき2年の中でも優しい先輩が頭をなでたりキスをしてきた。 顔は結構整ってる連中だし、キスもうまかった。

一度みんながおとなしくなった。 キスをしてきた先輩が 「俺たち今日も練習がんばったしだめ?お願い、練習ばっかじゃキツイし集中力がきれるんだよな。先輩たちもしてくれてるよ?」 とわけのわからない説得をしてきた。これは後で知ったんだが一応無理矢理は無しというあるようないようなルールがあるらしい。

風呂場の熱気と先輩がやってるならしょうがないのか?という思いがぐるぐるし黙っていると、 それを了承と捉えたのかまた身体をさわってきた。 何本もの手に触られて、キスされて、いつのまにか全裸になっていた。 自分は根が変態なのと犯されたい願望も少しあったため、濡れまくっていた。 「あれ?ぐしょぐしょじゃーん。そんに感じちゃった?」 下を触ってきたやつが言った。さすがに恥ずかしくて顔がかなり赤かったと思う。

しかし、当時はまだ処女だった。そのことを言うと、先輩たちはこそっと相談して 「じゃあ今日はなめて?」 と自身のものをだしてきた。当然フェラなどしたことなかったので戸惑っていると、頭を掴まれ顔に押し付けられた。 「口開けて」「舐めて」「歯あてないで」 指示通りに無心になってなめていた。 すると両手がそれぞれとられ、他のやつのものをにぎらされこすらされた。

周りをやつはそれを見て自分でしごいていた。 はやく終われと思いながら続けていると舐めているやつが「うっ」と呻き抜いて顔にかけてきた。 反射的に目を瞑ったが、顔にあたたかいものが流れるのを感じた。 そして周りも出していき、身体が精子まみれになった。 くさかった。

どうしたらいいかわからずにいると、シャワーに連れてかれ、身体を洗ってくれた。 笑顔で「ありがとうね」と言われた。 みんながそんなに喜んでくれるならたまにならしてもいいかなぁと思った。 身体を拭いてそのまま部屋に行き、寝た。

それからの合宿中は練習の合間に部室でキスや胸をもまれたり、就寝後に呼ばれてフェラしたりした。 SEXはまだしなかった。 これが1年の夏合宿のときの話。

—1年の夏休みの終わりの日だった。珍しいことにその日は午前中だけで練習は終わり、昼からは個人練習にあてられた。 プレイヤーが練習しているのでマネージャーだけ帰る訳にもいかず、部室の掃除をすることに。 って言っても2年のマネージャーはどっか行って喋ってたからほぼ自分1人で黙々と掃除してた。あ、3年のマネージャーは夏休み後半で辞めた。残り3人ね。

これが汚い。前の日にかなり掃除してきれいにしても次の日にはお弁当のひじきとか床に落ちてるふざけんな。 掃除が終わりに近づいて部室の入口の近くの床にはりついてるガムをとろうと苦戦してた時、視界にふっと影が落ちた。 ドアの方を見ると1年のエースと言われてる190をこえる身長のやつが立ってた。こいつも結構イケメン、岡田将生?に似てるかな、さわやか系、見た目は。以後岡田と呼ぶ。

「タオルでもとりにきたかな?」と思い壁の方に寄って道をあけた。が、岡田は入口から動かない。あ、キスされるかなーフェラかな、はやいとこガムはがしたいんだけどなー、とか考えてた。 「<<1掃除してんだー。サンキュー、きれいじゃん」 岡田の言葉にびっくりした。くたくたになるまで掃除しても、相手の分析表を徹夜でしあげても、誰かにほめられることはほぼないからだ。まぁたまーに気付いてくれるやつがいるだけでがんばれる訳だが。 「ありがと」 うれしくなって笑顔で岡田と少し話していた。

しばらくすると、 「あー、疲れたなー、まじ夏休み最後まで部活ありえねー、疲れたー」 と疲れたアピールをし出した。「おつかれさま」と返していたが 「だから、な、いいでしょ?」 とにかっと笑った。すると一瞬で身体を抱き寄せられ、ドアと岡田に挟まれる形になった。と同時にカチャリと鍵の閉まる音がした。 結構長い間抱きしめられていたと思う。なんせ岡田は190はあるので完全に包まれてるようだった、安心感も感じていた。

「いつもありがとな?」 と頭をなでられ、正直ドキドキした。いつもの他のやつとのキスやフェラとは違うドキドキだった。 すると、頭を両手で包むように持たれ、上をむかされてキスされた。激しかった。息継ぎができず、苦しかったが岡田は夢中でなかなかキスをやめてくれなかった。

なんだこのドラマみたいな展開と思う冷静な自分もいたが、だんだん薄れていった。 ようやく離してくれ、今度は首すじにキスをされた舐められて、感じた。首は弱い。 さっきまでの和気あいあいからの一転にはずかしくなり、「今はやだ」と抵抗したが「いいんだよ」の一言で片付けられてしまい、事は進んでいった。

Tシャツをまくられて乳首を執拗にいじくられ、硬くなっていた。 するとハーパンの中に手をいれられ、パンツごしにまんこをさわってきた。 「やばくね?お前濡れすぎだろ」 実際かなり濡れていた。夏合宿の日に少しだけ触られてからはまんこは誰にも触られてなかった。 岡田がパンツごしにこすった。気持ちいいというより恥ずかしさの方が勝っていた。次にパンツの中に手をいれてきたので、本格的に拒否した。

「ちょっと、ほんとだめ。…やらないよ?」 処女だということも主張したが岡田はおかまいなしというかんじだった。 「しようぜ。先輩にはもう言ってあるし」 初めは意味がわからなかったが、どうやら練習試合の得点で競っていたのに勝ったらしい。そんなことで自分の処女を奪われる相手は決まったのだ。 しかしそれで納得なんて普通の人はしないだろう。それでもまだ嫌がっていると、抱きしめられた、今回は岡田のペニスに押し付けるように。

「なぁ、俺お前とやったらもっとがんばるから。今度の試合もがんばるからまじでお願い」 そんなふうに言われたら困る。そもそもマネージャーはプレイヤーがプレイに集中できるようにするのが仕事なのか?これも仕事にはいるか?とマネージャーのあり方を考えなおしてたころには岡田がまたまんこを触りだしていた。

クリを触られ、正直トイレにいきたいようなかんじだった。 「…ふっ…んっ…」 と声がでてしまい恥ずかしさもあり岡田の腕にしがみついていた。 すると、手をひかれ、部室の奥の方に連れていかれた。 部室にはマッサージ用のマットがある。そこでしようというのだ。 いったん間があいてしまったので若干気まずいかったが、マットに寝かされて、脚を広げられた。

少し抵抗したが結局従った。 「指いれるぞ」そういわれ岡田の指が入ってきたが、思ったより痛くはなかった。 何回かぬきさしされると、「いれるぞ」と一言だけ言われ、まんこにペニスを押し付けてきた。ゴムはつけてなかった。 生でやったのはこのときだけ。岡田は後で先輩たちに怒られたらしい。

なかなかはいらず、てこずっていたが、ぐっと圧迫感を感じたすぐ後にかなりの痛みを感じた。 「痛い、痛いよ」 泣きながら岡田に言ったが無視され、最後までいれられた。少しの間の後に「動くぞ」と言われ、腰をふられた。 痛かった。泣いて岡田の身体を押しても岡田は容赦してくれなかった。岡田はしばらく腰をふっていたが、自分のお腹に射精して、満足感にひたっていたと思う。

「わりぃ、大丈夫?」 気がついたようにそう言うと部室にあったトイレットペーパーで精子をふいてくれた。2人で向かい合わせにマットの上に座っていた。岡田が頭をなでてきた。 「サンキューな」 と言って部室を出ていった。 しばらく呆然としていたが、パンツとハーパンをはいて帰宅した。 ああ、もう処女じゃないんだなと思い、泣きはしなかったが落ち込んだ。風呂ではせめて初めてがDQN先輩じゃなかっただけましと思い、寝た。

これが処女奪われた話。 このときからプレイヤー達とSEXしまくってた。2学期に入ると2年のマネージャーも辞めて、とうとう1人だけになった。仕事は増え、かなり大変だった。それとSEXもしてたから当時の自分は相当体力があったと思う。

—じゃあ次は給湯室の話について書く。
今20歳、160cm、48?。 自分としては結構充実してたと思ってる。学校生活も楽しかった。 部活はマネージャーが1人になってからは本当に地獄のように大変だった。だけどいい経験になったし今思い出してみると楽しかった。 プレイヤーとは普通のときは他の部活と同じように普通に仲よかったしみんな優しい、わいわいやってた。 ただSEXはしてたけど。

自分が性欲強いってのと若干変態だから受け入れてたんだと思う。 みんなとは今でも会うしごはんとか行く。 給湯室の話をする。 結構興奮したときのだから覚えてる。やっぱり変態かもしれない。 給湯室っていっても流しと冷蔵庫があるだけのかなり狭い部屋。そこで練習後にプレイヤーが練習中に飲む飲み物のボトルとかを洗う。

その日も洗い物してたんだが、2年の先輩が入ってきた。  こいつは普通のときも抱きついてきたり、とにかくスキンシップが激しい。甘えてくるタイプ、ごっつい男が。色黒で沖縄人っぽい、以後沖と呼ぶ。 後ろから抱きつかれて顔をすりつけてくる。 自分「おつかれさまです〜、どうしました〜?」 沖「今日さー、テストでさー…」 内容は忘れたけどそんなかんじのどうでもいい会話を洗い物をしながらしばらく続けていた。

だんだん尻のあたりに硬いものがあたってきたが、気付かないふりをしてた。 すると沖が尻にペニスをこすりつけてきた。まぁ身長差があるので実際は腰のあたりだった。正直興奮したしそれだけでかなり濡れた。 「あー、沖先輩?また洗い物してるんですけど?」 冷静を装いそう言うと 「うん、そのまま洗い物してて」 そう言いながらなおペニスをこすりつけてきた。 いやそのまま洗い物やるっておかしいだろ、鼻息荒いぞお前大丈夫か? とりあえず言われた通りに洗い物してた。

すると 「あーやべ、やっぱやろ」 と言ってハーパンとパンツを一緒にさげられまんこの入り口にペニスをぐりぐりと押し付けられた。 「ちょっ、沖先輩!」 手は泡だらけだし後ろから抱かれてるしで動けない。 そのまま無言で一気に奥まで突かれ、ビクンと感じてしまった。 「あれ〜?なんもしてねぇのにいきなり入ったんだけど?興奮してたんだ?」 と笑いながら言われ、恥ずかしくなり俯いた。

「ほら、洗い物しなよ」 後ろから抱きつかれ身体を揺さぶられながら耳元で囁かれた。 このくそ男!と思いながら感じまくっていたし、素直に洗い物を再開した。が、力が入らずなかなかうまく洗えない。立っているのもやっとだったが抱きかかえられているのでなんとかなった。 監督がまだ残っていたし、声を抑えようとしたが結構あえいでた。 沖は「はっ…くっ…」とか言いながら首筋をなめてきたりした。だから首は弱いんだって。

もう洗い物の手はとまっていた。 2人でかなり燃え上がっていると 「いるかー?こないだの対戦表のー…」 と監督の声がドアの外からした。 2人とも動きがピタリととまり、バッとドアの方に目をやった。 鍵が空いている… このくそ男!閉めとけよ! 次の瞬間沖の手がのびてドアノブの鍵を閉めた。すげーすばやかった。まぁ手のばせば届くくらい給湯室がせまかったってのもあるけど。

そのすぐ後、ガチャガチャとドアノブを回され、 監「あれー?いるかー?」 必死に頭を働かせて 自分「あー監督ー。今床が水浸しになっちゃって拭いてるんで、ドア閉めてるんですよー」 とつとめて普通の声で言った。…意味不明だなこの言い訳。 するととまっていた沖の腰がゆっくりと動き出した。 びっくりして振り返るとニヤニヤしている。まぁそこで感じる自分もどうかと思うが。

監督「おー、そうかー。すまんな」 自分「対戦表なら後で監督室持ってきますね」 監督「おお、よろしくなー。あと今度の土日の…」 などしばらく監督とドアごしに会話していたがその間も沖の腰はゆっくり動いていた。 奥にぐりぐりされるかんじがたまらなくよかった。が、気持ちがってる場合ではない。精神力なめんな。たまに声が出そうで危なかったが、なんとか普通に会話をしてようやく監督が帰っていった。監督お前もあとで行くって言ってんだから話後でいいだろうがよ。

「沖先輩、怒りますよ?」 睨みつけながら振り向くと 「ごめん〜」 と言いながらぎゅーっと抱きしめてきた。 こいつ全然反省してないわ、言っても無駄だわ。と思っているといきなり激しく腰をふりだした。 ゆるゆるとした気持ちよさにひたっていたので急な激しさに声が抑えきれず 「っやぁああああんっ」 と結構な声がでてしまった。しばらく腰をふってから沖もゴムごしに射精した。射精してる間もぎゅーっと抱きしめられた。

お互い息を整えていると沖がヌルっとペニスを抜いてゴムをティッシュにくるんで捨てた。まんこも拭いてくれた。 2人でずるずると座りこんで沖に後ろから抱かれながらさっきの焦り具合について笑った。

—Sの先輩の話する。 前の書き出したやつにはなかったけど、思い出したから書く。 3年でかなり俺様なやつがいた。自分で点とらないと気が済まないようなやつ。はやく俺にパス出せよキャラ。 いっつもコーラばっかり飲んでたので心の中で炭酸と呼んでいた。以降炭酸と表記する。 部活が終わって制服に着替え、帰ろうとしたときだった。 炭酸「マネージャー、きて」 部室から声が聞こえた。

おいおい用事あるなら先言えよ、帰る気まんまんだぞこっちは。気持ちを抑えて部室に入った。 「どうしました?」 見ると炭酸がマットの上でうつ伏せに寝ていた。炭酸はこっちも見ず 「マッサージして」 とだけ言うとゲームをやりだした。 プレイヤーのマッサージは日頃からしていたし、そんなに嫌いな訳じゃないが、頼む態度があるだろう。いくら先輩でも。若干いらいらしながらも、笑顔で受け答えした。

自分「えっと、どこやりますか?」 炭酸「全部」 自分「え、全部ですか?」 ここで炭酸シカト。音ゲーやってやがる。 しかたなく脚から始める。みんなにマッサージうまいって言われるし、単純に人に喜んでもらうことは好きだ。そのときも一生懸命やっていた。 しばらくしてうつ伏せの炭酸にまたがり、腰をマッサージしていると 「え、なに下手なんだけど、適当にやってんの?」 炭酸が冷たく言った。びっくりして動きが止まった。

自分「…いや、…そんなつもりは…ない、です…」 炭酸「は?まじで雑なんだけど、やる気あんの?」 まだ跨ったままだったが首だけ振り返った炭酸に睨まれ、目をそらした。いつのまにかプレイヤーはみんな帰っていた。 とりあえずマットに座り直し、謝った。こっち涙目。炭酸睨んでくる。びびるわこっち見るな。 俯いていると 炭酸「お前話聞いてんのか?」 頬をつねられ顔をむけさせられた。痛い。炭酸と目があい、我慢できず涙が頬をつたった。

すると炭酸がにやりと笑い頬をつねられたままキスされた。というよりも噛みつかれたという方が合ってるかもしれない。 びっくりして炭酸の手を振り払ってしまった。 炭酸「あ?」 さっきよりも強くにらまれその日ポニーテールにしてた髪を掴まれた。痛い。そのままキスされた。一回泣いてしまったので、なかなか涙がとまらない。しゃくりあげながらキスされていた。 そのうち本当に噛みつかれた。唇に頬に首に。髪を掴まれたままだったので動けなかった。

炭酸「いてぇ?やめてほしい?」 自分「痛っいです、やめてください…っ…」 聞いてきたくせに無視してキスと噛み付くのを続けられた。 ようやく離されたと思ったら炭酸がハーパンとパンツをおろしペニスを出していた。 もうかなり勃起していた。炭酸が立って頭をつかんできた。 炭酸「くわえてぇ?言えよ、口開けろよ」 黙っているとまた髪をつかまれた。 自分「痛っ」 炭酸「言えよ」 自分「…くわえたいです」 自分でも聞こえるか聞こえないかの声でつぶやいた。 口を開けても炭酸はなかなかいれてこなかった。

顔にぐりぐりと押し付けてきた。 口にはいると頭を掴まれ乱暴に揺さぶられた。かなり苦しかった。何回かむせてもすぐにまた口にいれられ炭酸は離してくれなかった。怒らせないように歯をあてないように必死だった。 しばらくして顎が相当疲れてきた。もう無理。と思うとまた涙が出てきた。すると動きが速くなり、頭をペニスに押し付けられた。喉の奥に射精された。口に出されるには初めてだった。息ができなくて溺れるかと思った。…溺れるはおかしいか。むせていると炭酸に顎を掴まれた。

炭酸「飲めよ」 泣きながらも飲みこもうとしたが喉にひっかかってなかなか飲めなかった。苦、まず。炭酸を見上げるとまたにやりと笑っていた。 炭酸がしゃがみこんできて制服のシャツの前を開けられた。 ブラを上にずり上げられ、乱暴に胸を掴まれた。片方の乳首を強くつままれた。もう片方は噛みつかれた。 自分「っ、痛い!やだぁっ!」 炭酸の頭を押しても動かなかった。むしろ乳首が引っ張られて痛みが増したので耐えるしかなかった。 やっと顔が離れると、スカートはそのままに、パンツだけ脱がされた。

自分でもびっくりしたが濡れていた。まぁ今書いてても濡れてるから結局変態でMな訳。 マットに倒され、脚をM字にさせられた。指を3本一気に入れられ、かきまわされた。炭酸は内腿にも噛み付いてきた。 気持ちいいけど怖いし痛いし。でわけがわからなかった。指は中で動かしたまま、胸をまた噛んできた、腹も、腕も、いてーっつってんだろ。 炭酸はクンニして最後にクリを軽く噛むと仰向けに寝た。 上体を起こして肘をついてこっちを睨んできた。

炭酸「自分でいれろよ。欲しいだろ?なぁ?」 自分「…はい」 頷いておそるおそる炭酸に跨がった。 炭酸「おい、スカート持てよ」 言われるままにスカートを自分でめくった。片手で炭酸のペニスを支え、まんこにあてた。 そのままゆっくりといれていき、先っぽが入ったとき、炭酸がいきなり腰を掴み、思いっきり突き上げた。 自分「っぁああんっんあっいやぁ!」 何回か突いた後、炭酸が動きを止めた。 炭酸「だからてめぇで動けって、言われなきゃわかんねぇの?」 炭酸が上体を起こし対面座位の形になった。

もはや泣きじゃくりながら腰を振った。でも自分ではうまく動けず、なかなか気持ちよくなれなかった。時折炭酸が乳首をつねってきた。もう炭酸に身体を預けて泣いていた。 炭酸「ちっ、しょうがねぇなぁ」 そう言って繋がったまま後ろに倒され、正常位になった。腰をつかんでガツガツ突いてきた。気持ちよすぎて泣きながら喘ぎまくっていた。 最後一層強く何回か突かれた後に、炭酸はゴムごしに射精した。

炭酸が処理をした後、抱きつかれて無言で2人で寝転がっていた。顔や身体を噛まれたが甘噛みだった。しばらくしてから2人でシャワー室に行った。全然歩けなかったのでほぼ炭酸に抱えられる形だった。 シャワーで身体も流してくれた。炭酸は身体を見て 「いてぇ?」 とまたにやりと笑いながら聞いてきた。 自分「…痛いですよ」 また泣きそうになりながら答えると、炭酸が顎をつかんでちゅ、とキスしてきた。優しかった。 だいぶ時間も遅かったし炭酸が家まで送ってくれた。まぁ自転車がこげなかったのもある。

家に着いて炭酸に礼を言い、もう一回風呂に入った。全身内出血だらけだった。気持ち悪いほどだった。次の日からしばらく隠すのに苦労した。 —3年引退のときの話する。また炭酸の話だが。 大会で負けたらそのまま引退。まぁ引退してからも普通に練習くるからあんま変わらない、一応の節目みたいなもの。 大会が終わって用具を倉庫にしまうために自分と1年数人で学校に戻った。 倉庫に用具を入れていると、ギーッと扉の閉まる音がした。

自分「え?ちょっと!まだいるんだけど!誰か!」 何回扉を叩いても誰の声も返ってこなかった。外にしか鍵がない扉だった。窓なんかなくて真っ暗だった。暗いのは苦手だった。 この歳にもなって恥ずかしいが、おばけとか幽霊系が怖い。倉庫の電気はきれていた。 こんなことなら早く取り替えとけばよかったんだ。幸い携帯は持っていたが、誰かに連絡して大事になるのは嫌だった。 どうせみんなふざけてるだけだし。あーはやく開けろ死ね。 軽くパニックになりうずくまって泣いていた。すると携帯が鳴った。炭酸だった。

自分「…っ、…はい」 炭酸「…は?なにマネージャー…どうした?」 かなり後になってわかったことだが、これは炭酸が後輩にやらせた事だった。 よく考えればこんなタイミングで電話が鳴るのおかしいよな。 まだみんな>>1が暗いとこ苦手だと知る前だった。やらされた1年は後ですごい謝ってくれた。 炭酸も泣いていたことにはびっくりしたらしい。 そうとも知らずこのときの自分はすっかり炭酸に騙されていた。 自分「っ…今…倉庫しめられちゃって…」 炭酸「…わかった」 それだけ言うと電話をきられた。

どうしてくれるとも言われなかったし、なんだか唯一の救いもなくなったような気がした。5分くらいか?ちょっと経つとガンガンと扉を叩かれた。 炭酸「マネージャー?いる?」 自分「いっ、います!開けてください!」 炭酸「……」 自分「あの…?炭酸先輩?」 ガチャ、と鍵の開く音がした。 炭酸先輩が立っていた。 暗くて怖さにもう耐えきれない。よかった、と思って急いで外に出ようとするとドンと押されて尻餅をついた。

自分「ぅえっ?」 全然まったくかわいい声じゃなかったわ。尻痛いし。立とうとすると炭酸先輩が倉庫に入ってきて扉を閉めた。は?なにやってんのこいつ?今そうゆう時じゃねぇから。空気読めよ。炭酸がしゃがみこんだ。 炭酸「なにお前、暗いの怖いの?」 そう言って頬をつねられた。いてーよ。暗かったので表情はわからなかったが、馬鹿にした様な言い方だった。 一刻も速くここから出たかったので 自分「…暗いのだめなんで、速く出させてください」 とりあえず素直に言った。

炭酸「は?やだよ?」 更に頬をひっぱられた。 自分「痛いっ!」 は?じゃねぇよ。やだよ?じゃねぇよ。何言ってんのこいつ。言葉通じてねぇの? どうせ暗くてわかんねぇと思って思いっきり睨んでやった。 多分>>1の涙が炭酸の手についたんだと思う。 炭酸「何泣いてんの?泣きゃいいと思ってんのか?」 冷たく言われてまた頬を強くひっぱられた。もうこいつ本当意味不明。

自分「っ…ちがっ、違います!…あの…本当に暗いの無理で…」 炭酸無言。なんか言えよ。手離せよ。 炭酸「…お前ここに俺といるのと、1人で閉じ込められるのどっちがいい?お前が泣いて喚いても俺ほんとに帰るよ」 死ね!なんだその二択、くそくらえ。 つーか前者選んだ場合お前も相当寒い思いするからな、カス。

その日は結構寒かったし倉庫はかなり冷える。 すぐに帰宅できると思ったし動きにくかったから一枚上着をバックに入れてきてしまっていた。当然バック外。 炭酸見ると結構厚着してた。こいつ…長期戦を見越してやがる。死ね。 黙っていると炭酸は痺れを切らしたのか舌打ちして 炭酸「俺帰るわ」 と言って立ち上がった。

自分「まっ、待ってください!」 炭酸「あ?」 自分「あの…いてください」 炭酸舌打ち。 炭酸「お前ほんとめんどくせぇ女だな」 そう言って炭酸はまた向かい合わせに座った。 いやいやいやいや、お前が普通に出してくれれば済む話なんだよわかれよ。ねぇばかなの? しばらく無言だった。 >>1はもしかしたら鳥目?ってやつかもしれない。自分はまったく見えなかったが、炭酸は見えてるようだった。単に視力の差か? かなり冷えてきて身体が震えだした。

炭酸「…さみぃの?」 さみーよ!とは言えず頷いた。 すると乱暴に首根っこをつかまれて移動させられた。炭酸の腕の中だった。座りながら後ろから抱きしめられているかんじ。結構あったかい。 自分「あ、ありがとうございます」 炭酸しかと。 なんだこいつ。わけわかんねえ、つーか無言だし。え、てかいつ帰れるの?こいつがただ一緒にいたいだけとか絶対ねーし、なんなの? 何分か経過していた。

炭酸「あー手さみー」 そう言って服の中にいきなり手を突っ込んできた。 まず最初声が出ない。冷たいってもんじゃないぞ、全身一気に鳥肌。そりゃ乳首もたつわ。 自分「っ!…冷たい!やだやだやだ!」 炭酸の手を抜こうと暴れた。 炭酸「…うっせーよ」 そう言って口を手で塞がれた。 まだ手は冷たかったので抵抗を続けていた。 炭酸「は?お前乳首くそたってんだけど。感じてんの?」 感じてねーよ、さみーんだよ、とも言えず。

しばらく胸で手をあたためられていた。 だいぶ手の温度になれてきたのでもうおとなしくしていた。 するといきなり乳首を思いっきりつぶされた。 いきなりでビビった勢いで>>1の頭が炭酸の顎に激突した。 炭酸「いっ…て」 自分「す、すいません」 やばいやばいやばいなにこれどうする。炭酸起こったなこれは。 炭酸「お前ほんとうぜーわ」 炭酸はそう言うと両方の乳首を強くつぶした。 自分「痛っ…」 炭酸は右耳にも噛み付いてきた。 本当こいつよく噛み付いてきやがる。

耐えていると噛まれた耳をなめられた。これはやばい。痛かったとこがじわーって熱くなってかなり感じる。 ↑ここまで先に書いてた。 ↓ここからアッサリ書く。 体育のマットの上でバックでいれられた。 送ってくれた。 寒かった。 終了。

—遠征のときの話する。
正確に言うとバスの中だけど。 この話は短いぞ。 遠征行くのにバスで行った。貸切のやつ。 いつもの位置は決まってて1番前だった。 だけどその日は荷物とかの関係で後ろの方になった。 当然周りは男ばっか。 でも普段で慣れてたし、着くまで時間かなりあるから寝てた。 なんかモゾモゾするなと思ったら隣のやつがパンツの中に手いれてきた。 冬だったからベンチコート上にかぶせてたから周りには見えない。 でもその触ってくるやつがいつもはかなり大人しいタイプだったからびっくりした。

クリ触られて、声でそうだったけど我慢した。 そいつの方見ても知らん顔。 うつむいてたら手をとられてペニスを触らせられた。 勃ってた。手を使って自分でこすってた。 しばらくしたらそいつが射精した。 ティッシュで手拭かれてそのままだった。 ずっと無言。 ただ匂いが残った。こいつどーすんだろ。 と思ったら 「先輩たち暑くないすか?窓ちょっと開けていいすか?」 と窓を開けていた。暖房はついてたけど、暑いほどじゃなかった。

不自然だぞお前。よほどのデブか。 そいつのせいでずっとムラムラしてたので、遠征先に着いたら岡田とやった。 なんだかんだ岡田と1番やったかもしれない。 バスの中でのことは周りのやつは結構気づいてたらしい。 だが、そいつがいつも大人しくていじれるようなキャラでもないので なにも言わなかったんだと。 終わり。

—水泳の補習のときの話
生理で授業出れなかったから授業後に水泳の補習がある日だった。 そして>>1は恥ずかしながら泳げない。 もちろん部活に遅れることになるのでキャプテンに伝えてからプールに向かった。 スクール水着に着替えていざ入ろうとしたんだが、補習の先生はいないし、もう水泳部が使っていて入るに入れなかった。 迷ったあげく、呼び出されたらまた行けばいいし、はやく部活に行かなきゃと思い、 呼ばれたらすぐプールに入れるように下にスクール水着を着たままその上からハーパンとTシャツを着て部活に行った。

遅れると伝えたわりには早く部活に帰ってきたので、 みんなにどうしたのかと聞かれたので、 まだスクール水着を下に着ていることを笑い話として話した。 結局最後まで呼び出されることはなく、部活も終わりにさしかかった。 すると監督が、今日は最後泳ぐぞ、と言い出した。 夏には部活の終わりにプールで泳ぐことがたまにある。 しばらく泳いで、練習は終わった。 その場で解散して、いつもは疲れてるしそのまますぐ帰っていた。

しかしその日はみんなテンションがあがっていたのかしばらく数人で水遊びをしていた。 ふざけてプールに落とされ、遊んでいた。 うちの学校のプールは深いところがあって、プレイヤーは身長があるから足がつくが、足が届かないところがあった。 プレイヤーの1人にそこに連れていかれた。 もちろん泳げない。そいつにしがみつくしかなかった。

ちなみに勝手にレオリオと陰で呼んでいた。特に意味はない。 以降レオリオ。 レオリオがふざけてその場においていこうとするが、こっちも真剣だ、こんなとこで死んでたまるか。 レオリオ「びびってんの?うけるー、俺にキスしたらおいてかないよー?激しいのねー」 こいつは笑いながらさらっとなんてこと言うんだ。 と思いながらふざけてるだけだと思い笑って流していた。

だが次を瞬間本当に突き飛ばされ、溺れかけた。 すぐに助けてくれたがレオリオの顔を見ればマジだということがわかった。 こいつ、本気か?本気なのか? プレイヤーにキスしたことはなかった。すべて受け身だった。 レオリオがぎゅっと抱きしめてきた。 おい、緊張すんだろカス。 なんだか無性に照れたがちゅ、と触れるくらいのキスをした。 レオリオ「激しくしてっつてんだろ」 レオリオが不満そうに言った。 みんなはもういなかった。 今書いてて思ったんだが普通にそんなうまいこと人いなくならないよな。

あいつら裏で相談とかしてたのかな。気配察してただけなのか、どっちだ。今となっては謎のままだが。 レオリオ「はやく、もう一回」 あくまでもこいつはキスをさせたいらしい。 一回照れると引っ込みがつかなく照れは持続する。しかも一回目に控えめにした分さらにだ。 しばらくなかなかできずにいた。 レオリオ「ちょ、とりあえずハーパン脱がね?下水着だろ?」 レオリオがそう言って脱がせようとしてきた。なにがとりあえずだなにが。 お前ら、水中で服を脱ごうとするな、危険だぞ。

足をつりそうになりながらもなんとかハーパンを脱ぎ、上はTシャツ、下はスクール水着という妙な格好をしていた。 そこからまたキスをさせようとしてくるレオリオ。 いつもと違う状況に若干興奮していたし、レオリオのちんこも当たっていたのもあり、 触れるくらいのキスからだんだんディープキスになっていった。

多分お互い気持ち高まってたし、本当に好き同士みたいにラブラブな感じだったと思う。 話しながら、笑いながら結構長いことキスしてた。 レオリオが足がつくとこまで連れてってくれ、上のTシャツも脱がされた。 足がつくと言っても結構ギリなので、ほぼレオリオに抱っこされているような形だったと思う。 まんこにレオリオのが当たってるし、かなり興奮してきた。

レオリオが水着の上から胸をなぞってきた。 まんこを水着の上から少しこすられると、そのまま水着の股の部分?をずらされた。 え?うそだろ? と思ったらもうすでにレオリオはちんこを出してまんこにこすりつけていた。終わったときに気づいたがゴムはつけてた。いつつけたのかはいまだに謎。

まぁそんなこと思いながらも興奮してるので結局濡れてる。 レオリオのが入ってきた。 プールの水温のせいか少し冷たかった気がする。 でも突き上げられてるうちにすぐ熱くなった。 駅弁?みたいな格好だったと思う。 もう夜だし、照明も隅にしかないので薄暗い中でプールの水の音と喘ぎ声が響いてた。 抑えようとしても少しは出てしまう。

しばらくやってたが、夏とは言っても夜だ。 さすがに身体が冷えてきたので、プールからあがってシャワー室に向かった。 あったかいお湯を浴びながらキスした。 また水着着たままずらされていれられた。 立ちバックしてから、下にマット?ひいて正常位でやった。 レオリオはイクまでが結構長い。

しばらくやってからゴムごしにレオリオが射精した。 お互い疲れてしばらく寝転がってたが、そのままシャワーで流して着替えて帰った。 水泳部のみんなすまん。 水泳の補習の話終わり。 あれ、書いてみたら補習の話ではなかったな。すまん。

—新入生歓迎会のときの話
うちの部は新入部員がくると、歓迎会を開く。 歓迎会といってもみんなで試合してジュースとか飲むくらいだが。 2年のときの話ね。 試合も終わって部室でジュース飲みながらわいわいしてた。 隣に座ってた沖がいきなりキスしてきた。びっくりしたし、新入生はもっとびっくりしてた。

結構深くされて、やっと離されると、 沖「今からフリースロー勝負勝った1年は>>1とキスしていいぞー」 は?お前何様?「いや、ちょっと?」 言葉は届かず、話が進められた。 新入生は初めは周りを見ながらとまどってたが、 1年の中でも調子いいやつがやる気をだしだすとみんなもそれにのってきた。 体育館に移動した。 1年がフリースロー勝負してる間、沖に後ろから抱かれるかんじで座ってた。制服のシャツのボタンを開けて胸をさわられてた。 ただ感触楽しむかんじ。

1年がびっくりしてて、見ていいのかいけないのかわからないみたいな反応してた。 さすがにみんなの前で恥ずかしかったし、やや抵抗しながらずっと下向いてた。 勝負がついたみたいでひとりがノリノリでこっちにきた。 タケノコみたいな頭してた。以降タケ。 沖が胸触るのやめた。シャツはだけてたからちょっと直して、どうしようか考えてた。 タケもいざするとなるとちょっとためらっていたが、ちゅっと軽くキスされた。

沖「あー?お前それだけかよ、もっと舌とかいれろって」 沖が笑いながら1年に言った。 だからお前は何様なんだ。 タケ「あ、まじっすか?いーっすか?」 そいつも1回キスして度胸ついたか知らんがまたキスしてきた。 ディープキスだった。 そいつ夢中でしてくるし、息できなくてぼーっとしてきたとき、沖が後ろからまんこ触ってきた。びくっとしてタケが1回離れたけど、沖が続けろみたいなこと言ったからまたキス再開した。

「っふぁ…」 なんかキスしながら声でてた。 タケも興奮したのか胸触ってきた。 沖「タケー、お前童貞?だったら抜いてもらえよ」 沖のその発言から部室に移動した。タケは童貞らしい。 他にも童貞のやついるか?の沖の質問に結構な人数がいた。 とりあえず今日は沖が適当に選んだ5人くらいを抜くことになった。 まずはさっきキスしてたタケと部室でふたりにさせられた。

沖となんか話してたから、注意事項?みたいなの言われたんじゃないかと思ってる。 初めはふたりとも黙ってた。向かい合わせに座ってた。 だけどさっき沖にまんこさわられてたし、濡れててムラムラはしてた。 タケ「…いいっすか?」 タケがハーパンおろした。触るの躊躇したが、優しめにしごいてあげた。

タケ「くっ…っぁ…舐めてもらって…いいっすか?」 言われた通り口にいれた。 頭を抑えられて動かされた。 結構すぐに射精した。口内。 えー、これどうしよう。とか考えてると、 タケ「あのー、飲めます?」 とか言いやがった。くそったれお前が飲んでみろよ。まぁ飲んだんだが。

タケが部室でてって、次のやつ入ってきた。その次のやつも。どんどん口に出されて飲まされた。 だんだん気持ち悪くなってくるし、あごくそ疲れるし、胸触られるくらいだから自分は欲求不満だし。 5人くらい終わって部室でひとりぼーっとしてると最初のタケが入ってきた。 タケ「あー、…沖先輩が先輩とやってこいって…」 そいつの言葉に頷くと、一気にシャツとブラ上に押し上げられて、胸舐められた。

まんこも触られたけど、乱暴。 強くこすればいいってもんじゃない。 すぐちんこ出してきて、ゴムつけてた。もたもたしてて新鮮だった。 パンツ脱がされてまんこにあてられた。 全然入らない。 タケ若干焦ってた。>>1が手で支えてあげて、やっと入った。 しばらく止まってたが、動きだしたらかなり激しく腰ふられた。 胸強めにつかまれた。爪切れよ。 そのままゴムごしに射精。 自分でまんこティッシュで拭いた。

「タケくん?大丈夫?」 タケ「あっ、はい、ありがとうございました!」 いきなりはきはき挨拶されて、部室から出てった。制服直して帰った。 次の日は沖とやった。 昨日が雑ってゆうか足りなかったし、感じまくった。 他の童貞のやつも他の日に抜いてあげた。 —監督室の話 監督とか先生達が待機?てかくつろぐ場所。いつもは監督が帰るときに鍵かけてくんだが、その日は開いてたんだ。

練習終わって個人練習してるときに誰かがそれに気づいて岡田と他数人で監督室に入って喋ってた。 ソファが置いてあるんだが、そこに岡田と一緒に座ってた。 ほんとたわいもない話してた。 岡田「しよーぜ」 なんの脈絡もなくみんなに聞こえない声で耳元で言われた。 「え、なんで、やだ」 その時はまだみんなでわいわい話してたかったから普通な感じでそう答えた。

岡田は普段は断ってもたいしてなにかあるとかはなかったんだが、 その時は岡田が不機嫌になって喋らなくなったのでその場の雰囲気も微妙になった。 みんななんとなく不機嫌さに気がついて用事をつけて出て行こうとした。「あ、洗い物しなきゃ」 といかにもっぽいこと言って出て行こうとした。 みんなに続いていざ出ようとしたとき、岡田に腕を掴まれて引き戻された。

岡田「なに?しよーぜ」 いや、こっちがなに?だよ。 腕を引かれてまたふたりでソファに座った。 なんとなく気分がのらなくて黙っていた。 岡田「…いやなのかよ」 >>1「…別に嫌じゃないけど…」 みたいなことをごにょごにょ言ってると、顎を掴まれて優しくキスされた。 岡田は女の扱いうまいと思う。 そのままソファに倒されて胸もまれた。 なんだかんだ感じるアホなんだがな。

ちょっと喋りながらキスしてると 岡田「なぁ、痛くしねぇからちょっと腕縛っていい?」 とか言ってきた。 うそつけ、どうせいてーんだろ。 手ごろな縛るもんなかったから岡田がテーピング持ってきた。 後ろで手首にぐるぐる巻かれた。 さっきは言ってなかったのにタオルで目隠しもされた。 おい、なんだこの間抜けな格好、なにが起こってるかまったくわからんぞ。

顔掴まれて舌いれられて激しいキスされた。 もう制服に着替えてたから制服のシャツのボタンはずされた。でも手後ろで縛ってるからはだけるかんじ。 ブラも上にずらされて乳首なめられた。もう片方の乳首は手でいじられて、もう声でてた。 スカートは脱いでない。しわになるから脱がしてほしかった。 クリなめられて、まんこに指いれられてかなり濡れてた。

見えないからわかんないけど岡田がパンツおろしてゴムつけたみたいな音がした。 まんこにちんこすべらすみたいな、入れないでこすられた。これ結構好き。焦らされた後にガンッて突かれるのがかなり好き。 岡田もそれわかってるからやってくる。 ゆっくりちんこでまんここすられてはやく入れてほしくてたまんなかった。

「…っ、岡田ぁ…はやく…」 岡田に頼んでもなかなか入れてくれない。 岡田「俺のほしい?」 だからほしいっつってんだろ。「…ほしい」 岡田「ちゃんと言えよ」 …ちゃんとってお前まさかエロ漫画みたいなこと言わせようとしてんじゃないだろうな。 岡田「俺のちんこ>>1のまんこに入れてくださいっつったら入れてやるよ」 そのまさかだった。

自分で言ってて恥ずかしくないのかこいつ。 でももう我慢できなかったし、くそ小さい声でつまりながらも言った。あー恥ずかしい。 岡田「うわ、まじで言った」 「っ?!岡田が言えって、っぁあんっ」 反論しようとしたら奥まで突かれて言葉が続かなかった。? でも強くされたのは最初だけで、あとはゆるゆる動かれてもっと、もっとって思った。

「岡田…もっと…」 岡田に言ってもそのままゆっくりだった。 岡田「俺今日疲れてっからお前が動けよ」 そう言って身体を持ち上げられた。 岡田がソファに座って、その上に向かい合ってのって、対面座位?になった。 動こうとしたけど手縛られてて支えがないし、うまく動けない。 岡田が胸もんできた。 岡田は動いてくれない。もっと気持ちよくなりたいのにできない。若干涙目だった。

「岡田っ、お願い…だから」 岡田「ったく、…へたくそ」 とか言って腰つかまれて揺らされた。 ようやく岡田が動いてくれてもう岡田の肩に頭つけてひたすら感じてた。 抱きつかれるみたいに肩掴まれてがんがん突かれた。 岡田がゴムごしに射精して、しばらくいれたままにしてた。 ぬるっとちんこ抜かれてティッシュでふいてくれた。 目隠しされてたタオルもとられて、手のテーピングもはがされた。はがすときが1番痛かった。 ふたりでソファに座ってしばらく雑談して帰った。 におい残るからちゃんと換気して帰ったぞ。 終わり。

—2年の夏合宿の話
合宿一日目の夜、洗濯も風呂にも入ってくたくたになって眠りについた。自分だけ別の部屋で寝てる。 夜中になんかもぞもぞする、と思って目を覚ますと誰かが布団に入ってきた。 びびって声出そうになったけど、なんとか抑えた。 くそ眠いし、明日も早朝から練習だったから寝たふりした。 あー、寝てますよー、はやく諦めて帰れよ。 暗いし背中側にいたから誰かわかんなかった。

服の中に手入ってきて胸の方きたけど、んん〜…とか言って寝返りして避けた。 そのときめんどくさくてブラつけてなかったし、暑かったからハーパンもはいてなかった。 Tシャツとパンツだけ。 そいつもめげないで脚からませてきて結局胸触られた。 一応起こさないようにしてんのか優しく揉まれた。 もうすでに硬いものが尻にあたってた。 ぐりぐり押し付けてくる。 なんか意地になって、絶対起きてやるもんかと思いひたすら寝たふりして、たまに不機嫌な声出して寝返りしたりしてた。 そのうち乳首だけいじりだして、パンツの上からちんこでまんこぐいぐい押されてヌルヌルに濡れてた。

起きたそぶりは見せなかったけど、起きてるのはそいつも気付いてたと思う。 そりゃそんだけいじってたら起きるわな。 パンツ太ももまでおろされて、横に寝たまま後ろから入れられた。 声出そうになったけど我慢した。 お互いの息とぐちゅぐちゅって音がした。 結構長い間突かれてた。 最後強く何回か突かれて多分相手がゴムに射精してまんこから抜いた。 ティッシュで拭かれて後ろから抱きつかれた。 疲れたし眠かったしそのまま寝た。 起きたらもういなかった。 1日目は終わり。

—2年の夏合宿の話 2日目 すまん別に1日目の話と繋がってる訳ではない。 2日目の夜、寝ようとして布団に入った。が、部屋のドアがノックされ、後輩が入ってきた。仮に加藤と呼ぶ。 加藤「あー、寝ようとしてました?ちょっと話しません?」 眠かったけど特に断る理由もないし、承諾した。 普通に雑談してたけど。 冷房がんがんにつけてたからか、寒いとかいって布団の中入ってきた。 その後もたわいもない会話して笑ってた。

けどなんかやけにいちゃつこうと?してくる。 頭なでられたり、話の流れ?で抱きつかれたり。 だが話してるうちにかなり眠くなってきて、相槌だけうつようになった。 加藤「眠いんすか?」「んー」 加藤「起きてくださいよー」 「もー眠い、寝る」 加藤「…寝たら犯しますよ?」 「無理、眠いから、やだ」 こんな感じだったと思う。 ねみーんだよ、寝かせろくそ。

適当に流してたら、Tシャツの中に手いれてきた。ブラはつけてない。 向かい合わせに寝てて、片手で抱き寄せられて、もう片方の手で胸触ろうとしてきた。「ちょ、待って待って。無理だって」 加藤「ブラつけてないんすか?」 その疑問には答えずに、加藤の手をどけようと抵抗してた。 結局力負けして胸もまれた。乳首いじられて、だんだん感じてきた。 加藤「…えろいっすね」 最初に抵抗してたし一応、やだ、とか言ってた。 「やぁ…やだぁ…」 加藤の身体を押しても動かない。

パンツの中に手いれられて、まんこ触られた。まんこいじられてるうちにかなり濡れてきた。 加藤「うわー、やべー」 いちいちうるさい。恥ずかしいだろ。 最初抵抗してたし、声出すのもなんか恥ずかしくて我慢してた。 加藤「あーやべ、入れていいっすか?」 ゴムつけながら加藤が聞いてきた。 「…やだ」 加藤「えーここまできてそりゃないっすよ、入れていいっすよね?」 「いや」 抵抗してたのにここにきて入れてなんて言うのもしゃくで断った。

何回かやりとりしてたが、加藤が片足持ち上げてまんこにちんこあててきた。 加藤「…もう入れるんで」「は?やだって…っぁあっ」 一気に入れられた。「ふっ…んんっ…やだぁ…っ」 なんか無性に感じてた。 正常位にされた。 ギリギリまで抜いて奥まで一気に突くの繰り返された。 かなり声でてた。 加藤「やべぇっす。声でかすぎ」 そう言って笑いながら加藤が手で口を押さえてきた。

「んんっ、んっ、ん〜っ」 しばらく突かれて加藤がゴムに出した。 ティッシュでまんこふいてくれて、布団にふたりで入ってた。 加藤「やばかったっす。えろいっす」 だからうっせーんだよ。だまれ。 しかとして逆の方向いてた。 加藤「さーん、なにしかとしてんすか?」 無理矢理加藤の方向かされてキスされた。 睨んでやったがきかず、頭なでられて抱き寄せられた。 女は頭なでられるの弱いぞ。よっぽどきもい男じゃなければかなりきゅんとくる。 くそっ、こんなことで。

雑談してたらいつのまにか寝てた。 次の日早朝練習に危うく遅刻しそうになって、加藤とかなりあわてた。 おわり。

—病院の話 病院の話する。
最後までやってないし、短いぞ。 スポーツやってたら怪我ってつきものだよな。 部員で靭帯断裂だか骨折だかで入院してるやつがいた。 手術とかもするみたいで普通に心配だし、お見舞いに行ったんだ。 無難に花とか持ってったと思う。 大部屋。カーテンは閉まってた。しばらく雑談してた。

いきなりそいつに手握られたと思ったら、股間触らせられてた。 は?って感じ。公共の場だぞ、わきまえろ。 さすがに無理だと思って笑って手引こうとしたけど、強く握られて無駄だった。 「まじ頼む、お願い」 そいつがそう言ってズボンとパンツ下ろしてちんこ出してきた。 たってた。 手使ってこすってた。 「ちょ、なめて」 興奮してんのかそんな要求をしてきた。だから無理だっつの。 「いやー、無理でしょ」 笑って流そうとして手も引こうとしたがまたさせてくれない。そいつくそ真剣。

「座って」 と言われ、床にひざまずかされた。 頭持たれてちんこに近づけられた。 もー速く終わらせてしまえ、と思って舐めた。 周りに人居るのに、ごめんなさい。 頭軽く動かされて、口に出された。 はや。 汚れたとこティッシュでふいた。 「サンキュー」 お礼を言われてちょっと話して帰った。パンツ濡れてた。 終わり。

—3Pの話 3Pの話書く。
全体練習も終わって、みんなが個人練習始めてから部室の掃除してた。 結構時間かかってしまって、帰ってくやつもちらほらいた。 疲れて床雑巾で拭いてる体勢のままちょっとぼーっとしてたら上からのしかかられた。 沖だった。 沖「疲れたよ〜」 「あー沖先輩、お疲れ様です」 沖「いつまで掃除してんのー?かまってよー」 お前らの為にやってんだよくそが。暑苦しいんだよ離れろ。 笑って適当に返事しながら床磨いてた。

タメのやつが1人きて、そいつも話に入ってきた。仮に高橋とする。 高橋「沖さんおつかれっす。そろそろ掃除終われば?もうよくね?」 はいはいどーせお前らすぐ汚すもんな。 これ以上ははかどらないと思ってやめた。雑巾と手洗ってきて部室に戻ってきた。 また沖がくっついてきた。高橋も隣にいる。 「どうしました?」 沖「さっき高橋と話してたんだけどさー、今日3人でしない?」 ぁあ?何こいつさらっとわけわかんないこと言ってんの? 普通に冗談だと思って「何言ってるんですかー、嫌ですよー」 動揺を見せたら負けだと思い、帰る用意始めた。

高橋「しようぜー」 ふたりともしつこく言ってくる。 そろそろうぜーなこいつら。 そんな気分でもなかったし。荷物もまとまったし。帰ろうとした。 沖がまだくっついてたから 「沖先輩ー。帰りますんで、離してくださいよー」 沖「えなんで?やだよ、しよ」 とか言うと制服のシャツの下に手突っ込んできた。 ブラずらされて胸揉まれた。 「なっ、何してんですか!嫌ですって!ちょ、高橋!」 高橋に助けを求めると、ニヤニヤしながら顔掴まれてキスされた。 いや、今そうゆうのいらないから。

「ん〜っ」 抵抗しても二人はやめてくれないし、この辺で結構諦めてたかもしれん。 沖にパンツ脱がされてまんこ触られた。さすがに濡れてねーよ。 今後ろに沖、前に高橋って状況な。 今度は高橋に胸揉まれて、沖にはまんこに指いれられて、だんだん濡れてきた。 沖「んー?濡れてきてっけど?」 うっせぇ、死ね。 沖に手ひっぱられてちんこ触らせられた。 沖「触って」 何回か擦ってたら高橋が前でちんこ出した。

顔掴まれて、フェラさせられた。 高橋も優しげな顔してるくせに結構乱暴。 苦しくなってると高橋が膝立ちになってフェラのまま四つん這いにさせられた。 後ろで沖がまんこいじってたけど、いつのまにかちんこでまんこの入り口擦ってた。 だけど高橋のフェラで正直一杯一杯だった。 高橋は高橋で若干腰振ってた。 ふいに腰掴まれて、沖がバックで入れてきた。

かなり気持ちくてフェラできなくなった。 けど高橋口にいれてくる。 沖腰振ってくる。 もうわけわかんない。 苦しくて涙出てた。 沖がたまに 沖「気持ちい?」 とか聞いてきたけど、答えれるわけねーだろくそが。 高橋が口に出して。沖もいった。 すぐ高橋の上に座らされて騎乗位で入れられた。 沖が後ろに立って胸掴んできた。 高橋に下から突かれて奥にぐりぐりされて気持ちよかった。 沖に顔射されて高橋もいった。 後片付け。 顔射で顔ならまだしも髪につくと最悪だ、気をつけろ。 終わり。

ぴゅあらば

コメント

  1. バコバコ より:

    たいへん有意義な青春時代ですな♪

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