高校の時に放課後見たエロい出来事。 公舎裏で同じクラスの子が女子に羽交い締めにされ、正面から別の女子におっぱいを触られてる場面に遭遇。
制服の上からおっぱいを責められてる子は、いつも成績トップクラスの秀才メガネっ子Iさん。 見てはいけないと思いながらも好奇心には勝てず、そっと物陰から様子を観察することに。
おっぱいを攻撃してる女子はIさんが抵抗できないのをいいことに、揉んだりつついたり。 時折ガードできずに無防備になっている脇の下をくすぐったりと、やりたい放題だった。
最初Iさんは「アハハハハくすぐったい」と体をくねらせてくすぐったがっている感じだった。 しばらくして「ちょっと待って本当にやめて」とIさんの声に焦りが混じり始めた。
「何かヘンなのおかしくなっちゃう」とIさんは必死に懇願するも、おっぱい責めは終わる気配がない。 それどころか責め手の女子はIさんのおっぱいの中心、乳首を指でつまんでクリクリとやり出したのだ。
すぐにIさんは口をパクパクさせて「あっ、あっ、あっ」と甘ったるい声で、苦しげにあえぎ始めた。 Iさんの手が助けを求めるように空をつかんでもがき、内股になった脚がぶるぶる震えてたのが印象的だった。
そしてついに。 「んああああああああああっ!」 Iさんは甲高い声で絶叫し、体をビクンビクンと激しく痙攣させた。 その姿を見て得体のしれない罪悪感を感じた自分は、マッハでその場から逃走した。
当時は何が起こったのかわからなかったけど、きっとIさんイっちゃったんだろうなあ。
ちなみにこの出来事の後2日間、Iさんは学校を休んだ。 再び学校に来た時にいつも通りだったけど、こっちは恥ずかしくてしばらくIさんを直視できなかった。

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