修学旅行での女湯覗きがバレて…女教師を筆頭に女子達の前で射精させられた

小学6年の時、修学旅行の女子風呂覗きました。 クラス1の悪ガキHSに密かに誘われて。 俺(MM)はビビって「ヤバイよ。やっぱやめようよ。」と逃げ腰だったんですが、 強引なHSに「いいから来い!」と言われ、逆らえませんでした。

何故かいつの間にKBも加わって、三人での決行となった。 HSはただ悪さが生き甲斐な奴、女子の裸もだが、 むしろ風呂覗きという企画イベントを楽しんでいるようだ。 一方、KBの興奮具合は尋常でない。大丈夫か、こいつ。 いつも奇妙なエロ知識をひけらかすおかしな奴。

俺はと言えば女子の裸に興味なくもないが、 何よりHSに逆らうと後が怖いのでついていった。 KBはそんな俺に「お前、鼻の下伸びてるぞ。案外ムッツリだな。」女子風呂は中庭に面した位置にすりガラスの窓がある。 俺たちは人に見られないように、こっそりと旅館の中庭に出た。

HSはさっきすでにその窓のレールに、小石を挟んでおいたと言う。 こうすれば窓は全部閉まりきらず、隙間ができる。 用意周到さと、その悪知恵には脱帽だ。 「覗きの常套手段だ。」とエロ博士KBは感心していた。 一人ずつしか覗けないので、他の二人は身を沈める。 すりガラスに影が映らないように慎重に、まずHSが覗きにかかる。

覗いている最中、HSは微動だにしなかった。 横顔を見ると、間抜けな表情でポカーンと口を開けている。 俺の横でKBは自分の股間を揉み揉みしながら待機。すでに息が荒い。まだビビってはいたが、すごく順番を待ちわびている自分がいた。

覗き終えたHSは俺に「すげーぞ。おい。すげーぞ。」と小声で興奮気味。 そして「MM、お前も見ろって。」と言って、俺と場所を交代した。 おっかなびっくり、そおっと隙間を覗く。 隙間はかすかだが覗いた瞬間、目の前に別世界が広がった。 すかさず目に入ったのが、女子のボスS美だった。 そしてそのS美にタオル引っ張られているK子ちゃん。 思わず「あっ」と声が出そうになった。

K子ちゃんは当時俺が大好きだった子だ。 K子ちゃんはタオルを奪われまいと、器用に体を隠しながら抵抗し、 やっとS美振り払い小走りで湯船へ。前は見えそうでよく見えなかったが、 走り去った時に後ろ姿が見えた。細い背中に小さいお尻がかわいかった。 しかしK子ちゃん見るのは罪悪感が。それとHSにも見られたのかという悔しさが。S美は懲りずに他の女子にもちょっかいかけていた。

そのS美、上も下も隠さず堂々としている。 服の上からでは分からなかったし、意識した事も無いが、 裸のS美の胸の膨らみはかなりのもの、その上に小さい乳首がのっている。 そして股間にはしっかりと毛が生えていた。これは本気で驚いた。 俺自身、陰毛はちょろっと2、3本しかはえていなかっただけに。

後は全体的に漠然としか見ていなかったのだが、 ちょっと印象に残ったのはB子。背も小さくて、おとなしい子。 胸もぺっちゃんこ、下も毛がなく割れ目くっきり。つるつるの裸だ。 B子は恥じらいもなく、タオルを振り回しながらトコトコ歩いていた。 その横に副学級委員のA代、腰にタオルを巻き、胸を手で隠している。 普段かけている眼鏡をかけていないので、別人かと思った。

女は大きいタオルを胸に巻いて風呂に入るものだと思っていたが、 ほとんどが胸は手、腰にタオルを巻いていた。ちょっと違和感あった。どうしてもS美に目がいってしまう。 結局、上から下まではっきりと裸が見えたのはS美とB子の二人だけだ。 しかしこの二人、同級生でこうも成長が違うのかと。

それにしても当時の俺には、S美の胸の膨らみとマン毛は強烈すぎた。 何だかんだで俺のチンコは大きくなっていた。 俺があまりに長く覗いていたので、 痺れを切らしたKBから「早く、代われ!」と服の裾を引っ張られた。 俺は我に返り窓を離れて、何気に目線を上げると、 こっちに人が近づいてくるのが見えた。 「あっ!」と思った。それは恐怖のU先生だった。 U先生、隣のクラスの担任。すぐ殴る体育会系教師だ。

U先生に見つかった俺たち三人は旅館の廊下に連れ戻され、 手加減なしの往復ビンタを何発も何発もくらった。 そしてその場に正座させられ、さらに何度もゲンコツされた。 KBはベソかいていた。

しばらくすると風呂上りのクラスの女子が通りかかる。 怒られている俺たちを見て、S美グループは指さして笑っていた。 他の女子も、何だろうとこっちを見ている。 U先生は「お前らは部屋に戻ってろ!」と女子を追い払った。 女子は俺たちが怒られている理由が、 自分たちを覗いたからだなんて、まさか思ってもなかっただろう。

しかしK子ちゃんと目が合った時は、また罪悪感に襲われたものだ。「一応、お前らのクラス担任に報告する。 が、覗きというのは俺の胸のうちにおさめておく。 外出して遊んでいたという事にしてやる。分かったな!」 U先生と俺たち三人は口裏を合わせた。 そしてU先生はうちのクラスの担任を呼びに行った。

事が事だけに公に出来ないと思ったのか、 同じ男として気持ちを察してくれたのか、 U先生の計らいで俺たちの罪は「規則違反の外出」となった。 他の二人はどうか知らないが、少なくとも俺は救われた気がした。 規則破って外出は大罪だが、覗き野郎と言われるよりはマシだ。U先生がその場を一時離れた時、ふと俺が、 「それにしても何でU先生に見つかったんだろう?」と言うと、 「Uも覗きにきたんじゃねえか?」とHSはケタケタ笑っていた。

KBはまだ泣いている。殴られたのが痛かったのかと思いきや、 「俺、まだ覗いてないのに〜。」エロ博士はさぞかし無念だっただろう。 ややもするとうちのクラスの女担任、E子先生が飛んできて、 何も言わず正座の俺たちの頬に一発ずつ平手打ち。 U先生の重い平手とは違い、シャープで、いい音がした。

E子先生、男女平等論を唱えるくせに女子贔屓の激しい女教師。 しかも度を越えたヒステリーで、男子生徒は目の敵にされた。 男尊女卑の社会の中で、男性教員との揉め事も絶えない。 U先生が俺たちの覗きの罪を隠蔽してくれたのは、 実は上記の理由よりも多分、この男性敵視のE子先生に 女風呂覗きなんて知られたら、いろいろ厄介だと思ってくれたのだろう。

俺たちは「外出」の罪で、E子先生にネチネチと1時間ほど怒られた。 KBは最後まで泣き止まなかった。 その後は何事もなく修学旅行は終わる。 「お前らが怒られてたの、外で遊んでたんだって?馬鹿だねー。」 耳の早いS美が後で俺たちをからかってきた時は、 俺とHSは顔を見合わせて苦笑いし、KBは憮然としていた。HSは俺たちに緘口令をしいた。「このことは誰にも絶対言うなよ。」と。 もちろん俺も賛成だ。KBは納得できないようだが、HSが怖くて従った。

実際その後、HSは日々の悪戯に追われ、覗きの事は全く口にしなかった。 しかしKBは旅行後、俺と二人きりの時にしきりに聞いてきた。 KBは決まって「お前が早く代われば、俺も覗けた。」と言う。 そう言われると俺も話さざるを得ない。 K子ちゃんと何故かS美については教えなかったが。

俺の精通は修学旅行から帰ってきて1週間後。夢精だった。 今までにない気持ちよさで全身がぽわ〜んとした。 目覚めた時、何が起こったか分からなかった。 だがその夢というのがまた何とも・・・、 全裸のS美が某アイドルの曲に合わせ踊っているといったもの。 寝る前に観た歌番組で、そのアイドル歌手に衝撃受けたのと、 修学旅行のS美のマン毛の衝撃が重なってしまったのだろう。

そして快感から一転、パンツの中を見て不快になってしまった。 K子ちゃんだったらよかったのに。 それ以来、S美を見ると何となく気恥ずかしくなった。 そしてK子ちゃんに対しても申し訳なく思った。 今でもそのアイドルをテレビで見るとS美を連想する。

さて、それから1ヶ月くらい経ったある日、 帰りのホームルームが終わった後、 担任E子先生が俺に近づいてきてこっそりと、 「掃除終わったら、HSとKBを連れてプレハブにきなさい。」 放課後のプレハブ、通称E子の説教部屋。 俺は二人にこの事を告げ、掃除そっちのけで話し合った。

呼ばれた原因は一体何だろう。何で怒られるんだろうか。 俺とKBには心当たりがないが、HSは悪さが多すぎてどれか分からない。とうとうHSは「知らね。帰ろうぜ。」KBも同意。 俺は、勝手に帰るとE子先生の報復が怖かったのだが、 二人が逃げるなら俺もと、掃除もほどほどに帰り支度をまとめた。 しかしそこへ間が悪く、E子先生が教室に戻ってくる。

逃げ足の速いHSは、すでに廊下の向こうへ走り去っていた。 KBもいつの間にか姿をくらましている。 しかし俺は逃げ遅れて捕まってしまった。 「待ちなさい!」とE子先生の一喝で身がすくんでしまったのだ。 そしてそのまま首根っこを捕まれて、プレハブへと連れ去られた。

プレハブは校舎の隣にある。 以前、生徒数が急増し、臨時の教室として建てられたのだが、 新しい小学校が近くにでき、そちらに多くの生徒が移っていったので、 教室の役割を終え、今はほとんど物置代わり使われている。俺はそのプレハブの一室、E子の説教部屋で正座させられた。 E子先生は横で腕を組んで、じっと俺を見下ろしている。 そして「何で呼ばれたか分かる?」と聞いてくる。 俺は素直に「分かりません。」と答えると、 「もうじき分かるわ。ふふふ。」気味悪く笑う。

E子先生の年齢は当時30歳前後だったと思う。独身。 今になって写真など客観的に見ると、気が強そうだがきれいな顔してる。 ただ小学生の俺の目には、鬼ババァにしか見えなかった。 ちょっと痩せ過ぎなくらい細身で長身なのが、性格のきつさを強調させた。 何かの思想にかぶれていたのか、授業内容も今思えば偏っていたような。

しばらくするとクラスの女子がどやどやとやってきた。 全員ではなかったが、十数人くらいだっただろうか。 E子先生が「他は?」と聞くと、副学級委員のA代が「帰りました。」 「あっそう。いいわ。被告人MM、立ちなさい。裁判を始めるわよ。」 女子の顔を見渡すと、S美グループとA代グループがメイン。 K子ちゃんもいた。

ほとんどの女子が何やら分かっていない表情。 だがS美グループメンバーだけは、何故か嫌な形相でこっち見ている。「あなた、修学旅行の時、何でU先生に怒られてたの?」 しばらくの沈黙の後、E先生は冷たい声で俺に聞いてきた。 ギクっとした。まさかその事で呼ばれたのとは思いもよらなかった。 逃げた二人もそうだっただろう。もう「外出」で罰を受け、済んだ事だからだ。 俺は動揺したが、ことさら冷静を装いしらばっくれた。

「規則破って外で遊んでいたからです。」今更バレるわけがない。 「外出、ね。ふ〜ん。で、外で何をして遊んでいたの?」 「いや、別に、これと言って・・・。」俺は怖くてガクガク震えていた。 この時すかさずS美が口を開いた。 「私たちが風呂入ってるの覗いてたんでしょ!」 俺はハッとしてS美を見たが、怖い目で睨んでいるので、すぐに目を伏せた。女子たちから「え〜。」「まじで〜。」とヒソヒソ声が聞こえる。

俺はこの期に及んでも「違う違う。知らない。やってない。」 と女子たちに弁明をした。この弁明は一番K子ちゃんに向かっていたが。 するとE子先生が金切り声で叫ぶ。 「嘘つきは泥棒の始まりよ!U先生から全部真相は聞きました!」 U先生の名前を出されたら、もう俺は認めざるを得なかった。 女子たちは静まり返る。視線が冷たい。

誰かの「さいて〜。」の声が胸に突き刺さった。 「泥棒どころか変態じゃん。」S美グループの誰かが言う。 副学級委員A代はしくしくと泣き出した。 その隣の子が泣いているA代を慰めながら、 「あんたのせいよ!どうするのよ!」と半泣きで俺を責める。 S美は相変わらず怖い目。しかし何故か口元がニヤついていた。 筋違いかもしれないが、約束を破ったU先生と、逃亡したHS、KBを恨んだ。

これは後々知った事だが、どうやら俺はカマをかけられていたようだ。 U先生は実は何も関与していない。秘密を守り通してくれていた。 真相はどうもKBが弟に風呂覗きの事を喋り、 そいつが仲のいい友達に何気にその事を漏らした。 それが運の悪い事にS美グループ女子の弟だった。 巡り巡って覗きはボスS美の知る事となり、 S美とE子先生の共謀の末、俺の逮捕に至る、というわけだ。

しかしこの時の俺はそんなこと知る由もない。 E子先生はことさら厳粛を装い、俺に判決を下した。 「被告MM!あなたは女子たちの裸を見たんだから、 平等にあなたも女子たちの前で裸になりなさい!」そんなバカな。狂ってる。しかも歪んだ平等論。 しかし女子の憎悪と、担任の威圧感で、気の弱い俺は反論できなかった。 こんな時、HSなら逆切れして暴れだすだろう。 KBなら自らちんちん出しながら、女子に向かっていくかもしれない。 しかし俺は震えたまま動けなかった。

次第に場がざわつき始めた。 「そんなの見たくないよ。」とK子ちゃん。同意する声もちらほら。 しかしS美が「私たち、こいつに裸見られたのよ!悔しくないの?」 ボスS美には女子は誰も逆らえない。全員黙り込んだ。これは反省を促す為のハッタリだという甘い考えも俺にはあり、 謝りながらE子先生に目で訴えた。

しかし先生は突き刺すように「何やってるの!早く脱ぎなさい!」 そしてパシっと俺の尻を叩いた。 E子先生にはサディストの気があったんだろうか。 当時はサドなんて言葉も知らなかったが。 俺は泣く泣く服を脱いだ。実際、泣いてはいなかったが。 脱ぎ始めると女子から悲鳴が上がったが、 E子先生が「静粛に!」と一喝すると、シーンとなった。 嫌な緊張感が漂う中、俺はパンツいっちょうになった。 白いブリーフ、運良くその日は黄色いシミはついていなかった。 俺はモジモジと俯いた。

そんな俺を見てE子先生は冷たく言い放つ。 「あなたはパンツはいたままお風呂に入るの?」 俺はまさかと思ったが、E子先生は本気のようだ。 「ゴメンなさい。もうしません。」何度も謝ったが、許してくれない。 それどころかイライラしたように「早くなさい!」 と何度も俺の尻をパシパシと叩いてきた。 女子の誰かが助け舟を出してくれるのを期待した。 しかしE子先生とS美無言の圧力だろうか、誰も何も言わなかった。

S美は容赦なく「男だろぉ!?早く脱げ!」と俺を責める。 それに合わせてS美グループは一斉に囃したてる。 「脱げ!」「脱げ!」「ぬーげ!ぬーげ!ぬーげ!」俺はパンツを脱ぎ、素早くチンコを手で隠した。 俺の前の十数名の女子たちから、また悲鳴があがる。 悲鳴の中には嘲笑も混じっていた。S美たちだろう。 こんな時に何故か手の中でチンコは大きくなっていた。 E子先生は俺の生尻を一発叩き、厳しい怒り口調で言った。

「何やってるの?手をどかしなさい!気をつけしなさい!」 俺はしぶしぶ手をどかし気をつけをした。 勃起したチンコを晒せば、女子たちからまたまた悲鳴、泣き声、嘲笑。 ここでE子先生は壊れたように「おほ、おほほほほ〜。」 と今まで聞いた事ない不気味な笑い声をあげた。怖かった。俺は全裸をクラスの女子たちに見られている。 まだ皮は完全に被っている白くて先っちょだけ赤いチンコ、 そして2、3本ひょろひょろとはえたチン毛、 このみっともないほどの中途半端さ。

屈辱だ。だが・・・。 大好きなK子ちゃんはこんな俺をどう見ているのだろうか。 俺はチラチラと女子を見た。K子ちゃんは横を向いて目をつぶっている。 女子の大半はこっちを見ていない。手で顔を隠している子もいる。 B子だけはきょとんとした顔で俺の股間を見つめている。 S美は嬉しそうに「こいつ勃ってるよ。」と叫んだ。

とにかくチンコだけは静めようとすればするほど、 目の前にいる女子たちのあの日の風呂場の光景が、 そしてS美で夢精してしまったことが頭に浮かぶ。 おさまるどころか逆に興奮してきた。「女子の入浴時間は30分くらいだったかしら。 平等にあなたも30分間そうしてなさい!」E子先生が言い放つ。 また出た!歪んだ平等論。

ここでようやく副学級委員A代が、涙声で口を開く。 「先生、30分もこうしているんですか?もういいじゃないですか。」 狂気のE子先生もこの一言で正気に返ったのか、しばらく考え込み、 「そうね・・・。分かりました。釈放します。以後気をつけなさい!」 そして最後に一発、俺の生尻を叩いた。 しかしS美だけはまだ納得いかなかったのか俺に近づき、 床に脱ぎ捨ててある俺の服を遠くへ蹴りあげた。

そして裸の俺を突き飛ばし「この変態野郎!」と言った。顔が笑っている。 S美グループメンバーはそれに倣い、俺を取り囲み、 あらゆる言葉を浴びせてくる。「ばーか!」「気持悪い!」「ふざけんな!」 離れてそれを無言で見ている他の女子。

クラスの女子たちに理不尽に裸を見られ責めたてられる状況。 何だか俺は恥辱の中に恍惚感を味わっていた。 さっきから薄々感じていたんだが、特にS美に罵られるとぞくぞくする。 片や俺を罵るS美も、怒っているようで実は楽しそうだ。 この時、チンポをおさえていた俺の手の中で異変が・・・。 そう、興奮のあまりいってしまったのだ。

精子が手の間から滴る。 それを見ていたS美グループの一人が、「あ、こいつもらしやがった。」 しかし女子は何か違うと感じたのだろう。「え!?」「ええ??」 「キャー!」みんな教室から逃げていった。 この時ばかりはE子先生も、震えながら動揺していた。 「ちゃんと床掃除しておきなさい。」そう言って去っていった。ポケットのハンカチを出し一人で手を拭き、床を拭き、 いそいそと服を着るのは惨めな気分だ。

服は妙に温かく感じた。 ハンカチを洗い、俺はダッシュで家まで帰ったよ。 嫌な出来事だったが、その反面、自分の中にある変態性というか、 マゾっ気というか、そういうものに漠然と気付かされた。 その後、女子たちはほとんど口を聞いてくれなくなったが、 S美とは仲良くなった。と言うか、面白半分からかわれていただけだが。

今でこそ少なくなったのかもしれないが、 あの頃は暴力教師や、こんなキチガイ先生など当たり前にいたな。 書くだけ書いておいて思ったんだが、 これは小学生時代の思い出だが、えっちが抜けていましたね・・・。 では、きりがいいのでこの辺で。

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