エッチ体験談が10000話を突破しました。

合い言葉と紹介状…限られた人間のみがイける学校祭の裏出店

俺が通っている高校の学校祭には「裏出店」というものがあった。限られた者のみが行ける秘密の出店。なので、大半の生徒はその存在を知らない。俺もつい最近になってその存在を知ることが出来た。情報源はこの学校のOBを兄にもつ友達の田中(仮名)。田中も、高3になってから初めて兄に聞かされたらしい。

我が高校の学校祭は、生徒のみの公開日と、一般公開日の二日に渡って開催される。田中が言うには、その一般公開日に「裏出店」が開店するというのだ。面白そうなので、田中と二人で行くことにした。学校祭も近い。着々と準備が進む中、俺と田中は「裏出店」に期待した。

田中の情報によると、店の場所は3階の旧生徒会室。4階に新しい生徒会室が出来てからはもう滅多に使われたくなった。まさに裏で開かれる出店「裏出店」にはうってつけの場所と言える。しかし、場所がわかっても簡単に入れるものではないらしい。

いくつかの合図が必要だ。その合図も田中は兄から聞きだしていた。合図は、1、扉を6回ノックする。2、その後、合言葉を言うだそうだ。合言葉は「白昼夢」。はくちゅうむと読むらしい。意味はシラソが。まあコレで行く準備は整ったわけだ。あとは一般公開日を待つだけだ。

ちなみに、「裏出店」とは一体何をする店なのかは田中も俺もわからずにいた。田中は一応兄に聞いたらしいが、「行けばわかる」と言うだけで何も教えてくれないという。だが、俺と田中はあっち系の期待をせずにはいられなかった。

その夜「裏出店」のことを考えていると、いつもよりも早く眠りについた・・・。学校祭当日。と言っても生徒のみの公開日だ。俺と田中は、明日に備えて体力を温存することにした。他のクラスの連中は出店などの係で忙しく働いていたが、俺と田中は学校祭の開会式でステージに飾るステンドグラスを作成する係だったので、当日は特にすることは無かった。(あるとすれば、一般公開日終了後にステンドグラスをステージから外すくらいか)なので適当に出店で昼食を済まし、その日は早く帰った。

俺はその夜興奮して中々眠れなかった。だが、自慰行為を繰り返し、なんとか眠りについた・・・。

遂にこの日がやってきた。一般公開日。俺と田中は朝から興奮していた。田中とくだらない話をしていると、いつのまにか時間は9時を回っていた。公開スタート。客入りが徐々によくなってきた頃、俺たちは旧生徒会室に向かった。

旧生徒会室のドアの前まで来た。少し緊張しつつ、俺はドアを6回ノックした。その後、一呼吸置いて静かに言った。「白昼夢」

ドアが開いた。中に入る。薄暗く、妖艶な雰囲気が漂っている。個室が仕切りによっていくつも作られていた。ドアを開けた少し真面目そうな男子生徒が俺たちに話し掛けてくる。

「いらっしゃいませ。紹介状はお持ちですか?」持ってなかったので、「いや、持ってな・・・」「はい。」ぇ・・・?持ってたのか?田中が1枚の紙を差し出した。「では失礼します・・・」と男子生徒が田中から紙を受け取り、奥へ行ってしまった。

何故持っているのかと聞くと、田中は昨日兄にもし「裏出店」へ行くなら受付にコレを渡せ。確か二人くらいならタダになると紹介状をくれたという。

そんなことを話していると、あの男子生徒が戻ってきた。「確かに確認しました。では、「裏出店」のご説明をいたします。此方へどうぞ・・・」男子生徒についていくと、ソファーが2つ、机が1つの個室についた。男子生徒は俺たちに座るよう促すと、自分も座り、何冊かのファイルを取り出した。

「当店は指名制の風俗店となっております。此方に指名可能な女の子達のデータを用意しましたので、どうぞご覧になり、今夜のパートナーをお選びください。」・・・やはり「裏出店」は俺たちの期待を裏切らなかった。田中も嬉しそうだ。顔がにやけている。

それにしても・・・今夜?まだ真昼間だろ・・・?だが、薄暗いこの部屋に居るうちに、だんだんと今は夜だという錯覚が・・・「決めました。」ぁ・・・田中が女の子を決めたらしい。俺も早く決めないと・・・受け取った女の子のリストをパラパラめくる。俺は、ふと眼にとまった「かおり」という女の子を選んだ。「はい、わかりました。では、個室にご案内いたします。」

男子生徒に連れられ、個室に案内された。中に入る。中はベッドが一つだけある、思ったより狭い空間だった。「しばらくしたら女の子がくるので、もう少しお待ちください。では、ごゆっくり・・・」男児生徒は俺に一礼すると、カーテンを閉めた。

ベッドに座る。静かだ・・・けっこう緊張してきた・・・。本物のエッチとかするのかな・・・。俺、初体験だよ・・・キスすらしたこと無い・・・。ガチャん?客が入ってきたらしい。「いらっしゃいませ。紹介状はお持ちですか?」再び男子の声が聞こえきた。だが、さっきの男子生徒ではないらしい・・・声が違う・・・

シャッカーテンが開き、女の子が来た。
「こんばんは〜wかおりでッスw指名ありがとねッん〜。先輩かぁw」
「ぁぁ・・・うんw」
写真より可愛い・・・(;´Д`)
上戸彩にちょっと似てるな・・・制服のバッジの色が緑ってことは・・・一年か・・・

「ぢゃあ、今日のプレイですけど、何か希望あります〜?」
「ぁ、いや・・・別に・・・あ、俺、童貞だけど・・・」
恥ずかしい・・・が、言っとかないと・・・
「ん〜?大丈夫大丈夫〜w時間は一応一時間ですw延長は15分で1000円ですwでは始めますかw」
「ぁ、ぁぁ・・・」
ふぅ・・・大丈夫なのか・・・よかった・・・

「じゃあ服脱いでくださいw」
ぅ・・・いきなりか・・・つっても恥ずかしいな・・・恐る恐る脱ぎ、トランクス一枚となった。ぅ・・・勇気が要るな・・・よし!いくぞ!バッと勢い良く脱いだ!俺のモノはもはや完全にそそり立っていた!

「すご〜いw」
・・・女の子が俺もモノを凝視している・・・そんなことを考えるとまたもや俺のモノは元気になってしまう・・・

彼女は「ぢゃあいきますよ〜w」というと、俺のモノをつかいみ、しごき始めた。気持いい・・・シュッシュッシュッシュッシュッ・・・どんどんしごきのスピードが早くなる!ぁぁ・・・ダメだッ出るッ「イクッ!」射精感がが絶頂に達した瞬間、彼女はしごくのを止めた!

「まだダメですよ〜w」と言うと、今度は俺のモノをしゃぶり始めた!ぺロッぺロッピチャ・・・ぺチャ・・・チュブッチャブッぁぁ・・・これがフェラチオってやつか・・・気持いい・・・ぅ・・・カリの裏側がきくなぁ・・・また射精感が強まってきた・・・ぁ・・・イクッ「出るッ!!」といった瞬間、また彼女は舐めるのを止めた!

「まぁだダメですってぇ〜wイカセテほしいですかぁ〜?♪だったらかおりにお願いしてぇ〜w」・・・ぅ・・・わかったよ・・・「イか・・・セて・・ください・・・」ぅ〜・・恥ずい・・・。「わかりましたあ〜w」彼女は俺のモノを再び口にくわえると、今度はものすごい勢いで吸い付いてきた!チュウゥゥー!ジュブッ!ジュボッ!ジュルルーーあぁ・・・もうダメだッ・・・気持ちよすぎる・・・イクッ!イクッッ!!

「出るッッ!!」
ビュルッドクッドクッ・・・!!ハァ/lア/lア/ヽァ/ヽァl\ァl\ァ彼女の口に発射してしまった・・・(;´Д`)

「いっぱいでたねえ・・・w」
彼女は全部飲んでくれたらしい。
「ねえ・・・キスして・・・」
ぅ・・・すごいエッチな顔だ・・・射精したばかりなのに、俺のモノはまた元気を取り戻してきた。俺は彼女の彼女の唇に唇を重ねた・・・チュ・・・チュバ・・・チュッ・・・レロ・・・ピチャ・・・チャブ・・・

「ンンッ!先輩本当に初めてぇ〜?・・・」
ん・・・?俺ってけっこうキス上手いのか?
「うん・・・」
「チュッ!レロッ!んッ、服脱がせて・・・」
「うん・・・」
俺は制服を優しく脱がせていく・・・上着を脱がし、スカートを下ろす・・・かわいらしい彼女の下着が露になった・・・でもブラってどうなってるんだ?いろいろ試行錯誤してみるのだが、中々外れない・・・彼女はそんな俺を見て、クスリと笑い、自分でブラを外してくれた。

ぉ・・・けッこう大きい・・・彼女のおっぱいは、童顔な顔とは反し、かなりの大きさだった。そして可愛い乳輪の真ん中に小さな乳首が乗っかっている。俺は夢にまで見たおっぱいをゆっくり、静かにもんでいく・・・

「んッ、あん!ッせ、先輩上手すぎるよぉぉ・・・」
・・・童貞って言わなくてもよかったかな・・・?w
そんなことを思いながら乳首を舌で転がした・・・レロレロレロッ・・・ピチャッピチャッレロ・・・・

「ぁぁあッ・・・んッ!んッ!・・・ねぇ〜・・・下もお願いッ!んッ」
俺は慎重にパンティを脱がす・・・にちゃ・・・毛の薄いオマンコが糸を引いて現れた。ぉ・・・コレが生のオマンコか・・・。前に見た無修正のAVのAV女優のよりもピンクで綺麗だな・・・やっぱり若いからかな?いや、経験が少ないからか・・・ピチャ・・ピチャ・・・ジュルル・・・俺はオマンコを開き、中を舌でかき回した!

「んッ!ぁんんッ!ぁッあッ!」
ふーむ。なかなかやるな、俺。AVのみの知識だけでもけっこういけるんだな・・・見よう見真似なんだが^^;さて、お次はクリトリスを・・・ぺロッレロレロッ!レロッぺロッ!

「あッ!ぁッ!もう・・・我慢できない・・・ッ!入れて・・・イレテ・・・ッ!」
彼女は俺にそういうと、オマンコを広げた。さて・・・ここからが問題だな・・・どう入れるんだ?俺がチンコ片手にてこずっていると、彼女は俺のモノをオマンコへ誘導してくれた。

いくぞ・・・グッ!ズズズ・・・
「ぁ・・・はァんッ!ぁぁ・・・ッ!」は、入ったー!wこれで童貞とはおさらばだ!wそれにしても・・・女の子の膣ってこんなに気持いいんだ・・・俺がしばらく感動していると、「ねぇ・・腰動かしてぇ・・・」ぁ・・・す、すまん。こ、こうかな・・・?ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!

「はぁんッ!はぁんッ!はぁんッ!」
よかった・・感じてくれてる・・俺も・・・気持ち・・いぃッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!

「ぁッぁッあッ!あぁッ!!気持いいよぉッ・・・!はぁんッ!!」
やべぇ・・・気持ちよすぎ・・・でちまう・・・
「出、出るよッ・・・」
「ちゃんと・・・外に出してねぇッ!」
「わかった・・・!」

ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
「ぁッ!はぁぁッ!!はんッ!はんッ!わ、私もぉッ!ィ、イクゥッッ!!!」ぁあぁ・・・出る・・・出るッ!出るッッ!!ドピュウッッ!!!ビュルッ!!ドクッ!ドクッドクッ・・・

「ハァ/lア/lア/ヽァ/ヽァl\ァl\ァふぅ・・・間一髪・・・」_| ̄|○
俺は間一髪彼女の胸に射精した。

「ハァ、ハァ、・・・またいっぱい出ちゃったねぇ・・・」
彼女は胸についた大量の精液を指ですくって舐めた・・・
「んッおいしい・・・w」
ぅぁ〜・・・エッチだ・・・また興奮してきた・・・が、やはりあれだけの射精の後。立たねぇゃ・・・。そして彼女は何も言わないのにぉ掃除フェラをしてくれる・・・ぅ・・・気持いい・・・。

「よしw綺麗になったねwぁ・・・時間・・・1時間13分・・・半端だねぇ。」
「延長15分で1000円だよね?じゃあ延長するから、後二分抱き合っててもいいかな?w」
「うんwもちろんw」俺は2分間がずっと続けばいいと思った・・・

二分が経ち、部屋を出ると、もう既に田中がいた。そして俺はあの男子生徒に1000円を渡すと、部屋を出た。俺は田中にプレイの内容は聞かなかった。何をしたかは、田中の顔を見れば大体想像はつく。おそらく俺も同じだろう。

そういえば、帰り際に紹介状を貰った。あの男子生徒が言うには、この招待状が無ければ1万円かかったらしい。招待状を持ってくる人は少ないので、「紹介状を持ってくればタダになる」というシステムを使用していても儲かるそうだ。田中の兄に感謝だな。田中の兄も、紹介状を持っていると言うことは、あの店に行ったのかな・・・? (*´∀`)

ちなみに「裏出店」は、生徒会が学校内のエッチな女の子を独自に調べ上げ、その女の子一人一人と面接を行い、高い給料をちらつかせて働かせると言う。自分から生徒会に参加を希望する人もいるそうだ。6年前の生徒会長が提唱し、今まで続けているらしい。学校の「裏」伝統行事だな。

あれから5ヶ月。俺ももうそろそろ卒業だ。最期に、あの素晴らしい店の存在を後輩に伝えねばならない。どいつにおしえてやろうかな・・・じゃああいつにするか。

「よぅ」「ぁ・・・先輩こんちは。なんですか、話って。」「話ってのはなぁ、お前にとっておきの学校祭の出店を教えてやろうと思ってなwその店はな、・・・・・・・・・・・

END

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