俺のイジメに巻き込まれた女子…残酷すぎる性的イジメ

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厨房ん時、愛美って子がいて、女子の不良の先輩にイジメられて登校拒否になってしまいました。 きっかけは実は僕だったんです。 
僕はイジメられっこで、クラスの男子にからかわれてました。 ある日、いつもの様にクラスの男子数人に、僕は女子便所へ放り込まれました。 いつもなら便所にいた女子がキャーキャー騒いで、出ようとするとドア塞がれて慌てる様を笑われる、という他愛の無いイタズラだったんですが、その日は違いました。 

押し込まれた女子便所の中がタバコ臭かったんです。 嫌な予感がしました。 女子便所には不良の女子の先輩が4人、隠れてタバコ吸ってました。 僕はその先輩達に呼び止められ、「先公にチクる気だろう?」と脅されました。 僕は必死に「違います」と言い訳しましたがなかなか許してもらえず、ネチネチと言葉で締め上げられました。 そして「金を出せ」と脅されてサイフを奪い取られましたが、数百円しかサイフに入ってませんでした。 

先輩達は「隠してるだろう」と怒って、隠してないか調べると言って僕にその場で服を脱ぐ様に命令しました。 逆らえず僕は女子便所で不良の先輩に囲まれて、いやいや制服を脱ぎました。 パンツまで脱がされて、両手を挙げて直立不動の姿勢させられました。 不良達は僕の服をチェックして、やっぱりお金がないのが分かると、僕の服を一番奥の個室に隠してしまいました。 「返して下さい」とお願いしたけどダメでした。 「芸をしたら返してやる」と言われ、命令されるままに裸でラジオ体操や犬の真似や腰振りダンスなんかをやらされました。 

でも「つまんねえ」と言われて、電気按摩くらいました。 悲鳴を挙げたら「うるさい」と激怒して裸のまま正座させられて何回か蹴られました。 そして僕は無理矢理「明日お金持ってきますから許してください」と土下座して言わされました。 そして服従の儀式だと言って、犬の格好で便器を舐めさせられました。 不良の先輩達はゲラゲラ笑ってましたが、僕はもうこれで解放されると思って尻を蹴られたりしても必死に舐めました。 ところが、運の悪い事に、僕が不良達に絡まれていたその女子便所に入ってきた人がいました。 それが愛美でした。 

愛美は、全裸で四つんばいの恥ずかしい姿の僕と、それを取り巻く女子の不良先輩達の姿を見て言葉を失い硬直してました。 愛美は逃げようとしましたが、すぐに不良達に捕まって便所の中に引きづり込まれました。 愛美は僕と同じクラスのおとなしい子でした。 格段に美人という訳でも頭がいい訳でもなく、休み時間も他の女子の仲良し組で普通におしゃべりしてる子でした。 愛美は雰囲気だけで既に顔を強ばらせてました。 不良の先輩達が愛美を取り囲んで「なに見てんだよ!」と脅し始めました。 愛美は震えながら「な、何も見てません」と言いますが、可哀相に怯える愛美の目線の先には僕が全裸でまだ「儀式」を続けさせられていました。 

僕は裸のまま、愛美の前に連れてかれ正座させられました。 不良の先輩達は僕を指差し、愛美に「これでも見てねえって言うのかよ!」と凄みました。 イ、イヤイヤッと小刻みに首を横に振る愛美を先輩達は便所の壁に押しつけて、タバコの煙吹き付けて「お嫁に行けない顔になるまで顔面に根性焼きするぞ」等と愛美を脅し始めました。 愛美は煙にむせながら「誰にも言いませんから許して下さい」と涙目で懇願しました。 

すると先輩達は「金を全部渡せ」と言い始めました。 しかし愛美は「今財布を持ってないんです」と告げました。 教室の鞄に財布があるから、という愛美の頼みは聞き入れられませんでした。 先輩達は「そうやって逃げるつもりだろう。持ち物検査するから服を脱げ」と愛美に迫りました。 ただでさえ服を脱ぐのは恥ずかしい上に、目の前に同級生の男子である僕がいました。 愛美は「そんなっ、で、出来ません!」と顔を真っ赤にして躊躇いました。 すると先輩達は「てめえ生意気なんだよ」と言いながら愛美のお腹を膝蹴りしました。 

ウッと言いながらうずくまる愛美を一人が後から羽交い責めにして強引に立ち上がらせました。 「お願いですから助けて下さい」と哀願する愛美に先輩の一人が睨みながら「私たちの怖さを分からせてやるわ」と呟き、周りの人に「この子をスッポンポンにしてやりな」と命じました。 「イヤァァァーッ!」という愛美の叫び声と同時に、先輩達が愛美ににじりより、羽交い責めされて逃げられない愛美の制服のスカートのホックを外し、ファスナーを下ろしました。 スカートが床に落ち、ガクガク震える愛美の太ももと、その上に逆三角形の水色のパンティが見えました。 愛美は顔を真っ赤にして「いやーっ!やめてぇっ!」と繰り返し叫びました。 先輩の一人が「うるさいんだよ!」と愛美の頬を殴りました。 

「てめえの声聞いてここに誰か入ってきたら、目ん玉に根性焼きするよ、分かったか!」とタバコを愛美の目の前に突き付けて脅しました。 愛美は歯をガチガチ震わせてウッウッと嗚咽し始めました。 羽交い責めされたままブラウスのボタンも次々と外され、愛美のパンティを纏った腰回りとおヘソが見えました。 愛美は目をギュッと閉じ小声で「イヤッ、イヤイヤッ、やめてぇ」と泣いていました。 声を殺した嗚咽に合わせておヘソが小刻みに揺れ、必死に膝をくっつけて内股に震えてました。 ブラウスのボタンが一番上まで外されて、「イヤッ、ヤダヤダッ、もう許して」という愛美のか細い声は無視され、上着のブレザーごとはだけられて、パンティと同色に揃えた愛美のブラジャーが曝け出されました。 

上履きと靴下もはぎ取られました。 羽交い責めにされたまま、目の前でブラジャーとパンティをむき出しにされてる同級生の痴態を見て、思春期に入りたての僕は激しく興奮してました。 自分も裸なのなんかどうでもよくて、愛美が脱がされるのを生唾を呑んで凝視して、チンチンをカチコチにしてました。 愛美は「お願い見ないで」と俯いて泣いていました。 勃起してるのが先輩達にバレ、僕は立ち上がらせられてバンザイの姿勢をさせられました。 全裸でバンザイの格好をしながらチンチンを立たせた、性欲丸出しの恥ずかしい僕の姿を、先輩達は愛美に見るように命じました。 愛美は一瞬目を開きましたが「イヤーッ!」と叫んで「信じられない、信じられない」とうわごとの様に洩らしながら顔を背けました。 先輩達は笑っていました。 

愛美を羽交い責めに押さえていた一人が手を緩め、愛美のブレザーとブラウスを腕から抜き去りました。 下着だけの愛美は左右の両腕を抱えられ僕の前に立たされました。 先輩達は愛美に、目を開けて僕を見る様に命じました。 愛美は嫌々目を開け、唇を噛み締めながら上目遣いに僕の顔を悲しそうに睨み付けました。 愛美の腕を押さえている先輩の一人が「お前は女の裸見るのは初めてだろ?」とニヤけながら僕に言い、片手で愛美の胸をブラジャーの上から掴みました。 愛美は「キャッ!嫌っ!やめてーっ」と叫びながら全身を揺らして抵抗しようとしました。 

でも両腕を押さえられてる愛美は逃げられるはずもなく、足をバタバタさせて首を振るしか出来ませんでした。 先輩は愛美が嫌がるのを面白がる様に、ブラの上から愛美の胸を揉み始めました。 愛美は「ヤッ、イヤーッ!」と身を捩りました。 僕はそんな愛美の姿を見て、より興奮してしまいました。 一方で何の罪もない愛美がひどい目に遭ってるのが可哀相に思いました。 僕は「愛美ちゃん、ゴメンね僕のせいで…」と呟いてしまいました。 胸を掴んでる先輩が「へぇ、この子、愛美ちゃんって言うんだ」と言いながら、愛美のブラの中に指を入れました。 

愛美は「ヒィーッ!」と悲鳴を上げ、「助けてっお願いっ!」と僕にすがる目で訴えました。 でも僕は先輩達に逆らうのが怖くて、身動き出来ませんでした。 愛美の涙に濡れた顔といたずらされてる胸を交互に見つめるだけでした。 胸を触ってる先輩が僕に「お前、この子が好きなんだろ?」と言ってきました。 僕はそれまで愛美に特別な感情を持ってはいませんでした。 正直言うと、他に気になる子がいました。 僕は「いや、別に、好きでも何でもないです」と早口に答えました。 すると先輩は「じゃ何で愛美ちゃん見ながらチンチン大きくしてんだよ」とイジワルそうに言いました。 周りの先輩達が爆笑しました。 

僕は恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。 先輩の一人が「こいつ、チンチンの先っぽを濡らしてるよ」と指差しました。 さっきから下着姿の愛美を見て勃起してる僕のチンチンの先端には我慢汁が出てました。 「マジ?やだぁ」と先輩達が笑いました。 僕の欲望むき出しのチンチンを見た愛美の目が引きつっていました。 「何それ?信じらんない…。やめてっ。ねぇ、助けてよ、男の子でしょ」愛美は首を横に振りながら僕に訴えました。 僕は「愛美ちゃん、僕を信じて。愛美ちゃんを助けたいよ…」と愛美に伝えました。 

愛美のブラの中に指を入れてる先輩が僕を睨み「何お前格好つけてんだよ」と言って、ブラの中の指を動かしました。 愛美がビクリと体を震わせて「あひぃ」と身を捩り、先輩は何度かそれを繰り返しました。 「愛美ちゃん、乳首を摘まれて気持ちいいだろ?」と笑い掛けました。 先輩は愛美の乳首を指でいじってるようでした。 愛美は「イヤッ!イヤですっ!気持ち良くなんかないんです。やめて下さい!」と震えながら答えてました。 僕のチンチンはさっきより我慢汁が溢れてました。 先輩は「ほら、チンチンは正直ね」と嘲笑しました。 

愛美は嫌な物を見た様に「やだっ…」と呟いて顔を背けました。 先輩が胸から手を離し、愛美の髪を掴んで正面を向かせました。 そして両腕を押さえたまま愛美を膝まずかせました。 愛美の目線の高さに僕の勃起したチンチンがありました。 「愛美ちゃん、男の子の本当の姿を知らないね?よく見てやりな」と先輩が俯き気味の愛美の髪を引っ張りました。 愛美は目をギュッと閉じて抵抗してました。 先輩が「見るんだよ!」と愛美の腕をつねりました。 愛美は「ヒィィッ」と叫び、恐々と薄目を開けました。 僕は欲望むき出しのいやらしく勃起したチンチンを、全裸でバンザイの格好という恥ずかしい姿のまま、同級生の愛美に見られました。 愛美は僕のチンチンを、汚いもの見るように睨んでました。 

そんな状況なのに、僕のチンチンははちきれんばかりに脈打ってました。 先輩達が「こいつ下着姿見ただけでビンビンだよ」って笑い転げました。 先輩の一人が愛美に「ねえ愛美ちゃん、シャセイって知ってるよね?」と耳打ちしました。 愛美は顔を真っ赤にして「そんなの、し、知りません」と否定しました。 突然、僕の脇の先輩が「お前、オナニーしてみな」とマヌケな姿を晒す僕に命じました。 不良とはいえ女子の口から「オナニー」という言葉が出てきただけで、思春期に入りたての僕には衝撃でした。 チンチン見られただけでも恥ずかしいのに、オナニーなんて、と思いました。 

まして女子の先輩達、そして同級生の愛美の目の前でオナニーするなんて…。 チンチンの前で愛美がすがるような目を僕にぶつけました。 僕は躊躇しました。 すると先輩が火の付いたタバコをチンチンに近付け「10数える内に始めなかったらチンチンに焼き入れるよ!」と脅しました。 「10、9、8…」先輩がカウントダウンを始めました。 僕はチンチンの前に顔を押しつけられてる愛美を見ました。 涙を滲ませながら微かに首を横に振って「ヤメテ」と言ってるように見えました。 愛美を押さえている先輩がニヤけながら「ほら」と言ってしゃがんでる愛美のブラの谷間の部分を引っ張りました。 

愛美の「キャッ」と言う悲鳴が聞こえ、愛美の胸の谷間がチラッと目に飛び込みました。 僕は目を見開きました。 次の瞬間、怯えた愛美を凝視したまま、僕はケダモノのように口をハァハァと半開きにして、チンチンに手を掛けてしまいました。 初めて女性の、それも同級生の下着姿を見せ付けられながらオアヅケを食らっていた僕は、情けない事に、ほんの数コスリで絶頂に達してしまいました。 頭の中がまっ白になり「アアッ!アウッ…」と声が漏れ、チンチンから勢い良く精液が飛び出しました。 先輩達の「キャー」とか「きったなーい」という笑い声が聞こえました。 気付くと、僕の精液が、チンチンの前に無理矢理しゃがまされていた愛美の顔や髪に汚らしく掛かっていました。 愛美は目をギュッと閉じ、歯をガタガタ言わせて唇を震わせながら「ウッ、ヒドイ…、ウウッ」と嗚咽していました。 

興奮から覚めた僕が「愛美ちゃん…ゴメン…」と思わず口にすると、愛美は声を上げて泣き出しました。 先輩達はそんな僕と愛美の姿を「こんな早漏男見た事ないよ」「超ブザマな顔」「このまま外歩かせよ」等と口々に嘲笑しました。 「ほら、悪いと思うんなら、この子の顔をキレイにしてやりな」と先輩の一人が言いました。 ペーパーを取りに行こうとすると、「バカ!これで拭けよ!」と怒鳴られました。 先輩が僕の前に突き出したのは、なんと僕が履いていた白いブリーフでした。 先輩達が「クサソー」「黄色い染み付いてる!」「汚い」などとゲラゲラ笑いました。 

愛美の顔を僕の履いてた汚れたブリーフで拭くなんて、ひどい仕打ちでした。 愛美は、僕の精液を顔や髪に掛けられた上に、僕のブリーフまで擦り付けられるのです。 そして僕は、自分の精液を拭きとりベチャベチャになったそれを履いて帰らなければならないのです。 先輩が「早くやれ」とけしかけます。 何をされるか不安を募らせたのか愛美が目を開けました。 愛美が僕の掴むブリーフを見付け、ビックリした声で「ヤッ!な、何?パンツ?ヤダーッ!イヤッイヤッ!変態!来ないでっ!」と怯えました。 しかし愛美は先輩に押さえつけられて逃げられませんでした。 

「バカッ!裏切り者!不潔!キヤー近寄らないで!ケダモノ!ヤメテッ!…」愛美はありったけの罵声と非難で僕を罵り不快感をあらわにしました。 しかし、僕は先輩達に従わないのが怖かったのです。 僕は愛美に「ゴメン、これでもう帰れるから。お願い我慢して」と告げ、愛美の顔にブリーフを押し当てました。 愛美はギャアギャアと嫌がっていましたが、ブリーフが顔に触れると息を止めて耐えてました。 僕は「ゴメンネ、ゴメンネ」と謝りながら、僕が汚くしてしまった、何の罪もないはずの愛美の顔を必死にぬぐいました。 しかし精液と涙と鼻水でグチョグチョになった愛美の顔は、簡単には拭き終わりませんでした。 息を止めてた愛美も限界に達し、口を開け激しく息してから「こんなのイヤーッ!気持ち悪いっ!早く帰して!」と泣き出しました。 

先輩達が「うわっウンコ付きパンツで顔拭いてるよ、きったねぇ」等と煽りながら笑って見てました。 やっと拭き終わり、僕は「終わったよ」と囁きました。 愛美はホッとしたのか顔の強ばりが消えました。 が、先輩が「じゃ次はブラジャーとパンティどっちから脱がされたい?」と言い放ちました。 愛美の顔がみるみる青ざめました。 両腕を押さえられたままの愛美は「これで終わりじゃないんですか?」と脅えるように尋ねました。 先輩達は「まだ持ち物検査終わってないだろ」と愛美を睨み付けました。 愛美から脱がせた制服やブラウスのポケットをまさぐっていた先輩の一人が、「こっちには無いよ、どこに隠したのかねえ」と言って、愛美の制服を一番奥の個室に投げ入れてしまいました。 

愛美はベソかきながら「今はお金持ってないんです。分かって下さい!」と訴えました。 先輩の一人が意地悪そうに「おら、どこに隠した?ブラの中か?パンツの中か?」と言って愛美の頭を小突きました。 愛美は「そ、そんな所に隠しません・・・」と必死に否定しました。 愛美はまた立ち上がらせられました。 「隠してないならとっとと証拠を見せろよ」先輩の一人が近づきました。 愛美は「ゆ、許して下さい!本当に無いんです。ウソなんか言ってません」と脅えていました。 先輩は笑いながら「本当かどうか見てやるよ」と言うと、愛美の前にしゃがんでパンティに手をかけました。 「ダッ、ダメーッ!そんなトコ、は、恥ずかしい!ヤダヤダ!やめて下さい!」と愛美は首を大きく横に振りました。 

しかし先輩の手は無常にも愛美のパンティをつかんで一気に太ももまで下ろしました。 「キャァァァァッ!」愛美の悲鳴が聞こえました。 パンティを下ろした先輩の頭越しに、愛美のヘソの下にうっすらと生えた毛が見えました。 下ろされたパンティは愛美の膝の上でめくれ上がるように引っかかってました。 愛美は「ヤッヤッヤダッ!ダメッ見ないで!イヤーイヤイヤイヤーッ!」と叫びながら腰を引き、膝を揺らして嫌がってました。 さっきまでパンティで押さえられていたからか、愛美の下腹部の肌のカーブにピッタリ引っ付いている様に見えました。 エロ本で見たことのある女の人のヘアは綺麗な逆三角形に整えられていましたが、愛美のそれは無造作に生えていました。 初めて見る、本物の女性のアンダーヘアでした。 僕は再びチンチンを硬くしていました。 パンティを下ろした先輩が「ガキっぽい顔してもう大人の体ね、愛美ちゃん」と言って愛美を見上げました。 

先輩はしゃがんだまま「生意気にお毛々まで生やしちゃって」と言いながら指の先で愛美の毛をゆっくり何往復も撫でました。 愛美が「ヒィィーッ!ごめんなさい、ごめんなさい」と声を上げました。 先輩の指が逆三角形の下の部分に行くと、愛美は「イヤッ!そこはダメですっ!」と膝を曲げ、腰を引いて前かがみになりました。 別の先輩が「抵抗するんじゃねえよ」と言って愛美のお尻を平手で叩きました。 パシッ!と乾いた音がして、愛美は「アウッ」と全身を震わせ、曲げた膝を伸ばしブラの付いた胸を突き出しました。 前にいる先輩が指を再び愛美の股間に沿わせました。 愛美は「ダメダメッ!ヤメテッ!イヤッ!恥ずかしい!触らないで!見ないで下さい!イヤッ・・・」と顔を真っ赤にして頭を振っていました。 

「あら、パンティにシミなんか付けちゃってるよ、この子」と別の先輩が言い放ちました。 それに呼応して他の先輩達も「ウソー?」「ヤダー汚い」「おとなしい顔して実はエッチしまくりなんじゃない」等と口々にからかいました。 愛美は顔を真っ赤にして「エッチなんて知りません!ダメッ!パンティなんて見ないで下さい!」と体を揺らしました。 「じゃどこを見ろって言うのよ」と言って前にいる先輩が指をより深く突付き震わせました。 愛美は「アヒィ!ご、ごめんなさい!」と叫びました。 両腕を押さえられながらも愛美は必死に体を揺らし、膝をくっつけて歯を食いしばり先輩の指を拒んでいました。 それでも時々、先輩の指の動きに合わせて「アウッ」とか「アアッ」という悲鳴も聞こえました。 後ろにいる先輩が「お尻がプリプリ揺れて可愛いのが生意気ね」と言って、愛美のお尻の溝に指を這わせたみたいでした。 

愛美は「アーッ!ダッダメッですっ!恥ずかしい!キャッくすぐったい!アアッ、そ、そこはバッチイの!やめて下さいっつ!」と悶えました。 「恥ずかしくなんか無いわよ。女同士でしょ」と前にいる先輩が淡々と言いました。 「女同士だってそんなトコ見せませんっ・・・」と愛美は言いかけて、ハッとして僕を見ました。 その表情を見た先輩が「あら、男子がいるわねえ」とわざとらしく言いました。 「ヤダーッ!あっち行って!見ないで!」愛美が震えながら僕に声を上げました。 僕は目をつむり慌てて横を向きました。 先輩達の笑い声と共に再び愛美の可哀想な悲鳴が聞こえました。 「ほら、女子だけになっただろ」という先輩の声と、「男でも女でもダメーッ」と言う愛美の悲壮な声が聞こえました。 

僕はパンティを下ろされた愛美が先輩達のオモチャにされているのを目の当たりにし、情けない事にチンチンを勃起させていました。 目をつむっていても愛美の悲鳴が頭に響きました。 目の前で同級生の女の子が裸にされてアソコを弄られている光景を見ないで我慢するなんて、思春期入りたての僕には無理でした。 僕は薄目を開けて、再び愛美を見ました。 先輩の一人が「こいつ、やっぱり見たがってるよ」と僕の動きに気付きました。 先輩の発言を耳にした愛美が顔を上げました。 僕は顔を紅潮させて嫌がっている愛美とすぐに目が合いました。 「何してんの!ねえお願いっ!見てないで助けてよ!」愛美が僕に訴えて恥ずかしそうにまたすぐ下を向いてしまいました。 

僕は震える声で先輩達に「愛美ちゃんが可哀想です。もう許して下さい」と言って頭を下げました。 すると愛美の前にいた先輩が立ち上がり「お前生意気だな。可哀想って言っておいてチンチン立ってるじゃないか、え?」と僕に迫りました。 僕は怖くて後ずさりしました。 他の先輩が「こいつきっと毎晩、愛美ちゃんでオナニーしてんだよ」とゲラゲラ笑いました。 愛美が「イヤッ!」と不快感をあらわにしました。 僕は先輩に腕をつかまれ、壁に背を押し付けられました。 そして、そのまま壁を背に座らされました。 「毎晩しているように、愛美を見てオナニーしてみな」と命じられました。 僕は「そんな事しません」と言ってみたものの、「さっき愛美ちゃんの顔に汚いものかけたのは誰?ばらすよ」と脅されました。 

パンティを膝まで下ろされてる愛美が無言で唇を噛んで僕を睨んでました。 「もっと脱がした方がいいのかしら?」と別の先輩が愛美のブラに手をかけました。 愛美は「ヤメテーッ」と悲鳴を上げました。 「じゃあ彼に『私を見てオナニーして下さい』ってお願いしな」と先輩が言って愛美の頬を軽く叩きました。 愛美はしばし無言でしたが、先輩の顔を伺うと、すごくつらそうに、小声で「・・・し、して下さい・・・」と言いました。 「え?聞こえないよ!」先輩は愛美を脅しました。 愛美は顔を真っ赤にして再び小声で呟きました。 しかし「ちゃんと大きな声でオナニーして下さい、っていいな!」と凄みました。 愛美は唇を震わせながら「オ、オナニー、して下さいっ」と言いました。 オナニーと口にするのが恥ずかしかったのか顔が真っ赤になっていました。 

僕は先輩に「早くやれ」と小突かれました。 「愛美ちゃん、ごめんね」と言って僕は手をチンチンにかけました。 目の前に両腕を押さえられてパンティを膝まで下ろされた同級生の愛美がいました。 愛美は膝を曲げ腰を引いて極力下半身の大事なところを僕に見せないようにしていました。 でもそうするたびに後ろの先輩にお尻をひっぱたかれて悲鳴を上げ、その時腰を動かす姿がとてもエロチックでした。 同級生のパンツを下げた姿に僕のチンチンはあっけなく果てました。 僕の精液は便所の床に生々しく広がりました。 先輩達が「もう終わり?」「情けない」等と僕を馬鹿にしました。 愛美が先輩に感想を聞かれ「ヘンタイ・・・」と呟いたのがショックでした。 僕は屈辱で一杯でした。 先輩が「こっちに来い」と僕を愛美の前に来させました。 

愛美が嫌そうな目をして僕をチラッと見ました。 完全に僕は愛美に嫌われていました。 そんな事も構わず先輩の一人が「次はラブラブ度チェックー!」と言って拍手しました。 「なんですか、それ?」僕は思わず訊いてしまいました。 先輩が笑いながら「お前、この子とチューするんだよ。ラブラブなら簡単だろ」と言いました。 愛美が慌てて「やだっ!こんな男、全然好きじゃないです!やめて下さい!」と言って体を揺らしました。 しかし先輩は「始めー!」と言って僕の尻を蹴りました。 両腕を抱えていた先輩達が、愛美の手首をつかむ形に持ち替えました。 両手を左右に引っ張られる姿勢になった愛美は、激しく肩を揺らして嫌がりました。 でも僕は先輩に押されて愛美の近くに寄せられました。 

愛美は「来ないでっ!不潔!イヤッ!変態!」と暴れました。 先輩が愛美の頭を押さえました。 愛美は「イヤーッツ!こんなキス嫌っ!」と涙をあふれさせました。 「愛美ちゃん、ファーストキスの味って覚えてる?」愛美の頭を押さえてる先輩が愛美に話し掛けました。 愛美は俯き加減に「キスした事…まだ無いのに…」と呟きました。 手を押さえてる先輩が「ヘェじゃこれがファーストキスだ」と冷やかしました。 頭を押さえてる先輩が「あらそう、女はファーストキスの味は一生忘れられないのよ。こいつさっきまで便器舐めてたからオシッコ味だけどね。ちゃんとベロも絡ませんだよ」と笑って僕を顎で指しました。 愛美は「イヤーッ!そんなの絶対イヤーッ!そんな不潔なキスなんてダメーッ!」と身を捩って嫌がりました。

 「ほら、やれよ。愛美ちゃんが泣いて待ってるよ」と先輩が僕を蹴りました。 愛美は僕をあからさまに嫌がってました。 実は僕もキスの経験がありませんでした。 キスってモノに憧れがありました。 僕は、第一候補ではないものの、まんざらでもない愛美とキスできる事に興奮してました。 まして愛美はヌード同然の姿で僕の前にいました。 僕は不恰好に唇をタコみたいに尖らせて、愛美の顔に近付きました。 愛美が「イヤーッ!来ないで!ヤメテッ!気持ち悪いっ!ヤダーッ!」と頭を押さえられ逃げられず恐怖に顔を引きつらせてました。 愛美の顔は泣き続けたせいでひどい事になってました。 頬は涙で濡れていて髪がちょっと貼りついてました。 目は僕を睨みながら真っ赤に充血してました。 

手を押さえられて拭えないまま鼻の穴からは鼻水が垂れてテカッてました。 唇は恐怖と屈辱にワナワナと震えて「ダメダメッ」と呟いてました。 同級生の女子のこんな悲壮で惨めな顔を見たのは初めてでした。 しかし僕は唾を飲むと標準を定め、目を閉じ「許して愛美ちゃん!こんなファーストキスでゴメンね」と囁いて尖らせた口を突き出しました。 愛美の「キャァァーッ」という声が聞こえました。 突き出した僕の唇が微かに湿ったものに当たりました。 思ったより冷たくネトネトした感じがしました。 軽く舌を突き出すと塩っぱみと、初めて味わう生臭い苦みを感じました。 なんか糊を塗った布みたいでした。 女子の唇ってこんな感触なんだ、と思いました。 僕は生まれて初めてキスした感慨に浮かれ、目を閉じたまま唇を離し「愛美ちゃん、ステキだよ」とやさしく囁きました。 すると「ギャハハハーッ!」と先輩達の爆笑する声がしました。 

目を開けると、僕の目の前には僕の精液で汚れたブリーフが突き付けられていました。 僕は、さっき愛美の顔に掛けて拭き取った精液の付いた自分のブリーフにキスしてたのです。 愛美は手を捕まれたまま後ろに下がってました。 目を閉じた瞬間、愛美の顔があった位置にブリーフが当てがわれ、僕はそれを愛美と信じてキスして感激してたのです。 先輩達が腹を抱えて笑ってました。 愛美が不潔なものを見る様な顔してました。 「お前が女とキスするなんて百年早いんだよ、パンツとチューしてろオナニーサル」先輩が笑いながら僕に言い放ちました。 天国から地獄へ落ちた気分でした。 バカ丸出しでした。 悔しくて涙が溢れてきました。 「ウゥッ」と気持ち悪がる僕の口に、そのブリーフが押し込まれました。 

自分の精液の不快な味と匂いが口に広がりました。 そしてまたバンザイの格好を命じられました。 先輩が愛美に「あんな変態に唇を奪われなくてよかったね」と優しく問いました。 愛美は唇を噛みながら素直に頷きました。 すると先輩は「愛美ちゃんの願い叶えてやったんだから、愛美ちゃんもあたしたちの言う事聞いてもらうよ」と急に強い口調になりました。 愛美が「エッ?」と叫んだ時にはもう手遅れでした。 愛美のブラが掴まれると、ギュッと上にずり上げられました。 愛美が「キャァァーッ!ヤメテーッ!」と悲鳴を上げました。 愛美の白い胸の膨らみがブラの下の部分から見えました。 桃色の小さめな乳輪に差し掛かり一旦ブラを上げる動きが止まったかと思うと、引っ掛かっていた可愛らしい乳首がプルンと弾け出ました。 

愛美の悲鳴の中に「アウンッ!」という嘆息が聞こえました。 愛美の水色のブラは胸の上にずり上げられ、桃色の乳首がポチッと付いた、そんなに大きくないけど柔らかそうなお椀型のオッパイがプルンと揺れました。 先輩が愛美のオッパイをわし掴みにして「ガキのくせに生意気なオッパイね」と笑いました。 先輩がそのまま愛美の胸を揉み始めました。 「アアッ!イヤッ!くすぐったい!アヒッ!キャ!ダメ!」と愛美は頭と足をバタバタさせました。 先輩が「あら、揉まれ慣れてないようね?」と言って手の指を力強く動かし始めました。 愛美は首を振って「アアッ!イタイイタイッ!ヤメテェーッ!」と苦しそうに悶えました。 もう一人の先輩もやってきて、愛美は両手を押さえられたまま左右のオッパイを別々に揉みしだかれました。 

先輩達はそれぞれ手のひらで包んで揉み、指先で撫で回し、乱暴に握り締め、乳首を摘んだり弾いたりと、悲鳴を上げ続ける愛美にやりたい放題でした。 愛美はまだオッパイをいじられる感覚に慣れてない様でした。 先輩が揉み撫でをすると嫌がりつつも「アアーッ!」と体を捩りました。 強く掴まれたり乳首を弄ばれると「ダメッ!」「イタイッ!」と喚きました。 それを左右別々にやられていたので、愛美は身を捩り痙攣したかと思えば顔をしかめたり大きく口を開けて「アヒーッ!」と仰け反ったりと、まるで壊れた玩具の様に体をくねらせ先輩達のなすがままにされてました。 愛美は「やめて下さい!もう許して下さい!」と時折懇願しましたが、先輩達はその度に愛美の胸を責め悲鳴に打ち消されてしまいました。 

くすぐったさと痛みと快感が愛美の体を次々と襲ってるみたいでした。 「ダメダメッ!気がヘンになりそうです。勘弁して下さい」愛美は目を虚ろに苦しそうに訴えました。 愛美は辛そうにハァハァと口を半開きにしてヨダレまで垂らし膝をガクガク震わせてました。 「愛美ちゃん敏感ね。鍛えればいい体になるわ」先輩の一人がそう言うと、愛美は「も、もう充分です」と首を横に振りました。 すると愛美の両乳首が同時に強くつねられました。 「アギィーッ!」愛美は歯を食い縛って仰け反りました。 「オッパイ鍛えて男を悦ばせたいでしょ?」先輩が愛美に凄みました。 愛美は「そんな…」と唸るだけでした。 「ふーん」と先輩が呟いて、今度は愛美の乳首が指で引っ張られました。 「ヒィィィー!」と愛美の目尻から涙の雫が滴りました。 

「どうなの!」先輩が脅しました。 「そんな事、考えた事も…」と言い掛けた愛美に、先輩がムッとした顔でライターを見せました。 そして「しょうがないわね。ミルク焼きにしてやるしかないね!」と言って火を灯し、愛美の桃色のかわいい乳首に炎を近付けました。 愛美は強ばった表情で「や、やめて下さいっ」と叫び、「い、言う事、聞きますから…」と力なく答えました。 先輩達が笑いました。 「邪魔なものとっちゃえよ」と先輩の一人が言いました。 愛美の胸の上にずり上げられたままのブラを外し、腕から抜きました。 そして膝に引っ掛かっていたパンティも脱がされました。 「アアッ…」愛美は悲しいため息を洩らし、羞かしげに解き放たれた手を前にして股間を隠しました。 僕の目の前には一糸纏わぬ姿の愛美が立たされていました。 

肩を震わせる愛美の頬から涙が伝い落ちました。 先輩は愛美に、立ったまま自分の胸を揉む様に命じました。 愛美は「ウゥ…恥ずかしい…」と言いながら股間を隠してた手を胸に持っていきました。 先輩達はそんな愛美を観察しながら「お尻大きいねぇ」「アンダーヘアが濃くない?」等と口々に愛美の体を冷やかしました。 愛美は「イャッ、ヤメテ…」と恥ずかしがりました。 そして僕が愛美の前に連れてこられ、愛美を見ながらオナニーする様に命令されました。 そして愛美には「こいつがオナニーできる様に、胸揉みながらアーンアーンて気持ちよがれよ!」と命じました。 愛美は「こんな人のためになんて…」と悔しそうに呟き、でも諦め顔で恥ずかしそうに「アーン、アァーン」といやらしい声を上げました。 僕は愛美に申し訳ないと思いつつも、そんな愛美の裸体と声に我慢できませんでした。

口にブリーフが突っ込まれたままで閉じ切らない口元からヨダレを垂らし「ハゥハゥ」と情けない息をしながら僕はヌキました。 僕の愚かな射精を見た愛美が声を出すのをやめました。 「気持ちがこもってねぇんだよ」と先輩が愛美の背後から蹴りを入れました。 愛美は「キャッ」と叫んで膝を突いて倒れました。 先輩は「愛情を込めてやれ」と愛美に無茶な注文をしました。 大嫌いな男の前で恥ずかしい姿を晒しながらヨガるなんて、純粋な愛美には無理な話でした。 愛美は顔を押さえてシクシク泣きだしました。 しかし先輩は容赦せず、膝を床に着けたまま愛美の上体を起こしました。 肩を掴まれ胸を突き出した状態の愛美の前に僕が呼ばれました。 愛美の胸の前には僕のイッたばかりでダランと垂れた情けないチンチンがぶらさがっていました。 

先輩は「このチンチンをしゃぶりな!」と愛美に見せ付けました。 愛美は「イヤッ!」と叫びガチガチ震えました。 僕はその言葉を聞いただけでチンチンが再び元気になりました。 愛美はそんなチンチンから顔を引き「もう勘弁して下さい!許して下さい!」と必死に誓願しました。 その時別の先輩が「フェラなんてやめときな。童貞のオナニーサルが喜ぶだけで臭くてつまんねぇよ」と発言しました。 僕は不埒な心を見透かされた様でドキッとしました。 愛美がちょっとホッとした表情を浮かべました。 すると先輩がそんな愛美を見て「なに安心してんだよ!まだ終わってなんかないよ」と言って、膝まづいていた愛美の股間に手を突っ込みました。 「イヤァァーッ!ダメーッ!」と愛美は身を捩りました。 

しかし肩と背中を押さえられて逃げられず、股間にきた手を膝を付けて抵抗してました。 先輩が「ふざけんな」と言って愛美の脇腹をくすぐりました。 「ヒィィー!」愛美の足の力が弛みました。 愛美のアンダーヘアの奥に手が入り「ダメッダメッ」と愛美が頭を揺らしました。 先輩が手を動かしながら「これがクリかな?」と言った瞬間、愛美が目をしかめて「アヒーッ!イヤイヤッ!アッ!アアーン!」とこれまでにない吐息を洩らしました。 先輩は嬉しそうに「愛美ちゃんどうしちゃったのかな?」と問い掛けました。 愛美は体を小刻みに揺らし「イヤッ!ダメですぅ!恥ずかしい…」と言って唾を飲みました。 

先輩は再びチンチンを硬くし始めた僕に「もっと面白いもの見せてやるから我慢してな」と言って、愛美を床に押し倒しました。 愛美の頭が床にゴンと当たり「キャッ!イタッ!」と悲鳴を上げました。 仰向けになった愛美の両足が先輩達に掴まれ左右に大きく開かれました。 愛美が「イヤァァーッ!ヤメテェーッ!」と叫び、押さえ付けられて抵抗できない体を揺らしました。 愛美の一番大事な部分が蛍光灯の明かりに照らされ、僕の目の前に曝け出されました。 僕はモザイクや塗り潰しがされてない女性のアソコを見るの初めてでした。 僕はパンツの上から縦スジが見える様なものを漠然とイメージしてました。 しかし足を開げられパックリと開いた愛美の秘部はピンク色の不気味な口を広げてプルプルと震えていました。 

歯茎を見るために自分の唇をめくった時の様な、見た目の気持ち悪さを感じました。 愛美の可憐な体にこんな部位が潜んでいたのかとショックでした。 そしてこれが男が憧れるオマンコというもので、愛美が必死に守ろうとしていた一番大事で一番恥ずかしいものの姿でした。 愛美のピンク色のアソコの上の方は縮れた毛で隠されていました。 毛はアソコの溝の両脇まで薄く続いてました。 「きったねぇ。トイレットペーパーのカスが付いてるよ」と先輩が指摘すると、愛美は「キャッ!イヤッ!そんなの見ないでっ」と足を強ばらせて嫌がりました。 

足を押さえてる先輩が「もっとよく見せろよ」と愛美のつま先が頭の所にくる位に足を折り曲げました。 愛美の腰が180度折れ曲がり、お尻の穴までもが上を向いて丸見えになりました。 愛美が「ダメーッ!」「イヤーッ!」と叫ぶ度にお尻の穴はイソギンチャクみたいに卑猥に収縮してました。 愛美は「ダメーッ!見ないでー!ヤメテーッ!イヤァ…」と必死に首を振っていました。 しかし僕は初めて見る女の秘部に目が釘づけになってました。 そして泣き叫ぶ愛美の顔と、悶える裸体の上に震える胸の膨らみ、丸みを帯びた愛美の女の腰付きとを舐めるように見つめていました。 

先輩が愛美のアソコに手をやり、親指と人差し指でアソコの入口を広げました。 喉の奥のような湿った襞々が続く穴が見えました。 その中に先輩は指を軽く入れ「グチャグチャにかき回してやろうか?」と愛美に告げました。 別の先輩が「これ使えよ」と折畳みナイフを差し出しました。 愛美のアソコを広げてた先輩がナイフを受け取って刃先を延ばし、愛美の顔の上にちらつかせました。 「イヤーッ!やめて下さいっ!」と愛美が怯えました。 別の先輩が「まだ男の味も知らないのに使い物にならなくなるなんて可哀相ね」と笑いました。 「お願いです!何でも言う事ききます!お金も持ってきます!だからそれだけはやめて下さい!」と愛美は必死に訴えました。 

しかし先輩は「口を塞げ」と言い放ち、愛美は先輩の手の平で口を塞がれてしまいました。 先輩が愛美の割れ目にナイフの背を当ててスッと撫でました。 怯えた目をした愛美は「ウググウーッ!」と体を震わせ太ももを閉じようとしました。 その瞬間、閉じ掛けた愛美のアソコから液体があふれ出ました。 愛美は恐怖のあまりか、オシッコを洩らしてしまったのでした。 愛美はマングリ返し状態だったので、プシューと噴き出たオシッコは愛美の体を自ら汚し、床に流れました。 先輩達が「うわっきったねぇ」と言って愛美から遠ざかりました。 愛美はオシッコの海に仰向けになったまま号泣してました。 僕は先輩達に愛美の洩らしたオシッコを掃除するように命じられました。 

ショックで泣き崩れて動けない愛美の周りに広がったオモラシを先輩に監視されながら拭いている時、チャイムが鳴りました。 部活終了15分前を示す夕方のチャイムでした。 先輩達が「そろそろヤバイぜ」と言い出し、いつのまに抜き出したのか僕と愛美の生徒手帳をちらつかせ、「明日お金を持ってきたら返してやる。持って来なかったりチクったりしたらタダじゃすまないからな」と脅されました。 先輩達は床で泣いたままの愛美に唾を吐いて出ていってしまいました。 便所に残された僕は愛美の上体を抱き起こし、体を拭きました。 愛美は無言で泣き続けていました。 体を拭きながら裸の愛美の柔らかな胸が目に止まり、そっと触れました。 生身の無抵抗の女体がそこにありました。 僕は魔が差しました。 

僕は愛美を再び床に押し倒し、上にまたがりました。 愛美はハッとして「ヤメテーッ!」と暴れました。 僕は「愛美ちゃん!君が好きだ!」と口走りながら愛美を押さえ込み、チンチンを愛美のアソコに押し当てました。 愛美を押し倒しただけで僕は興奮の絶頂に至りました。 未体験だった僕は肝心な照準も定められず、愛美のヘアの上をチンチンを擦っただけでもろくもイッてしまいました。 号泣する愛美の黒いヘアに白く濁った精液がこぼれてました。 その時バタンと扉が開く音がして「おまえら何やってんだ!」という怒鳴り声が響きました。 生活指導の先生が女の先生を伴って、僕を物凄い勢いで睨んでいました。 その背後には何人かの生徒の姿も見えました。 次の瞬間、僕は先生に殴られ壁まで吹き飛ばされました。 

僕は生活指導室で先生に何度もビンタを食らいました。 事の顛末を説明はしました。 が、別の部屋で愛美も泣きながら話をしたそうです。 そして、僕は先輩と一緒に愛美を慰み物にした事、先輩がいなくなったあと無防備な愛美を襲った事を強く糾弾されました。 母親が呼ばれ、仮謹慎処分を告げられました。 針のむしろに座らされてる気分でした。 3日後、僕は久しぶりに学校に行きました。 愛美は休みでした。 みんなに白い目で見られました。 先生から先輩達も謹慎処分になった事を聞かされました。 放課後、三者面談があって、担任から暗に転校を求められました。 

愛美は僕がいる限り学校に行かれない、と言っているそうでした。 僕がレイプ魔とか性犯罪者という噂も広まっていました。 結局、僕は父の転勤を口実に転校する事になりました。 そんなある日、僕は放課後の帰り道であの先輩達に出くわしました。 「てめえ、よくもチクッてくれたな」と凄む先輩達は、僕が通るのを待ち伏せしてた様でした。 僕は先輩達に掴まり、ある家に連れてかれました。 部屋に投げ込まれると、何とそこに愛美がいました。 その部屋にはあの時の女子の不良の先輩達以外に、評判の悪い高校の制服を着た見知らぬ男の人が3人いました。 部屋はタバコ臭く、スナック菓子の袋やビールの空缶が転がってました。 そして愛美は白いシャツに赤いカーディガンを羽織り、下はジーンズという私服姿でその中央に正座させられていました。 

愛美は男の人達に囲まれ泣きべそをかいていました。 僕を見る目が悲しそうでした。 どういう理由をつけて呼び出されたのかは分かりませんでしたが、先輩達が僕と愛美に復讐しようとしているのは分かりました。 男の人達が女子の先輩に指示し、僕はカバンを没収され、ビールやお菓子を買いに行かされました。 先輩の一人が監視に付いていて逃げられず、僕は買物をしてその家に戻りました。 家の外からも分かるくらいの大音量でパンクかヘビメタの音楽が聞こえてました。 その発生源はさっきの部屋でした。 部屋に戻ってその理由が分かりました。 

愛美が男の人達に組み伏され、乱暴に服を脱がされていました。 愛美は悲鳴を上げて助けを求めていましたが、ステレオの大音量にかき消されて、何を叫んでいるか分かりませんでした。 愛美は、僕の目の前で見知らぬ男の人達の性欲の餌食になり、唇を奪われ、肉体を弄ばれ処女を失いました。 愛美の白い太ももに赤い血が流れていました。 愛美がいくら悲鳴を上げても無駄で、愛美は命あるものとは思えないくらいに乱暴に扱われました。 男の人達は代わる代わる愛美の体を凌辱し、時には複数で愛美を同時に苛みました。 女子の先輩はビールを飲みながらそれを笑って見てました。 

愛美もむりやりビールを飲まされ、また性欲のはけ口にされてました。 僕は何も出来ず愛美が犯されるのを唇を噛んで見ているしかありませんでした。 愛美が足をM字に広げた格好で僕の前に抱き上げられました。 愛美のアソコから鮮血と男の人達のおぞましい精液が痛々しく流れ出ていました。 しかし愛美は目の前で凌辱の限りを尽くされたのです。 あまりに残酷でした。

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