エッチ体験談 12,000話 突破!!

チンチン見せちゃおう!

昨年末から俺が住むT県は凄い雪で、朝起きて雪除け、昼間は職場で雪除け、帰ったらまた雪除けという感じです 友人のミキちゃんは静岡出身で雪除けの経験がなく、毎日の雪除けにかなりお疲れの様子。彼女の気を引くため雪除けの手伝いをする事にした。

彼女のアパートの入口や駐車場を綺麗に雪除け。2時間以上かかってしまった 彼女はとても喜んでくれ、汗だくの俺を見て彼女は「お風呂沸かしたし、入っていって」と お言葉に甘えてお風呂に入った。

『このお風呂にミキちゃんも入っているんだな』とか『このスポンジでオッパイやオマ●コを洗っているのかな』なんて思っていたら、チンチン勃ってきて。そこにミキちゃんが「バスタオル置いとくね、上着とズボンはヒーターで乾かしとくからパンツ一枚で上がって来てね」と声を掛けてきた。「うん、わかったよー」と返事をしたが、『ミキちゃんにチンチン見せたい』という気持ちが生まれ… 

風呂から上がり、バスタオルで髪や身体を拭いていると、上がった気配を感じたミキちゃんが 「こっちの部屋暖かいよ、コーヒー沸かしてあるし、ビールが飲みたかったら冷蔵庫にあるから持ってきてね」と 『よし、ミキちゃんにチンチン見せちゃおう!』と俺は決心し、頭にバスタオルを巻いて(俺、ロン毛なんです)風呂から出て、ミキちゃんの部屋の前にドキドキしてきた。『やっぱ止めようかな…でも見せたい』と心の中で葛藤していると、「何してるの?」とドアが開いた。「キャー」とミキちゃんは驚いて、しゃがみ込んだ 「パ、パンツが濡れてたんで、乾かそうかと…」と、とっさに言い訳。

無理のある言い訳だったが、ミキちゃんは納得した様で(笑) ヒーターの前で頭にバスタオルを巻いただけのスッポンポンの姿で座っている俺。ミキちゃんはテレビを見て、なるべく俺を見ない様にしている 1回見られちゃうと平気になってくるもんで「ミキちゃんビールもらうわ」と再び立ち上がり、チンチンを披露。ミキちゃんは、さっと顔を横に向け「もぉーまた見ちゃったじゃなーい。ちゃんと隠してよ」と「あっゴメン」と頭のバスタオルを腰に巻いてキッチンに行き、冷蔵庫からビールを出して「ミキちゃんも飲む?」と聞くと「うん、私も飲む、そこにお菓子もあるわ」と。右手に缶ビール2本と左手に暴君ハバネロを持って部屋に入り、お腹の力を抜くと、腰のバスタオルが外れ、再びチンチンポロリ。

ミキちゃんは手で顔を隠して「もぉーわざとでしょー」と。その姿がめっちゃ可愛い いつまでも全裸という訳にはいかないので、パンツを履うと、立ち上がる。とっさの行動だったんで、またまたミキちゃんはチンチンを見る事に。4回目になるとミキちゃんも「もう慣れちゃった(笑)」と 俺、ミキの事好きなんだけど、こんな事しといて付き合う事が出来るかしら?と不安です .

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