女子トイレのオナニーじゃ足りない『真性露出マゾ』 

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はじめまして、AKINAっていいます。大学三年生です。ここ一年くらいハンバーグにすごくはまってます。

先月、よく夜おそくに大学のサークル棟の男子トイレで服を全部脱いでオナニーしていました。大学が休みなので9時くらいになったら人は居なくなります。男子トイレの洗面台の上に上って鏡の前で一人でしちゃうんです。

すごくドキドキ緊張してとても気持ちいいんです。その後、オタク系のサークルの会室の扉の前に下着を置いちゃうんです。次の日にはもう落ちてないからきっと、誰か拾ってるんだとおもいます。でも、最近また大学が始まったのでなかなかチャンスがないんですけどね♪

二回目の告白です。今日は大学に下着を着けずにいっちゃいました。上はニットの7分丈にジャケットを羽織って、下は膝丈のプリーツでした。

でも勇気がちょっとなかったので、ニットの下にタンクトップは着ちゃいましたけど(^^;今日は午後からの授業だったので10時ごろに家を出ました。歩く度に胸がすごく揺れちゃって、周りにきづかれるんじゃないかとハラハラでした。プラダのリュックをしょっていたので余計に胸が強調されちゃうんです。

恥ずかしくて×2思わずジャケットで隠しちゃいました。それに今日は風が超強くて、スカートも捲れちゃいそうでした。電車に乗るとすごく空いていて、サラリーマンのおじさんの前に座りました。

おじさんは思った通りにスカートの中をチラチラ見ていたので、寝たふりをして、少しだけ見せてあげようと思いました。薄目で見ていたんだけど・・・ちゃんとおじさん見えたかなぁ??授業中は一番後ろの席に座りました。教室は暑かったのでジャケットは脱いじゃいました。

わざと机の上に胸を置くようにして授業を受けちゃいました。すると隣の男の子がチラチラ私の方を見るのがわかりました。うーーん・・・ばれてたのかなぁ?今日はサークルがなかったのでそのまま3,4限の授業を受けて帰りました。

帰りの電車はかなり混んでいてギュウギュウでした。思わず前の人の背中に胸が当たっちゃって、ドキドキしちゃいました。思い出しながら、さっき一人でしちゃった♪

今日は大学をサボっちゃいました♪ずっと一日中家に居たのですが、「ピンポーン」と呼び鈴がなりました。

ドアを開けずに返事をすると新聞の勧誘みたいでした。AKINAはそこでちょっといたずらしちゃおうと思っちゃいました。部屋着を脱いで、パンツと丈が短くて胸元が大きく開いたタンクトップだけでドアを空ちゃいました新聞屋さんは40歳くらいのおじさんでした。

おじさんは最初びっくりして目をそらして恥ずかしそうにしてました。ちょっと可愛かったなぁ(笑)でもチラチラとAKINAの方を見てました♪私もわざと腕を組んで胸を強調したりしておじさんをいじめちゃおうと思いました。もし押し倒されて襲われたら・・・と怖かったけど、その時は大声で叫ぼうと思ってました。

勧誘の話を聞いているうちにだんだん世間話になっていき、だんだんおじさんの緊張も解けてきて、AKINAの体をジーっと凝視してました。おじさんの股間が大きくなってました(笑)おじさんのやらしい視線に気づかない振りをして、二人とも玄関に座りこんで一時間くらい話しちゃいました。おじさんはすごくいい人みたいで、いろんな話をしてくれました。

結局三ヶ月の契約をしてあげちゃいました〜。おじさんは「なにかあったら持ってきてあげるからね〜」と言って、洗剤とビール券をいっぱい置いていってくれました〜。危ないかもしれないけど結構おもしろかったです♪

AKINAは身長155cm・体重はちょっと内緒(笑)スリーサイズは87D(U70)・58・79です。胸は中学三年の夏くらいから急に大きくなっちゃった。それまですごくガリガリだったのに。

髪はちょこっと茶色(明るいところじゃないとわからないよ〜)で肩ぐらいです。靴のサイズは22.5で視力は1.5のままです(必要ないかも・・・)。初体験は…中学2年の冬でしたぁ。相手は付き合ってた先輩です。

オナニーは…週五回くらい。でもバラツキがあるなぁ・・・。彼がいるときはさすがに回数は減りますけど・・・。露出に目覚めたのは…高校時代の援助○○がきっかけです(もちろん今はしてないよぉ)その時の「パパ(46歳の自称会社社長)」がすごく露出好きだったので、その影響かなぁ・・・。でも前から興味はあったような気がするけど・・・。

自分から露出をするようになったのは大学に入って一人暮しをするようになってから。付き合った彼氏は・・・4人。でもHした人は・・・20人くらい?(苦笑)好きなHは・・・乱暴で強引な方が好き☆「どんな露出をめざしていきたいか?」う〜ん・・・いつでも新鮮な感覚の露出かなぁ?・・・慣れちゃうとあんまりよくないかも?って思います。

余談なんですが・・・。ベランダに干してたはずの下着がなくなってましたぁ!盗まれたのか・・・風でとんでいった(??)のか・・・・。上下二組綺麗になくなってましたぁ・・・。

AKINAはいつも、色んな事を想像しながらオナニーしてます。

大勢の男の人にまわされるところとか、おじさんに無理やり犯されるのを想像してます。命令どおりに家ですごすときはなるべく裸でいるようにしてます。昼間は結構授業中でも人がいるので出来ませんでした。夜に人が居なくなったのを確認して、命令を実行することにしました。言われたとおり、普段はいかない棟の男子トイレに入りました。

一番奥の個室に入って、服を脱いで荷物はそのままで個室をでました。洗面台の鏡の前に立って「AKINAは『淫らな変態露出狂』です。女子トイレのオナニーじゃ足りない『真性露出マゾ』です。

変態オナニーをベルデナさんの指示通りにします。AKINAのイヤらしい姿を見てください。」と、指示通りに言いました。

個室にもどって、ドアを空けたまま、バナナにコンドームを付けてオナニーをしました。言われたとおりにいやらしい言葉をいっぱい言いながらしました。すごくいっぱい感じちゃって、2回もいっちゃいました。

どろどろになったアソコをパンツで拭いて、使ったバナナと一緒にブラにつつんで置いてきちゃいました

ローライズとTバックを持っていたので、指示通り近くの本屋さんに行きました。上は胸元が見えるちびTとスポーツブラだけで、おへそはもちろんみえてました。本屋さんに行く間も、すれ違う男の人がじろじろみてました。

本屋さんの参考書売り場に、多分予備校生だと思うんですけど、以下にも「浪人生」っていう感じのダサダサ君二人が居ました。最初はわざと胸をぶつけて「ごめんなさい」とアピールして、その子たちと背中合わせの位置で座って座り読みをしました。自分でもお尻と下着が半分見えてるのがわかりました。

男の子二人はひそひそと話しながら見ていました。私はそれに気づかない振りをして、座っていました。やがて、男の子の一人が私の隣にきて立ち読みをはじめました。ちらちらこちらを見ていました。きっと、胸元をのぞきこんでいたんだと思います。私はわざと見えやすいようにしたり、逆に隠したりしました。二十分くらいでしたが、そうやって男の子達の視線をかんじていました。あとで、私のことオカズにしてくれたのかなぁ?

今日は雨でびしょびしょになっちゃいましたぁ。シースルーのブラをしていたので、雨で服が空けて胸が丸見えになっちゃいました。

駅から家まで男の人にじろじろ見られちゃったなぁ。ついに買っちゃいましたぁ。ば・い・ぶ♪ネット通販で買って、一昨日とうとう届きましたぁ。宅配(セールスドライバー)のお兄さんは、パンツとキャミだけのAKINAを見てどぎまぎしてましたよ〜。

(いつも裸で過ごしていますがさすがに裸では出れないですよね)ハンコを押すときにわざと前かがみになってあげちゃいました〜。さっそく箱から出して改めてみると・・・すごく大きくて、イボイボがいっぱい付いていて、それだけでなんかHな気分になっちゃいましたよぉ。でも大きすぎのような気がして「こんなの絶対はいんないよぉ」と思って、もう少し小さいのを買えばよかったっとちょっと後悔しました。

電池を入れてスイッチオン!・・・なにこれぇ!?AKINAはバイブってローターみたいにただ振動するだけと思っていたのですが、・・・クネクネ動くんですね!・・・知りませんでした(恥笑)生き物みたいに動いて、手で持っただけで変な感じで思わずスイッチを切りました。口で舐めているともう我慢できなくて、使ってみることにしました。窓のカーテンを開けて、裸でベッドに横になって、オナニーをはじめちゃいました。

唾液でぬるぬるになったバイブを胸に挟んだり、イボイボで乳首をいじってみたり・・・・。初めての感覚でベッドの上で浮いているような感覚でした。あそこに入れてみようと股間にバイブを当ててみたのですが・・・。

怖くて入れられないんです!イボイボでクリちゃんを刺激したり、アソコの周りをなでるしかできません。でも、初めての感覚に体はすごく反応して、入れてみたくてしょうがなくなりました。決を心決めて、足を大きく開いて押し込むことにしました。

手であそこを開いて、押し込むと亀頭の部分まで入りました。そして今度は両手で押し込んでやっと奥まで入って、爪の部分がクリにあたるくらいになりました。体をおこして見てみると・・・すごいHな光景でした。

ピンクのバイブがAKINAの体に刺さっているんです!おなかの下のほうがパンパンに張ったような感覚でした。今までHした人でも、こんな感覚はありません。ゆっくり、バイブを出したり入れたりするたびに中のイボイボが気持ちよくて、爪がクリちゃんを刺激してきます。

「スイッチを入れたら・・・どうなっちゃうんだろう?」とふと思い、コードで繋がっているリモコンを入れてみました(強にしちゃったんです)。その瞬間はAKINAの体は飛び跳ねてしまっちゃったんです!頭の先まで電気がはしったように、体じゅうを快感が襲いました。AKINAの中でバイブが生き物のように動いているのがわかりました。

ウィンウィン音を立てて、バイブはAKINAのあそこをかきまわしてきます。どんどん奥のほうに奥のほうに入っていく感じです。子宮の入り口にバイブの先が当たって、中で暴れています。

怖くなってスイッチを切ろうとリモコンを探しましたが、跳ねたショックで足元のほうへいっちゃって手が届きません。バイブを抜こうともしましたが、襲ってくる快感のせいで体も起こせません。せまりくる恐怖と快感に私は絶叫していました。

頭がおかしくなりそうになり、私は何度もイッてしまいました・・・。どのくらいかはわかりませんが(オナニーをはじめて30分くらいでしたが)私は気を失っていたようでした。気がつくとバイブはまだAKINAの中で動いていました。

金縛りからようやくとけたように重い体を動かしてなんとかバイブを抜きました。抜くだけでいっちゃいそうでした。ベッドのちょうどお尻ところに大きなしみができていてびっしょりでした(苦笑)じっとり汗もかいていて涙目でよだれも出しちゃってました。

思い出しても自分でも何回いったのかわかりません。やっとのことで起きあがったとき、窓の外で動くものが見えました。向かいのマンションのある部屋のカーテンのすみがそっと揺れているのに気づきました。

「・・・もしかして・・・誰かにみられてたぁ!?」急に恥ずかしくなり、バスタオルで体を隠してカーテンを閉めました。カーテンを閉めても、ドキドキは続いていました。

「どうしよう・・・・見られちゃった・・・」露出という点で言えばすごくいいことなのですが・・・。裸だけならまだしも・・・あんなAKINAの淫らなところをみられちゃうなんて。

・・・今でも複雑な気分です(^^;でも、もしかしたらAKINAの気のせいかも??ま、見られたとしても、いつも裸で生活してるから、いずれはこうなってたと思うんですけどね・・・。こんな感じでAKINAのバイブ初体験はとんでもない露出体験になってしましました(笑)

一昨日以来、AKINAのオナニーにバイブは欠かせないものになっちゃいました〜。でも、カーテンを開けてのオナニーはそれからしてません・・・。

もし、郵便受けに「見たよ」的なものが入ってたらどうしようと、毎日ドキドキしながらチェックしてます。それをネタに脅迫されたりしたら・・・・かなり怖いけど、なんかいいかもと思っちゃいます。

学校では最近してないんですよ〜。落書きやら、下着を置いてくるやらで割と問題&噂になっちゃって(^^;噂では(多分嘘ですけど)トイレに監視カメラを付ける付けないって(それ盗撮じゃん!)当分の間は自粛しなきゃけないかなぁっと・・・・ばれちゃまずいですし。なので最近の狙いは公園のトイレです。共同トイレもさがしているのですが・・・。今は彼氏はいないので剃れます。っというか、さっき剃っちゃいました♪

そうそう!まえから目をつけていた図書館があるんですよぉ!大きくて人がすくない図書館なんですけど、職員さんが男の人ばっかりなんですよぉ。下着はちゃんとはさんでこようと思ってます。でも、最近下着の消費がはげしいんですよねぇ・・・・(泣)月に20枚くらい買わなきゃいけないんですよお。

実行してきたのでご報告します☆今日、AKINAは命令を実行しました。今日のAKINAの服装は胸元が大きく開いたチェックのわんぴに白いジャケットでした。下着は命令通り透け透けのパンツにストラップレスのブラです。

下のヘアをそっちゃったので、ホントにあそこは透け透けなんですよ(^^;それにブラがどんどんずりさがっちゃって、結構やばかったです〜。電車に乗って靴屋さんに行きました。電車の中で前に立っている男の人にやっぱり胸元をちらちら見られちゃいましたぁ。

気づかない振りをしていましたけどね。靴屋さんでは選んでいる振りをして、男の店員さんをさがしたんですけど、なかなかおじさんっぽい人がいなくて(女性店員ばかりでした)結局30歳くらいの人にしました。その人に話し掛けると、すっごく丁寧に接客してくれましたが、私の体をなめるような視線でチラチラ見ていたのに気づきました。

選ぶ振りをしてしゃがんでみたり、前かがみになったりすると、明らかにやらしい視線を向けてきました。それだけでなんか興奮しちゃって・・・。するとその人は「履いてみますか?」と椅子を用意してくれたんです。

男の人の下心は見え見えでしたけどね(笑)その日AKINAが着てたわんぴは座るとお尻が半分みえそうなくらいでした。最初は足を閉じて見せないようにしてましたが、男の人の目は明らかにAKINAの太ももに注がれていました。その視線に気づかないように、選んだハイヒールを履こうと前傾姿勢になりました。

たぶん、ブラは完全に丸見えになっていたと思います。他のを選ぶ振りをして立ち上がろうとして、少しだけ足を開いて見せてあげました。少しだけみせたつもりだったのですが・・・明らかに店員さんの反応がかわりました。

たぶん、透け透けのあそこが思いっきり見えたんだと思います。しかもつるつるのあそこをばっちりと・・・・。違う靴をえらんでいるふりをして、おもいっきりその店員さんの方向を向いてしゃがみました。

見られているのがわかったので今度ははっきりと足を開いてあげました。靴を選んでまた椅子に座ってサイズをみてもらうように頼みました。店員さんの顔が膝の前にあったので、ゆっくり足をひらきました。

店員さんはまじまじとAKINAのパンツを見ていました。わざと「どうしたんですか」というような顔をして店員さんの顔を見つめると、店員さんは顔を真っ赤にしてうつむいて、声もどもっていました。でも、視線は確実にAKINAのアソコをみていました。

もしかしたら、すこししみができていたかも?店員さんが立ち上がったとき、明らかに股間が膨らんでいました(笑)結局、いっぱい見せたあと、店をでました。店員さんは「またきてくださいね〜」と念をおして言ってきました。まんぞくしてくれたのかなぁ?気分的に大胆になったAKINAは、帰りの電車の中でもっと大胆になっちゃいました。

目の前にすわった多分高校生くらいの男の子が、AKINAを見ていたのでいじめちゃおうと思いました。最初は足を組替えたりして、ちらリズム攻撃(笑)をしていましたが、他の乗客もすくなかったので、胸元をすこし開けてみたり挑発しました。男の子は恥ずかしそうに目をそらしました。

それがすごく可愛くて、足を徐々にひらいて、わんぴのすそを上げてすけすけのあそこをばっちり見せてあげちゃいました。男の子は次第に堂々とAKINAを凝視するようになってました。でも、AKINAが笑顔で微笑みかけると、目をそらすんですけどね♪次の瞬間、AKINAは、今考えても信じられないくらいの行動をとっちゃったんです。

周りの人に気づかれないように、男の子のをじっと見つめながら、スカートの中に手を入れて、アソコをなで始めたんです。さすがにこれには男の子もびっくりして、動揺していたみたいです。周りを見まわしたり、そわそわしていながらも、AKINAを見ていました。

AKINAのあそこはパンツの上からでもわかるくらいじっとりと湿っていました。今日のAKINAは止まりませんでした。(自分でもなんであんなに大胆だったのか不思議)周りにわからないようにバッグで隠しながらパンツを脱ぐと、足を大きく開いてあそこを直接見せちゃったんです。もう、AKINAのアソコはそれだけでぐちゃぐちゃでした。

すこし触っただけで声が出そうだったので、かなり我慢しました。私の降りる駅に着くまで、いっぱい見せちゃいました。電車を降りるときに男の子の横を通って、男の子の膝に脱いだパンツを置いて逃げるように電車を下りました。

もしかしたら、一緒に降りてなにか言われるかもと怖くなって、いそいでホームを歩きましたが、男の子はそのまま電車に乗って行ってしまいました。急に自分がとんでもないことをしたことを感じて、ホームのベンチに座り込んでしまいました。しばらくドキドキは収まりませんでした。

思い出すほど、アソコは熱くなってどんどん溢れてきます。早く家に帰ってあのバイブでしたくてしたくてしょうがなくなりました。家に帰る途中もすごいHなことが頭を巡って太ももをつたって垂れちゃうんじゃないかと思うくらい濡れていて、もうフラフラでした(^^;家に帰るなり服もそのままで、引き出しに隠してあるバイブをとりだしてオナニーしました。

スイッチを入れてあてがうだけでAKINAの体はすんなりバイブを受け入れちゃいました。・・・・あとはご想像のとおりです☆今日はなんでこんなことになったのかぁ?どんどん自分が淫乱になっていくみたいで・・・少し怖いのが正直なところです。もともと淫乱でそれが目覚めてきただけなのかなぁ???と自問自答もしちゃうんですけど、やっぱり、快感への欲望は日に日に増していくだけなんですよぉ・・・。

金曜日の夜に裸に白のスプリングコートを着て命令通り近くの公園に行きました。言われたとおり木陰で一度裸になりましたが・・・人の声が聞こえてきて怖くなってその場にうずくまるしかできませんでした。ごめんなさい。慌ててコートを着なおして帰ってきちゃいました。実行できなくてごめんなさいデス。

駅の証明写真とプリクラを撮ってきちゃいました♪駅の証明写真はカーテンが足元までなかったのですごく緊張しました。まず、椅子を思いっきり高くしてそこに座ってスカートを捲って、下着を膝まで下ろしました。

上はシャツのボタンを全部外して、ブラを上にずらして胸をだしました。薄いカーテンごしに周りで人の足音や話し声が聞こえているのに、自分のしている格好を思うとそれだけで興奮しちゃってました。足を前の壁に引っ掛けて足を大きく開いて手でアソコがよくみえるように広げて撮影開始のボタンを押しました。

四回あっというまにフラッシュが焚かれてあっというまに終わりました。急いで衣服を整え外に出て写真が出てくるのを待ちました。出てくるあいだ、すっごくドキドキしてそわそわしてました。

出てきた写真は自分が思っていたより、すんごくHなAKINAが写ってました。「あたしって・・・こんなことしてたんだ」と思って思わずその場をにげだしちゃいました。

でも授業中も財布にから写真をとりだしてこっそり見てました♪なんか、もう一度撮りたくなっちゃいました。授業が終わって、こんどはプリクラで撮ってみようと思って家に帰る途中のあんまり流行ってないゲームセンターに寄りました。ちょうど全身が写るプリクラが空いていたので、早速入りました。

カーテンを閉めると完全な密室になったので、ちょっと思いきってみました。上着をはだけさせてまた胸を思いっきり露出して、スカートもパンツも脱ぎました。アソコを開いたり、お尻を突き出したりいろんなポーズで6枚も撮っちゃいました。

6枚目を撮る頃にはあそこはすごく濡れていていました。(後で見たら毛も処理してたので完全にモロでした〜)撮り終わって服をきました。もちろんノーブラノーパンです。家に帰りながらプリクラをみて、一人で興奮してました〜。

今、思うんですけど・・・あれって機械に映像が残ったりしませんよね?ちょっと不安です。でも、今度はおもちゃを使って撮ってみようかなぁ?写真はまだAKINAの財布に入ってます♪

夜7時に窓とカーテンを開けてオナニーをはじめました。窓を開けていたので音が気になったのでバイブを使わずに手でしてました。

外の音がすごく聞こえて・・・いつもより感じちゃいました。でも、声が出ないように我慢してました。声を出せないのがすごくもどかしくて・・・それがなんだか切なくて・・・。

だんだんエスカレーションしちゃって、声ちょっとぐらいなら聞こえないかなとおもって次第に声を出しちゃいました。ベッドの上で足を大きく開いたり、四つん這いになってみたり・・・もう、止まりませんでした。いつのまにかローターとバイブを手に取り、ローターをアナルに入れてバイブをアソコに入れてもう、われも忘れるほど感じちゃいました。

布団を丸めてその上にまたがって、騎上位みたいにしたり、窓にアソコに入れたバイブを押し付けたり・・・。フローリングの床にバイブを入れたままペタッとすわると、バイブの動きがダイレクトにあそこに伝わってあっというまに何度もいっちゃいました。三時間バイブは入れっぱなしにして、気持ちよくなったらそのままイクということをずっと繰り返してました。

最後のほうはバイブの電池がなくなってきちゃってました。。。ちょっとアソコがヒリヒリしました。

先週の火曜と木曜、ポストの中に精液がいっぱい入ったコンドームが入ってました。

最初は気持ち悪い〜と思いましたが・・・。もしかしたら、いつも覗いている隣のマンションの人が入れたのかも・・・。AKINAを見て気持ちよくなってくれたと思ったら少し嬉しくなっちゃいました。今も多分見られてます♪

月曜日の朝に実行してきました〜。雨が少し降ってたけど、頑張りました〜。

スポーツブラみたいなタンクトップとお尻が半分見えるくらいのショートパンツで、家の近くにある公園に行きました。住宅地と駅のちょうど間くらいにあるので、出勤途中のサラリーマンとかいっぱい歩いていました。軽くジョギングをすると、恥ずかしくなるくらい胸がブルンブルン揺れちゃいます。

乳首はツンってなっちゃってるし、雨のせいで半分透け透けになっちゃってるし、下の毛を処理してなかったら、完全に黒く透けちゃってたんだとおもいます。通りすぎる男の人にじろじろ見られるだけでアソコがジュンってしちゃいました。・・・雨が降ってなかったら、濡れてるのがばればれだったと思います。

そして命令通り道路の方を向いて体操をしているふりをしました。アソコが見えそうなくらい(もしかしたら見えていたかも)足を大きく開いて柔軟をしたり、前かがみになって、お尻を突き出してみたり・・・。あんまり遅くなると朝のラッシュが終わるので急いで家に帰り、ちょっと汗をかいたので、シャワーを少しだけ浴び、薄手のニットのワンピースを着て駅にむかいました。

一応、カバンの中にはブラとパンツは入れていました。駅に向かう途中も男の人の目線は私の大きく揺れる胸元に注がれていました。駅のホームは朝のラッシュでごった返していました。

普段はラッシュの時間は避けていたので、びっくりしました。何とか電車に乗るとホントにギュウギュウ詰めで、身動きが全然とれませんでした。ふと気づくとそんなつもりはなかったのに、ちょうど30歳くらいのサラリーマンの腕がAKINAの胸に挟まる形になっていました。

すごく恥ずかしかったんですけど、命令を実行することにしました。電車の揺れに体をあわせて寝たふりをして、その腕に胸をわざと押し付けました。しばらくそうしていると、明らかに男の人の肘が右の胸の感触を確かめているのがわかりました。

完全にノーブラだということはばれていたと思います。男の人の肘は私の乳首を探し当てると、そこをピンポイントで刺激してきました。朝の事もあって、私はすぐに感じてアソコがすぐ熱くなっちゃいました。

AKINAも自分から乳首をこすり付けたりするようになってました。電車が次の駅につくとその男の人は降りるみたいでした。その人が降りる瞬間一度だけ胸を手でさらっと触られました。

もう少し長くそうしてほしかったとちょっと思っちゃいました。・・・その後、とんでもないことになっちゃいました。駅でまたいっぱい人が乗ってきて、AKINAは流されて座席のない車両の端に追いやられました。

AKINAは人ごみに背中を向けてさっきまでの余韻に一人で浸っていました。しばらくそうしていると、服の上からお尻を触ってくる手の感触に気づきました。もしかしたらさっきの男の人がやっぱり降りなくてAKINAを痴漢しに来たのかと思いました。

ちょっと嬉しくなって振り向こうとしたら・・・顔は見えませんでしたが、明らかにスーツじゃなく別人(超キモイ)でした。その瞬間電車がカーブして壁に押し付けられて動けなくなりました。

その男はだんだん大胆にお尻を触ってきました。さっきの「彼」じゃなかったことにすごくショックであり、また嫌悪感と恐怖でいっぱいでした。「やだ、あなたにはさわられたくない!あんたみたいな人に!」

そんな思いとは逆にその男の行為は止まりませんでした。お尻と足を舐めまわすように触ってきたので手で振り払おうとしましたが、その手を掴まれてしまいました。体を押し付けられもう片方の手もどうしようもありません。

抵抗できなくなったAKINAはなすがままでした。男はワンピの中に手を入れてきて、直接お尻を触ってきました。ノーパンなのに気づいたらしく、男が少しわらったように思えました。

お尻の割れ目をアナルを中心になぞられていました。やがて手が前のほうに近づいてアソコを直接さわってきました。KINAのつるつるのアソコを、指先で確かめるように愛撫されちゃいました。

そのとき、AKINAのアソコはもう、濡れ濡れになっちゃってました。男の指をアソコに押し付けられながら、やがて息遣いが耳元で聞こえ、「パンツ履いてないし、あそこの毛もなくて・・・。やらしい子だね〜」と小声でいわれました。

・・・違う!あなたの為にしてるんじゃない!・・・そう思っても体は、男の欲望に素直に反応していました。指でアソコを広げられたり、クリトリスをつままれるたびに嫌悪感とは逆に快感がどんどん強くなっていきました。

男に掴まれていた手を離されても、もう抵抗はできませんでした。レイプされているみたいな感覚なのに、快感はますばかり。男は私を抱きしめる形で今度は胸にも手を伸ばしてきました。

「ノーブラだね?いやらしいなぁ、いつもああやって男を誘ってるのか?」胸を服の上から掴み、敏感になっている乳首をいじられました。「Hな胸だね〜。服の上からでも形がわかるよ。」

私はもう快感のとりこになっていました。もう、自分ではどうすることも・・・。男に対する嫌悪感をも快感に変わっていきました。「こんなにHな子はお仕置きしなくちゃな」

とうとう男はAKINAのあそこを指で大きく開いて指を入れてきました。電車の中で、あそこを男の思うがままに弄ばれているのに、AKINAのあそこはいやらしい音が聞こえるくらいぬれていました。男の指は容赦なく、私の中で動きつづけています。

結局次の駅までずっとそのまま痴漢されつづけました。恐くなって扉が開くと、人を押しのけて逃げるように電車をでました。恐くて後ろを振り返れなくて、そのまま女子トイレの個室に入りました。

ドキドキがすごくとまらなくて・・・でも体はまだ火照ったままでした。別に初めて痴漢に遭ったわけでもないのに、すごく興奮していました。あそこに手を伸ばすと、自分でもびっくりするくらいまだ濡れていて、どんどんあふれてくるようにな漢字でした。

そのまま、駅のトイレでオナニーしちゃっいました♪そのあとは、ちょっと恐かったので持ってきていた下着を着けてすごしました。

あ、そうそう。例の郵便受けにゴムが入っていた事件なんですけど、・・・いまだ、続いてます(苦笑)この前は、ゴムといっしょにメモが入っていました。そのメモには「僕の精子、受け取ってくれているかな?全部君を見て出したものだよ。

ぜひ君に飲んでほしい。いつも君の体を見ているよ」と書いてあったんです!・・・そろそろやばいかなぁ?とも思っているんですが。(^^;今日も入ってましたぁ。うれしいんだけど・・・ちょっと複雑です。今度、この前撮った写真でも郵便受けの中に入れておいてみようかな?

今日は久しぶりにここでオナニーしちゃおうかな?って思ってます。バッグの中には・・・ローターも持ってきちゃいました(笑)家の外でおもちゃ使うのは初めてだからすごくどきどきしてます(^^)慣れてきたらあのバイブも持ってきちゃおうかな?今日も一日ノーパンで過ごしちゃった♪もしかしたら階段でだれかに見られたかもしれないです〜。

またプリクラを撮ってきました〜。まず撮る前にトイレで一回オナニーをして、あそこが下着が透けるくらいびちょびちょになってから撮りました。

カーテンを閉めてから一人撮影を初めて、前回より大胆なポーズに挑戦しました最後は、持参したバナナをあそこに入れた状態で撮っちゃいましたぁ。後で見てみたら、自分でもちゃんと見れないくらい、すごいHな写真になってましたよぉ。その時びちょびちょになった下着をもって帰ってベランダに干しました。今度は下着泥棒にはあいませんでしたけどね(^^;

最近、バイブを購入してからなんですけど、すごく男の人のアレが欲しくて欲しくてしょうがないんです。彼氏と別れてからというものSEX自体してないんですよぉ。ほんとは、いっぱいフェラして、いっぱい突いて欲しいんですけど・・・。

中々、SEXの相手を探すって大変ですよね・・・。きっかけの問題だし・・・。でも、時々「だれでもいいからAKINAを犯して!」って思っちゃうことがあるんですよぉ。もしかして、その現われが露出なのかなぁ?次のバイト代が入ったら・・・買っちゃおうかなぁ?って思ってます!

実は、メッセージが郵便受けに入っていた次の日から、オナニーするときは、わざと「のぞき君」に見えるようにオナニーしてるんですよぉ。バイブやローターを使って、わざとのぞき君の方をむいて足を開いたり四つんばいになったり。まだ、どんな人かはぜんぜん知らないんですけどね・・・。

ちょっと危ないかな?とは思うんですけど・・・、辞められなくなっちゃって。今では郵便受けに入っているゴムとメッセージが結構楽しみになってます。どんどん淫乱な露出狂になっていっちゃってるような気がします・・・。これでいいのかなぁ?と思うこともあるけど・・・快感には負けてしまう、HなAKINAです。

この前、久しぶりにSEXしちゃいましたぁ。オナニーもそれなりにいいけど、やっぱりHはいいですね〜♪今日はその時の事を告白しようと思います♪(だんだん命令が溜まってきてるのに・・・しかも結構長い告白・・・みなさんごめんなさい)金曜の夜、あるチャット(ノンアダルト)のオフ会に行きましたぁ。

服装は胸元が大きく開いたキャミソールにデニムのジャケットを羽織って、下はひざ上5センチくらいのミニスカートです。下着は悩みましたがブラだけは一応つけて(でもカップが透け透けのやつ)ノーパンでガーターに網タイツにしました。待ち合わせの場所について連絡を取るともうみんな集まっていました。

参加したのはAKINAを含めて5人で、女の子はAKINAだけでした。みんな初対面みたいで、自己紹介からはじめました。メンバーはふつーのサラリーマンのHさんと、渋谷系のフリーターBさん、ちょっと太った大学生のT君に、神経質そうなOさんという人でした。

飲み屋さんについて座敷に通されると、飲み会が始まりました。しばらくしてジャケットを脱いでキャミソール姿になると、四人の視線が一気に私の胸元にそそがれました。普通に飲んでいると思ったとおり、横に座った遊び人っぽいBさんが、「っていうか、あっき〜(わたしのHNですが)胸大きいよねぇ?何カップ?」

胸の話題を振ってきました。ほかの人たちもそれに便乗してどんどんH系の話をしだしました。「揉ませて〜」「だめ〜」「痴漢とかあわない?」っと普通に受け流していたのですが、お酒とみんなの視線に結構メロメロになってきました。

みんなのいやらしい視線を胸元に感じながらのお酒はすんごくおいしいんです。「おいおい、テーブルに胸のせるなよぉ」「だって肩こるんだもん〜」

「ブラ見えてるよ!」「やだ〜、見ないでよぉ」「つーか、エロくない?そのブラ?」

とBさんと話していると、みんなはちょっと嫉妬したみたいでした。Bさんはそんな場の空気を呼んで(結構気をつかう人みたい)話は普通の話をしだしたのですが、落ちてきた肩紐をあげる度に、前に座っているT君とHさんがちらちら見ています。お酒も回ってきて結構いい気分になって、二次会のカラオケに行くことになりました。

カラオケボックスでAKINAはちょっといたずらしちゃいました。Hさんがサザンの「TUNAMI」を歌っているとき、こっちを向いて歌ってたので、Hさんに見えるようにわざと足を組み替えてみました。明らかにHさんが動揺していたのが歌でわかりました。

Hさんの目が野獣のような目になっていて(ベロベロによってましたが)その目に犯されてるような感じがして、ちょっと感じちゃいました。Bさんが「みんなで写真を撮ろう!」って言ったので、店員さんが来たときにカメラを渡して写真を撮ってもらうことになりました。店員さんがカメラを構えているときに、またその店員さんに見えるように今度は足を大きく開いて見せてあげると、その店員さんは見てない振りをしながらも顔が赤くなっていました。

「ハイ・チーズ」っと撮る瞬間Bさんの手がAKINAの胸元に入ってきました。「きゃぁ!やだ〜!」っというとBさんは「ラッキー」と冗談めかしました。「もう!」っと言ったものの、私はその一瞬の出来事に気持ちよくなっちゃいました。

さんざん盛り上がってオフ会はお開きになりました。T君と帰る方向が一緒だったので、一緒に帰りました。途中、Hさんのあの目やみんなの視線を思い出すとHな気分になってきちゃいました。

T君はちょっと太っているものの、割と整った顔をしてました。久しぶりにHしちゃってもいいかもと思って、私はT君を誘惑することに決めました。「ちょっと飲みすぎちゃった」酔っ払った振りをしてT君の腕に抱きつきました。

もちろん胸を手に押し当ててます。T君は「大丈夫?家まで送っていこうか?」と言って送ってくれることになりました。部屋に着くとT君はやたらそわそわしだしました。

「終電ないでしょ?送ってもらったし泊まっていっていいよ」というと、「え?でもいいの?」とT君は最初遠慮しましたが結局泊まっていくことに・・・。ベッドに座ってコーヒーを飲みながらしばらく話しているとBさんの話になりました。「BさんってHだよね〜?ブラ見られちゃったし・・・」と私がいうと、「ま、あっき〜胸大きいからねぇ。誰でも見たくなるんじゃない?」とT君が言いました。

「・・・T君も見たいの?」と目を見つめて聞ききました。「・・・うん、見たい」T君は顔を真っ赤にしてすごくかわいく思えちゃいました。私はベッドから床に降りてT君の前で前かがみになり胸元を見せてあげました。

「ほ、ほんとにHな下着だね・・・」とまじまじと見ています。「シースルーじゃん」「私ね・・・実はね・・・今日ノーパンだったんだぁ」「・・・Bさんが言ってたよ。ノーパンじゃないかって・・・」

実はBさんにはばれていたみたいなんです。あたしがトイレに行ったときちらっと見えたらしく、みんなにも言ってたらしいんです。「あっき〜って、結構露出狂だったりするの?」

AKINAのスイッチは完全に入っちゃいました。もう止まれません、あの電車の時みたいに・・・。「ねぇ、しよ?」と聞くとT君は驚きながらも「い、いいよ」といいました。「あっき〜のブラ・・・もっとよく見せて」

キャミソールを脱いで座っているT君にまたがるとT君はわたしの胸に顔を埋めました。それからキスをしました。すごくねちっこいキスでした。考えてみれば、キスなんてしばらくしていませんでした。

久しぶりのキスを暫くの間、私は楽しんでいました。キスをしながらT君の手はAKINAの胸に伸び、やさしく愛撫してきます。持ち上げるように包み込み、親指で透けたブラの上から乳首を刺激してそしてブラをずらして、直接触ってきました。

「すごいよ・・・あっき〜の胸」「キス・・・辞めないで」キスをずっと続けながら、T君の手はスカートの中に伸びてきました。

「ほんとにノーパンだったんだ・・・。」T君の手がガーターベルトの縁から、毛を処理してつるつるのAKINAのあそこ届くと、もうそこはオナニーをするときよりもAKINAの愛液でいっぱいでした。しかもT君にまたがってるせいで、大きく開いています。

ブラを外され口で胸を愛撫されながら、暖かい手であそこを触られるだけでAKINAは声が出るほど感じて、思わずT君の頭にしがみついちゃいました。T君の指がAKINAのあそこの周りをなでて、次第にその入り口付近の肉をいやらしく触ってきました。「こ、こんなに濡れてるよ。あっき〜ってHだね。

いつも誰かとこんなことしてるの?」「ち、違うよ・・・。T君のこと好きだから・・・」嘘でした。誰でもよかったんです。ただ側にいただけのことでした。

「でも、俺、彼女いるから・・・」「いいの、それでも」「ね・・・口と胸でしてくれる?」

T君はいったんAKINAを床におろしてズボンを脱ぎ、大きくなったあれを出しました。その瞬間、わたしは言葉を失いました。びっくりするぐらい大きいんです。太くて長くて・・・色は黒くなく肌色で・・・血管が浮き出てました。

私は恐る恐る先っぽを口に含みました。それだけであごが痛くなるくらいでした。一度奥まで飲み込んでみましたが、すぐせき込んでしまうほどT君のそれは大きく、そりたっていました。仕方なく、先を口で含み、竿の部分は胸で愛撫することにしました。

ふと気づくと、部屋のカーテンは開いていて、そとからは十分見える状態でした。のぞき君・・・見てくれてるかな?これも一応露出かな?と思いました。そうやってしているとT君は一分もしないうちに「あ、だめだ!でる!」といって私が「え?」っと思っているうちに口の中に出しちゃいました。

T君のそれは、濃い上にすんごい量でみるみる口の中がいっぱいになってしまいました。飲みきれなくて胸にもこぼしちゃいました。私は一応、T君のを口できれいにして処理して胸をティッシュで吹きながらも、ちょっと残念でした。

私ががっかりしているのがわかったのか「ごめん、俺、一発目は早漏なんだよ・・・でも、2回目からは大丈夫だからさ」といって、私をベッドに抱き上げ私への愛撫をはじめました。はじめはやさしく胸をもまれ、吸われ。しだいに激しくしながらあそこをなめられながら胸を鷲づかみにされました。

T君の愛撫は最近オナニー三昧でSEX自体久々なAKINAにとって刺激的でした。さっきまでそわそわおどおどしていたT君とは一変していました。足を乱暴に広げられ、指を中に入れられ、くりとGスポットを同時に責められ私はT君に口を押さえられるくらい絶叫してイカされてしまいました。

前戯で2回いってしまい、ベッドもびっしょり濡れるくらいいっぱい吹いちゃいました。「そろそろ、入れるよ?」「だ・・・大丈夫なの?・・・こんな大きいの入らないよ・・・」

「安心して、大丈夫だよ」「ゴ・・ゴムはつけて・・・」「大丈夫、外に出すから」

「だ、だめ!」「いくよ!」とT君は私の足を大きく広げて肩にかけ焦らすことなく一気に突いてきました。

あそこが裂けるんじゃないかと思うほどの痛みと信じられないくらいの快感が体を包みました。T君のあれがAKINAの中を押し広げて奥へ奥へはいってきます。T君が腰を動かすたび、大きな快感の波が子宮の奥に押し寄せて身を引きそうになるとT君はAKINAの腰をがっちり押さえて、逃がさないようにしています。

バイブなんかとは比べ物にならない快感です「やだ!だめ!は、はげしいよぉ」「だめ?いいんでしょ?こういうの」どんどん突きながら胸をもてあそんできます。次に四つんばいにさせられバックで犯されました。

後ろから激しく突かれてほんとに玩具みたいに犯されている感覚でした。乱暴に胸を鷲づかみにされ、乳首を摘ままれ・・・。ふと、窓の外をみると向かいの窓にはっきりと人影が見えてこちらを見ていました。

あ、の、のぞき君・・・。T君には気づかれてないようだったので、じっとそっちのほうをみて犯されていました。私がだんだん腕で体を支えられなくなってくると、両手をT君にもたれ、上半身が中に浮いたままバックで激しくされ、わたしはいきそうになり、「あん!いっちゃう!・・・いってもいい?」「いいよ、いっちゃえ!でもまだ終わらないよ」

と言われそのままの格好で子宮の奥まで突かれながら外の人影を見つめながらいっちゃいました。AKINAがいったのを確認するとT君は一度抜きました。抜くときもカリが引っかかるような感じで、それだけで腰が抜けそうでした。

腰を高く上げ前のめりの状態のまま、腰だけがガクガクと震え、愛液がベッドに滴り落ちていました。ガーターベルトと編みタイツが愛液を吸ってぬるぬるでした。T君はそれをソフトクリームを舐めるように舌で舐めあげてきました。

「あーあ、こんなに垂れるくらい感じちゃったんだねぇ」「す、すこし・・・休ませて・・・お願い」「だめだよ。あっき〜から誘ってきたんだよ?まだまだだよ」

と、もう一度アレをAKINAのあそこにあてがいわざと音をたててこすり合わせてきました。「もっと欲しいんでしょ?これが」完全に主導権はT君に移っていました。悔しいけど、それには体が逆らえません。

再びT君の肉棒が私をつらぬきました。二人の体は汗とAKINAの愛液でべとべとになっていました。T君の思うがままの体位にさせられ、私はただAKINAの中に入っているT君を受け入れるしかありません。

胸を痛いくらい鷲づかみにされ、乳首を摘ままれ、あそこの中をえぐられながらくりを弄ばれ・・・。私は髪を振り乱しながら、声を上げ、体全体で快感をむさぼり、何度もイカされました。一人だけイカされることにすごい屈辱感と陵辱感を感じ、それさえも快感に変わっていきました。

最後は騎乗位になり私自身でもコントロールできないくらい腰が快感を求めて動き、T君もしたから胸を揉み上げ、腰を打ちつけてきます。「いくよ!なかにだしてもいい?いいよね?」頭ではだめ!と思っていました。さっき、外に出すっていったじゃない!でも体は言うことを聞いていてくれませんでした。

T君の腰の動きに自分の腰の動きをあわせ、ぎゅん!って硬くなるT君を感じました。T君の先が子宮の入り口にグングン当たって、もう我慢できませんでした。「いやん!だめぇ・・・いく〜」

「出すよ!」私がいった次の瞬間、T君の腰の動きが止まり、中で脈打ち中で出されたのが分かりました。T君は放出にあわせて腰を数回突き上げ、その度に私は細切れの叫びをあげていました。

余韻を楽しむようにT君は私の胸を両手で撫で回し、私は腰をゆっくり動かしました。T君のあれがAKINAの愛液とT君の精子をかき回しています。しばらくそうしていた後、私はT君とつながったままT君の胸の上に倒れこみました。

二人とも何も言わず、ただお互いの体温を感じていました。T君はAKINAの頭をなでながら「俺には彼女がいるから、付き合えないよ」と言いました。

この男、なに勘違いしてるの?と思いましたが「いいの・・・そんなこと望んでないから」とここでは従順な女を演じました。お互いシャワーを浴びて、そのまま裸のまま抱き合って寝ました。朝、起きると、T君は眠りながら私の胸を吸ってました。

そっと起こさないようにベッドを出てキッチンでコーヒーを入れてました。すると、いつのまにか起きてきたT君に裸のまま後ろから抱きしめられました。「ちょ、ちょっと。お湯危ないから」

「いいよ、コーヒーなんて」「やだ。やめて!」T君はそのまま私を床に押し倒しました。

私は本気でいやでした。T君の中で私が「いつでもやれる女」という位置づけになってしまっていました。ちがう!私がさせてあげてるの!立場はあたしのほうが上じゃないと!でもそんな私の思いもむなしく体はT君の愛撫に従順に反応していました。

結局そのままHしちゃいました。フォトスタジオの打ち合わせがあったのでお昼ごろにT君と別れましたが、T君はあたしのことを完全にSFと思っているようでした。でも・・・不本意でも逆らえないAKINAがいました・・・。

う〜ん・・・・なんか微妙長くなっちゃっいましたね〜。今日はこの位で終わりにしま〜す。今度はちゃんと命令のほうこくしなきゃ♪では〜

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