え〜と、銭湯繋がりで危険な実験を試みた体験談です(汗)オイラの彼女は身長142センチのミクロ系大学生なんですが、顔は化粧してても童顔なんですよね。すっぴんだと更に小学生?って感じで、実際に小中学生と間違われて補導された事も何度か…しかも好きなファッションがロリ系とは(汗)
昨年成人式を迎えた彼女に「記念に旅行でも行くか?」だったかな?そんな軽いノリで言ったはずだったのに、彼女はナント!「***と一緒に銭湯の男湯に入りたい!」とフツーに言われてしまいました。冗談だと思ってたのに、彼女は完全に本気モードだったんですよ。な〜んか禁断の領域に入るスリルが味わいたいとか(汗)
このプリちぃな彼女って「天然系」なんですよね…しかもアニメ系ヲタクのB型!コスプレにも興味があるらしくて大変なんですよ。
ハァー結論から言いますと…彼女と銭湯のオ_ト_コ湯に入りました!切腹!!大丈夫だったかって?拍子抜けするほど無問題でした。ホッどんな手を使ったかって?本気モードの天然ミクロ系彼女は凄いんです!実は小柄で細身な彼女のバストはAカップ!それも真横から見て微妙に膨らんでる程度なんです。ビーチク(乳輪)小さめで残念ながら濃い(黒い)色してますが、最近の小学生にも劣りそ〜な勢い!パイオツに関しては小学生で通用する天然状態!問題は彼女の股間方面なんですが…人並みにインモが生えてます。
コモン周辺まで広範囲に生えてましたが、幸い毛質は柔らかくて細かったので、剃ればイケそ〜でした。ついでにワキ毛も似た感じって言ってましたよ。決行前夜にインモ剃るの手伝いました。実際にはハサミでチョキチョキしてから脱毛クリーム使いました。驚くほどツルツルでコモン周辺とか最初から生えてなかったのか?って出来栄え!毛も細かったので毛穴も目立ちませんでしたので大成功!脱毛クリーム恐るべし!!ツルツル股間だと「ビラビラ」が目立つ心配もありましたが、足さえ閉じてれば何とか一本スジに見えました…よ〜く見たらスジの下に少し黒ずんだ肌色のビラビラが見えますがね(汗)
突入した銭湯は昔からありそうな普通の銭湯を選びました。時間は平日の午後です。銭湯の入口を通るまでドキドキビクビクでしたよ。彼女はワクワクだったらしい(笑)番台には年配の方(爺さん?)が座ってましたが、普通に入浴料(大人あ〜んど子供)を払って男湯突入!若い父親と娘に見えたのか?目が衰えた銭湯の主人?だったのか?何の疑いもなくアッサリでした。
脱衣場には他に誰もいなくて、彼女が自前で用意した最近の小学生が着てるブランド服といかにも小学生な下着をアッサリ脱いでました。ブラなんてしてません!来た時間が早かったのか男湯の客は他に数人だけで、それも爺さんばっか!しかも入浴中に次々に帰ってしまうので、最終的には彼女とふたりだけになりました。な〜んか普通に銭湯入った感じで拍子抜け?帰り際に服着てから他の客(爺)が来るし?彼女は男湯に入れただけで満足みたいでしたけど?(男の裸に興味なし?)最近の銭湯ってこんな感じか?流行ってるのはスーパー銭湯とか健康ランドだけか?

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コメント一覧 (1件)
小6の時、年上の女の子本人の希望で同じようなことをしました
年子の姉に連れられて健康ランドの女湯に行ったとき、ひょんなことから男のシンボルであるオチンチンを見るのが好きな1つ年上の女の子(名前:リナちゃん)と出会い仲良くなり、今度三人でちょっとした裏技を使って他の健康ランドの男湯に入りに行こうということになりました。当時は小6まで親や兄・姉などの保護者がいれば異性風呂で混浴できましたが、姉とリナちゃんは中1で保護者がいても混浴不可なので、一芝居打つ必要がありました。具体的には、姉と自分は小6の双子と偽り当然自分が兄役をし、リナちゃんを同い年のイトコということにしてフロントの年齢確認を乗り切ろうと考えました。
約束当日の日曜日、お目当ての健康ランドの最寄り駅の改札前で集合しました。姉と二人で改札を出ると既にリナちゃんは到着していました。リナちゃんの服装は、大きめの紺色Tシャツと地味なデザインのスカートでした。リナちゃんは姉と比べて背が少し高く胸も姉より少し大きので、姉のアドバイスにより胸の大きさが目立たない上に子供っぽい服装を着てきたようです。
三人でフロントに行くと、受付に見覚えのある女性スタッフさんがいました。2週間前に姉とこの健康ランドの男湯に来た時に受付手続きしてくれた女性スタッフさんでした。この時は、自分が双子の兄・姉が双子の妹ということで突破できました。最初の段階では姉の年齢を少し疑われれましたが、姉のうまい切り返しトークで無難にのりきれました。フロントで順番が回ってくると、スタッフさんから「この前の双子ちゃんね。また来てくれたんだ」と声をかけてくれました、自分が「男湯のロッカーキー3つお願いします」というと、スタッフさんはリナちゃんのほうをチラッと見たので、姉が「同い年のイトコなの。ここの話をしたら私も来たいって」というと、ニコッと笑って「今すぐ用意するから待っててね」と言ってロッカーキーを3つ用意して「じゃあ、お兄ちゃん、妹ちゃんとイトコちゃんのお世話してあげてね」と言って渡してくれました。支払いをすませ、三人で男湯の脱衣所に入りました。
三人で脱衣所に入った瞬間、案の定、男性客の視線が姉とリナちゃんの方に突き刺さってきました。小6と偽って入ったとはいえ、実際には中1でそれなりの色気が出ているので、その場に何人かいた脱衣中の小学校高学年くらいの女の子たちとは明らかにオーラが違いました。指定された番号のロッカーの所に行き、二人に小声で「今日は俺がお兄ちゃんで二人は妹設定だから、俺の言うことは何でも訊くんだよ」と言うと二人は顔を見合わせて「はーい」と言ってきました。自分は「じゃあ、二人の服はお兄ちゃんが脱がせてあげっるから。まずマキ(←姉のこと)から」と言って、脱がしにかかりました。Tシャツとスカートを脱がせるとスポブラと地味なパンツが出てきました。まずスポブラを脱がせ、膝まづいてパンツを脱がせ始めると姉は露わになった無毛のマ〇コを顔に押し付けてきて、手で後頭部を掴んできて「お兄ちゃん大好き~」と言ってホールドしてきました。甘い匂いと酸っぱい匂い混ざったような不思議な匂いが鼻をくすぐりました。姉がホールドを解いたのでパンツを最後まで脱がせると姉は「変なニオイしなかった?」と聞いてきました。自分は「なんだか甘酸っぱい匂いがした」というと姉は「おかしいな、さっき駅のトイレでオシッコした時にトイレットペーパーで拭かずにパンツ履いたんだけどな」と言ってきました。手に持っている姉のパンツを覗き込むと少し黄色いシミがついていた。次にリナちゃんを脱がしにかかった。Tシャツを脱がせると成人女性が着けていてもおかしくないようなブラが姿を現した。自分が「先週はスポブラだったのに、今日はエッチなブラつけて」と言うと「服装はフロントを突破するために子供っぽい方がいいとマキちゃんに言われたけど、下着は大丈夫だと思って」と返してきた。さらにスカートを脱がせるとエッチなパンツが出てきた。先週は小学生が履くようなグンゼショーツ型パンツだったのでギャップ萌えを感じた。ブラのホックを外すとプルンとおっぱいが飛び出してきた。お世辞でも大きいとは言えないけど、健康的な美乳だ。仕上げにパンツを脱がせると無毛のクッキリとしたワレメが出てきた。割れ目の上の方からは可愛いクリトリスがチョコンと顔を出していた。イタズラ心で口で息を吹きかけたらリナちゃんが「やだ、お兄ちゃん」とお約束のリアクションを返してくれた。
二人を脱がせた後、自分も服を脱ぎ包茎オチンチンの皮を剥いて亀頭丸出しにして、三人で横に並んでタオルで包み隠すことなくありのままの姿で浴室に入っていった。浴室に入ると、小6と偽った二人の中1の女の子の全裸に男性客達の視線が集中した。しかし、それ以上にリナちゃんが男性客達のオチンチンをガッツリ見るエネルギーもなかなかのものでした。リナちゃんは自分が性的興味として見られていることなど気にせずに大好きなオチンチンを満面の笑みで物色していた。
間もなく、三人は奥の方に空いていた洗い場に陣取った。まず、自分とリナちゃんで姉の体を洗った。姉の裸では反応しないけど、リナちゃんがおっぱいとお尻を小刻みに揺らしながら姉の体を洗ってあげているのを見ているとオチンチンが勃起してきたので、他の男性客に見られるのはまずいと思い、死角スペースとして活用するために、座っている姉の顔の前勃起したオチンチンが来るような姿勢をとった。姉は呆れた顔をしつつも、鼻先を使って亀頭をツンツンして遊びだした。リナちゃんはその様子を見ながら苦笑いをしていた。少し時間がたつと勃起がかなりおさまってきたので、次はリナちゃんの体を洗うことにした。近くで見ると本当にきれいな体でドキドキしながら洗っていると時間がたつのを忘れてしまい、気づいた時にはリナちゃんの体を洗い終えていた。最後に、二人に自分の体を洗ってもらうことにした。姉が後ろから、リナちゃんが前から洗ってもらうことになった。ちょうど目の前におっぱいがあり、視線を少し下に向けるとワレメが見えた。いったんおさまった勃起が再び始まりリナちゃんの目の前で亀の頭が天を向いた。その様子を後ろから見ていた姉は、小声で「もうしょうがないわね、リナちゃん、手にボディーソープをつけてオチンチン洗ってあげて」と言った。リナちゃんは快く応じてくれて手にボディーソープをつけて洗い始めてくれた。リナちゃんの手の感触と泡の感触が融合してとても気持ちよかった。洗ってもらっているとなぜか下腹部がゾクゾクし始めた。今までに経験したことのない感覚で困惑していると、次はオシッコが出そうな感覚に襲われた。このままでは、リナちゃんにオシッコヲかけてしまうと思った時には手遅れで尿道口から大きな快楽と同時に液体が飛び出し、リナちゃんの胸に勢いよくかかった。しまったと思う反面、オシッコにしては量が少ないと思い、リナちゃんのおっぱいを見ると白く濁った液体がかかっていた。リナちゃんがキョトンとしていると、姉が後ろから小声で「精通おめでとう」と言ってくれた。オシッコではなく、精液だったのだ。リナちゃんからも小声で「おめでとう、これで大人の第一歩だね」と祝福してくれた。
精通の余韻に浸っていると、既に二人は自分の体を洗い終わっていた。姉が「湯船につかろう」と言ったので、三人で足が延ばせるタイプの湯船につかった。自分はさっきの粗相をリナちゃんに謝ると「謝ることないよ。私も男の子の射精を初めて見れて興奮したよ」と言ってくれた。自分はさらに「この湯船からは浴室全体が見渡せるから、好きなだけオチンチンを物色してね」というと、リナちゃんは笑ってうなずいた。リナちゃんが物色中、自分は姉を太腿の上にのせ姉弟のスキンシップを楽しんでいた。しばらくすると、リナちゃんが「オシッコしたい、トイレ行ってくる」と言い出した。自分は「わざわざトイレに行かなくても、洗い場の近くに丸い排水口の近くでするといいよ」と返した。リナちゃんは「恥ずかしいし、他のお客さんに怒られちゃうよ」と心配そうだった。自分は「大丈夫だよ、二週間前に姉と来たとも姉は排水口の所でオシッコしてたけど、別に怒られなかったから」と返した。姉はウンウンと頷いていた。それでも、リナちゃんは躊躇していたので、自分は姉の方を向いて「お手本見せてあげて」と言ったら、姉はリナちゃんを排水口の所まで連れて行き、自分も後を負った。そして、リナちゃんと自分からマ〇コが見える位置に立ち、和式トイレ座りをしてワレメをヒクヒクさせながら、勢いよくオシッコを排水口に飛ばした。姉はオシッコを終えると、洗い場のシャワーで股をごしごし洗い、「リナちゃんもココでしなよ、二人で見ていてあげるから」と促した。リナちゃんは黙って和式トイレ座りをし姉よりもワレメを強くヒクヒクさせながら、オシッコを飛ばし始めた。相当我慢していたらしく、1分近くオシッコは止まらなかった。ようやく終わるとリナちゃんも洗い場のシャワーで股を洗い、「恥ずかしかったけど、なんだか気持ちよくてスッキリした」とご満悦だった。三人は改めて湯船につかり、リナちゃんもたくさんのオチンチンを見れて満足したみたいなので、今日はお開きにすることにした。
浴室から出ると、備え付けのバスタオルを1枚づつとり、三人で拭きあいっこをし、まず姉の下着と服を着せてあげた。次に、リナちゃんのパンツを履かせようとパンツを脚に通してあげていくとリナちゃんは頭を掴んできてマ〇コを顔に押し付けてきて「どんな匂いがする?」と聞いてきた。「女の子のいい匂いがする」と言ったら、「よかった」とにっこりしてくれた。
着替えが終わり、健康ランドを後にして電車に乗り込んだ。リナちゃんは上機嫌で「今日は本当に楽しかった」と喜んでくれrていた。そして、耳元でこう囁いてきた「久しぶりにたくさんのオチンチンを見れたこともうれしかったけど、〇〇君の記念すべき精通に立ち会えたことが一番うれしかったな。
また〇〇君の射精するとことがみたいな。今日は男湯に連れて行ったくれたから、次は三人で先週に行った健康ランドの女湯に行こうね。たくさん大人のお姉さんや年頃の女の子の裸を見て楽しんでね」
またリナちゃんに会える約束ができたことが自分にとっては何よりの喜びだった。