本能で反応するワレメ少女が私の怒張をアシストしてくれましたw

ぴゅあらば

私の体験談です。ある山あいの温泉に行ったときのこと。そこはやや大きめの銭湯程度の大きさで、小さな露天風呂もありました。

客はまばらです。さっさと体を洗い、のんびりと湯に浸かっていると、けっこうごついジイサンが入ってきました。大声で脱衣所に声を掛けています。そして入ってきたのは、小学四年生くらいの女の子でした。少女はロングヘアーで細めの身体です。胸は乳輪だけがかすかに色づいています。細身とは言っても女性独特の微妙な丸さを帯び始めていて、スクール水着の跡が身体にぼんやりと残っています。

ジイサンにはすっかりなついている様子で、慣れた手つきで笑いながら掛け湯を浴び始めました。ジイサンは普段から入浴の作法を少女に教えているらしく、少女は自ら全身に湯を掛け、しかもワレメちゃんやお尻まで小さな手でくちゅくちゅとこすり、ていねいに掛け湯で流していました。ああ、10歳にもなろうという少女が私の目前でワレメちゃんを自分でくちゅくちゅしている…。このシーンを目撃したとき、今日は当たりだなと思いました。

周囲の客がまばらだったせいか、少女はあまり恥ずかしそうな素振りも見せず、タオルで隠そうともせず、堂々と浴室内を歩き回り始めました。歩いているときの太ももの動きに合わせて、ワレメちゃんの形も左右によじれてかわいらしさを増しています。そして、歩き回っていたワレメちゃんがだんだんこっちへ近づいてきます。私は浴槽の中にいましたので、安心して怒張をなすがままにしておくことができました。

そして少女は、私の前に正面を向いて立ち止まりました。そのとき多分少女は爪でタオルをいじっていたと思いますが、私はそんなことよりも目の前50センチも離れていない、無毛のワレメちゃんを凝視することに夢中でした。客がまばらであったことに力強く感謝しました。すっぱりとした亀裂、その上部の丸いくぼみ、押すと弾力のありそうな大陰唇、かすかなパンツのゴムの跡…。どれをとってもかわいらしいものでした。

やがて少女は縁をまたぎ、浴槽に入ってきました。この時はタオルや腕でワレメちゃん開放図は見られなかったのですが、私の怒張との物理的距離は一気に縮まり、すでに完全硬直状態になっていました。するとジイサンが少女に声を掛け、二人は洗い場へと向かいました。自分はさっき身体を洗ったばかりでしたし、完全硬直の息子をなだめる必要がありましたので、少し時間を置いて血流が正常になってから、浴槽を出ました。

二人が陣取った洗い場は、屋内の浴槽から露天風呂への通路に最も近い所でした。身体中泡だらけになった少女を横目に、いったん露天風呂へ出ました。ガラスに水滴がついて中の少女の様子ははっきりと見えません。ぼんやりと景色を眺め、目を戻すと、ガラスの向こうの様子が少し違って見えました。何だろう…。身体の向きがよく分からない…。中に戻ろうと通路を通ったとき、少女が意外な体勢をとっているのが分かりました。

なんと、ジイサンの太ももの上に仰向けになって、髪を洗ってもらっていたのです。少女は座ったままのシャンプーが苦手なのでしょう。手前のほうに足を投げ出し、ジイサンの太ももに背中を乗せ、えびぞりになって顔を手で覆っています。そして、完全無防備のかわいいワレメちゃんが、鋭い亀裂をより鋭く強調して、私のほうへ「見て見て!」と言わんばかりに突き出されているようです。

私の目との距離は1mもありません。その誘惑めいた形が、一瞬で私を立ち止まらせてしまいました。よく見ると、無毛は無毛なのですが、ワレメちゃんの筋の両脇の部分が、かすかなピンクに色づいています。不自然なえびぞりで太ももがだらしなく開いてしまっているので、さっきは見えなかったワレメちゃんの合わせ目の奥1ミリ位が、ガラス越しの日光に照らされてはっきり色の違いまで正体を明かしています。

ジイサンは少女の顔のほうばかり見て、私に全く気づいていません。と、少女の足がばたばたとむずかりました。シャンプーが目に入ったのでしょうか。ジイサンの膝からあわや落ちそうになっています。ジイサンは少女を押さえつけるのに必死です。その姿もどことなく少女を誘拐した犯人のように見えて、余計な血流が怒張に押し寄せてしまいそうです。

私はタオル1本で立ち止まっているために、さっきのように安心して血流を送り込めない状況でした。まだ見たい…。しかしコイツが本能の姿になったら…。ジイサンや周りの客(ほとんどいませんでしたが)に悟られないようにするのに必死でした。意味もなくタオルを絞り、時計に目をやり…。なのにやっぱりそこから離れられませんでした。

しかしそれは次のシーンへのステップであり、さらに過酷な理性との戦いへの幕開けに過ぎなかったのです。ばたばたしていた少女の足が落ち着くまでには、きっと10秒とかかっていなかったでしょう。再びだらりと力を失った少女の太ももは、先ほどよりもさらにだらしなく広がりました。

そして、いっしょに広がってしまったワレメちゃんからは、かわいらしいピンク色の中身の先端までもが姿を現してしまっています。もはや見るなというのが拷問のような体勢。亀裂の始まりからお尻へのラインが、完全に一望できてしまいます。どちらかといえばワレメちゃんの両縁は、周囲の肌より少しピンク色に見えていたのですが、その中の小さな「もの」は、まだ幼い器官であることを密やかに主張しているような、いたいけなピンク色です。

もちろん、さらに奥に隠れている栗ちゃんなど、見えるはずはありませんでした。この時までは。私は脳裏にできるだけはっきりとこの光景を焼き付けておこうと思いました。本当ならすぐそこに手を伸ばし、軽くなでまわし、味を確かめてしまいたい…。

でも自分の一生涯を賭けるには情けなすぎる行為であることも分かっています。触れることはできなくても、午後のさわやかな日光に照らされて、輝くようなかわいい小学四年生の少女の裸体。見ているだけで肌触りや感触まで指先に感じてしまうことができるような、この貴重な光景。生涯2度とないかもしれません。

しかし全裸の少女の前で完全に立ち尽くしているのも不自然などと浅はかにも考え、装いきれないさり気なさを、なお必死になって装うとしている自分…。もはや冷静な思考回路は存在していませんでした。と、一気に現実に引き戻されるように、少女は髪を洗い終え、体を起こそうとしています。

またも両足をばたつかせ、一瞬ジイサンの膝の上で、仰向けのままM字開脚のようになりました。私が前に進めば、そのまま少女の部分と私の先端が接触できてしまえるような体勢。一生を棒に振る寸前の強烈な誘惑です。この体勢が長かったら、本当にそうしていたかもしれないです。しかし、少女が顔を起こして切なく中途半端な私の武器と対面してしまう前に、私は浴槽へ逃げ込みました。

逃げ込んだのは不審者と思われてはならないということと、もはや平常時の形状を保ちきれなくなった私の武器に、安心して血流を流し込めるようにするためでした。浴槽の中で激しく没記した怒張。しかし、浅ましい欲望がまお脳裏をよぎります。「もっと見れる…。きっと見れる…。」

少女は身体を洗い終わった後、ジイサンと一緒に浴槽の離れたところに移動していました。私の本能が、少女は必ず露天風呂でくつろぐはず、その時間のほうが長いであろうことを予測していました。露天風呂への入口が正面に見える位置にポジションを決め、待ちました。ガラス越しに、ジイサンと少女が浴槽を出ようとしています。

もし少女がこのまま脱衣所へ向かったら…。服着た後にでもオナニーして今日は終わりにするか…。しかし、その心配は無用でした。少女は予想通り、露天風呂へと向かってきます。しかも、ジイサンは中の別の浴槽へ移動しただけ。壮大なチャンス。保護者が目を離す絶好のタイミングです。

そして少女は、タオルもなしで、手で隠すこともなく、完全無防備のまま、露天風呂への通路を出てきました。露天風呂には私と少女の二人だけ。客が少ないことに、再度感謝の祈りをささげながら…。少女は浴槽に入る手前で、またも立ち止まっています。爪の皮を剥いているような仕草。

もう私は、他に何も考えずに、あのかわいいワレメちゃんを鑑賞できました。おへその下からなにもないすべすべした肌の質感が、ワレメちゃんの始まるところまでずっと続いています。ワレメちゃんの両脇は、さらにきめの細かいすべすべかつふわふわな感じです。今度は直射日光ですから、本当によく観察できます。

大陰唇は、太ももの付け根からふんわりと盛り上がり、下に行くにつれてだんだん細くなっているようです。そしてその奥には…。私は浴槽に腰掛け、股間にタオルを置いているので、猛烈な血流を放置したままです。いま少しだけこすったら、簡単に暴発してしまうでしょう。

しかし、露天風呂での鑑賞は、これだけではありませんでした。爪の皮を剥き終わった少女は、湯の中に入ってきました。さすがに小学生中学年、多少の恥じらいがあるのか、少々内股気味に片足ずつ湯の中へ。縁に腰掛け、少女は膝から下だけを湯の中に浸け、うつむいて足でばたばたと湯をかき混ぜるようにしていました。

視線が合わないのでまたもやかわいいワレメちゃんを拝み放題です。私は股間に置いていたタオルをピンと張り、少女の目線から怒張が見えるよう少し足を開いてみました。もちろん膝も少し上げ気味に。と、少女は顔を起こし、私のほうを見ました。そしてぴたりと全身の動きが止まりました。

その視線は私の顔ではなく、間違いなくタオルの下の怒張にあります。私はここで微笑んだりせず、あえて視線をそらし、『これが普通なんだよ』という態度を装ってみました。少女はしばらく怒張を見つめていましたが、今度は肩まで湯の中に入り、温まり始めたように見えました。

しかし、その視線が先程と変わらず怒張に注がれていることは、明らかでした。わずか10歳前後の少女にとっては、きっと初めてなのでしょう。大人の男が本能のままの形状になっているのを見るのは。私はたまらない快感で、暴発寸前の武器になおも血流を送りつづけています。

ジイサンは電気風呂やら、薬草の湯などを巡っているようで、こちらにやってくる気配は全くありません。そして少女は私の怒張に視線くぎ付けになってしまっています。ここで私は、やっと少女と視線を合わせ、少しだけ微笑んで見せました。

少女はちょっと照れくさかったのでしょうか、少し目尻が下がっただけで、はっきりとしたリアクションはありませんでした。少女の身体の向きが湯の中で右へ左へ変わるのですが、泳いだ視線は必ず私の怒張にまた戻ってきます。しばらくすると少女は、また最初のように縁の岩に腰掛けました。しかし、先程と違い、太ももが微妙にもぞもぞとうごめいています。

もしかして、私の怒張を見たことでイケナイ感覚を味わってしまったのでしょうか。もちろん、私も少女の全てを鑑賞することで、いけない感覚を味わいまくっています。と、次の瞬間、少女は信じられない動きを見せてくれました。

両足を湯から上げ、腰の両脇に下ろしました。待望のM字開脚です。正面の私の背中に太陽。少女のワレメちゃんの中身は、直射日光で完全に明るみに出てしまっています。今他の客が入ってきても、絶対に視線そらしてはならない…。

小学四年生のM字開脚を直射日光で見られるのは、今度こそ生涯2度とないかも知れない…。私の興奮度はどこがピークなのか分からないほどに高まっていきました。少女のワレメちゃんは、太ももが上がったことで大陰唇の肌の質感が微妙に変化しています。

さっきは周囲の肌の色と同じに見えましたが、今は少しピンク色の濃い感じに見えます。無毛の縦の亀裂の周囲に、楕円形のような淡いピンク色の大陰唇。これこそが、少女の性器なのです。そして、縦の亀裂は両脇によじれて、さっき一瞬しか見えなかった中身が半見え状態になっています。

亀裂の上のほうからいじらしく飛び出している、大陰唇よりも色の濃い小さな部分。それは亀裂の中央くらいまで盛り上がって、先端がワレメちゃんのちょうど真ん中にはかなく息づいています。その下にはこれも小さな花びらが左右に1枚ずつ。下に行くにつれ、奥のほうへ隠れていくように見えます。大陰唇はだんだん細くなり、かわいらしくまとまっています。

私は心の中のアルバムに、必死でその形状を焼き付けました。でも、わたしはさらに焼き付けなければならないものを、すぐ後に見ることになるのです。少女は怒張を見た興奮でその部分に変化を感じたのでしょうか。なんと、両手でその部分を広げ、自分自身を観察し始めたのです。

(もちろんネタではありませんので、安心して萌えてください)直射日光のおかげで、あまりにはっきりと見えるその中身。亀裂の上のほうから飛び出していたものは、両脇から斜め上に引っ張られて、まるでめくられているようになっています。その薄皮の先端からは、本当に小さな丸い別のものがちょこんと顔を出してしまっています。

薄皮全体の中にも、少し丸いものが包まれているようなのがまるわかりです。小さな小さな豆の下には、幅数ミリの2枚の花びらがみだらに咲いています。花の中心は、くちゅくちゅっと粘膜がよじれたようになっています。

少女はそれをじっと見つめています。そして、どこをどうしていいのか分からず、ただ開いて眺めているだけです。初めて感じてしまったむずがゆさに、対処の方法を知らない年端も行かぬ少女…。私に職を失う覚悟があれば、両脇をなぞり、最も敏感な部分を軽くころがし、むずがゆさの原因を作った怒張を触らせ、そして…。

さらに少女は、勇気を出してなのか、その部分の下のほうを力いっぱい広げています。その指が花の中心に向かって伸びていったそのとき、「おい、そろそろ出るぞ…」ああ、あのジイサンの声です。少女はすぐに立ち上がり、ジイサンと最後の掛け湯をしています。私は「毒を食らわば皿まで」という言葉を思い出していました。つい今しがたの夢のような出来事。ここで皿まで食らってしまったら、私の将来はどん底に落ちていたでしょう。

しかし、デザートくらいは食らいたいと思いました。私は少女とジイサンよりも先に脱衣所へ向かい、中身まで完全に知ってしまったあのワレメちゃんと、最後のお別れをすることにしました。少女は程なくジイサンと脱衣所へ入ってきました。身体を拭き、タオルを首に掛けて涼む振りをする、鑑賞体勢に入ります。

少女は身体を拭き始めました。タオルが順番に身体の隅々を動きます。ワレメちゃんのところでは、心なしか丁寧すぎるくらいに拭き上げていました。そして下着を手に取ります。さすがに幼女のように床に座ってはくことはありませんでしたが、不安定な片足立ちでパンツの穴に足を通すときのワレメちゃん、腰を前に突き出しながらパンツの両脇を引き上げるときのワレメちゃん、そしてパンツを力いっぱい上まで上げきったときの、布地が張り付いて形状がモロ分かりのワレメちゃん…。脱衣所のトイレで、激しくオナニーしたことは言うまでもありません。その後何ヶ月も、あのワレメちゃんが私の怒張をアシストしてくれました。感謝しています。

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    ロリコンは死ねw

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