押入れの中から好きな子がヤリチンに処女を喰われるのを見ていた俺

7月の朝、正幸は自宅のマンションから夏服の制服姿で自転車で高校に向かっていた。 信号待ちで止まり、正幸は自転車のカゴに入っている鞄から携帯電話を取り出しメールを確認した。 [昨日寝ちゃってたぁ、ごめんね] 正幸はその文を見て、顔に笑みを浮かべながら返信のメールを打った。 [いいよいいよ!じゃあ学校で!] 正幸は1年生の時から同じクラスの神谷綾香に恋をしていた、その期間は長く、もう一年以上の片思いだ。

昨日は夜遅くまで綾香とメールをしていた。 学校に着いた正幸は教室に向かう途中の廊下で教室に向かって歩いている綾香の後姿を見つけた。 (あ!綾香ちゃんだ!どうしよう…おはようって言おうかな…) 「…お!…おはよう!」 正幸は顔を赤くしながら緊張気味に言った。 「おはよう…」 綾香はそれに小さい声で答えた。 教室に一緒に向かう二人、しかし挨拶してからの会話は無く、二人とも黙ったまま教室に着き、それぞれの席に着いた。 (はぁ…また全然話せなかった…なんであんな話せないんだろう…) 

正幸はメールは一年前から綾香としていて、メールのなかでは会話はできるのに、学校で実物の綾香を前にすると異常に緊張して話せなくなってしまうのだ。 正幸は女の子と付き合ったことは無く、これだけ人を好きになったのも初めてだった。

一方綾香もおとなしい性格で、男と話すことはほとんど無く、付き合ったり、男と遊びに行ったりしたことはなっかったため、控えめな綾香から正幸に話しかけることはなかった。 綾香は身体は小柄で、肌の色は白く、黒い髪は肩まで伸ばしている。顔はまだ幼さが残る童顔で、そして高く小さな声が可愛らしい女の子だった。 そんな綾香の容姿は少しロリコンの正幸のタイプにピッタリで、何より正幸は綾香の優しくて控えめな性格が大好きだった。 

席に座っている綾香の小さな背中を正幸は少し離れた後ろの席からじ〜っと見つめていた。 (はぁ…綾香ちゃんかわいいなぁ) 生地の薄い夏の制服を着ている綾香の背中にはピンク色の線がうっすら見えていた。 (今日はピンクのブラジャーか…昨日は水色だったなぁ) ついつい好きな綾香でエッチな想像をしてしまう正幸。 (胸は小さめだろうなぁ…はぁ…こんなこと想像してたら嫌われちゃうなぁ) 童貞の正幸は、綾香の身体に興味津々だった。好きな綾香でそんな想像はしちゃいけないと思いながらついついしてしまう。 (アソコのヘアはどんな形だろう?…乳首やアソコの中はきっときれいなピンクだろうあきなぁ) 当然正幸はオナニーをする時も綾香をオカズに使ってしまっている。

「正幸ぃ!な〜に綾香の方じ〜っと見てるのぉ?」 急に声をかけて来たのは同じクラスで友人の秋江だ。「べ、別に……」 「フフっもう!そんなに好きかぁ!綾香の事が」 「ちょっ……止めてくれよ秋絵、声大きいわ。」秋江は正幸と綾香の共通の仲の良い友人で、正幸にとっては恋の相談相手だ、秋江は綾香に一途な正幸に綾香と付き合ってほしくて正幸を応援していた。

「ねぇ正幸、それより夏休みの花火大会、私と綾香と正幸の三人で行こうよ!綾香もいいよって言ってたし!」 「え!?ほんと?綾香ちゃんも?行くよ!あ〜ありがとう!やっぱ頼りになるな秋江は」 正幸は目をキラキラさせて笑顔で喜んだ。 「じゃあ途中で二人きりにしてあげるからね!せっかくのチャンスだし告白しちゃいなよ!」 「こ、告白!?」 「もう!一年以上好きなんでしょ?早く告白しないと誰かに取られちゃうよ!正幸は顔は結構かっこいいんだから自信持ちなさいよ!」 「そ、そう?じゃあ告ろうかなぁ、でもフラれたらどうしよう…」 「はぁ、その弱きな顔止めなよ。綾香は守ってくれるような男の人がタイプなんだよ、正幸もしっかりしなさい!」 「守ってくれるような男かぁ……」  「だから花火大会までに少しは男を磨いときなよ!あと綾香おとなしいんだから会話も頑張りなよ!」

秋江は正幸に言うと綾香の席の方に駆け寄って行った。 「綾香ぁ!正幸も花火大会来るってぇ!ねぇねぇ、私たち浴衣着てこうよぉ」 正幸は秋江と楽しそうに話している綾香を後ろから見ていた。正幸は綾香の背中を見るのが好きだ。か弱そうな小さい背中、肩幅も狭い、もし付き合えたなら後ろから抱きしめたいと思っていた。 椅子に座っている綾香は太ももから膝までをピッタリくっつけて、膝からしたは左右に少し広げ内股になっている、いかにも女の子らしい座り方だ。 綾香のスカートは他の女子よりも少しだけ長い。

高校生になってからは周りの女子がスカートが短くなった事でパンチラをちょくちょく見かける事もあったが、綾香はパンツが見えてしまうという失敗をしなかった、正幸はそんな綾香のお上品なところも好きなのだ。 しかし、だからこそ綾香のパンツが見てみたい、あの小さなお尻も見てみたい…。 正幸の中では、綾香を好きという気持ちが大きくなるにつれて、性への欲望、綾香を隅々まで見たいという欲望も大きくなっていた。 授業を終え、自宅マンションに帰ってきた正幸は自分の部屋のベッドに倒れ天井を見つめていた。 

(花火大会かぁ、綾香ちゃんの浴衣姿かわいいだろうなぁ……告白かぁ…もし恋人になれたら楽しいだろうなぁ……あ、そ、そしたら俺が綾香ちゃんの初めてを…) 卑猥な想像になっていく正幸の頭の中。自然と手をズボンの中に入れて硬くなった肉棒を握り締める。 (綾香ちゃん…あぁ…) そして正幸は浴衣がはだけた綾香の姿を想像しながら肉棒をしごき始めた。 「ぁっ……ぁっ……ん…」 するとふと、正幸の部屋の壁の向こうから女の人のような声が聞こえ始めた。 

――ん?なんだこの声、英雄の部屋から聞こえてくるのか?――正幸が家族で住んでいるマンションの隣には稲垣家が住んでいる。正幸の家族と稲垣家は昔から仲が良かった。 家族構成も同じで父母に息子一人、稲垣家には正幸と同じ年で、保育園から小中高と正幸と同じ学校に通っている稲垣秀雄がいた。

二人は小学校の時までは仲が良くよく遊んでいたが、中学、高校生になってからは会話することも遊ぶこともなかなかなくなっていた。 というもの、小学生の時はそうでもなかったが、中学、高校にあがって二人の間には差ができてしまったのだ。中学高校とサッカー部のエースでモテモテの秀雄に対して、正幸はモテないし、スポーツも勉強も平凡だ。よく両親には隣の秀雄と比べられて「秀雄君を見習いなさい」と口うるさく言われていたから、秀雄に対して正幸は劣等感も持っていた。

「ぁ…アン…アッ…」 ギシッ…ギシッ…ギシ… 正幸は隣から聞こえてくる喘ぎ声とベッドのきしむ音に思わず聞き入ってしまっていた。 マンション造りは正幸と秀雄の部屋は壁一枚で隣同士だった。古くて安いマンションだから壁がやたらと薄く、隣の部屋の音が聞こえてきてしまうのだ。 「あんま声出すなよ、親にバレちまうからよ。」 グチュグチュグチュグチュ 二人が繋がっていて、出し入れをしている場面を想像できてしまうようないやらいしい音までもが聞こえてきていた。 秀雄はモテるからか、付き合う女をよく変えるという噂を正幸は学校で聞いたことがあった。秀雄は確か今は学年で一番美人と噂の橋川美咲と付き合っているはずだが……。

――今秀雄とやってるのはあの橋川美咲さんなのか?――そんな事を考えながら正幸はスボンとパンツを膝まで下ろし肉棒を擦った。 「ぁ…ぁ…ぁあ!秀…の大きい…あっあっ」 「俺のデカいの入れたら、もう他のやつのは全部小さく感じるんじゃないか?ん…そろそろ…イクぞ美咲」 「アンっ!あ!ぁっ!イク!」 最後にギシィ!っと大きくベッドが鳴り二人とも果てたようだ、それと同時に正幸もティッシュに精液を吐き出した。 ――やっぱり橋川さんだったんだ…それにしても橋川さんすごい感じてたなぁ、やっぱり秀雄はSEXに慣れてるのかな

――次の日、正幸は学校トイレで立ち小便をしている時に偶然にも秀雄と隣になった。 ジョロロロ… 正幸は昨日の事を思い出し秀雄の股間をついつい覗き込んでしまった。 (で、デカい!…いったい勃起したらどんだけ大きくなるんだ…これが橋川さんを突いてたのか…) 秀雄の肉棒は外国人の様に長すぎたりはしないが勃起すれば16か17センチくらいになるだろう、それにすごいのは太さだった。陰茎も太いが亀頭はそれよりも太く、カリ部はエラを張っている。 そして色は正幸のモノとは違って赤黒くグロテスクだった。ペニスはペニスでも人によってこんなに違うなんて……

「正幸…どこ見てんだ?」 秀雄の股間を凝視してしまってた正幸はハッとして顔をあげた。 「ハハッ!デカチンだろ?男はみんな見ると羨ましがるよ、昨日も…あ!もしかして正幸の部屋まで聞こえてたか?壁薄いもんなぁ、うちのマンション。」 正幸は動揺して顔を赤くした。まさかそれを聞いてオナニーしてました、なんて言えない。 「ハハっ!そうかぁ、まぁ壁が薄いのはしょうがないよな!まぁオナるのに自由に使ってくれよ!」 「い、いや俺は…」 否定しようとした正幸だが図星だったのでなんとも言えなかった。 「昨日のはちなみにあの橋川美咲だぞ…」 秀雄は正幸のこっそり話をするように小さな声で言った。 「や、やっぱりそうだったんだ…」 正幸はうっかり声を盗み聞きしてた事を決定付ける言葉を発してしまった。

「ハハッ!やっぱ聞いてたのかぁ!すごかったろ?アイツ俺のでイッてたからなぁ!」 正幸はその話を聞いて勃起しそうになったペニスを慌ててトランクスにしまった。 秀雄も極太の肉棒をボクサータイプのパンツにしまった。 「なんだか正幸と話すのも久しぶりだなぁ」 「そ、そうだね…」 「あっ、そういえば正幸って神谷綾香と同じクラスだよな?」 「え?そ、そうだけど…」 「神谷って彼氏いるのか?」 「え!?い、いないと思うけど何で?」 「いやな、この前の図書委員の当番で一緒になってよ、知らなかったぜ、同じ学年にあんな可愛いい子がいたなんてさ!」 正幸は一気に不安になった。 (まさか秀雄は次は綾香ちゃんを狙ってるのか!?) 「そうかぁ!男いないのかぁ!教えてくれてありがとなっ!」 秀雄は正幸の肩をポンっとたたいてトイレを出ていった。 正幸が教室に戻ると綾香の席の所にいる秋江に呼ばれた。

「正幸ぃ!ちょっとこっち来てぇ!」 「う、うん!」 正幸は綾香の席の近くまで来た。 (あぁ〜綾香ちゃんの近くはいつもいい匂いするなぁ) 綾香は女の子らしい甘くて、そしてなんだかやさしい香りがいつもしていた。 「じゃあ7月28日の5時に駅に集合でいい?」 「あ、うん、いいよ!」 「正幸、当日は電車たぶん満員でギュウギュウだからさ、痴漢とかいるかもしんないから、あんた綾香のボディガードね!綾香のそばを離れないでよ!」 「わ、わかったよ、任せといて。」 「正幸君、よろしくね」 綾香はニッコリと正幸に笑顔を向けて可愛い声で言った。 「う、うん!綾香ちゃんは俺がまもるよ!」 正幸は顔赤くしながら言った。 「私も痴漢に会いそうになったら守ってよね!」 「秋江は俺より強いから平気だろ?この前の腕相撲で俺に勝ったし」 「な、なにそれ!正幸が弱すぎるだけでしょ!」 「うふふ」 正幸と秋江の言い合いで綾香が笑う。

正幸はそんな綾香がたまらなく愛しく思えた。 (綾香ちゃんの笑顔かわいいなぁ。よし!花火大会の日は告白するぞ!秀雄に取られたくないよ!俺の彼女になってもらいたい!) 夏休みに入り、そして花火大会当日…駅についた正幸は綾香と秋江を捜していた。 「お〜い!正幸!こっちこっち!」 秋江の大きい呼び声で振り向くと浴衣姿の綾香と秋江がいた、駆け寄ってく正幸。 「どう?私たちの浴衣、似合うでしょ?」 「あ、綾香ちゃんすごい似合ってるよ、かわいいし」

正幸がそう言うと、綾香は嬉しそうにしていた。 「ありがとう、正幸君」 浴衣姿の綾香はいつもよりも何杯も可愛く見え、正幸はその姿にうっとりしていた。「もう!正幸!私は!?」 綾香の方ばかりに夢中になっている正幸に、不機嫌そうな秋江。 「あ、あぁ、似合ってる似合ってる」 「もう!私の扱い適当すぎ!…あっ時間だ!早く電車に乗ろう!」 予想通り電車は満員だった、三人いっしょに入ったが人に押され秋江は一人離れてしまい、正幸と綾香は窓際に押されてきた。 綾香は窓の方を向きそのすぐ後ろに正幸が同じ方向を向き立っていた。 「やっぱすごい人だね」  「うん、すごいね」 電車が動きだした。 正幸はすぐ後ろで綾香から漂う甘い匂いを感じていた。 (はぁ〜いい匂い) ふと、正幸が視線を落とすとそこには綾香のうなじが見えていた。

(あ〜きれいなうなじだ…もし付き合えたらここにキスしてみたいなぁ…) うなじから首元、そして背中まで見えそうな浴衣の奥をじっくり見る正幸。 ガタンっ! 電車がカーブで揺れた。 「きゃっ」 人に押され綾香は正幸にもたれる格好で強く押されたまま動けなくなった。 (あ〜すごい綾香ちゃんのおしりが押さえ付けれてる…あぁすごいやわらかいなぁ、形まではっきりわかるよ…) 綾香の小さくて丸いお尻は割れ目の部分が丁度正幸の太ももにきていて、軽くフィットしてしまっていた。 正幸は綾香の背中にあっているペニスが勃起してしまうのを必死に抑えていた。 

当然綾香は身体が密着しただけで自分が正幸にそんな刺激を与えてしまっているとは夢にも思っていない。 そして電車の中はこの季節にしてこの人混み、異常な暑さになっていた。 綾香はうっすら汗をかき、胸元の浴衣をパタパタやっていた。 その動きを見て正幸は上から前の方を覗き込むように綾香の胸元を見た。 綾香の浴衣の隙間から小振りな胸の膨らみと白のブラジャーがチラチラ見え隠れしていた。 (あ〜小さめだけどやわらかそう…それに肌白いなぁ) 電車が目的の駅に着き、正幸と綾香はやっと窮屈な場所から開放された。 電車を出ると、はぐれてしまっていた秋江ともすぐに合流できた。 

川沿いを歩いて花火の見えるポイントまで行き、そこに正幸が持ってきたビニールシートを敷いてそこに三人で座って花火を見た。 ドーン!ドーン! 花火が上がるのを見て綾香は目をキラキラさせていた。 「正幸君!今の見てた?花火ハート型だったよ!」 「あ、う、うん、ほんとだね」 綾香はきれいな花火に小さい子供の様にはしゃいでいた。 ――やばい、可愛すぎるよ綾香ちゃん――花火大会も終盤にかかっていたが、綾香の門限があったため、少し早めに電車に乗って帰る事にした。「行きと比べたらすごい空いてるね、少し早く帰るほうが正解ね」 秋江の言うとおり帰りの電車は空いていた、行きと同じようなことを期待していた正幸は少しがっかりした。

「花火きれいだったね、正幸君。あ!ここからも少し見えるよ!ほら!あれ!」 「うん、きれいだね」 「綾香ったら子供みたいにはしゃいでるわね」 「だって花火好きなんだもん」 そして電車はやがて正幸達の地元の駅に着いた。 「じゃあ私こっちだから!正幸はぁ綾香を家まで送ってあげてね!綾香一人じゃ危ないから!」 駅を出ると秋江は正幸と綾香に意味深げにそう言った。 「秋江ちゃんは一人で大丈夫なの?」 心配そうに綾香が言った。 「大丈夫大丈夫!じゃあまたね!バイバイ!」 秋江は正幸に小さな声で 「告白、頑張ってよ」 と言うとササッといなくなってしまった。 残された二人はしばし沈黙していたが正幸が口を開いた。

「じゃあ行こうか、綾香ちゃん」 「うん…」 急に二人きりになって気まずくなってしまったのか会話がなかった。 (あ〜早くしないと…綾香ちゃんの家についちゃう…) 「あ…あのさぁ、きょ、今日は楽しかったね!」 「うん…」 「今日さぁ、花火見ながらキスとかしてるカップルいたよね!」 正幸は顔を赤くしてそっぽを向きながら言った。 「…うん…羨ましいよね…」 正幸は綾香の意外な言葉に驚き、少し考えた。(綾香ちゃんも彼氏欲しいってことなのかな…) 二人の足が止まった、もう綾香の家の前まで来てしまったのだ。 そしてそこで正幸は覚悟を決めた。 「あ、じゃあ…お、俺が彼氏に…」 「え?」 「ていうか、綾香ちゃん……一年前くらいから好きでした!付き合ってください!!」 二人とも顔が真っ赤になった。 そして、少し沈黙してから綾香は口を開いてこう言った。 「………ごめんなさい……正幸君は…ずっと友達でいたいかな…」 「え……」

正幸は自分の胸のハートがボロボロと崩れていくのが分かった。 「そ、そっか…ハハッ!ごめん!急にこんな事言って。」「ううん、私こそごめんね。」「あ、そ、そうだ!綾香ちゃんは好きな人とかいるの?」 正幸は咄嗟に綾香にそう聞いた。

すると綾香はさらに顔を赤くしてこう話し始めた。 「実は私も…秋江ちゃんにも言ってないんだけど、一年くらい前から好きな人がいるの…」 「え!?そ、そうだったんだ」 綾香の言葉に動揺する正幸。 「でも、その人私の事なんとも思ってないだろうけどね。」 「そ、そんな、綾香ちゃんならきっと上手くいくよ!」 「そうかなぁ……」 「。」「う、うん、ごめん正幸君、私……」

「ハハッ、気にしないで。俺はこれからは綾香ちゃんの恋を応援するからさ。」「正幸君……ありがとう」「うん、じゃあ……そろそろ俺帰るよ。」「うん、今日はありがとね正幸君、本当に楽しかった。」「俺もだよ。じゃあまたね。」「うん、またね。」

正幸は綾香に手を振ると急いで自分の家の方へ走りだした。 このままここに居たら綾香の前で泣いてしまいそうだったのだ。 自分の部屋に着いた正幸は男泣きした。 8月に入り、海や山、旅行に行く人、遊びまくるやつ、部活に打ち込む人、勉強に打ち込む人、失恋で落ち込み引きこもる人… 正幸は綾香にフラれたことがかなりのショックだったのか夏休み中ずっと部屋に引きこもっていた。 (あ〜綾香ちゃん…) 秋江から慰めの電話はあったがそれ以外は人と話してなかった。 (あ〜綾香ちゃんのお尻柔らかかったなぁ) 正幸は毎日ようにあの日触れた綾香の体を思い出しオナニーに没頭していた。 

そしてそんなオナニー三昧の夏休みは終わり二学期が始まった。 教室で久しぶりに見る綾香の姿…1ヵ月間で毎日平均3回はオナニーのオカズにしてきた女の子が視界にいる…正幸は綾香をじっと見ながら興奮していた。 (今日は黒のブラかぁ、なんだかセクシーだなぁ) 正幸の頭の中は性欲だけで埋まっていた。綾香とは同じクラスだから失恋した相手を毎日のように見なければいけない。

その痛みを癒すためには性欲を発散させるしかなかったのだ。「正幸、ちょっといい?」 正幸は突然声をかけてきた秋江に呼ばれ教室の隅っこまで連れてこられた。 「ねぇ正幸、綾香のこと聞いた?」 小さな声で秋江は聞いた 「え?なんのこと?」 秋江は正幸の耳元で小さな声で 「綾香…サッカー部の稲垣君と付き合ってるって」 正幸は言葉を失った。 「知らなかったんだ、ごめん正幸、でもいずれ知ることだと思って…正幸もあんまり引きずるとよくないしさ…正幸?大丈夫?」 そ、そんな……綾香ちゃんが秀雄と……綾香ちゃん…一年好きだった人って秀雄だったのか?でも秀雄は遊び人だ、なんでそんなヤツを綾香ちゃんは…

「おぅ!正幸!」 休憩時間、正幸がトイレで用を足していると、偶然やってきたその秀雄が声を掛けてきた。 「正幸なんか前より白くなったか?」 そう言う秀雄は部活焼けか、以前より黒くなっていた。 「そ、そうかな…」 秀雄は太くて赤黒い肉棒をとり出して、黄色い液体を白い便器にかける。 ジョロロロ…!! 「俺さ!1ヵ月前から正幸と同じクラスの神谷綾香と付き合ってるんだぜ!」 「へ、へぇ……」(やっぱり現実なのか…あぁ) 

「実は綾香の方から告られちまってよぉ!綾香は前から俺に惚れてたらしいわ!」 「そ、そうなんだ…」 (なんで!なんで綾香ちゃん…) 「それでさ正幸、いい情報やるよ。今日昼から自分の部屋にいろよ」 秀雄はニヤニヤしながら正幸にそう言った。 「え?なんで?」 「いやさ、先週綾香の処女頂いたんだけどさ、さすがにあの小さなオマ○コには俺のはデカすぎたみたいでよ、亀頭だけ入れたとこで処女膜が破れて痛がって泣いちゃってさ、最後までできなかったんだよ」 (そ、そんな…綾香ちゃんの処女が……) 「だから今日の昼から俺んちに綾香呼んであるんだよ、今日は親もいないから今度こそ綾香とセックスやりまくろうと思ってよ!」

(綾香ちゃんが…セックス…) 「でさ、聞きたいだろ?綾香の喘ぎ声。」 「綾香ちゃんの喘ぎ声……」「隣に住んでるお前だけに特別だぞ。」授業はあと一時間で終わる…正幸は席に座って先生の話を聞いている綾香の後ろ姿を見ていた。

――あの綾香ちゃんが、もうすでに秀雄に股を開いていたなんて……――想像できなかった。 しかし綾香の後ろ姿は今ままで変わらぬ清純な雰囲気を醸し出している。だから綾香が秀雄とセックスをするという現実を、正幸は受けれ入れられずにいた。 正幸は花火大会の日の帰りに、好きな人がいると言う綾香に自分が言った言葉を思い出した。 ?綾香ちゃんも頑張って、自信持って??俺はこれからは綾香ちゃんの恋を応援するからさ?どうやら綾香はその後、正幸がオナニー明け暮れてる間に、正幸に言われた通りに頑張って秀雄に告白してしまったらしい。 

正幸の頭の中ではいろんな気持ちが交錯していた。悲しみ、嫉妬、虚しさ、後悔…しかしそれらよりも勝っていた気持ちは… (綾香ちゃんのエッチな声聞きたい…欲望を吐き出したい…) 自宅マンションの自分の部屋に急いで帰った正幸は押し入れを開けた。 「確かここって……」正幸は思い出したのだ。

小学生の頃、秀雄とかくれんぼをした時の事である。 秀雄は自分の部屋に隠れに行った。その後正幸は秀雄の部屋に捜しに行ったが秀雄をどれだけ捜しても見つからなかった… 正幸は諦めて自分の部屋に戻ると、驚いた事に秀雄は正幸の部屋にいた。 その時に秀雄は教えてくれたのだ。 正幸は押し入れの中で、秀雄の部屋の押し入れとの間にある取り外せてしまえる板の壁をバコっと外した。 「このマンション欠陥だらけだな…」 正幸と秀雄の部屋の押し入れは繋がっていて、ただ木の板でしきっているだけだったのだ。 正幸は秀雄の部屋の押し入れの襖を中から少し開けた。 

秀雄の部屋はムンっとした男っぽい匂いがしていて、下にはエロ本やエロDVDが散らかっていた。 机の上にはバイブやローター数種類の大人のおもちゃが置いてあるのが見える。 部屋の壁際には大きなスプリングベッドが置いてあった。 正幸は部屋着のハーフパンツとタンクトップに着替え、ティッシュや下に敷く座布団を用意しながら時を待った。 ガチャ…ガチャガチャ 玄関のドアが開く音がした。 「はい!どうぞ!遠慮なくあがれよ」 「うん、お邪魔しま〜す」 (綾香ちゃんの声だ…) 「むぎ茶飲むか?」 「うん、ありがと」 (ほんとに…ほんとに綾香ちゃんと秀雄は付き合ってるんだ…) 「そこ俺の部屋だから入って適当に座っとけよ、散らかってるけどな!」 「うん」 ガチャ… 「わぁ、ほんとに散らかってる…」 (綾香ちゃんだ!) 押し入れの隙間から見ている正幸の視界に制服姿の綾香が入ってきた。 

綾香はエロ本だらけの部屋で顔を赤くしてキョロキョロしていた。 綾香はアダルトDVDのケースを拾いあげパッケージの裏を興味深そうに見ていた。 (あんな清純そうな綾香ちゃんエッチに興味あるのかな…) 「AV見たいのか?」 秀雄が麦茶をもって部屋へ入ってきた。 綾香は顔を赤くしてあわててケースを置いた。 「今からいっしょに見ようぜ!ベッドに座れよ。ごめんな、暑いだろ?クーラー壊れてんだ」 二人ともベッドに座った、ベッドがギシィっと鳴る。 「先週悪かったな、痛かったろ?」 「…ずっと目つむってたし、あの日の事あんまり覚えてないの…それに…秀雄君なら…私…いいよ、秀雄君がしたいこと…」 綾香は下を向きながら、恥ずかしそうに言った。

「へへっ!綾香かわいいなぁ!」 そう言って秀雄はDVDのスイッチを押した。 「ま、これ見て勉強しろな!」 画面の中ではもう絡みが始まっていた。綾香はそれを恥ずかしそうにしながらも、食い入るように見ている。 「綾香AV初めて見るのか?」 「う、うん…恥ずかしい…」 秀雄は綾香の背中にまわり綾香の身体の後ろに座った。 画面の中では綾香とそう歳が変わらなそうな女の子が自ら太いバイブを挿して喘いでいた。 (あぁ綾香ちゃんがぁ…綾香ちゃんがぁ…やられちゃう) 正幸はトランクスに手を入れ、棒をいじり始めた。 秀雄は綾香の後ろから手を前にのばし、制服の上から綾香の小振りな胸を揉みだした。 「アっ!秀雄君?」 「いいからそのまま画面見てろ!」 「あ〜胸小さいけどやわらけぇ」 秀雄は胸を揉むのをいったんやめて、綾香のブラウスのボタンを外し始めた。 

綾香の手は秀雄の腕を掴んでいる、しかし抵抗はしていない。 秀雄はボタンをすべて外すとゆっくりブラウスを脱がしていく。 (綾香ちゃんの素肌きれいだぁ!) 綾香は上は黒のブラジャーだけになった。 「綾香の肌白いしやわらけぇし、スベスベだな」 秀雄はそう言い、綾香の首や肩、耳などいろんな所を長い舌で舐めだした。 そして同時に綾香のスカートを少しめくってピタッと閉じてる太ももを手でさすりだした。 「綾香太腿もスベスベで柔らかいな」 ブラジャーの上から再び胸を揉みだす秀雄。 (あ〜俺も触りたい、綾香ちゃんを舐めたい!) 「俺綾香のパンツ見てぇよ、綾香スカート脱いでくれよ」 「…うん…」 綾香は胸を揉まれながらも自分で腰を浮かせ、スカートを脱いだ。 ブラジャーとお揃いの黒のパンツだった。 

綾香は恥ずかしがり両手でパンツの股間の部分を隠した。 「綾香、ブラジャー外すぞ」 綾香は黙って頷く。  秀雄がブラジャーを取ると、綾香の小振りな胸とすでに立っているピンクの可愛らしい乳首がでてきた。 (あ〜綾香ちゃんのオッパイかわいい) 秀雄は胸を強めに揉み始めた、綾香の胸は柔らかいので形が激しく変わった。秀雄は乳首も同時摘んで攻めた。 「ア…ん……ん……」 「綾香の乳首すっげぇコリコリだぜ、気持ちいいのか?」 綾香は小さく頷いた。 「綾香、乳首気持ちいいって言ってみろよ」 綾香はいつもの高くて可愛らしい声で 「ん…乳首気持ちいい…ん…」 (あぁ綾香ちゃんの乳首すごい立ってる…綾香ちゃんが感じてる…) 正幸は押し入れの中でタンクトップも脱ぎ、全裸になり、自分の乳首をいじって立たせた。 秀雄は股間を隠してる綾香の手を退かした。

「綾香、膝立てて股を思いっきり広げてみろよ」 綾香は膝を立て股を少し広げた。 「もっと開けって」 秀雄は綾香の太ももを持ってグッと大きく広げた。 「きゃっ!恥ずかしいよぉ…」 秀雄はさらに綾香を仰向けに寝転ばせ、綾香の手で膝の裏を持たせ、M字に開脚させた。 「恥ずかしい…秀雄君こんな格好恥ずかしいよぅ」 「いいからこのまま膝持ってろよ」 綾香の股間はパンツのおマ○コの部分がぷっくり盛り上がり縦にワレメの筋ができていた。 ――綾香ちゃんあんな格好して…あれが綾香ちゃんのオマ○コの形か――秀雄はその縦筋に指を少し食い込ませ、擦ったり、オマ○コのぷっくりした肉を揉んだりしていた。

「あ〜綾香のオマ○コぷっくりしてやわらけぇ!ん?ちょっとパンツ湿ってきたぞ」 綾香のパンツには縦筋の染みができていた。 秀雄はパンツを掴み、手前に引っ張った。 パンツがオマ○コの割れ目に食い込み、オマ○コの両サイドの肉ははみ出している。 「綾香、パンツがオマ○コにすっげぇ食い込んでるぞ!」 秀雄はゴシゴシとパンツを引っ張った。パンツは食い込んだ状態で綾香のオマ○コの割れ目を擦った。 「恥ずかしい…あっ、はぁ」 パンツは綾香から溢れだした愛液が染み込んで色が濃くなっていった。 「綾香だいぶ濡れてきたなぁ、パンツがビショビショだぞ」 秀雄はそう言うとパンツを力いっぱい引っ張った。 パンツはこれ以上ないくらい伸びてお尻の割れ目とオマ○コの割れ目に思いっきり食い込んでパンツは前も後ろもTバックのようになった。 「ああ……ダメだよ秀雄君。」「じゃあパンツ脱ぐか?俺が脱がしてやるよ。」

そしてパンツを脱がされ、ついに全裸になってしまった綾香。(あ、あ〜凄い……綾香ちゃんの裸だ……夢にまで見た綾香ちゃんの裸だ……) 正幸は肉棒をしごきながら綾香の裸を見て口から涎を垂らしていた。 秀雄は手で綾香の陰毛をサワサワさわった。 「綾香って見た目は幼いけどマン毛はちゃんと生えてるんだなぁ」 (綾香ちゃんのヘア…触りたい!) 正幸は自分の陰毛を触った。 「綾香のはちょっとカールしてるんだなぁ」 「いや、秀雄君…」 そして秀雄は綾香のオマ○コに手を添えて割れ目を左右に広げた。 綾香の性器はピンク色で愛液でテカテカ光っていた。秀雄は綾香の股間に顔を埋めてアソコを指で開きながら、長い舌で舐めたり吸ったりしはじめた。 

チュパチュパチュパチュパ ジュルジュル! 「綾香の汁うめぇよ」 「あ…ん…秀雄君…んぁ」 秀雄は綾香の股間から顔を離し、今度は性器の中に指を1本入れた。 そしてゆっくり抜き差しを始めた。 クチャ…クチャ… 「綾香のオマ○コが俺の指締め付けるぞ」 「あ…ハァ…ンハァ…」 (綾香ちゃん気持ちよさそう…) 秀雄は指を2本に増やし、愛液を掻き出すように膣壁を擦った。 「綾香の愛液どんどん溢れてくるぞ!」 秀雄はもう片方の手で、クリ○リスを擦った。 「んっ!ん…ん!んぅ!」 「ほら!今日親も誰もいないから思いっきり喘いでいいんだぞ!」 秀雄は指のスピードを速くして激しく愛撫していく。 「んっ!んっ!んっ!んぁあっ!アッアッアッアッ!ぁあ!んぁ!あぁん!んぁああ!秀雄くぅん!あぁ!」 (綾香ちゃんあんな声出して…あぁすごい!) 

普段はおとなしく、小さくて高い声でしか話さない綾香が高く大きい声で喘ぎだした。 グチュグチュグチュ! 「あ〜綾香すげぇいやらしい!俺の事が好きなら俺に綾香が思いっきりイクとこ見せてくれよ!イク時イクって言えよ!」 グチュグチュグチュ!!! 綾香の溢れる愛液は可愛いお尻をつたってベッドに染みを作った。 「あぁ!あぁ!んぁ!秀!雄く!ん!んぁ!イッちゃう!んぁあ!イク〜っ!んぁああ!!」 綾香は自分の膝を抱えてた手を放し、身体を大きく仰け反らせた。 (お、俺も!綾香ちゃん!) 正幸は用意していたティッシュに射精した。 「たっぷりイッたなぁ!綾香ぁ!」 秀雄はそう言って綾香の性器から指をヌポっと音をたてて抜いた。綾香の愛液は秀雄の指から糸を引いていた。

「ハァハァ…ん…ハァハァ」 綾香は初めての絶頂の余韻で身体をビクンビクンと震わせていた。 秀雄はそんな綾香を見て、着ているものを全て脱いだ。 秀雄の筋肉質な身体は黒く焼けていて、腹筋はボコボコに割れていた。 その中心に天を向いて完全に勃起した巨大な肉棒があった。 (勃起するとあんなデカいのかぁ!綾香ちゃんの腕くらいあるぞ) 秀雄は綾香の上半身を起こし、綾香の小さな肩に手をまわして自分に引き付けた。 「綾香、俺の身体どうだ?」 秀雄はそう言って綾香の手をとって自分の腹筋を触らせた。 「…すごい…筋肉…」 綾香はさっきの喘いでいた時の声とは違う、高く小さな声で言った。 「俺のチ○ボもすごいだろ?綾香、握ってみろよ」 綾香の白くて小さな手が秀雄の赤黒くて大きな肉棒を握る。 秀雄の肉棒は綾香の指が回らないほど太かった。

「これが今から綾香のオマ○コに入るんだぞ」 (あぁ!綾香ちゃんSEXしちゃうのか…あんな入るのか?) 秀雄は綾香の足の間に入り綾香の足を持って大きく広げた。 「この前は痛かっただろうけど、今日は俺のチ○ボの虜にしてやるよ!」 そして肉棒の先を綾香の膣口にあてがって、愛液を亀頭に塗し付けた。 「綾香、入れるぞ」 「…いいよ…秀雄君なら…」 秀雄はゆっくり腰を動かし、挿入し始めた。 グチュウ…… 大きな亀頭が綾香の膣口を広げて入っていく。 「あぁ…」 亀頭を咥え込んだ膣に秀雄をゆっくりジリジリと竿の部分も入れていく。 (は、入っていってる!すごい!) 「すっげぇ!綾香の小さなオマ○コが俺のチ○ボ飲み込んでいくぞ!」 「…入ってきちゃう…」 そして肉棒は根元まで入ってしまった。 「綾香、根元まで入ったぞ、ほら!触ってみろよ」 秀雄は綾香の手を持って二人の結合部分を触らせた。

「…すごい…入っちゃった…」 秀雄はゆっくり、そして長いストロークで腰を動かし始めた。 グチュ…グチュ… 「ハァ…ん…」 亀頭の大きくエラの張ったカリの部分が膣壁を擦りながら綾香の溢れてくる愛液を掻き出す。 「綾香のオマ○コ超ヌルヌルで締まるぜ!」 秀雄は少しずつ腰の動きを速くしていく。 グチュグチュグチュグチュ! 「ん…ん…んぁ!あっ!あっ!あぁ!アンっ!あぁ!」 綾香が喘ぎ始めて、秀雄は腰をさらに速く、激しくピストンさせていく。 「あぁ!綾香のオマ○コ超いい!」 グチャグチャグチャグチャ!!! ギシッギシッギシ!! 「んはぁ!あっ!あっ!んぁあああ!!あぃ!あっ!アン!」 二人の結合部のいやらしい音とベッドの軋む音と綾香の喘ぎ声が合唱し、そのリズムはどんどん速くなっていく。

 (あの綾香ちゃんがセックスしてる…あぁ) 正幸も再び自身の肉棒をしごき始める。 「あっ!あっ!んぁあ!秀雄君!ぁあ!イッちゃいそう!あぁ!」 「俺もそろそろ出すぞ!綾香、さっき見てたAVみたいに口に出していいか!?」 「いっ!あぁ!いいよ!んあっ!アンっ!」 グチャグチャグチャ!!! 「あっ!ひぃ!んぁ!イッ!イッちゃう!あぁ!イクっ!!んあっ!!」 綾香の身体が大きく反った。 膣が肉棒をギュウっと締め付ける。 「あ゛〜出る!」 秀雄はジュルン!と、肉棒を抜くと綾香の顔を股いで綾香の開いてる口の中を狙って射精した。 ビュルルル〜!!ビュウ!ビュウ!ビュッ!ビュッ!ビュッ! 秀雄の2週間ぶりの射精。精液は秀雄自身が驚くほど超大量で、濃度が濃く、ドロドロだった。 

約1分間射精し続け、どんどん出てくる超大量の精液は、綾香の口の中に溜まっていき、綾香の口に入る用量を超えて溢れてこぼれていく。 射精が終わると綾香は口に限界いっぱいまで入った精液をこれ以上こぼれないように口を閉じ、手で口を押さえながら味的には決して不味いはずの精液をゴクン、ゴクンと飲んでいく。 (綾香ちゃん、精子飲んでる、信じられない、あぁああ!) 正幸は自分の手に射精しそれを舐めた。 「すげぇ!綾香あんなドロドロのザーメン飲んじまってんのか!?しかも超大量だし!」 綾香はすべて飲み終えると「だって…秀雄君のだから…」 「ハハっ!そんなに俺のこと好きか!じゃあ次は俺にケツ向けて四つん這いになれよ」 「う…うん…」 綾香はベッドの上で秀雄に言わるままに白くて丸くて柔らかそうなお尻を秀雄に向け四つん這いになった。

「もっと足開いてケツこっちに突き出せよ」 綾香は恥ずかしそうに足を開いてお尻を突き出した。「もっと開いて突き出せよ!」 秀雄の声で綾香は思い切ってさらに大胆に足を開いて突き出した。 「じゃあ自分の両手で俺によく見えるようにケツ広げてみろよ」 綾香は秀雄のあまりに恥ずかしい要求に戸惑った様子を見せていた。しかしそれでも綾香は……「……秀雄君なら…秀雄君だから…私の…私の全部…見ていいよ…」 綾香はそう言うと両手をお尻にもっていき、顔はベッドに付けた。そして突き出した柔らかそうなお尻を掴み、グイッと開かした。 「綾香すげぇやらしいよ!全部丸見えだぞ!」 「ハァ…恥ずかしい…」 「綾香のマン汁でケツの穴まで濡れてるぞ」 秀雄はそう言うと指を一本綾香の肛門に入れていった。 「あぁ!そんなところ!」 秀雄は指を曲げたり抜き刺ししたりした。 「い…いや…ハァ」 (綾香ちゃんアナル!綾香ちゃんもあそこから毎日ウンコだしてるのか…) 「ん?綾香のアナルいじってんのにオマ○コから汁が溢れてきてるぞ!」 綾香の性器からは愛液が溢れ、糸を引きながらベッドにボタボタ落ちていっていた。

「綾香ぁ、オマ○コがヒクヒクしてるぞ、ほしいのか?」 秀雄の問いに綾香は恥ずかしそうに小さく頷いた。 「じゃあ、オマ○コに極太チ○ボ入れてくださいって言えよ!」 「わ、私のオマ○コに…秀雄君の…ご、極太チ○ボ入れてください…」 秀雄はその言葉を聞いてバックから一気に肉棒を突き入れた。 「んぁああ!」 秀雄は最初から高速ピストンで突きまくった。 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!! 綾香の柔らかいお尻は秀雄の腰に叩かれるたびにプルンプルン形を変えながら音を鳴らした。 「あっ!んぁ!ああぁ!あっあぁっ!」 綾香は顔をベッドに付いて喘いだ。 「綾香、気持ちいいだろ?綾香の濃いマン汁がどんどん出てくるぞ。」 そう言って秀雄はさらに激しく綾香を突き上げた。

「あっ!あっ!んっ!き、気持ちいっ!いい!んぁあ!すごいっ!あぁ!」 「またザーメン飲ませてやるよ!飲みたいだろ?」 「あっ!んんっ!アッあっ!飲みたい…んっ!秀雄君の全部飲みたい!」 それを聞いて秀雄はラストスパートをかける。 パンッパンッパンッパンッ!!! 「あぁ!んっ!んっ!んぁ!イクっ!アンっ!イッちゃう!いくぅ!んぁああ!」 「うっ!」 秀雄は肉棒を抜き、綾香を秀雄の方に向かせ、開いている綾香の口の中に大量射精した。 ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ! 綾香はそれをまた飲んだ。ゴクンゴクンゴクン… 「美味しそうに飲むなぁ!よし!綾香、次は騎上位な!」 絶倫の秀雄はすぐに三回戦目を要求した。それを聞いた綾香は 「秀雄君…その前に…おトイレ…貸してくれないかな?」 「ん?小の方か?」 綾香は恥ずかしそうに小さく頷いた。

「ちょっと待ってろよ!」 そう言って秀雄が持ってきたのは洗面器だった。 「これに出せよ」 「え?そんな…」 動揺している綾香に秀雄は 「さっき綾香の全部見せるって言っただろ?綾香のショウベンしてるとこ見せてくれよ」 「秀雄君…」 綾香はゆっくり洗面器を股いでしゃがんだ。 しかし尿を出そうとしても、秀雄に見られてる緊張でなかなか出てこない。 すると秀雄は 「あ〜なんか俺も小便したくなっちまった!」 そう言って綾香の口に肉棒の先をあてた。 「綾香、俺のシッコ飲んでくれよ、俺のこと好きなんだろ?ザーメンもあんなにいっぱい飲んでたしよ」 綾香は最初は驚いたが、秀雄の言葉を聞いて、目を閉じて口を開けた。 秀雄は亀頭だけを綾香の口にグイっと入れた。

「出すぞ」 秀雄は尿道から勢いよく尿を出した。 綾香は口の中に次から次へと出てくる尿をゴクゴクと必死で飲んだ。 すると綾香も チョロ…チョロチョロ…ジョロジョロジョロ…!! と、洗面器に放尿し始めた。 (綾香ちゃん…そんなに秀雄を好きなのか…飲みたい!俺も綾香ちゃんのオシッコ飲みたい!) 秀雄の尿を飲みながら自分も放尿する綾香…口の端から飲みきれない黄色い液体が流れでていた。 秀雄は出し終えると綾香の口から肉棒を離して、ベッドに仰向けになって寝転がった。 綾香はお茶で口を洗い、ティッシュでアソコを拭いた。 「綾香、こっち来いよ!もう一発やろうぜ」 秀雄は自分の腰を綾香にまたがらせた。 「ほら、俺のチ○ボ自分で入れてみろよ」 綾香は秀雄の太い肉棒を握って亀頭を自分の割れ目にあてた。

綾香の腰はプルプル震えていた。亀頭の部分が少しずつ入っていく。 「…あ…太い…はあ…」 綾香は亀頭を飲みこむと一気に体重をかけて腰を落とした。 ジュブブブッ! 「あぁ!秀雄くぅん!」 「ほら、自分で腰振ってみろよ。」 綾香はぎこちない動きで腰を動かした。 「あ…んっ…はぁ!はぁ!んっ!」 「もっと速く動けよ!」 綾香はその言葉を聞いて、腰を大きく浮かせ肉棒が抜ける寸前で腰を落とし、その動きを繰り返した。そしてそのスピードを上げていく。 「あっ!あっ!んんっ!あぁ!大き…いっ!あぁ!」

「綾香、いいぞ!すっげぇいやらしい!」 正幸は普段の姿とはかけ離れた綾香を見て、棒をしごきまくった。 大好きな男のために一生懸命に飛び跳ねるように動く綾香。 顔はピンクに染めて体中汗だくになっている、小振りで柔らかな胸は綾香の動きに合わせてプルンプルンと上下に揺れ、その頂点にある乳首はビンビンに立っていた。 「あっ!はぁ!はぁ!んっ!ハァハァ!いっ!イキっ!そう!あぁ!イク!いくっ!んん!アンっ!」 綾香は腰をビクビク震わせ、秀雄の体に倒れこんだ。「ハァ…ハァ…ん…ハァハァ」 絶頂の余韻に浸っている綾香。 「おいおい俺はまだイッてないぞ!」 秀雄は体を起こし、正上位に変えて、綾香の足を肩にかついで、猛烈なスピードで綾香を突きだした。

「あぁ!はぁあ!あぁ!あ!イイっ!んぁ!ハァ!ン!」 秀雄も汗だくになって腰を振る。 グチャグチャグチャグチャ!!! 「んぁあ!あぁ!また!またイッちゃう!!あぁ!んぁあああ!」 身体を大きく反らし絶頂に達する綾香。 「もうダメぇ秀雄君!あンッ!」しかしそれに構わず秀雄は綾香を突き続ける。 グチャグチャグチャグチャ!!! 「ふぁあああ!あぁ!おかしくなっちゃうぅ!あ!あっあっ!んぁああ!」 「あ〜ヤベェ超いい!綾香!次は中出ししていいか!?」 「あっあっ!いいよ!んぁあ!秀雄くぅん!あぁ!んぁ!」 秀雄はラストスパートをかける。 「あ゛〜いく!いくぞ!うっ!」 「あっ!アンっ!…んぁあああ!」 二人が達し、綾香の子宮に三度目とは思えない秀雄の大量の精液が放たれた。

「ハァハァ…秀雄君…好き…ハァ…」 繋がったまま抱き合う二人…熱気のこもった部屋には綾香の甘い体臭と尿とザーメンのにおいが入り交じっていた。 しばらくして秀雄は肉棒を抜いて立ち上がった。 「汗だくだなぁ!一緒に風呂入ろうぜ」 綾香も立ち上がろうとしたがフラついてまた座りこんでしまった。 「おい、大丈夫かぁ?」 「…秀雄君…すごくて…」 「ハハッ!綾香何回もイッてたからなぁ!」 秀雄はそう言うと綾香を抱き上げて部屋を出て風呂場へ向かった。 一方、押し入れの中で全裸で汗だくになりながら、精子が出なくなるまでオナニーをした正幸は、押し入れを開け、誰もいなくなった秀雄の部屋に入った。 ベッドには汗や綾香の愛液でいっぱい染みができていた。 そして正幸は洗面器に入った綾香の黄色い尿を見つけると、洗面器を持ってゴクゴク綾香の尿を飲み始めた。 そして風呂場の方から再び聞こえ始める綾香の喘ぎ声……尿を飲み終えた正幸は、その声を聞きながら押し入れへ入り、自分の部屋へ戻っていった。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

コメントを残す


エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 775記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。